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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第15話への応援コメント

    登場人物たちの苦悩から遭遇する出来事に対する対処の仕草などあらゆる場面において心理的描写が成されていました。良い意味で。

    作者からの返信

    ☆とコメントをありがとうございます。心理的描写は磨きました。

  • 底の見えない世界・・・。序盤から深刻なストーリーになりそうですね。

    作者からの返信

    書き直しているところであるけど、楽しんでいただければ幸いです。

  • お疲れ様です。ここまで読んだ感想をお伝えします。

    ・【脱字疑い】
    「もしかして、2人を守ってほしいのか。あんなものを見せたのか」
     あんなもの――の後ろに、「それで」とか「だから」といった接続詞が抜けている疑いあり、と思われる個所を見つけました。


    ・【表現について】魂の動き
     ――応えるように、青の魂は強くうなずいた。
     この表現、違和感がありました。
     前後の文章から察するに、この場でいう魂とは、俗にいう火の玉のようなものだと想像しています。ゆらめきで感情を表しているようなので、イメージが大きくかけ離れているわけではないと思い、述べてみました。この認識が正しいなら、頷くという行為だけ明確に捉えられているのはどういうことだろう? と思ってしまったということです。


    ・【導入の仕方】肩透かし
     一番最後の文章、おそらくは移動後の展開のはじまりかと思いましたが、どうやらここで5話は終わってしまうようで……。区切りの良さを考えるのなら、ここは次の話の冒頭にもっていってもいいような気がしました。
     あとは、主人公の心情もあまりよくわからないので、もう少し人間味を感じさせてくれるような描写が欲しいと感じました。人殺しを止められるなら止める、というのはモラルのある人間にとっては自然な感情だと思います。しかし、実際に凶器を持った危険人物を止めるとなると、それなりの準備が必要です。それがどんなものか、軽く匂わせる程度で良いと思うので、主人公がもつ特殊能力を予感させる表現が必要だと感じました。


     今回は以上となります。

    作者からの返信

    脱字の疑いは、
    あんなものの後ろではなく、あんなものの前に、接続詞を置く形だと思います。接続詞を入れると、推理っぽい形になるため、入れませんでした。
    脱字だと思われてしまうかもしれないので、……あんなものを入れておきます。

    【表現の指摘】
    青の魂は、火の玉といった解釈で間違いはないです。 
    うなずくは、実は『上下に揺れた』という意味だったです。
    うなずくが人間にある首だと勘違いするとは思ってなかったです。
    言葉足らずだと気付き、うなずくように、揺れた補助いれておきます。

    人間味に関しては、男性に勝てない。それでもほっておけないといった、覚悟を入れておきました。
    男性に戦う方法や準備に関しては、後に回そうかなと思います。

    肩透かしの件については、到着したといった意図を含めました。うまく伝わらない感じがしたので、後の方に追加おきます。

  •  こんばんは (՞ . ̫ .՞)"‬
     あらすじとプロローグから、気になった点を。
     まずは文章表現から。

    ・あらすじより
    >>宝石の瞳の『ジュエルアイ』を異能を扱い、6人の魂を癒すため、《現実世界》に旅に出る。
     『ジュエルアイ』を異能をと、「を」が連続して重なるため、難解ではないものの読みにくさを覚えます。『ジュエルアイ』の――と繋げると、今度は「の」が何度も重なってしまうので、私なら直前の「の」を脱落させ、次のようにします。

    宝石の瞳『ジュエルアイ』の異能


    ・「プロローグ:約束の光と俺の祈り」より
    >> 誰かが問いかけられ、 このまま終えたくないと思った。
     前後の文脈から判断するのであれば、誰か”に”なのでしょう。


    ・プロローグのタイトルについて
     地の文を三人称で行くつもりなら、エピソードのタイトルは「彼の祈り」のほうがベターな気がします。



     続いて内容に関して。
    『ヴァイスムーン』という語句がどのようなものなのか、プロローグまで読んでも判然としません。プロローグ自体も抽象的な内容が多く、御作の骨子を一言で表すような部分に出会えたとは、とてもではありませんが思えませんでした。「結局、これってどういう話?」という疑問が拭えないのです。
     一応、あらすじには作品の方向性が示されているものの、正直なところ、これを初見の読者が一読しても、把握できるとは思えません。
     含みを持たせることは、物語の謎として機能するので大いに結構ですが、謎ばかりだと読者の関心が離れていってしまうでしょう――というのが、ここまでの感想になります ٩(ˊᗜˋ*)و

    作者からの返信

    プロローグが三人称でいくなら、タイトルも彼になります。それがベターだと思います。
    ですが、これに関しては直す気ないです。
    彼にすると、祈りの意味がぼやけて感じてしまうからです。

    あらすじは盲点でしたが、プロローグの文章表現について、気づかなかっただけなので、後で直しておきます。

    プロローグの『ヴァイスムーン』が別の人にも言われました。
    この時点でどうやっても、うまく説明できなくて。

    プロローグを単体だけで見ると、話の内容が伝わらない。
    それが原因で、プロローグで逃げられてしまうでしょうね。
    もう少し考え直してみます。アドバイスありがとうございます。

  •  お疲れ様です。このコメントをお送りしようとしている時点で、5~6話が読めなかったため、少し待たせてもらうことにします。
     故に、この4話まで読んで抱いた感想をお送りします。なお、作品の内容に関する感想は、5~6話が読んだ後にお伝えできればと思います。
     申し訳ありませんが、今回はエゴがマシマシになってしまいました……。


    ・正直、読みにくい
     良い悪いというよりかは、慣れがあるかどうか? という個人的な好みの話です。
     他の方の作品と比較して、本作は改行の仕方が他の方々とは異なるスタイルを取っているように思えました。例を挙げると、台詞と一人称の部分は必ず改行して分けているのが一般的だと思っていた――というものです。


    ・文章が説明チックに思える
    1)俺の声は、彼女に聞こえないのはわかっているけど、今すぐ気がついて欲しかった。

     無駄だとわかっていても、そうせずにはいられなかった。この文章はそういうことなんだと思うんですけど、どうにも緊迫感が伝わりにくいように感じます。

    例)彼女に聞こえないのはわかっている。だけど、今すぐ気付いてほしくて、叫ばずにはいられなかった。
      
     無理に文章を繋げず、区切るところは区切っちゃって良いと思いました。

    2)(助けないと)
     陽愛は呼吸を荒くさせ、焦ったように手を握った。
     心の声が、頭の中に響いた。

     これは、(助けないと)が頭に響いた心の声を意味する、という解釈でよろしいでしょうか? だとすれば、(助けないと)の後に、心の声(以下略)の文章を繋げた方が自然だと思います。



     今回は以上――というか、次の一言に帰結する要素を挙げたものとなります。

     推敲は、真面目にやった方が良いです!!!

     一度、自分の文章を声に出して読んでみると良いと思います。
     そうすれば、助詞(てにをは)の使い方に違和感を覚える等、よりよい文章を作るための材料を得ることが出来ると思います。

    (以下、すはなの醜い自虐と邪推が混じります)

     今回の4話は、正直、内容の理解が特に困難でした。「意味が合っているのか?」と確認のためにプロローグから読み直してみましたが、特に助けにはなりませんでした。
     ミステリー的な面白さを表現したいなら、文体を整える(=読みやすさを追求する)は必須だと思うのですが、それも整っていないまま。
     さくら猫様の中では、相手の目に自分の文章がどう映るのか? という意識が、失礼ですが足りていないと感じます。でなければ、間違っても「気にしないでください」なんて言葉は出てきません。
     私個人の感想なら笑って見過ごした話でしたが、似たような事例、他の方のコメントにも似たような感想を見つけてしまったため、さすがに疑わざるを得ませんでした。

     めんどくさいのは、痛い程わかります。ぼくも何度も投げ出したくなったり、気怠さが勝って手付かずな部分も出てきてしまっています。たぶん、もっとあるのでしょう。偉そうなことを言える立場にないことぐらい、自覚しています。
     それでも声を上げたのは、「このめんどくさいは超重要!!」であることを、どうしても伝えたかったんです。

     私の企画にご参加いただいたということは、さくら猫様の中に「自分の作品を認めてほしい」という意識は、少なからずあるんだと思います。
     私の作品は、さくら猫様のものと比較しても、PV数も☆も♡も少ない作品です。そういう作品をつくる程度の頭の男の言葉では、参考にならないこともたくさんあるでしょう(お役に立てず、申し訳ありません)。
     それでも、作品の内容ではなく、それを理解するために必要な前段階の時点であれこれ言いたくなるということは、それを指摘しようとしている人間の頭に、あなたの作品に込められた魅力が届きにくくなっているという事実を意味します。普通だったら、「読みにくい」だけで、初見さんは本を投げ捨ててしまいます。

     もったいないって、思いませんか?

     あなたが満足しているなら、問題ありません。
     でも、もっとたくさんの人に読んでもらいたい! とお思いならば、どこかのタイミングでブラッシュアップさせることは必須です。
     せっかく、ミステリーのような作風という強みがあるのだから、それをもっと活かすための術や土台を整える――そのための手段が何なのか、今一度思い返して頂きたいと思いました。
     

     熱弁したいことはしたつもりなので、(あなたが望んでくださるのなら)次回以降は今回のようにはなりませんので、その点はご安心頂ければと思います。
     駄文、失礼いたしました。

    作者からの返信

    5、6話はもう少し直しているのでお待ちください。

    これだけはいっておきます。推敲が面倒だと思ったことは、一度もありません。
    しっかりと読んでいますし、読者の意識しています。よくに似たものが来ることもあるので、注意しているんですが。
    もしかしたら、苦手意識があるかもしれませんので、声に出してみます。
    もちろん、満足しておりませんし、読者に伝えようとする心いきは捨てません。5、6話は、その意味に推敲しております。 
    指摘された場所に関しては、直すか考えておきます。
    内容に関しては、4話は理解不能かもしれませんが、後の方で明かされます。

  •  お疲れ様です! 今週は、有休を取ったのと、土日が活動困難であるため、一日前倒しで活動させていただきます。
     今回は、あえて1話で留めさせていただきました。理由は、狙っている読者層を知った上で、これから読み進めるべきと判断したためです。


    ・読者層の想定はどうなっているか?
     現時点では、女性向けの味付けになっているような気がしていますが、どうでしょう?
     今後、感想を残していく上で、重要な要素になっていくと思っております。なぜなら、私はマンガも含めて、女性向け作品はほとんど見たことがないからです。きっと、さくら猫様のご回答次第で、注力すべきポイントへの力の入れ具合が変わってくると思われます。
     なので、ご回答、心よりお待ちしております。


    ・【書体】半角と全角の使い分けについて
     念のため、報告したい――という項目です。

     ?や!といった記号を用いるルール……といったら固すぎますが、読みやすさを考える上で、全角と半角の切り替えは重要と考えます。
     今回、具体的な問題点として挙げたいのは、「?」や「!」の入力の仕方に統一性がなく、本来なら全角で入力すべき記号が半角になっている個所があり、その後のスペースも半角となっているために読みにくくなってしまっている個所が見受けられたことです。

    例)3話の開始から少しした場所の文章
     「え? レオから聞いていないよ」

     スマホだとわかりにくいと思いますが、媒体によっては強い不自然さとなって表れることもあります。
     ……考え過ぎでしょうか?


    ・ちょっとよくわからない……(汗)
     3話の最後らへんの文章です。

    『昔の俺』が大丈夫だと気がした。『今の俺』は信じよう。

     どんな情報を込めたいのかがわからないため、要修正箇所と判断します。


     今回は以上となります。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    読者層は、少年寄りです。花が好きで少女の作品を読んでいるので、その影響や執筆の力が足りなくて。女向けの味つけに見えるかもしれません。

    半角スペースと記号について、スマホの設定よっておかしくなっていることに気づいたので、外しました。見つける度に直していますが、直っていない箇所もあるので、これについては気にしないでください。

    最後に関しては、昔の俺が大丈夫だと言っているなら、今の俺はそれを信じようと言葉です。暇なときでも、伝わるように言葉を直しておきます。

  •  企画『時には殴り合って(以下略)』のすなはと申します。先日頂いたコメント返信にて、順番が来るかも知れないといってしまいましたが、反応が見られたため、集中して見れるようになるのはもう少し後になりそうです。
     しかし、とりあえず私自身がさくら猫様のご参加を認知していること、コメントへの御礼も兼ねて、とりあえず触りだけでもと思い、2話まで読ませていただきました。企画の趣旨に則り、気になった感想を、ダイレクトにお伝えできればと思います。
     念のために申し添えておきますが、以下に記すのは、あくまで「感想」であって、「要望」や「指導といった類のもの」ではありません。私の本音であることは事実ですが、ご自身が描きたい物語を良くするための材料になり得るか? 程度の認識として捉えて頂きたいと思います。


    ・ヴァイスムーンって何?
     プロローグの最後の文章に出てきたこれは、専門用語だと思われますが、具体的にどんな意味をもつ言葉なのか、全くわかりませんでした。
     意図的に情報を小出しに出したいとしても、概要にも詳細が載っていない以上は、ここで単語だけポンと出すのは、ちょっと没入感を削いでしまう気がします。
     ここで、「なんだこりゃ?」で終わらすのではなく、「この後、この用語がどんな意味をもつのか、読者がイメージするための材料とする」ための一言が欲しい。そう思いました。
     白の三日月という意味……だとしても、それが何を示すものか、あるいはどんな影響を及ぼす存在なのかは、「〇〇の△◇」みたいなカンジでも良いので、説明が欲しいなと感じました。


    ・違和感のある文章を発見
     「どうやら、ここに毎日のように通っていたおかげで、覚えているみたいだ。」

     第1話の中盤辺りにあるこの文章に、違和感を覚えました。少し前に記憶が失われていることが明言されているのに、建物のレイアウトが頭に浮かび、それが正しかった……までは良いんですが、それだけで「毎日のように通っていた」という、過去の習慣に繋がるような言葉遣いに繋げられないんじゃないか? と思います。
     例えば――

    「どうやら、自分は毎日のようにここに通っていた」⇒「どこに何があるのか、頭に思い浮かんだのは、そのためだろう」

     みたいな流れにした方が、個人的には違和感なく読み取れたと思います。


    ・違和感のある文章その2
     「名前が不便だもんな」

     2話にて、初めて主人公の名前が出た後の文章ですが、これは「無いのは」が抜けたものでしょうか? それとも、(あえて穿った見方をすると)不便を意味する言葉だったりするんでしょうか?
     いずれにせよ、このままで良いかどうかは、もう一度ご確認いただいた方が良いかも知れません。


    ・文章の始まりのスペースが空いていない。
     他の話は出来ているのに、何故か2話に限って、スペースが空いていない箇所が目立ちます。別のツールで書き上げた文章を投稿時にコピペすると、このような不具合が出ることがあるので、おそらくはそれでしょうか?
     気にしない方はしないのでしょうが、私は気にするタイプなのでこれを見つけたら速攻で直します。故に、一応の報告です。


     感想は、以上となります。
     繰り返しになりますが、次回の交流は来週――とははっきり言えない状況です。今回のような感想でもお待ちいただけるのであれば、引き続きよろしくお願いします。

    作者からの返信

    すなはさんの作品をまだ1話しか読んでいないのに、わたしの作品に読んでくれてありがとうございます。

    違和感や誤字脱字に関して、さっそく修正してきました。
    うまくできているか、不安ですが…。

    時間があれば、すなはさんの作品を読んでいきたいと思います。

  • 失礼いたします。
    拝読させていただきました。
    序章からとても大変なことが起こっている場面、おそらく死にそうになっているのは陽翔⋯、陽翔はどうしても助けなければいけない人がいるのに、そんな記述があったので、間違いなく死にかけているのは彼。
    そして物語は過去へと。
    不思議な猫のレオ、それと夢で見た白いローブの人と同じように歌っていた永琉。彼女は以前どこかで会っていたような感覚⋯。正体はまだ謎なのだけれども、レオに頼まれて来たと⋯。
    そして陽翔は記憶をなくしているが、どうしても助けなければいけない人がいることは分かっている。
    繊細で奥の深い物語だと思います。これから異能も出てくるようですので、物語がどのように進んでいくのか⋯。素敵な世界観だと思います!

    作者からの返信

    丁寧に読んでくれて、ありがとうございます
    どうして助ければいけない人や永琉のことは、今後明らかになるので、また読んでいただけると嬉しいです

  • 企画からきました。
    絶望の淵からどう始まるかが楽しみですね。

    作者からの返信

    企画を参加してくれた上に読んでくれてありがとうございます
    楽しんでいただきありがとうございます
    絶望の淵からどう上がっていくのか
    これからも読んでもらえたら嬉しいです

  • 散りばめられた伏線がどう回収されるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    散りばめられた伏線は回収していきます
    楽しみにしてください

  • ここからの展開楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    これからも読んでもらえたら嬉しいです

  • 第20話後半への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    読ませていただいた印象として、異能バトルだったりボーイミーツガールだったりをベースとしつつ、表現周りで特に独自のものを目指す挑戦的な作品だと思います!
    また、表現の一環かとも思うのですが、キャラクターの言動や状況に納得しづらい、なぜそうなったか腑に落ちないという印象も物語の中で感じました!

    そういう点含め「ついて来れる奴だけついて来い!」のノリを感じる作品だと思いました!

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    Xから来てくださり、最新話まで読んだ上で丁寧な感想を送っていただきありがとうございます。
    ご指摘いただいた点は、自分では気づいていなかった部分でもあり、今後の課題として受け止めていきたいと思いました。
    表現の強さと伝わりやすさの両立を目指し、これからも作品づくりに取り組んでいきたいです。
    改めて、最後まで読んでいただきありがとうございました。

  • Xから来ました
    壮大な物語の開幕が期待できる、引きの強いプロローグですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    プロローグを修正したので、引き強い作品になっていてよかったです

  • xからきました。
    絶望からの希望を感じるスタートですね。

    作者からの返信

    Xにコメントしてくれてありがとうございます
    絶望からの希望を感じるプロローグに修正しました

  • Xの企画参加ありがとうございます✨️
    序章の「名前も思い出せないのに、涙だけで胸が締めつけられる」入りが強くて、一気に掴まれました。
    白いローブの祈りと、時間が止まった屋上の静けさがすごく映えるし、「願いは……想いは……奇跡に変わる」のフレーズが物語の芯になってる感じが好きです!

    2話でレオが一気に“導き役”として立ち上がって、幻想世界を「思った通りに変わる」と見せる展開もワクワクしました✨️
    記憶の欠片/もう1人の自分/ヴァイスムーンの誕生——この三つがどう繋がるのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    長いコメントをもらえて嬉しいです
    特にプロローグは頑張って書き直した作品なので気に入ったといってもらえるなんてありがたいです
    白いローブの中心なるように書いた作品なのでほめていただいたことが特に嬉しかったです
    続きを読んでもらえるようにこれからも頑張っていきたいです

  • 喪失と祈りを軸にした静かな導入で、断片的な記憶と感情が少しずつ重なっていく構成が印象的でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    印象的な構成と言ってもらえて嬉しいです
    白いローブの涙と祈りを軸にして、書き直したので

  • レオの声に我に変える。
    正:我に返る。

    オレから依頼だ
    のところも、オレからの依頼だ の方が自然かなと思いました
    1話目は字下げの有無が統一されていないので少し読み辛いかと…

    世界観は良いと思うので、表記を少しだけ丁寧にすると読み手の心を掴みやすいと思いました
    これからも執筆頑張ってください

    作者からの返信

    コメントや指摘をしてくれてありがとうございます。
    いい作品にしていけるように頑張ります

  • 企画参加ありがとうございます。

    うむ?夢?前話はつまり主人公が想像していただけという事なんですかね?

    以下気になったところです

    下には、烏ような→下には、烏のような

    記憶を忘れる ってちょっと変な表現です。頭痛が痛い 状態?記憶は無くすか失うものだと思いました。

    作者からの返信

    十神 礼羽さんコメントありがとうございます。
    今まで指摘されたことがなかったので、読者にはそう思われてしまっていると、改めて気がつきました。

    1話の診療所は、ただの夢じゃない。主人公の記憶の欠片だ。
    2話は「幻想世界」と呼ばれている世界です。
    「主人公が想像する」と、無だった景色が、「主人公が想像した通り」になります。
    こんな説明になります。
    2話にしっかりと付け加えてきました。

    AI見てもらったら、誤字脱字や変な表現はたくさんありました。気をつけます

  • 企画に参加していただきありがとうございます。

    これからどのように物語が進んでいくのか、続きが気になる終わり方ですね。

    続きが気になるので、また後で読ませていただきます。

    宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、作品を読んでいただきありがとうございます。
    続きを楽しんでもらえたら、嬉しいです。
    予定があれば、仁徳さん作品を読んでいきたいと思います。

  • Xのリンクから飛んできた者です。
    #RTした人の小説を読みに行く、第三回にご参加いただきありがとうございます。
    楽しく読ませていただきました。
    夢の中の不思議な世界観が表現されていて良かったです。
    レオと永琉も個性的なキャラで面白いですね。
    続きはゆっくり読んでいきます。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    キャラや世界観を褒めてもらえて嬉しいです
    続きも読んでもらえるように、おもしろくしていきます

  • 第13話への応援コメント

    読ませていただきました。
    オリジナリティ溢れる設定がよくて、その設定を効果的に使う能力バトルが迫力満点でした!
    色々な伏線が貼られていて、謎が謎を呼ぶ展開に目が離せませんでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    伏線をはっていることに気がついてくれてうれしいです
    これからもよんでいただけら、うれしいと思っています

  • 静かな夜の診療所に響く歌声。
    記憶を失った「僕」が惹かれるように辿り着いた屋上で出会う、涙する白いローブの人。
    止まった世界と切なさが美しく交錯し、「誰かをひとりにしたくない」という想いが胸に刺ります。
    幻想的で哀しくも温かい、始まりの回って感じで面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    面白いといってもらえて嬉しいです
    修正前よりも、記憶がない僕に気持ちを込めました

  • 主人公を第三者視点からあえて描かない作風は、ミステリー的で面白いです。
    行間の使い方がリズミカルで読みやすいと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    読みやすいと思っていただき、嬉しかったです

    編集済