8話:奪われた光 -- 静かな裏切りへの応援コメント
>空気が凍りつき、影が覆うように、恐怖が襲いかかった。 身体ががくがくして、後ろに倒れかける
臨場感あって良かったです。オーラで右足固くして踏ん張ったって、読んでいて緊張しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
緊張するような表現ができて嬉しいです
6話のコメントはもしかして違和感だと感じて書き直してきました
読み返したらコメントに書いた陽翔の鈍感だと言った理由がわかると思います
ノベルアップと話数をただ間違えただけなので気にしないでください
カクヨムってコメントを書いたら書き直しできなくて申し訳ないです
6話:血の運命から、陽愛を守る決意(後半)への応援コメント
コメント失礼致します。
>殺気の視線が陽愛の嫉妬だと気がついた
飲み物くらいでですか? なかなかですね。
作者からの返信
もしかして6話ではなく、5話の話ですか
陽翔は恋愛に鈍感なので、誰かに言われてようやく気がつくタイプなので、そこ以外気がついていないと思います笑
プロローグ:約束の光と俺の祈りへの応援コメント
企画からきました。
絶望の淵からどう始まるかが楽しみですね。
作者からの返信
企画を参加してくれた上に読んでくれてありがとうございます
楽しんでいただきありがとうございます
絶望の淵からどう上がっていくのか
これからも読んでもらえたら嬉しいです
3話:アザレアの目覚めと、鈴の声の少女の出会いへの応援コメント
散りばめられた伏線がどう回収されるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
散りばめられた伏線は回収していきます
楽しみにしてください
第20話後半への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
読ませていただいた印象として、異能バトルだったりボーイミーツガールだったりをベースとしつつ、表現周りで特に独自のものを目指す挑戦的な作品だと思います!
また、表現の一環かとも思うのですが、キャラクターの言動や状況に納得しづらい、なぜそうなったか腑に落ちないという印象も物語の中で感じました!
そういう点含め「ついて来れる奴だけついて来い!」のノリを感じる作品だと思いました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
Xから来てくださり、最新話まで読んだ上で丁寧な感想を送っていただきありがとうございます。
ご指摘いただいた点は、自分では気づいていなかった部分でもあり、今後の課題として受け止めていきたいと思いました。
表現の強さと伝わりやすさの両立を目指し、これからも作品づくりに取り組んでいきたいです。
改めて、最後まで読んでいただきありがとうございました。
プロローグ:約束の光と俺の祈りへの応援コメント
Xから来ました
壮大な物語の開幕が期待できる、引きの強いプロローグですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
プロローグを修正したので、引き強い作品になっていてよかったです
プロローグ:約束の光と俺の祈りへの応援コメント
xからきました。
絶望からの希望を感じるスタートですね。
作者からの返信
Xにコメントしてくれてありがとうございます
絶望からの希望を感じるプロローグに修正しました
3話:アザレアの目覚めと、鈴の声の少女の出会いへの応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨️
序章の「名前も思い出せないのに、涙だけで胸が締めつけられる」入りが強くて、一気に掴まれました。
白いローブの祈りと、時間が止まった屋上の静けさがすごく映えるし、「願いは……想いは……奇跡に変わる」のフレーズが物語の芯になってる感じが好きです!
2話でレオが一気に“導き役”として立ち上がって、幻想世界を「思った通りに変わる」と見せる展開もワクワクしました✨️
記憶の欠片/もう1人の自分/ヴァイスムーンの誕生——この三つがどう繋がるのか、続きが気になります!
作者からの返信
長いコメントをもらえて嬉しいです
特にプロローグは頑張って書き直した作品なので気に入ったといってもらえるなんてありがたいです
白いローブの中心なるように書いた作品なのでほめていただいたことが特に嬉しかったです
続きを読んでもらえるようにこれからも頑張っていきたいです
プロローグ:約束の光と俺の祈りへの応援コメント
喪失と祈りを軸にした静かな導入で、断片的な記憶と感情が少しずつ重なっていく構成が印象的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます
印象的な構成と言ってもらえて嬉しいです
白いローブの涙と祈りを軸にして、書き直したので
6話:血の運命から、陽愛を守る決意(後半)への応援コメント
Xからです。ご紹介ありがとうございます。
とても読みやすく、続きが気になるストーリーでとてもいいと思います。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントと応援ありがとうございます。
悪かったところを改善しているので、読みやすいといっていただき嬉しいです
2話:ローブとの約束への応援コメント
レオの声に我に変える。
正:我に返る。
オレから依頼だ
のところも、オレからの依頼だ の方が自然かなと思いました
1話目は字下げの有無が統一されていないので少し読み辛いかと…
世界観は良いと思うので、表記を少しだけ丁寧にすると読み手の心を掴みやすいと思いました
これからも執筆頑張ってください
作者からの返信
コメントや指摘をしてくれてありがとうございます。
いい作品にしていけるように頑張ります
2話:ローブとの約束への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
うむ?夢?前話はつまり主人公が想像していただけという事なんですかね?
以下気になったところです
下には、烏ような→下には、烏のような
記憶を忘れる ってちょっと変な表現です。頭痛が痛い 状態?記憶は無くすか失うものだと思いました。
作者からの返信
十神 礼羽さんコメントありがとうございます。
今まで指摘されたことがなかったので、読者にはそう思われてしまっていると、改めて気がつきました。
1話の診療所は、ただの夢じゃない。主人公の記憶の欠片だ。
2話は「幻想世界」と呼ばれている世界です。
「主人公が想像する」と、無だった景色が、「主人公が想像した通り」になります。
こんな説明になります。
2話にしっかりと付け加えてきました。
AI見てもらったら、誤字脱字や変な表現はたくさんありました。気をつけます
2話:ローブとの約束への応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます。
これからどのように物語が進んでいくのか、続きが気になる終わり方ですね。
続きが気になるので、また後で読ませていただきます。
宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。
作者からの返信
こちらこそ、作品を読んでいただきありがとうございます。
続きを楽しんでもらえたら、嬉しいです。
予定があれば、仁徳さん作品を読んでいきたいと思います。
3話:アザレアの目覚めと、鈴の声の少女の出会いへの応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第三回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
夢の中の不思議な世界観が表現されていて良かったです。
レオと永琉も個性的なキャラで面白いですね。
続きはゆっくり読んでいきます。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
キャラや世界観を褒めてもらえて嬉しいです
続きも読んでもらえるように、おもしろくしていきます
1話:ローブの祈り、紅蓮の記憶への応援コメント
静かな夜の診療所に響く歌声。
記憶を失った「僕」が惹かれるように辿り着いた屋上で出会う、涙する白いローブの人。
止まった世界と切なさが美しく交錯し、「誰かをひとりにしたくない」という想いが胸に刺ります。
幻想的で哀しくも温かい、始まりの回って感じで面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
面白いといってもらえて嬉しいです
修正前よりも、記憶がない僕に気持ちを込めました
4話:鏡の中と、記憶の海の狭間でへの応援コメント
主人公を第三者視点からあえて描かない作風は、ミステリー的で面白いです。
行間の使い方がリズミカルで読みやすいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます
読みやすいと思っていただき、嬉しかったです
3話:アザレアの目覚めと、鈴の声の少女の出会いへの応援コメント
失礼いたします。
拝読させていただきました。
序章からとても大変なことが起こっている場面、おそらく死にそうになっているのは陽翔⋯、陽翔はどうしても助けなければいけない人がいるのに、そんな記述があったので、間違いなく死にかけているのは彼。
そして物語は過去へと。
不思議な猫のレオ、それと夢で見た白いローブの人と同じように歌っていた永琉。彼女は以前どこかで会っていたような感覚⋯。正体はまだ謎なのだけれども、レオに頼まれて来たと⋯。
そして陽翔は記憶をなくしているが、どうしても助けなければいけない人がいることは分かっている。
繊細で奥の深い物語だと思います。これから異能も出てくるようですので、物語がどのように進んでいくのか⋯。素敵な世界観だと思います!
作者からの返信
丁寧に読んでくれて、ありがとうございます
どうして助ければいけない人や永琉のことは、今後明らかになるので、また読んでいただけると嬉しいです