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  • 編集済

    愚者への応援コメント

    こちらよく覚えています、印象深くて…
    冒頭の
    >タイトル:愚者
    >後部座席の窓ガラスから見る夕焼けは、嫌らしいほど美しかった。
    が、なにかはじまるぞって雰囲気がすごくて、ラストが「うそつき」。ごめんなさいでも、許して、でも後悔でもなく、うそつき、なんですね、まさに愚者…、
    バットを振った後の表現が好き、というかすごく勉強になります…。血がでたとかおばあさんが白目をむいた、とかではなくて、遠い世界で起きたみたいな音と、野菜でも殴ったような感じ…、愚者の気持ちが汲み取った音と感触、おおってなりました(語彙力)

    作者からの返信

    >一色あかり様
    続けてこちらも、コメント感謝です🙇‍♀️✨
    自分の書いた作品の中でも、ありがたくも多くの方にご評価いただいた作品になります☺️
    実はこれを書いた時期「毎日本を3冊読むぞチャレンジ」みたいなイカれたことをやっていて、結局全然達成はできなかったのですが、結果的に描写力が身についたという点が作品に現れているのかと思います。
    ワンライを書いている間は特に「世の中で悪いと言われる側の立場」に興味があって、こんな視点で書いていることが多かったです。フィクションを書く人間なので、良い経験にできたかと思います✨

  • 花咲か娘への応援コメント

    魔法らしき力でのぞいたのが蕾、なのが素敵ですね…!魔法で満開の桜をぱあっと咲かせました、ってオチになるかと思っていました。ほんとうに魔法かもしれないし、雪に隠れて確かに蕾があったのかもしれないし。「俺」の心がゆっくりと回復し飛躍していく様に勇気づけられます(:_;)

    作者からの返信

    >一色あかり様
    こんばんは、こちらもお読みいただきありがとうございます!!沢山コメントをいただいていて、大変光栄ながらこんなに時間を使っていただいていいのだろうか!?と恐れ多くもなりつつ🙏笑
    お忙しいとのことですし、秋も終わり気温も下がってきておりますので、どうぞご自愛くださいませ!
    そんな現実の時期とはちょっと離れて桜のお話なのですが(笑)、花を咲かせるのはまさかの主人公ということで、魔法使い🧙としては未熟だったのかもしれませんね! このお話を書いた頃はストーリーの筋をあまり意識できていなかったのですが、今読んでも「魔法だからって簡単に幸せにはしないぞ!」みたいなのが見えて、捻くれてる部分が出てるなと思います💦 笑

  • 家政婦の逆襲への応援コメント

    こんにちは、ご無沙汰しております。
    ストーリーもさることながら、1時間以内で作品を完成させる…。こちらの作品の他、コンテストの応募履歴や、練習問題への取り組み、そして確かな実力とおもしろさ…、伊藤様の努力がまぶしすぎて…、そういう意味でもいつも応援しております。
    私も書いてしばらくがたち、まだまだ素人すぎるものの、書きはじめたその時よりもどんな作品のどんなところがすごいなどが見えるようになってきて、あらためて、伊藤様のすごさと努力で磨いた技術を感じ圧倒されています…、(少しですが自分が成長すると、他の人のすごさもよりわかって、楽しい反面、自分なんてと思うばかりです)

    長々と作品に関係ないことをすみません、
    引続き応援しています!

    ちなみにこの物語の「私」さんは懐が広すぎ!笑
    良い大人が自分で散らかしたものを片付けないなんて、掃除機でぶったたいて吸い込んでやって良いんです、収入差など関係ありません!笑

    作者からの返信

    >一色あかり様
    こんにちは! お忙しくされていらっしゃると近況ノートで伺っていたので心配をしていたのですが、まさかまた読みに来ていただけるとは!!
    ご多忙中の間にワンライ連載を終わらせてしまってすみません🙇💦
    しかし、ワンライへのご評価もいただいた上、応援の言葉までいただいてしまって……感無量です。それほど期待を寄せていただいていることに気持ちが引き締まりますし、もっと書こう!という力になります。本当にありがとうございます!!😭
    一色様はご自分と比べられて、伊藤のことをすごいと仰っていただけるのですが、伊藤の認識だと一色様の方が感情表現や機敏という点でそうとう優れていると思っております☺️💦 そのあたり苦手分野なので勉強になるなあと思い…思いながら読んでる間にうおおおおお!先輩ーーッ!となってしまいます笑笑
    私のほうも一色様を今後とも応援させていただければ嬉しいです!

    >良い大人が自分で散らかしたものを片付けないなんて、掃除機でぶったたいて吸い込んでやって良いんです、収入差など関係ありません!笑

    いやあ本当ですよね…このお話、モデルは私の家族であるという恐ろしいうわさがありまして…(死)