第10話 力を持つ者の視点への応援コメント
見返すのはいいにしても、恨みを抱いてるのはどうなんだろう?
幼馴染が勇者に惹かれるのも、森の中で孤立は別として追放されるのもしょうがないと言えばしょうがない
主人公だけ居心地のいい冒険者ごっこをしてたかったようにも思える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公、わりと脳内お花畑なので逆恨みのパワーもすごいです!
編集済
第6話 追放前夜への応援コメント
主人公が追放される芸人と化してて草
自分から出て行くくらいの気概を見せろよ
第5話 弓使いサラ、自由の喪失への応援コメント
>このままじゃ、きっと……
── 俺は、追い出される
毎話これがあるの渇いた笑いが出てくる
恋人でもないし何の努力もせずくだを巻いてるだけの荷物持ちの幼馴染と勇者を比較したら勇者に心変わりするのは当然かと。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決め台詞を毎回入れるとコメディ感出てくるんですよねw
そうなんです。男性的な魅力が全然足りない主人公です……。
第13話 好青年への応援コメント
何か主人公の逆恨みってコメントがあるけど町や村みたいな安全な場所で手切れ金でも払って追放ならまだしも、魔物が闊歩している森の中でいきなり無一文で追放なんて言われて置き去りにされたら恨まれても復讐されても文句は言えないと思う、追放した連中だってもし主人公と同じ様な立場でその過程で強大な力を手にしたら同じ様に復讐してやろうってなっているかもしれないし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物はみんな割と普通(聖人君子ではない)なので、
うらみがあって大きな力を手に入れたら復讐に走ってしまうタイプです。
当然、主人公も
「向こうの言ってることも筋は通っているから復讐はしない。自分の至らない部分を直す」
なんていうタイプとはかけ離れています。