第140話 大成功と心配への応援コメント
山脈をモンスターと戦いながら越えるより海からの方が楽みたいな話になってそうですけど海にモンスターいたらそっちの方が怖いというか戦えるのかとクラーケンとまで言わないけどサメとかダツ(細長く口先が尖ってる魚)みたいなモンスターやらがいたら大変なのではないかと思います。
作者からの返信
海にもモンスターはいますが、そういうのは陸が見えないようなところに行かないと出てこないですねー
第140話 大成功と心配への応援コメント
こんにちは。
成功は非常に嬉しいですが、同時に心配事も湧きますよね…金になる話は悪党を呼びますから。 妊娠も嬉しい話ですが、現代社会と違って文字通り命懸けなリスクがなぁ…。
作者からの返信
そうなんですよねー
第140話 大成功と心配への応援コメント
もうじきキース君もお兄ちゃんかー
以前のアクロイド領より栄養状態は良くなってるし、母子共に無事に出産を終えるといいんだけど
作者からの返信
そうですねー。
シンディーもいますけど、やっぱり不安は……
第140話 大成功と心配への応援コメント
あれ?
そういえば兄になるために最強の頭脳(強度)に鍛え上げる特訓を最近怠ってない?
そんなんじゃ弟妹からの尊敬は得られないぞっ
作者からの返信
頭突きから始めないと!
編集済
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
/^o^\フッジッサーン /^o^\フッジッサーン
大活躍
この話見るまでキビが多年草とは知らなかった
水スライムだから水分は取り除けるだろうけど、黒糖から黒部分取り除けるのだろうか…
そう言えばこの村、服の材料がほとんど無かったので、バガスを使って服や薪がわりにできますね。服は厳しいか…
作者からの返信
いける!
と、思う!
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
白砂糖って水使うんだ。
日常で使われているものって調べなければどう作られてるかわからないよね。
こういう小説で出してくれると楽しんで覚えられるからありがたいかも
作者からの返信
昔はこんな感じだったみたいですよー
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
こんばんは。
よっぽど地球から来た人達がやりたい放題した世界でもなければ、異世界において甘味…砂糖は超重要アイテムですからね。 なんとか量産にこぎつけられたら良いんですが。
作者からの返信
この国では生産されていないみたいですよー
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
高級砂糖和三盆は盆の上で洗い作業を3回繰り返す事でその名前が付いたそうで、さしづめ「和三スライム」
作者からの返信
和三スライムwww
バレたら売れなさそうだから、秘密ね!
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
アクアロイド領は、中央では国の裏切り者扱いされていますからねぇ。
それを償うためには、アクアロイド領での利益は考えずに、他の貴族や国のために利益を寄越すべきだと、阿呆なことを言ってこないと良いですけどね。
まぁお約束でしょうが(w
作者からの返信
たっけて、マクマホン辺境伯!
編集済
第2話 超能力検証とおっぱいへの応援コメント
そういえば、絵本の読み聞かせは大事だと聞いてるけど、そうなのかも。
第138話 ダメな感じへの応援コメント
うーん、ここで放置すると「赤いキツネ」がナニかヤラカシそうなんだよな…
キース君、「赤いキツネ」のライバル勢力として「ど◯兵衛」を設立するのだ!
作者からの返信
どん兵衛!?
編集済
第39話 分裂アクアへの応援コメント
村の水事情の他、村を取り巻くベールやスライムの食事...どんだけ主人公は魔力持ってるの?
他のなろう系のように、主人公が便利使いされてるのが気になります。
第137話 筋肉痛な日への応援コメント
キース君、今でもスライムたらし?なのに女たらしにまでなってしまうん?
キース君なら女の子よりスライム優先させそうだけどw
作者からの返信
(連れない殿方。まぁ、そこがいいのですけど……)
第134話 許刀の儀への応援コメント
こんばんは。
港ですか…。リアルで今問題になってるバブル時代の負の遺産の一つである『海沿いのホテル跡地やリゾートマンション』みたく、塩害が怖いですよね。その辺も上手くやらないとですなぁ…。
作者からの返信
なるほどー
編集済
第136話 港を造るへの応援コメント
>アクロイド男爵領の南端の断崖を斬り飛ばし、ちょうどいい感じに埋め立てるという作戦である。
後から微調整(埋め立て)すればいいや、という思考。
次回に何が起こるか、この行でほぼほぼ分かった気がする。
海岸さんが、「〜みたいに!〜みたいに!!」ってなるんでしょう?
この鬼畜悪魔米英、くーねるでぶるにすむところ、海砂利水魚の水行末、ポンポコ・Pー(自主規制)の、ポンポコ・ナー(鳴き声)の、長久命の長助!!
作者からの返信
ウス異本!
第122話 フッジサンへの応援コメント
名前はフッジサンですか…。筋肉料理研究家の『マグマ中山』とか『オリバー中島』とかにはならなかったか…(昔のな○やまきんに君のネタ
作者からの返信
き、筋肉料理研究家……!?
第103話 ガレスゴディア②への応援コメント
こんばんは。
多分昔の人間は、めっちゃ環境破壊とか他種族絶滅とかを平然とやらかすダメ種族だった可能性は有りますなぁ…。 技術が進化し過ぎて「人間こそ神」みたく思い上がってたというか。
作者からの返信
「人間こそ神」は普通に抹殺対象かもしれないw
第136話 港を造るへの応援コメント
日本の一般的なスロープが約6.8度の勾配
垂直距離5mをスロープにしようとすると水平距離41.9m
斜面距離42.2m、一振りで42.2mの斬撃、先端速度が恐ろしい事に、正にワンマンアーミー
作者からの返信
フリーデンの力ってすごくて
編集済
第136話 港を造るへの応援コメント
イギリスの断崖絶壁みたいな感じでしょうか?
基本、崖を切り崩して、海底の地形を活かしつつ埋め立てているイメージであってますか?
後は、アクアスライムが整地して港を造る?
この力を戦力として使ったらヤバい!
何か文句言われたら、にっこり笑うだけで十分ですね。
作者からの返信
ニチャア
第136話 港を造るへの応援コメント
そのまま地滑り起こしてどんぶらこ、にならんかね?
せめて突き固めるなりなんなりしないと崩れやしまいか?
と、不安かつ心配なんだけど、ヤッてる事がえげつない…………!
作者からの返信
えげつないっす
第136話 港を造るへの応援コメント
早いな〜。人間が降りれる角度って思ってるよりなだらかなところじゃ無いと降りれないけど何度ぐらいなんだろう
スキーで初めて30度コースを上から見た時、これが30度とか嘘だろうって思いました
作者からの返信
わりと緩め……なはず!
第136話 港を造るへの応援コメント
更新有り難うございます。
幼い主人公が頑張っていますが……国の他の貴族に、港を寄越せと言われないかと心配になります。
作者からの返信
港だけ領地として認められないとか言われたり……?
第135話 港を造る許可への応援コメント
ガイド「こちら皆様もご存知かと思いますが、600年前、初代アクロイド王が、試し切りで作ったと言われる旧アクロイド港湾です。こちらから見ると岸壁が一太刀で抉られたと分かりますね。」
作者からの返信
歴史書に!
編集済
第84話 キミも水蒸気にならないか?への応援コメント
生物内の水にも干渉できるのはめっちゃチートですね(;´Д`)
編集済
第134話 許刀の儀への応援コメント
スライムだから水で地面柔らかくしつつ、隙間入って押しのけていけばいけそうだが
港も良いが海の物資だけで飢えはなくなりそうだけど
作者からの返信
飢えは克己済みですねー
あとは発展する段階です
編集済
第30話 塵肺の治療方法?への応援コメント
すぐに病状の改善が見られたのなら肺胞が繊維化とか石灰化になっておらず。おそらく病因は黄砂のようなミクロサイズの砂やチリなどがへばりついてたため気管支内の気道が細くなってガス交換効率が低下したのかな? それをたった3秒で洗浄できたとなると末端の肺胞の近くではなく上の方の大きな気管支が詰まって細くなっていた可能性が? まぁ、人間誰しも気のせいがあるから経過観察が必要だけどw
ただ、無理に汚れを押し流すと、かえって詰まらせていたものが気管支の奥へ行く可能性もあるかな? どうなんだろう?
作者からの返信
イメージでは肺全部を洗ってる感じですねー
編集済
第133話 身体能力強化の魔法への応援コメント
はてさて、何ができるか。
無属性……色無し……透明……
世界が透き通ったり?
刀も両手持ちすると言う意味では大剣みたいなもんだしな。
作者からの返信
ちょこちょこ出していくよー
第133話 身体能力強化の魔法への応援コメント
この身体強化、身体への負担はないのかな?
変に部分強化なんてしたら大惨事になりそうだよね
視力強化で失明、聴力強化で鼓膜破れるとか…
作者からの返信
バランスが大事ですねー
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
前々から気になってるけど致命的な問題じゃないから流してた。
でもやっぱりどうしても気になるから書く。
たまに有る接続詞の誤字は携帯等の予測変換による誤字なのか?
それとも実はAIに書かせててそれによる誤字なのか?
いやまぁどっちでも良いし、読めるから良いけど。
やっぱり目立つしたまに読めない時が有るからスラスラ読めなくてたまにモヤるんだよな……。
一応例として、今回で言えば
『気付いていなかったのか? 魔力を体外に出すという行為自体が、魔力の消費させる行為だ。体外に出た時点で、魔力は霧散し始め、属性を失い、ただのマナに変換される。普通はな』
これの
『魔力の消費させる行為だ。』の部分。
読めない訳じゃないけど、スラスラ読めず一瞬要らない脳の処理をしてるから、そのロスの分だけモヤる。
直してくれとは言わないし、今後これ以上この事について言う気は無いけど、もし読んでくださったなら頭の片隅に置いておくだけでも置いておいてください作者様。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
結論としましては、私はAIを使っていません。
前々から気付いていたのですが、どうも私には「てにをは」を誤字する癖があるようです。
しかも、私は小説を書いた後読み直したりしませんので、誤字がそのまま残っています。
ご不便おかけして申し訳ないです。
読み直せればいいのですが、今はちょっとスケジュールが遅れていまして……。
「てにをは」を意識して書いてみます。
この度はご指摘ありがとうございました。
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
ジャンプしたら某漫画の亀の甲羅修業後くらい飛び上がるかもしれない
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
無属性魔力を創る際の属性保管をいくつかに分けておくと、属性を使う時に大きな魔法を暴発させない気がしますね(魔力〇個分の魔法として使うとかで……あ、ベ〇カ式カートリッジシステムだこれ……)
作者からの返信
先駆者がいたか―
第132話 氷柱と身体能力強化への応援コメント
無属性事態作れないから、無属性での身体強化は他の人達に比べて突出してそう
そう言えば氷作れるのか地下室作って氷敷き詰めたら人工氷室が出来るね
作者からの返信
便利便利!
第131話 アイスピラーへの応援コメント
『特濃水魔力』→『アクアに与える』→『アクアがご機嫌になった』♪パッパラー♪
『特濃水魔力』→『アクアに与える』→『アクアは○○○に進化した!』♪パッパラー♪
作者からの返信
てってれー!
第131話 アイスピラーへの応援コメント
まだまだ乾燥して暑い村に湿度と適温にする為に氷柱ぶっ立てとけば、早めに緑化しないかな?砂漠に雨降らせても1次的だけどゆっくり湿度を上げたほうが緑化が早そうだしゆっくり地中に溶けた水が染み込む
作者からの返信
おぉー! いいね!
第139話 大規模砂糖作りへの応援コメント
これはサトウキビからラム酒も作れちゃいますね。