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  • 第4話 親方への道への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     女子相撲と恋愛の組み合わせ、とても楽しかったです! 真剣に稽古するシーン、みずえさんも祐介君も格好良かったですよー。
     みずえさん、強くて可憐で素敵ですね。

    作者からの返信

     お、遠部さん。応援コメントとお星さま、ありがとうございました!
     おかげ様で★101になり、合格ラインに乗りましたw
     いやー、でもスポ根は厳しいですね。相撲ってだけで、サヨナラー、というのが普通なのでしょうかね。少年誌ではスポ根人気あるのに、WEB小説はさっぱりです。わたくしの初期の作品のテニス編もボディビル編も、未だに★30台であえいでおります。。

     スポ根ラブコメは、わたくしの原点ですから、これからも機会があれば書いていきたいと思います。
     また宜しくお願い致します!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    相撲部屋の超期待新星に
    お父さんご満悦✨️

    けど、
    いかがわしいこと、
    してたよね? ねぇ、してたよね?(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     はい、きっと祐君はそのうち朝稽古に来るんでしょうねえ。
     K大医学部出の関取なんて聞いたことないですけど、彼ならやりそうな気がします。

     わたくし、あれはいかがわしいことに含めてないんです! 
     と断言してみるw

     また宜しくお願い致します!

  • も〜。もうちょっと、
    しっかり、だんし〜(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     あはは、いい様にやられてますなー。前みつ取って押すなんていうのは、柔道にはない動きなので、最初に対戦したらこんなものだと思いますよ。慣れてきたら、祐君の全戦全勝でしょうけれどもw
     最後一つ勝てて、あまーいご褒美。ちょうどいいくらいじゃないでしょうかw

  • 祐君❗️相撲というのは、
    本当は、回しもつけないのよ❗️
    全部脱ぎなさい❗️(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     えー? 神室さん、マジすか?
     それじゃふんどし小説じゃなくて、エロ小説になっちゃう。。w

     それにしても、まわしがないと、突き押しばっかりの詰まんない競技になっちゃいますねw


  • 編集済

    第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    新川崎が題材とは…Σ(*´Д`)
    め、珍しい。
    何かの縁ですかね(*´ω`*)

    実名の地名なので、
    面白さがより増しますね。
    ばすたー制作陣の拠点は、
    K島田だったりします。
    なので、ばすたーのアカウント?ネームが
    @K2nm だったかな…?(笑)
    のKは、K島田のKです。

    みずえちゃん、頭も良くて、
    強くて、才色兼備ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

     ああ、神室さん。ふんどし小説にも、応援コメントとお星様、そして素敵なレビューコメントをありがとうございました!
     そうですか。鹿島田ですか。川崎から南武線で5つくらい? わたくし家が府中なので、川崎や横浜に行くときには南部線使ってますので、ご縁がありますね。
     実際に春日野部屋は新川崎から徒歩25分だそうですが、それが日吉との間にあるかは分かりませんw まあ実名じゃないので、その辺は勘弁してもらうということで。。

     昨日も書いたかも知れませんが、神室さんも、短編がいくつかあると、気軽に読み返しに来てくれるのでいいと思いますよ。特に、企画に出して、他の作品読んで感想を述べると、そこから輪が広がっていくものです。
     個々の作者様ごとにいろいろやり方やお好みがあるでしょうから、無理は申しませんけれども。

     それではまた!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    「親方になったら、みずえちゃんがおかみさんに」――この一文が、若者らしい無垢な未来への憧れを表している。恋愛と進路、家族と夢が自然に重なり、物語に穏やかな幸福の地平を開いていますね。

    作者からの返信

     法王院さーん! 完読ありがとうございました!
     稽古終わってちゃんこ食べるだけじゃ、変化に乏しいな、と思って、尾屋家夫妻を登場させてみましたw んで、気に入られるという、意外な展開w

     おっしゃるとおり、恋愛と進路、家族と夢が自然に重なり、物語に穏やかな幸福の地平を開いたわけです。って、よくこんな的確で素敵な言葉を思いつきますね。。わたくしには到底できません。。

     祐君はきっと相撲取りになるんでしょうねえ。。しかし、K大医学部卒の関取なんて聞いたことないですけどw スピンオフで10年後の話を書いたりするのも面白いかも知れませんね。

     また宜しくお願い致します!

  • みずえちゃんは「土俵の鬼」として冷徹かつ戦術的に祐を投げ飛ばす一方、最後には慈しみと柔らかな笑みを向ける。そのギャップが魅力的で、彼女の人間的奥行きを自然に演出していますね。

    作者からの返信

     おお、法王院さん、昨日はヘベレケになっていて、ご返事遅れてすみませーん!
     そうそう、みずえちゃんの二面性がこのお話のミソですからね。そこを感じ取って頂けて嬉しいです。
     最後、祐君が自分を守ってくれたことを分かってて、素直に完敗を認めるところも潔くて魅力的です。

     また宜しくお願い致します!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    1話冒頭の流れが、わりとジュブナイルポルノの書きようにも似ていて、これはもしや土俵で……となりましたが、まっとうなぶつかり稽古で安心しました(笑)
    ちょいちょい相撲の小ネタが挟まってくるところもGOODです。

    作者からの返信

     まさつきさん。応援コメントとお星さまパラパラ、ありがとうございました! 
     ジュブナイルポルノって。。w そんなね、土俵の上でいろいろあったら、相撲の神様から天罰が下りますよ! みずえちゃん、一回戦ではたき込みで負けますよw

     若島津さんは亡くなったんでしたっけ? 高田みづえさんも、アイドル引退して、立派におかみさん業を務め上げましたね。

     祐君は絶対相撲やりそうですね。K大医学部卒の関取なんて前代未聞ですが、続き書くのも楽しそうではありますね。

     お互い執筆がんばりましょうね!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    相撲の小説、しかも女子とは珍しい!
    みずえちゃんは土俵上の迫力ある姿と、かわいらしい姿のギャップが魅力的ですね。祐くん、頑張れ!

    作者からの返信

     お、ねなさん、応援コメントと素敵なレビューコメントをありがとうございました!
     みずえちゃんの二面性をお褒め頂き、ありがとうございます。まさにこのお話のミソはそこですからね。サバミソニイさんとなくのさんのアートも一役買ってくれていますね。
     祐君はきっと相撲始めるんでしょうねえ。K大医学部卒の相撲取りなんて聞いたことないよw

     また宜しくお願い致します!

  • みずえのまわし姿、相撲の所作、基礎稽古の様子まで、動きと身体の線を美しく、丁寧に描いている。「ガバっとガニ股なのにエレガント」「ツンと胸が強調される」といった視覚的演出が良いですね。

    作者からの返信

     おっと、法王院さん。第二話にもコメントありがとうございました!
     ふんどしの企画なので、まわしについては少し丁寧に書いてみましたw 洗わないなんて知りませんでしたが、それゆえ、みずえちゃんのを借りるというネタに繋がり、良かったと思います。
     ジムでウェイトベルトを巻くときもそうなのですが、やっぱりウェストがキュっとしまると、全体のシルエットが綺麗に出るんですよ。「ツンと胸~」はそのあたりの視覚効果を出してみました。ガニ股もそのとおりで、女子相撲の稽古見てると、すり足がカッコいいんですよ。体幹がスっと安定してるからですね。
     さて第三話はいよいよみずえちゃんと試合。どうなりますか。
     また宜しくお願い致します!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

     とても面白かったです。女子と取っ組み合うという、男子としてはドキドキせずにいられないシチュエーション、すごく緊張感がありますね。

     その後は相撲で勝てないみずえちゃんに対して一生懸命に向かっていく感じ、家族とのホームドラマなラスト、とにかく心を満たしてくれる展開いっぱいで楽しかったです。

    作者からの返信

     おお、カヌレ師匠。お忙しいだろうに、拙作をお読み頂いて、丁寧な応援コメント、そしていつもながら素晴らしいレビューコメントをありがとうございます!
    「ラブコメとしても、スポ根としてもホームドラマとしても楽しめる、とても充実した一作でした」って、まさにそこを狙って書いた作品だったので、プロのカヌレ師匠に褒められて嬉しいなー。

     スポ根という不人気ジャンルですが、漫画向きだとも思いますから、カクコンのラブコメ部門に出してみようかな、と思っています。

     また改めてノートでお礼を書きたいのですが、さすがにカヌレ師匠も忙しくて新作が出ていないご様子なので、みんなが見過ごしていたような過去作をほじくり出してみますねw

     我々、カクヨム文芸陣の星として、ご活躍下さい。
     それでは!

  • 祐くん、土俵入るときちゃんと一礼してるのがアスリートぽくていいですね

    作者からの返信

     お、毛毛毛毛さん、応援コメントとお星様までありがとうございました!
     祐君は柔道選手ですからね、道場に入る時は一礼するんです。礼儀正しくていいですね。
     わたくしも、ジムに入る時には一礼するようにしてます。忘れることも多いのですがw、そういう気持ちって大事だと思います。きっと、一つ一つの動きにも影響するでしょうし。

     お互い頑張りましょうね。

     それでは。

    編集済
  • 第4話 親方への道への応援コメント

    ちゃんこ鍋が食べたくなりました。鶏肉の団子が好きなんですよ。そして、主人公、相撲取りなれるでしょうか。私はてっきり、みずえちゃんが相撲取りになって主人公が女将さんになると思いました。しかし、その前に親父を倒さなければならないようですが・・・

    作者からの返信

     そのパターンは考えなかった! 祐君が女将さんですか。ハウスハズバンドですか。ものすごいこと考えますね。。続き書くとしても、その線は全く想定しておりませんでした。いつも思ってましたが、鷲巣さん、視点が一般人と全然違いますね。感服致しますw

     ちゃんこ鍋はいい食べ物です。ちゃんぽんもそうですが、完全食です。ベストボディの日本大会は両国国技館で開催されるので、終演後は、いつも応援団と一緒にちゃんこで打ち上げです。やっぱりお醤油味の鶏ソップですよね! スープゴクゴクといくらも行けちゃいます。

     一気読みと応援コメント、そしてお星さまもありがとうございました。

     ブラックブライドも拝読致しますね!

     それではまた!

  • みずえちゃんを怪我させないナイス判断ですね。ご褒美のファーストキスもごっつぁんでした💋

    作者からの返信

     あはは、ここはクライマックスですからね。ラブラブに仕上げてみました。近頃、暗ーい女ばっかり書いてたので、たまにはこういう明るいラブシーンもいいかなってw
     コンタクトスポーツですから、ケガは不可避ですが、避けられる場面は避けないといけないですね。みずえちゃんもそれを分かって、気持ちよく完敗を認めてました。二人ともスポーツマンです。

  • 回しって洗わないんですね。みずえちゃんならいい、いや、よくないですが、ちょっと臭いがしそうですね💦

    作者からの返信

     そう、洗わないんです! 毎日ファブリーズしても、匂いは残るだろうなあ。。よく「人のふんどしで相撲とる」っていいますけど、そんなの借りたくないですよね。。w

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    女子の相撲もたまにテレビが取り上げますが、プロがいるのかどうかも知らないですね

    作者からの返信

     おっと、鷲巣さん。スポ根ラブコメへようこそ。
     女子相撲は、プロはなかったと思います。江戸時代はお色気担当で、興行していたらしいですが。
     すごいマイナースポーツではありますが、たまにみずえちゃんのような可憐な選手が出てくるので不思議です。なんで相撲やろうと思ったのかしら?

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    みずえちゃんは清楚で美しい文系女子に見えて、実は相撲界の未来を背負う「相撲プリンセス」という強烈な二面性を持つ。そのギャップが、「芯のある存在」として魅力的に浮かび上がらせていますね。

    作者からの返信

     おお、法王院さん、ふんどし小説までお読み頂き、ありがとうございます! 
     これ、近頃のわたくしの作品と違って、甘々のラブコメですので、お好みに合いますでしょうかね。
     ふんどしと相撲はちゃんと調べて本格スポ根にしてあります。

     わたくしが書いたのではないですが、挿絵は素晴らしいですw

     また宜しくお願いします!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    正直、相撲はあんまり興味ないのですが、数年前に放送していた、「もういっぽん!」という相撲アニメは好きでしたね。

    相撲のシーンもよかったのですが、ラブコメ作品としても大変楽しめました😊

    作者からの返信

     ああ、よながさん。応援コメントと、お星様、それと丁寧なレビューコメントをありがとうございます!
      
     近頃、くらーいのばっかり書いてたので、今回は、ラブコメど真ん中を書いて見ました。大変楽しめたと言って頂いて嬉しいです!

     相撲というだけでブラバされる事も多いでしょうから、よながさんのレビューで、「へー、じゃ読んでみっか?」という方の誘因になってくれるといいなあ。。

     改めてノートでお礼を言わせて下さい!

     よながさんのお作も拝読致しますー。
     それではまた!

    編集済
  • なんだか、オダジマ部屋のタニマチの方が気になっちゃうな。

    ごっつぁんです!って感じで、いろいろ受け取ってんでしょう!?

    いいなぁ。

    作者からの返信

     いやー、さすがに50代も後半に差し掛かると、前々からのお客様が引退されたり、亡くなったりしますから、商売も細っていくものですよ。そういう意味で、自由業ではありますが、やっぱりどこかで引き際はあるのでしょうね。退職金も企業年金もないし、翠雲さんの方がよほど恵まれた老後になるのでは?

     などと暗い話はやめときましょうw

     それにしても本作の祐君、K大の医学部出て関取なんて聞いたことないですけど、ちょっと書きたくなってきたな。「土俵のドクターK」ってどうでしょう?
     
     




  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    小田島さん

    またすごい領域を攻めて来ましたね。

    鹿児島の黒豹でしたっけ?若嶋津懐かしいなぁ。

    でも、どうやったら、この領域の小説を書こうと思うようになるのか、そっちが気になるわぁ。

    さっき、体重計乗ったら、前日比+1.2kg。昼間の有酸素運動はなんだったんだ!?

    青山翠雲、伝劇角界デビュー、有り得なくもないかも。。。😅

    作者からの返信

     おお、翠雲さん。応援コメントとお星さま、それからウィットに富んだ小粋なレビューコメントをありがとうございました! また改めてノートでお礼を言わせてください。

     若嶋津さんは鹿児島でしたっけね? 長身のかっこいい力士でしたが、大関になってからは泣かず飛ばずでした。「ありゃ、みづえちゃんが悪いよ。。」って言われて、みづえさんも気の毒でしたね。立派におかみさんを務めてました。
     祐里さんのふんどし企画があったので、ちょうど前から書きたかった女子相撲で一つ書いてみました。ギャップ萌えにピッタリの題材だと思います。女子野球でも一つ書いてみたいですねー。彼女らも、普通は男がやるスポーツしてるだけで、絶対恋だのなんだの青春してるはずなんですから。

     体重はあんまり気にする必要はないですよ。見た目が全てなんですから。あくまで目安です。わたくしは、体重も体脂肪も一切気にしませんから。
     すっきりした体形を目指して頑張ってください!

    編集済
  • 第4話 親方への道への応援コメント

    拝読しました。

    久しぶりにスポーツものを読んで、胸が熱くなりました。一気読みです!
    インターハイ2位で医学部受験を狙っているという文武両道なのに、内面を見るかぎりお調子者っぽい祐君がすごい好きですね。

    作者からの返信

     おお、仁木さん。読了ありがとうございました。
     わたくしの他の作品もそうですが、WEB小説ではスポ根は不人気なので、どうかなー、って思ってました。「久しぶりにスポーツものを読んで、胸が熱くなりました。一気読みです!」って言って頂けて嬉しいです!

     祐君はいい男ですよね。イケメンで頭もいいのに、愛嬌があるというか。わたくしが親方でも、祐君が娘の彼氏なら、しぶしぶ納得ですw
     K大医学部出身の関取なんて聞いたことないですけど、なんかちょっと続き書きたいような気もしてきましたw
     読者様の反応を見て、また考えます。ありがとうございました!

  • そうなんですよね、まわしって洗わないんですよね……。
    昔にテレビの番組で知ったのですが、いまもそのままなんですね。

    作者からの返信

     そうそう、わたくしも、今回これ書くにあたって調べてたら、「洗わないんだ。。」って戦慄致しましたw
     ブラシで汚れを落として(なんの? ねえなんの?)、ファブリーズして干しとくだけですって。まあ除菌と消臭はできるが。。

     新弟子のまわしは白ですし、汚れも目立ちそう。。

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    「相撲の天使」とはすごいあだ名ですね。
    二人の稽古がどう書かれるのか気になるのですぐに2話を読みます!

    作者からの返信

     おお仁木さん。応援コメントとお星さまありがとうございました!
    「相撲の天使」は創作ですけれども、高校生の時の野崎真夏星さんは、本当に天使でしたよ。今もお綺麗ですけれども。だから、いつか女子相撲で一つ書きたかったんです。
    「気になるのですぐに2話を読みます!」って嬉しいです。最高の誉め言葉です。
     一気読みありがとうございました!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    お相撲小説、堪能させていただきました!
    ラブコメな展開が本当に素晴らしいですね(^^)
    祐君のテンションの高いセルフツッコミ、ぐいぐいとくる積極的なみずえちゃん、そして両親の登場……楽しく拝読させていただきました!
    さらに、きちんと稽古や練習試合をする二人の姿はまさしく青春スポーツドラマそのもの!

    楽しいひと時ををありがとうございました!(*´▽`*)

    作者からの返信

     おお、ファラドウンガさん。読了ありがとうございました!
     わたくしの他の作品もそうなのですが、スポ根は、WEB小説では不人気なので、どうかなーって思っていましたが、「ラブコメな展開が本当に素晴らしいですね(^^)」と言って頂けて嬉しいです!
     稽古のあと、ちゃんこ食べて終わりにしようかなと思っていたのですが、「なんか、もうちょっと欲しいな。。」って思ってたところ、「! 親方だ!」って閃いて、高島津親方に登場して貰いましたw
     よいアクセントになっていたようで、良かったです。

     祐君、果たしてK大の医学部出身の関取になるのか? そんな人聞いたことないよw

     なんか続きが書きたくなってきましたw 読者様の反応を見て、またちょっと考えますw

     どうもありがとうございました!

    編集済
  • まわし、洗わないのですね!Σ(゚Д゚)
    そのほかの相撲の豆知識も豊富で、とても勉強になります(#^^#)
    ゆるふん……なぜか可愛く思えてしまう音の響きが好きです笑
    また稽古の描写がすごく鮮明で、みずえちゃんのカッコよさも伝わってきました!

    作者からの返信

     おお、ファラドゥンガさん。応援コメントと、誠に心のこもった、読者様の誘因になるレビューコメントをありがとうございました。ファラドウンガさんのレビューって、「あ、これ面白そう。読みたいな」って思わせるものがありますよね。

     そう、まわしは洗わないんです。ブラシで汚れだけ(なんの? ねえなんの?)落として、ファブリーズして干しとくだけらしいですよ。除菌と消臭はできるのか。。

     ゆるふんって、語感がいいですよねw よく、前まわしがペニョーンって伸びてる力士がいますけれど、確かにあれは力はいらなそうです。みっともないけどw 個人的には千代の富士さんみたいに、固ーく巻いて、上手取られても、プリプリってお尻振って切るのが好みですね。

     祐君は柔道選手ですから、女子とはいえ力士と初見で対戦するのはすごくハンデがあるはずです。何度か稽古すれば全戦全勝になるはずですが、最初はいいようにやられることでしょう。

     それではまた!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    ちゃんこ鍋が、とても美味しそうでした🍲✨
    ちゃんこ料理のお店で、大将がいかにもなガタイで、ありゃいかにも料理番だった人だなと思うと3割は味がアップしますよね👀♪
    ちゃんこ鍋。
    やっぱり、醤油にキャベツの甘み、そして、油揚げですね🦊🥬
    何か、他の皆さんと見るとこが、違う😓
    とても、おもしろかったです🤗⭐✨

    作者からの返信

     そうそう、ちゃんこは大男が作ってると美味しそうですよね。ベストボディの日本大会が両国国技館なので、応援団と一緒にちゃんこで打ち上げやるんですよ。一つは鳥そっぷ(醤油)で、もう一つは肉ミックス(味噌)が定番ですね。具材もいいですが、やっぱりちゃんこはスープ。これはもう飲むご馳走です。

     孤独のグルメに出てきた、両国の名店「ちゃんこ大内」のちゃんこが、白菜じゃなくてキャベツなんですよ。甘くて美味しいんですって。だから、本作でもキャベツにしてみました。
     でも飯テロは宮本さんの足元にも及ばないから、ちょろっと書いただけですけどねw
     心のこもったレビューコメントもありがとうございました。ポイン、ポインと、宮本節が響き渡っておりますねw また改めてノートでお礼を言わせてください。

     それでは!

  • ポイン🩷
    コレはなかなかの発明です👀💡✨

    作者からの返信

    「ポイン!」って、発明ですかねw これ以外、適切な語感が思いつきませんがw あえて言えば「フニャン」か?

     実は、ポインは、私の小説のあちこちで使っていますw 
     宮本さんもどうぞご自由に使ってくださいw
     

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    フフフ🤭
    楽しいお話を書かれてますね✏️
    わたし、お相撲好きなんです♪
    こりゃ、楽しい😆♬

    作者からの返信

     あ、宮本さん、相撲ファンなんですか。確かにそんな感じw
     ふんどし小説というと、やっぱりこうなりますよね。今回は、ちょっとひねって美少女力士にしてみました。実在モデルがいるので、書きやすかったですよ!

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    納品クオリティに達した気がするので近況ノートにてお納めいたしました🍵

    作者からの返信

     いやいや、前のバージョンで十分素晴らしかったですよ。それがより完成度があがり素晴らしくなりました。和のテイストにあふれております。先ほどノートの方のアドレスも張り替えておきました。
     きっと、本作の読者の方もサバミソニイさんのアートを楽曲を楽しまれたと思います。
     本当に今回はありがとうございました!

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    相撲ですか(;・∀・)
    ジャンルが幅広いですね・・・(^_^;)💦💦

    女子とナメてかかり痛い目見る
    のでしょうか・・・(・_・;)?

    作者からの返信

     お、モコネさん。応援コメありがとうございました。
     そのとおり。祐君はエライめにあって、その後、素敵なご褒美を貰います。
     何度か稽古すれば祐君の方が強いのは当然ですが、軽量級の相撲選手と対戦したことがないわけで、初見では対応しようがないでしょうね。足取られたりするわけで、柔道ではあんまり見ないですから。

     また宜しくお願い致します!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    実に爽やかで面白かったです!
    まわしのエピソードはどれも興味深かった。
    柔道有段者の祐介を翻弄する練習シーンも迫力満点。トキメキと笑いも程よい分量で、読了感が半端なく充実してました。本当に面白かったです!(^^

    作者からの返信

     おっと、蒼井シフトさん。応援コメントとお星さま、そして心のこもったレビューコメントをありがとうございました! 
     スポ根だからか、微妙に人気がなくて、「実に爽やかで面白かったです!」と言って頂けると救われます。ありがとうございます。

     私も、調べてみて、「まわしって洗わないんだ。。」って驚きました。ブラシで汚れを落として(なんの?)、アルコールして干しとくだけなんですってね。

     何度か稽古すれば、祐君の方が強いのは当然ですが、軽量級の相撲選手と初見で対戦したらああなるでしょう。柔道にはない動きですからね。足取られたり。

    「読了感が半端なく充実してました。本当に面白かったです!(^^」のお言葉を胸に刻んで、また執筆に励みます。

     また改めてノートでお礼を言わせてください。ありがとうございました。

     

  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    小田島さん、こんにちは!

    「ツンとした形の良い胸がポインって揺れる。おー、これは可愛い。」
    が小田島さんすぎてツボに入りました。

    というか、小田祐介くんはちょくちょく小田島さんになってません…?

    「ドッヒャー、浴びせ倒し-! カッコわるー!」
    とかも、ほぼ小田島さんですよね…?

    面白すぎたので、レビューを書きました。
    対戦よろしくお願いします👍️

    作者からの返信

     おっと、あらまきさん。相撲プリンセスに応援コメントとお星さま、それからとっても心のこもったレビューコメントをありがとうございます! 
    「可愛いだけじゃ相撲はできない! 誰よりもまっすぐな美少女力士と、下心だらけな柔道少年の『異種格闘ラブコメ』、今ここに土俵入り!」って、とてもあらまきさんらしい、小粋な締め方で感心して読んでましたよ。また改めてノートでお礼を言わせてください。

    「ポイン!」は、宮本さんも着目してましたねw これ以外に表現方法はないような気もしますが。。あえて言えば「フニャン」とか?

     小田祐介君は、確かにわたくしとそっくりですね。。まあ、わたくしが書いているので当然とも言えますがw

    「面白過ぎた」とのお言葉、嬉しいです。スポ根だからか、微妙に不人気で、あららーって思ってたところだったので、嬉しかったです。

     ありがとうございました!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    祐君、絶対にみずえちゃんには悪い事はできませんね。春日井部屋に総出で来られたら、ヤクザより恐ろしいですよ。

    作者からの返信

     あはは、夏目さん、応援コメとお星さまをありがとうございました! 
     もう祐君は相撲始める気持ちになっていることでしょうね。彼なら相当いけるんじゃないでしょうか。
     相撲部屋の可愛がりって、昔はよく聞きましたけれど、今はどうなんでしょうね。あんな大男らに可愛がられたら、半殺しになりそうです。。
     秋コン。アイデア練って見ます。そういや夏コンにも参加してましたね。花火の残響か。やっぱり風物詩を絡めないと。
     夏目さんのレイニーデイガールも拝読致しますね!
     

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    面白かったです。
     下心でつい練習に付き合っただけのつもりが親方コースにまで人生を書き換えられてしまうとは……相撲、恐るべしっΣ(゚д゚lll)ガーン

    作者からの返信

     お、ケイさん。応援コメントとお星さまありがとうございました。
     あはは、祐君はいい男ですから、親方もきっと気に入りますよ。そのうち、朝稽古に顔出して、ちゃんこ食べて、みずえちゃんと一緒に登校するようになるんじゃないでしょうか。もう、親方コースまっしぐらw

     あ、なんか続き書きたくなってきたなw
     まあ、読者の皆様の反応を見てからですね。
     もともとスポ根は不人気ジャンルですし。

     そういえば、ケイさん、新作出してましたね。
     あとでお伺いしますー。

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    ふふふ、面白かったです!
    高田みずえは若嶋津の奥さんですね。
    小田島さんは相撲も詳しいんですね!
    私も夫が大相撲中継をいつも観るので、最近は一緒によく見ます。

    ニュースなどで、中学生とか高校生の女の子が相撲とかラグビーなどのスポーツで男の子と組み合ってる様子を見ていると、かえって男の子の方がやりにくいんじゃないかと思ったりします。

    これはまた続編ができそうですね!

    作者からの返信

     おっとフヅキさん。最終話のコメントとお星さま、ありがとうございました!
     高田みづえさんは、結構いいアイドルでしたけれど、立派な相撲部屋のおかみさんになりましたね。似た系統では、梨園に入った三田寛子さんがいますね。
     若島津親方は亡くなったんでしたっけ? 千代の富士さんも、先代貴乃花さんも、寺尾さんも坂鉾さん兄弟も、みんな相撲取りは早逝ですよね。若い時から体を酷使するからでしょう。貴ノ浪さんなんか38歳だもんなあ。。

     相撲は特に詳しいわけではないのですが、気にしてチェックはしていますね。スポーツグラフィックナンバーを定期購読しているので、自然とスポーツ全体に詳しくなるんですよw
     男女も、中学1年くらいまでなら、そんなに体格差はありませんが、男子が第二次性徴を迎えた後は、一緒にやるのはちょっと危険ですよね。特にコンタクトスポーツは。
     本作の祐君もやりにくかったと思いますが、どっこい、本気出してようやく一つ勝てたというw

     続編はどうかなー? なんかボディビルもテニスもそうでしたが、スポ根は人気でないなー、って思います。本作も微妙に不人気で終わるのではないかな? web小説では流行らないジャンルなのでしょう。

     フヅキさんの「ふふふ、面白かったです!」を心の支えに致します。

     お互い執筆がんばりましょう。

    編集済
  • 第4話 親方への道への応援コメント

    こんばんは
    おお、はじめて相撲という新ジャンル小説を読みました…
    (プロレスはあったけど)

    これまた面白いですね!
    知らないことが多くて、度々説明してくれて無理なく読めました

    ストーリーがカワイい&よくてなにより、祐くんに萌えましたw
    ごちそうさまでした(*´ω`*)✨

    作者からの返信

     おっと、岩名さん。最終話にもコメントありがとうございます!
     確かに相撲小説はあんまり見ないですねー。プロレスみたいにギミックを絡められないですし。まして、高校生のラブコメにするなんていうのは皆無なんじゃないでしょうか。本作は、「相撲部屋の娘」っていう、少々反則気味の設定でしたので、書きやすかったですがw

    「ストーリーがカワイい&よくてなにより、祐くんに萌えましたw」とのお言葉、嬉しいです。祐君は、気弱じゃないんですが、優しくて思いやりのある人なんですよ。そのあたりで、トップに一歩届かなかったのかも知れません。

     本当に相撲取りになって、親方になるのかな?
     それも面白そうですね。

     また宜しくお願い致します!

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    おいしくいただきました。

    祐くん面白いですねw
    みずえちゃんはカッコいい、そしてかわいい!
    いやしかし新川崎に住んでいたことがある者として、そして高田みづえが大好きだった者として、なんというかこう、ストーリーの面白さを追っている最中にそのことが気になり気になり気になり……
    でも面白かったのは本当です!
    ラブラブなシーンも臨場感あふれるシーンもラストのほのぼのも素敵でした♪

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     おお、祐里さん。応援コメントだけではなくて、お星さままでありがとうございました。ふんどし企画、手ごろな短編が集まってきてて、面白そうなので、どこかで時間取って一気読みしようと思っています。
     そうですから、新川崎にお住まいだったんですか。小杉と並ぶタワマン群の街ですよね。春日野部屋があるのは本当なのですが、慶応高校との間にあるかは分かりませんw
     みづえちゃんは、歌の上手いアイドルでしたね。トップアイドルまではいかなくて、ちょっと芋っぽいのを売りにしてました。「私はピアノ」なんて名曲です。

     本作、書いてて結構手ごたえがあったんですが、微妙に不人気の気配が。。w まあ、スポ根ってだけで、はじかれてしまうのでしょう。web小説の宿命ですかね。

     企画主の祐里さんから「大変おいしゅうございました」と言って頂けたので、それでよしとします!

     それではまた!

  • 大分県宇佐市は昭和の大横綱双葉山の出身地で、宇佐高校には相撲部があります。
    その高校出身の人が、まわしは洗わないということを教えてくれました。

    直接肌に触れるから、💩とかつくのじゃないかなんて思うよね!

    作者からの返信

     そうそう、わたくしも調べててびっくりしました。ブラシで汚れを落として(😱)、ファブリーズして干すらしいです。柔道着も、普段は霧吹きして干すだけですけど、その比じゃありませんね。

     洗って、洗濯糊つければ済む話な気がするんだけどなあ。。

  • 第4話 親方への道への応援コメント

    どすこい!どすこい!どどすこすこーい!!

    スポーツマンの純愛がぶり寄り!小田くんがちょいちょい正直男子なのが
    好感持てます。みずえちゃんだってたぶん勝負の後は色々盛ってるよね(笑)

    とにかく尺がスポーツ愛の下支えに満ち満ちていて若々しい瑞々しい良作
    でございました。かててくわえてまわし洗わない話とか花柄とか小ネタが
    プリチィでよい☆

    オイラお祭り若衆的などしどしふんどし女子にはロマン感じないんですけど
    (成人漫画的にはニッチながらジャンルですよね。絵柄が超かわいい作家が
    なぜか多いwww)相撲女子さんはなんだかぴくりとくるのはモデルになった
    猛禽類の目をもっていらっしゃる女史に引っぱられたからかも。でもポニテ
    耳出しまわしっ子って絵になるわあ。

    ありがとうごさいました。

    作者からの返信

     おっと、マコさん。なんて楽しい応援コメントをありがとうございます! どどすこすこーい!!

    「みずみずしい良作」とのお言葉、嬉しいです。結構気合入れて書きましたからね。
     久しぶりにスポ根書いたんですが、やっぱりニッチ過ぎて微妙に不人気の気配が。。そういや、ボディビルもテニスも★30台だもんなあ。。読んでくれれば面白いと思うんだけどなあ。ジャンルだけではじかれちゃうんだ。マコさん、お互いスポーツものは苦労しますねw

     お祭りの粋な姉さん、わたくし大好きですけどね。ねじり鉢巻きで、神輿の男衆に、口からプーって水かけるような人w 
     野崎女史は、今もいいですけど、高校時代は本当に可憐でしたよ。ナンバーの特集でやってて、「これ、マジか?」って思いましたもの。マコさんも引きずるパワーがあったということでw

     お互い執筆がんばりましょう。

    編集済
  • 第1話 帰り道のお誘いへの応援コメント

    チュンチュンも170センチだったよね。
    女子で170センチって高いほうだから、学校でも2、3人しかいなかったから、小さくて可愛い子が羨ましかったけど。

    作者からの返信

     おっと、フヅキさん、ふんどし小説にも応援コメントとお星さまありがとうございます。
     170㎝は、平均+12㎝。男性なら183㎝ですからね。かなり大柄な方です。
     だけど、170前後まではアリですよ! 175を超えるとちょっと、お相手限られてきますけどね。ちなみに、ボディビル編の尚は第二部では174㎝になっておりました。昇君が180㎝になるので、お似合いじゃないでしょうか。

  • こんばんは、小田島さん
    めっちゃ相撲の知識がぐいぐいつくんですけどスゴイ
    そして、みずえちゃんもスゴイ…(見慣れてるのか…

    作者からの返信

     おお、岩名さん、応援コメントありがとうございます!
     そんなに細かい知識は使ってないですけどね。戦記物でもそうですけれど、「ちゃんと勉強したうえで、ごく基本的なところを分かりやすく書く」というのが大事だと思っています。じゃないと、マニアックになりすぎますからね。玄人向けならいいんですけど、ラブコメなら万人向けですから。

     みずえちゃん、見慣れてるんでしょう。きっと、弟子の手伝ったりするんじゃないでしょうか?
     
     この二人お似合いです。きっと相撲部屋継ぐんじゃないかな? 祐君、医者の夢かなわずか。。

     また宜しくお願い致します!


  • 編集済

    第4話 親方への道への応援コメント

    ニッチな小説書いてますね笑

    みずえちゃんが色々強すぎます!
    もうちょっと女々しいところも垣間見えると嬉しかったかも笑
    とは言え、小田君とは相性良さそうです笑

    みずえちゃんが上で、小田くんが尻に敷かれるイメージなのですが、立場が逆転する展開もちょっと気になりますね笑
    (小田くんには無理かもですけど、、笑)

    小田くんの心の叫びが面白いです

    作者からの返信

     おっと、なくのさん。早速応援コメントとお星さままでありがとうございます。お星さま一番乗りでしたよ!
     小田君は、気弱ではないんですが、優しくて思いやりがある子なんですよ。インハイ決勝で負けたのも、そのあたりの勝負根性が少しだけ足りないのかも知れません。心の叫びも、正直でいいでしょう? 面白いって言って貰って嬉しいです。
     みずえちゃんは、試合になると豹変する強さがありますね。字数の関係で書かなかったんですが、去年の世界ジュニア決勝は、立ち合いのはたき込みで負けた、という設定になっていました。「決勝で、変わるー?」っていう憤りが原動力になっています。そっか、そのあたりちょっと強すぎたか。その二面性もいいと思ったのですけどね。手を入れる機会があったら調整してみます。

     サバミソニイさんは、本作では、イマジネーションが湧かなかったようです。。まあ、仕方ない。いつもいつもというわけにはいかないですからね。

     てか、なくのさん、一枚書いてくれませんか? これ、書きやすいんじゃないかなあって思うんだけど。。ま、無理は申しませんw 警察に書いてもらうってのもなんだしw


     それではまた!