応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント

    ポトフ食べたくなっちゃいました……!
    そして、かわいくないと拗ねるアルコさん可愛い❤️下僕は猫飼いあるあるです(虎も大きな猫です🐅)

    あ、前回R18とかは、この作品にインスピレーションを感じて生み出される読者さんの作品……つまり未来の私の作品の原石です💦(紛らわしくてすみません)
    猫獣人の話を企画してたのですが「猫なんてちっこくてまぐわえないではないか!」と、虎ちゃんになってしまいそうな予感が……💦

    キスまでなら、セルフレイティングで「性描写あり」にしておけば怒られないはずです。私は何度もキスシーン書いてますが、一回も警告きてませ……あ、でもこの作品の王様とのシーンは気合い入ってましたから、念のためこまめにメールチェックしたほうがいいかもしれません💦

    作者からの返信

    そう、猫は、神なのです。したがって、トラも神なのです。人間を下僕と思うのは当然のことです!

    R指定のお話、参考にさせていただきます。
    カクヨムのなかにも、なかなか過激な描写をされる作家さまを何人か見かけたので、私程度は大丈夫だろうと安易に考えていたのですが。。。
    気をつけませんとな!

  • episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント

    こんにちは

    アルコさん、せっかく狩りをしてとってきたエサを食べてもらえず、自分のポトフを皿ごとあげる羽目になるとは(^o^;)
    かわいくない、ぐらいぼやくのは多目に見てあげて!

    作者からの返信

    アルコ、不憫(´;ω;`)。
    かわいくないと思うのも当然のこと。

    でもトラちゃんは、かわいくないって一目惚れした相手から言われて、心底イヤだったみたい笑。


  • 編集済

    episódio.13 アルコのポトフへの応援コメント

    ぽんつく地蔵様

     確かに!
     中身人間ですからね。生肉は抵抗がありますよね。ポトフ美味しそう✨
     アルコさん、欠食+せっかく狩りとった肉は放置されて、つい恨み節が出てもしかたないですね(笑)
     でも、口周り拭いてくれて、甲斐甲斐しい。下僕呼ばわりされてますが(笑)

    作者からの返信

    中身人間の外面トラですから、味覚に関しては人間です笑。

    アルコのトラに対するけなげな対応、タイラント国王ならば情け容赦なく斬り捨てていたでしょうね。

    下僕呼ばわりするトラも、そのうち心変わりをします💕

  • ぽんつく地蔵様

     アルコさんのおおらかさがいいですね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠) 可愛らしくもあり魅力的です。
     シェメッシュ小邦はあまり裕福な国ではなさそうですね。
     キドンさん、少しずつ心を許していってますね。早く一緒に寝られるようになるといいのに、等と思ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    アルコはおおらかで優しいので、たぶんよくモテます🤭

    トラさんも、そのうち心を開いていくようになりますよ。

    シェメッシュ小邦、ルンブラン公国に比べて決して裕福ではありませんが、実は……。

  • こんにちは

    人がいいアルコさん、啸風子は素知らぬふりをしながら、口元がにやけていますね。ルー、新しい名前をもらいました!

    作者からの返信

    ルー、かわいい名前をつけてもらいました!
    人間のころはにやけることもなかったのに、トラになったとたん丸くなりましたね。

  • 虎さん相手に紳士すぎるアルコさん💕
    この物語自体はブロマンスですが、この物語を読んだことをきっかけに、新たに獣BLに開眼する人が多数爆誕する予感がしています(ケモ耳つき可愛い獣人男子とか、そういう生易しいヤツではなく、ガチ獣)
    R18シーンはどうなってしまうのか、R20にしないとヤバいのでは、などなど余計な心配までしてしまう日曜日の朝ですw

    作者からの返信

    紳士なアルコ、騎士のかがみですね!

    やっぱり、R指定つけたほうがいいのかなぁ。。。
    私は、万人受けとは言わずとも、誰でも読めるような作風にしたつもりなのですが。
    やはり、タイラント国王との接吻シーンについてはちょっと過激だったでしょうか。

  • 読み返し企画参加ありがとうございます!読み返しに来ました!

    用水路から城郭、軍制まで重厚で緻密な設定が凄いです。もしや世界地図や年表も出てくるのかな?

    ☆☆☆置いていきます。ゆっくり追わせていただきます!

    作者からの返信

    お忙しい中、読み返しにお越しくださりありがとうございます!

    ひょんなことから大事態に発展する、そんなストーリーになれば良いなと思っております。
    そのうち、年表や世界地図など出てくるかもしれませんね!

    重ねて、お星さまもありがとうございました!

  • episódio.11 啸風子、出奔すへの応援コメント

    ついにバタくさい青年に会うことができました……!タグの「バッドエンド」が不穏ですが、二人を見守りたいと思います!

    作者からの返信

    ついに再会を果たした二人、のちの運命やいかに!です(*^_^*)。
    ぜひとも、二人の今後を見守っていただきたいと思います。

  • ついに虎に……!
    ここからが物語の始まり。可哀想ですが虎になるのを待ってましたw

    作者からの返信

    >虎になるのをまってましたw
    wwww私も待ってました笑。

    また、すてきなレビューコメントをありがとうございました♪
    嬉しいかぎりです💕
    また今後ともよろしくお願いします🥺


  • 編集済

    episódio.11 啸風子、出奔すへの応援コメント

    ぽんつく地蔵様

    >啸風子の奪取してきた信頼とやらは、懸命におもねねば得られぬ表層的な眉唾物ばかりだった

     キドンさんの孤独がしみじみと伝わってきますね(;_;)

     その一方で、気持ちが伝わったアルコさんとの運命的なものも。

     王妃の嫉妬に気づかないキドンさんの朴訥さも可愛らしいです。でも、それは今までの人間関係の薄さも感じられて、切なくもありますね。

    作者からの返信

    自国に忠誠を誓い、日々力の限りを尽くしてきたキドンですが、おもてだった人種差別はないとはいえ陰湿な軽蔑を受けてきました。
    その中で、「媚びねば」という発想に至ったわけなんです。この孤独感、キドンが不憫ですね😭
    アルコと出会うことで、少しずつ心がほぐれていったらいいなと思います。

    王妃の嫉妬に気付かぬキドン、ニブチンである笑。

  • あらー、虎さんにされちゃいましたね。王妃から安眠薬を飲めと強要されて、キドンはどうしようもなかったですね………。

    作者からの返信

    ちょうど安眠薬を欲していたキドンですから、モーティナ王妃から強いられるとやはり飲まざるをえなかったんですね。。。

  • episódio.6 王妃に秘むる花への応援コメント

    こんにちは。

    こんな風に手を握られたら、モーティナ王妃、ますますキドンが気になってしまいますね。キドンにそのつもりはないのでしょうが。

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます、
    モーティナ王妃の胸キュンです。
    しかし、残念なキドンにその気はあらず。。。ただ、モーティナ王妃の手を握ることで彼女の心を落ち着かせようとしただけでして。

  • こんばんは

    腐れパンをよこすだなんて。町娘にバカにされて、悔しいですね………。将帥なのに〜。

    作者からの返信

    返信遅れまして申し訳ない💦。

    そうなんです。
    国王からは信頼される一方で、それを不満がる平民たちなどなら陰湿な嫌がらせを受けている。
    それが、今のキドン将帥の境遇です。

    しかしそれを、平然としてなにも思っていない(かのようにふるまう)のが彼の強いところです。

  • 「啸風子」ってなんですか??

    作者からの返信

    啸風子とは、トラの別名です(*^ω^*)。

  • 個性ある古風な文体ですが、読みやすいです!
    骨太のファンタジーとキドンが魅力的で楽しいです。
    続きも読ませていただきますね!

    作者からの返信

    かなりこだわりの強い文体だとは思いますが、読みやすいとのことでよかったです(^^)。
    以後も骨太、キドンの魅力も止まりません!
    ぜひに、最後までお付き合いくださいませ(о´∀`о)。

  • episódio.1 自然淘汰への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  • ぽんつく地蔵様

     モーティナ王妃の嫉妬がとんでも無い方向へいきましたね💦
     不眠に悩むキドンさんの、心置きなく眠りたいという気持ちが、純粋で可愛らしくて。
     それを利用するモーティナ王妃、卑劣で自分勝手な行為ですが、その必死さがちょっと滑稽でもありました。後で後悔しそうな気も……
     なにはともあれ、まずは無事逃げ仰せなくては。頑張って、キドンさん!

     実はこのエピソードを読んでいて、何故かシェークスピアの『真夏の夜の夢』を思い出しました。登場人物たちの、本人は真剣だけれど、顛末は喜劇的でもあって。
     彼らの言動により引き起こされる悲喜こもごもを、神になって眺めているような。そんな気持ちになってキドンさんや国王、王妃を見つめております(笑)
     続きも楽しみです🎶

    作者からの返信

    コメントとお星さま、ありがとうございます(*^◯^*)。

    モーティナ王妃のお気持ちもわかるのですが、やっていることはヴィランそのもの。キドンの弱みにつけこむところは、少々卑怯ですね。

    なるほど、シェイクスピアですか。
    私は読んだことがないのでわかりませんが、そんな結末が描かれているのですね。今度機会があったら、読んでみます!

    続きもお楽しみに!
    いつも読みに来てくださってありがとうございます😊

  • episódio.8 冀求(☆)への応援コメント

    ぽんつく地蔵様

     月明かりによって、キドンさんがアジアンビューティーに見えたのですね✨
     筋肉質で小柄、無口で胆力があって、切れ長の目は表情を映すことは少なそうですが、だからこそ神秘的に見えそうですね!
     国王も王妃も虜にしている異国人。
     一気に色香が溢れてきました♥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    おっしゃるとおり、月明かりがキドンをアジアンビューティーへと変貌させてしまったのです。
    なおかつ小柄、筋肉質、無口だが胆力があって神秘の宿るよう。
    そりゃあ、国王も王妃も虜になりますわなぁ💕

    ちなみになんですけど、つかぬことをお聞きしますが、今晩眠れない感じですか?よかったらXなどでお話ししません?差し支えなければ、近況ノートにお返事お待ちしております。


  • 編集済

    episódio.2 邂逅への応援コメント

    ぽんつく地蔵様

     文豪のような文章✨
     これが書ける語彙力が素晴らしいですね。
     日本の情緒満載な文体で語られるのは、異国の対立。キドンさんの風貌はわかりませんが、青い瞳の民族では無いのかなと思いました。故に、度胸も実力も持つ青い瞳の射手に強く惹かれているのかなと。
     敵国同士の二人が、今後どのように関わっていくのか、楽しみにお伺いしますね。

    作者からの返信

    涼月さま

    コメントありがとうございます!
    キドンの風貌は詳細は書かれていませんが、外観だけ少し書いています(episode.3を参照)。

    二人の、ないものねだりで惹かれあっていくのかもしれませんね。異国の対立を超えて、二人の友情がつちかわれていくことでしょう!

  • episódio.9 王妃の復讐への応援コメント

    モーティナさん、憎めないんですよね~。なんとも素晴らしい、いいキャラです。
    いや、虎にしないと攻?(もしや弓の子が受?)と進展しないから、モーティナさんは悪役ではなくキューピッドなのかwww

    作者からの返信

    モーティナ王妃は、憎めないヴィランなんです。私たちの心の中にもある、小さな嫉妬をこじらせていくような。

    本作は受け攻めまでは進展しない予定ですが、もし攻めるなら弓の子が攻めてほしいなぁなんて💕
    でも、トラがガォーって弓の子を襲うなんてのもありかな🤭

  • episódio.8 冀求(☆)への応援コメント

    す…素晴らしい。
    豊富な語彙を駆使し、文豪のような重厚な文体で、これでもかというくらい官能的なべーゼ……っ(;´Д`)💕

    拙作に勿体ないレビューありがとうございました。語彙力もなく、こちらの文章も単語をロングタップしながらGoogle先生を呼び出して読むほど日本語の知識が乏しい私ですのに。

    色々勉強させていただきます!

    作者からの返信

    お褒めのお言葉、ありがとうございます😊
    とはいえ、私もGoogle先生に頼り切ってはいるんですがね(^◇^;)。

    的外れなレビューになっていないか心配でしたが、ご満足いただけたようで良かったです。
    すばらしい作品を読ませていただき、ありがとうございました♪

  • episódio.6 王妃に秘むる花への応援コメント

    モーティナさん可愛い……っ

    作者からの返信

    モーティナさん、実はかわいいんです!いくつになっても、乙女は乙女なんです(#^.^#)。

  • モーティナさん、カビパンにジェラシーw
    シリアスな場面なのになんかいいですね!
    女性としてはかなり同情してしまいますが、物語のキーパーソンになりそうな。悪役な存在感がいいですね……!

    作者からの返信

    シリアスだけど、ちょっとクスッと的な(*´∇`*)。
    モーティナさんは悪役キーパーソンではありますが、その境遇は実に不憫なんです。゚(゚´Д`゚)゚。
    夫国王からは理不尽なことを言われてましたし……。

  • キドンもお馬さんもお腹大丈夫ですか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    おなか、だいじょばないと思います……。
    キドンは耐性があるにしても、お馬さんはちょっとかわいそうです😖
    コメントありがとうございました。

  • episódio.9 王妃の復讐への応援コメント

    ごめんなさい、虎になるのはDV王(キング)で、山月記のように「俺は昔王様でよう」と嘆くのだと思い込んでいました。虎になるのはキドンさんの方でしたね。
    ぽんつくさんの話に出てくる受けは大概、攻めが来ても「無……」って感じがします。

    作者からの返信

    そうなんです。゚(゚´Д`゚)゚。
    本当はDVキングがトラになればよかったところを、お妃さまがキドンへの恋心をこじらせてしまい、このような結末になってしまいました。
    DVキング嘆かず、口惜しや……!

    受けが攻められても「無」というのは、アリなんでしょうか?私は男性キャラはあまり感情起伏のない人物が好きなのですが、実際どうなんでしょうねぇ(^◇^;)。

  • episódio.9 王妃の復讐への応援コメント

    拝読しました
    とにかく文章が美しく、まるで教科書や青空文庫を読んでいるかのようでした
    名作レベルですね!
    この先どうなるか、概要である程度は知っているのですが、虎になるというのは山月記を思わせます
    本作品がどのような結末へ至るのか、楽しみにしていますね
    ★★★評価を置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    拙作を読んでいただきありがとうございます。また、星3評価も光栄です!

    名作レベルとは、恐縮です。
    おっしゃる通りほぼ山月記から発想を得た作品ですので、「トラになる」という点では同じかもしれません。

    よろしければ、最後までお付き合いよろしくお願いします!
    ありがとうございました!

  • episódio.6 王妃に秘むる花への応援コメント

    国王タイラントの圧の強い独演と、寡黙なキドンの対比が面白い回でした。権威と忠誠の緊張感の中で、唯一キドンが人間らしい温かさを見せるモーティナ王妃との場面好きでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    タイラント国王の強い圧政が続く中で、キドンは誠実性を示します。
    その誠実性が、幸か不幸か、モーティナ王妃にちょっとした恋心を湧かせるのです。
    果たしてそれが、裏目にでなければよいのですが……?

  • episódio.8 冀求(☆)への応援コメント

    早く虎になってしまえ🐯!

    作者からの返信

    そう、早く虎になってしまえばいいんです!
    でも、本当に虎になってしまうのは……。

  • DV夫……。😡

    作者からの返信

    それな……(~_~;)。
    マジ許すマジです!

  • キドンの魅力全開回で面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    キドンに魅力を感じていただけて嬉しいです!

  •  硬骨漢! しかしよその部署ともめるのは面倒くさいことになる気もする……!
     それを気にもしないからこその硬骨漢ではある。

    作者からの返信

    おっしゃる通りの硬骨漢です!
    他部署と揉めても、大事に至らせぬ圧がある。
    それでも懐の大きな部分もあるので、キドンに惚れていただけると嬉しいです笑。

  • episódio.2 邂逅への応援コメント

     射損じて、失敗を受け止めた後でなお笑えるのはいい男でありいい武人。惚れるのも分かる。

    作者からの返信

    あの青年の、笑った顔が忘れられないくらいに、キドンの心を奪った武人です。
    キドンは一笑もしませんでしたが、「笑っちゃ悪いか」と思ったのでしょう。
    その射手との再会も、お楽しみください(^∇^)。

  • episódio.2 邂逅への応援コメント

    矜持と恋情のはざまで揺れる武人の、誰にも言えない“敵への恋慕”が始まった回って感じで面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    おっしゃるとおり、禁断の恋心をいだいた瞬間の回でした。
    以後の展開に、ぜひご期待ください^_^。

  • episódio.1 自然淘汰への応援コメント

    コメント失礼します。
    なかなか珍しい語り口で引き込まれました。
    明治初期の作品でこんな作品を読んだことがあります。

    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、お褒めのお言葉をいただき光栄です。
    明治初期の作品がどんな作品か気になりますが、拙作とマッチするところがあったのですね。

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • episódio.1 自然淘汰への応援コメント

    圧倒的文明を誇るルンブランと、信仰を守るシェメッシュの対立が描かれる回ですね
    まるで歴史書を読むような臨場感があって面白かったです。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます😊
    この敵国同士がどう発展するのか、この先もぜひお楽しみください!

  • episódio.1 自然淘汰への応援コメント

    初めまして企画から読みに来たアゼロといいます!事細かく書かれている内容が、自分の脳内で想像出来てとても楽しく読ませてもらいました。これからの物語が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まだ一話目で先が読めないかと思いますが、文章についてお褒めいただき感謝しています。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • episódio.1 自然淘汰への応援コメント

     書き出しの文章が格調高くて素敵です。
     後半の方の文章も、主人公側の大国の傲慢さがナチュラルに伝わってきていいですね〜。
     今回はブロマンス系ということで。ぽんつくさんの小説で(作品全体が)そっちメインのものは、ありそうで今までなかったかと思います。その意味でもどんなものになるか楽しみです〜。

    作者からの返信

    毗沙門戦記がだんだんマンネリ化してきたので、息抜きに新しく執筆してみました^_^
    プロットは立てていますが、果たして予定通りに物語が進んでいくかどうか。。。
    お試しに書き始めた本作ですが、私自身も先行きが楽しみです。