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  • クーデターのための道具は徐々に集まっている気配ですね。これで王の動きの一端を知ることができる糸口が生まれる気配がします。問題としては、ミラが色々な意味で食われる可能性があることですね。性的な意味で食われたらかなり拗れる事態になるからなるべく早く終わらせる必要がありますね。

    作者からの返信

    いつもながら素晴らしい“読み”でドキドキします笑 
    ミステリーではない分野の物語で、考察してもらえるような話を書くことがひとつの目標だったので、とてもありがたいです!

    そして、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました!

  • 本物の王冠を被った彼女の姿を見るときに、近くに控えるの誰か下で暴れるのは誰になるのか……。
    しかし、今と全く違う姿になってしまうのではないかという予感がありますね。

    作者からの返信

    イリアスは自分が王になるよりは、王を擁立するキング・メーカー。キング・メーカーならぬクイーン・メーカーになるのか。
    ゼインは瑛璃に忠誠を誓う騎士ポジでずっと彼女を支えていけるのか。
    3人の人間関係も色々変化していきます!

  • 答えは出ているようなものなのに互いに胸襟を開くことはなし。結構大きな禍根になる気がしますがね。少しずつ歯車が狂っているような感じが『オセロー』の雰囲気に似ている気がします。

    作者からの返信

    お互いはぐらかして、表立って争わないのが、吉と出るか凶と出るか。
    これまでもずっと、バチバチ牽制し合っていたんだから、真っ向勝負してもええやん、とも思うのですが😂

  • こういうタイミングでしゃしゃ出てくるやつは間抜けか裏切り者と相場が決まってますが、こやつはどちらか?どちらでも驚かんでしょうがw

    作者からの返信

    何をやるにも障害となる存在はつきもの……ということで、今後、また出てくるかもしれません。はたして、どちらでしょうか

  • ファタールに、カマキリの交尾。中々に不吉でありながら惹かれてしまう演出ですね。

    作者からの返信

    このカマキリのシーン書くのに、YouTubeでカマキリの交尾見まくりました😂 不吉さが出ていて良かったです!

  • ラストが色っぽいし魅惑的に映るのですが、本性知っていると女豹が構えているように見えてしまいます。賊、逃げるなら今ぞ?

    作者からの返信

    本性強烈ですからね😂

  • ははぁ。将軍が直々に足を運んでいるという時点で、この作戦がかなり重要なポジションを占めているのが分かりますね。帝国内でもすぐに開戦したくない理由があるのか、単に損傷少なく戦いを終わらせたいのか。どちらにしても、ソネンフェルドにとって傷を与えることが出来そうですね。

    歴史は結構好きですね。ローマ史については結構読み込んでます。その他は定期的にyoutubeで見ている感じです。哲学と美術と古典もがっつり勉強したいんですけどね。

    作者からの返信

    さすがです!
    とある目的のために、ソネンフェルドはローウェルズの使節団一行の近くに来ているのでした。

    いつも歴史を具体的な例で挙げていらっしゃるので、すごいなあと思っていましたが、やっぱり好きで読み込まれていたんですね! 私ももっと、自分の知識などの領域、広げなきゃ😆

  • クラッススが敗北したパルティア遠征の敗因もパルティア側が持ち出した改良弓でしたね。砂漠で身動きが取りにくいローマ軍に矢を雨霰と浴びせて倒した話を思い出しました。今回は相手が遠距離武装を持っていない賊で何よりでしたね。

    しかし、敵を騙すには理論としても、嫁1人に黙っているのは中々に酷ですね。愛故と言われてもこれは殴られても文句は……。

    作者からの返信

    あの……焔コブラさんは、歴史得意なのでしょうか。それとも、小説を書くために知識としてストックしてるのでしょうか。毎回すごいなあ😊

    本当に相手が寄せ集めの盗賊たちで良かったです。

    イリアスは平気でこういうことするからなあ……😅

  • 砂漠での戦闘もまた厄介ですよね。ガンダムなんかでも砂漠での初戦闘は機体性能で凌いでいるけど、実際には危ういというのが常な気がします。
    こちらは寡兵+慣れない環境+王と女王を取られた時点で負け。さて、どう出るか……。

    作者からの返信

    そうなんです。ただでさえ通る予定のなかった砂漠を突っ切るルートになってしまったので、プレートアーマーの第4連隊メンバーにはけっこうきつい……。

  • 身体的な傷は覚えやすいのと、普通は傷を負わない太腿という点から覚えやすかったというのが覚えていた理由ですね。

    それ故に、妹の正体と思われる人物はもしかしてと邪推をしております。

    作者からの返信

    考察、大歓迎です!
    いつもありがとうございます🙇

  • 腿に傷ですか。確か瑛璃にもあったような?やはり、何処かで繋がっていそうな気がします。何処かはまだ明瞭ではありませんが。

    作者からの返信

    瑛璃は左の耳たぶの裏にほくろがあります。第1章の第4話で、軍の懲罰房から出されて、イリアスに本当にアガルタの元王女なのか、身体的な特徴として調べられたシーンがありました。

    身体的な特徴で何かあったとすぐ思い出されるあたり、すごいですね

  • 知らぬところでレールが繋がった感じですね。この2人をきっかけに同盟関係の構築へ繋がったり繋がらなかったり……するのかもしれないですね。

    作者からの返信

    果たして、章題のとおり、「運命」であるのか否か……😉

  • うーん。あの王ではもし本格的にイザナと相争うとなったら敵勢力を自国内に引き入れるという悪手中の悪手を平気で取りそうですね。
    取り除くのなら、暗殺しか存在しないか……。

    作者からの返信

    ドキッ……!

  • 豊臣にも大島光義という弓の達人が居ましたね。今回の技と似たような感じで地上から楼閣に10発の矢を撃ち込むという離れ業を余興でやってのけたらしいです。

    堅牢なアガルタを攻め滅ぼした相手ですからね。既に手を回している可能性が高いですね。今頃、宮廷と官僚と軍には毒牙入り込んでいる可能性も否定が出来ない…。

    作者からの返信

    那須与一でくると思ったら、そう来ましたか👀!
    大島光義は名前と生涯現役の弓の達人というざっくりイメージしかなかったので、参考にしてみます^^ ありがとうございます!

    考察も、とても嬉しいです!

  • 早速対面ですね。色々と対岸にあるカップリングですので、どんな絡みを展開するのか楽しみです。凡そ引っ掻き回しそうな人物は想像がつきますがw

    作者からの返信

    なぜこの時、瑛璃がなぜイリアスにブチキレていたのか(イリアスに何を言われたのか)……その理由が解けるのは、まだまだ先になりますが、この時の伏線は必ず回収されますので、どうか引き続きお付き合いいただければ、幸いです😆

  • うーん。これは中々に面白い事態になりましたな。そして、2人が一緒になった場合の関係も見えますね。
    きっとこれはミラに頭が上がらないっ!!

    作者からの返信

    天然&ふわふわ、弱そうで、意外と芯のある娘だったり😂

  • 想像以上の苦労人。そして、これからも苦労が絶えなそうですね。このまま行けば、確実に現王とぶつかることになりそうです。

    作者からの返信

    考察していただいてありがとうございます!

    考察しながら読めるように書いてるので、とても嬉しいです😆

    時々ドキっとするような鋭いコメントがあるので、もし、早い段階でこの物語の核になる秘密に気づいてしまった場合、内緒にしていただく日がくるかもしれません……。

  • また話の流れがガラリと変わり、こっちは剣呑なことはないのかと思いましたが、「大義」という言葉が出ましたね。これは、戦の予感がしますね……。

    作者からの返信

    その大義とやらが、今後の鍵になってくるやもしれません…☺️

  • 泣き黒子で泣きを見るのは持っている側ばかりな気がしますね。まあ、ケルト神話に登場するディルムットと、『エヴァンゲリオン』に登場する赤城博士の影響が大きい気はしますがw

    作者からの返信

    エヴァだけでなく、ケルト神話までカバーされてるんですね👀 

    編集済
  • 瑛璃の強さはとんでもないですね。あのメンタルの強さには舌を巻くばかりです。呼んでいると『テイルズオブベルセリア』のベルベット・クラウを思い出しました(ものすごく好き)。
    しかし、前へ進むことしか出来ないのが彼女の弱点ですね。前回のゲームの通りに周りを見る冷静さと、周りの意見を素直に聞き入れるだけの器量が必要にありそうな予感。そうでないと、あの女帝は倒せないでしょう……。

    作者からの返信

    瑛璃は良い風に言うと、真っ直ぐで、行動力がある。悪い風に言うと、向こう見ずで、せっかちです。それが、今後どうなっていくのか……。

    第2部はがらっと変わって、瑛璃たちが向かうサイファ王国の話になりますが、イリアスの陰謀と瑛璃がそれに加担せざるを得なくなるポイントが出てきますので、引き続き、お付き合いいただければ幸いです!

    (『テイルズオブベルセリア』、知らなかったので調べました! すごく面白そうですね!)

    編集済
  • 『コードギアス』のルルーシュとC.Cの契約シーンのようですね。正しく運命の出会いという言葉が似あう一幕です。
    しかしながら、こんな最高クラスの美人(胸も大きい)を前にして氷の鉄面皮を貫けるイリアスの理性に絶句です。

    作者からの返信

    イリアスはまだ瑛璃のことを完全に信用していないので、安易に手を出さない感じです。このへんの駆け引きというか、心理戦もぜひ……!

  • 幼少期はまんまという感じですね。イメージ通りで安心しました。であるからして、余計に復讐の炎が燃え立つ気がします。

    作者からの返信

    はい。瑛璃は見た目は大人の女性に成長しましたが、中身は当時の面影が相当残ってますね😅
    氾慈を父として愛して、王として尊敬していたので、卑怯な手で氾慈を殺して、家族や国を奪ったソネンフェルドを相当恨んでいます🔥

  • 戦の基本は兵士と兵站ですからね。これがないと始まりませんから、ここで習うことは今後の糧となりそうです。勿論、座学込でw

    作者からの返信

    この小説を書くにあたり、毎日オンラインゲームでチェスをすることから始めて、物語の肉付けになりそうな分野(歴史など)をいろいろ調べたり、自分なりに研究しましたが、十分ではありません。
    「兵站」は私の脳内辞書で、パッと出てこない言葉でした。まだまだ学ぶことが多いです。

  • 現実の欧州でもそうでしたからね。マリア・テレジアなんかそのせいでえらい目に遭ってますし。学問が発展した今ならこの継承問題の性別について、明確な答えを示して欲しいところですね。私、気になります。

    作者からの返信

    👀!!
    マリア・テレジアがすぐ出てくるところが素晴らしいです。歴史に造詣が深いんですね!
    昔はもちろん、現代も女性の継承問題がありますよね。

  • 安直なのはいただけませんが、猫が満足しているなら良しですね。ちゃんと世話はしそうなので心配事はほぼないですね。

    作者からの返信

    もう少し先の話で出てきますが、ニャムはいい形でギレンフォード邸(東邸)を去りますので、ご安心ください☺️

  • プロなら当然ですね。尤も、無効はまだ感情的で命以外を賭けられるのか甚だ怪しいところではありますが……。

    まさか、試しに出した話が正解だったとは。自分でも驚いておりますw

    作者からの返信

    焔コブラさんは、ご自身の作風からも、幅広い知識や分析力も持たれて、客観的に物事を捉えられる方なのが伺えます☺️

    第一次インドシナ戦争を当てられた時は、びっくりして「おおっ!」ってなりました!

  • 確かフランスがベトナム戦争でやられた理由もそういった事情によるところが大きかったですね。士気が不足していたりもしましたが。
    しかしながら、地下資源を手に入れて国力を増大させたら明日は我が身になりかねないから、話は聞くだけ聞いた方がいいかもですね。

    作者からの返信

    すごい! 確かに、第一次インドシナ戦争を参考にして、ノルヴィスク帝国(=フランス)vsアガルタ王国(=ベトナム)の戦争の構図を考えました!
    まさかそれを言い当てる方がいらっしゃるとは!!

  • 終わってしまいましたが、企画から来ました。読むのが遅くて申し訳ございません。

    物騒な王女であるには違いないですが、その執念は紛れもなく本物のようですね。オマケに強いときている。失うには惜しい人材のように感じますね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、ありがとうございます!
    企画参加者全員の作品を読みに行かせてもらっていた関係で、焔コブラさんの作品をもっと読みたいと思いつつ、途中でいったん引き上げていました。
    私もまた続きを読みに伺いますね!

  • いつになく不本意そうなイリアス様を見てると、ニヤニヤしてしまいます
    一方、瑛璃とゼインは厄介な問題に巻き込まれてしまいましたね
    カラ・タラムさん、結構良い人でカッコいいのでは?
    二人が無事に戻ることはわかっているものの、この先どうなるのか緊張します

    作者からの返信

    物事を思うようにコントロールしたい完璧主義者のイリアスにとって、瑛璃は手に負えなくてペースを乱されるんですよね😂
    カラ・タルムはサブキャラの中でも私の好きなキャラなので、そう思っていただけて嬉しいです!

  • 唐変木ゼインさん、かわいいですね
    イリアスとの対照がなんとも言えなく見ていて楽しいです

    作者からの返信

    ゼインはひたすら不器用で、口下手で、女心がわからなくて、「ああ、もう!」ってなるんですが、そこが可愛くもあり……。
    イリアスの「女心わかっている風」な感じも、どちらも瑛璃はやきもきしてますね、確実に🤣

  • あのイリアスに、女心はわからないと言わしめるとは……!
    瑛璃様さすがです✨

    作者からの返信

    そうなんです……
    イリアスは口先で、瑛璃は言動で、お互い翻弄し合っていきます

  • うわあ、なんてこと!!
    ミラ、伏魔殿のようなこの世界で生きるには、まだ良い人すぎますね。
    アイシャ様、やはり恐ろしい方だった……。

    作者からの返信

    ミラがその伏魔殿のような後宮でどう生き残り、どう成長するか…そして、イザナと再会できるのか……

    アイシャくらい突き抜けたやな女は、意外と書いていて楽しかったです🥰

  • なるほど、ここで瑛璃と繋がってくるわけですね。
    ミラもただの村娘ではなかったか……
    ククルとセリのお二人は本当に善い人たちですね。
    地方官の嫌がらせからも解放されたようで、安心しました。
    イザナ様、その心遣いがかっこいいです。

    作者からの返信

    イザナがただの女ったらしキャラ認定されなくて、ちょっとホッとしました笑

    瑛璃・イリアス・ゼイン中心の章と、ミラとイザナ中心の章と、物語の構造上前後しますが、やがて同時進行になり、第一部が完結しますので、引き続きお付き合いください!

  • ダールベリむかつく!
    成敗してほしいです!!

    作者からの返信

    私もさっさと成敗したいです。
    でも、こういう奴は意外としぶとかったりするんですよね…

  • おお、やっとイリアスが……!
    しかし、瑛璃は相変わらず従順さとは程遠い雰囲気ですね(笑)
    この二人が、ミラたちとどう関わることになるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    瑛璃がイリアスにブチキレてるのも、当然かもしれません…笑
    イリアスが瑛璃に課したミッションは、第4章で明らかになる予定です!

  • めちゃくちゃドキドキした~( *´艸`)

  • 天女の羽衣!?(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    作者からの返信

    (≖ᴗ≖ )ニヤリ
    服やお金などと一緒に消えたものが実はあって…

  • レザーアーマーは射手っぽかったです。
    指輪は、暫定クイーンということでしょうか?

    作者からの返信

    考察してくださってありがとうございます😊

    こ場面でのこの指輪は、純粋に偽装結婚のためのアイテムです。

    (※ただし、3話先=第19話で、これとは別の指輪の存在が明らかになります。その流れに持っていくために、このタイミングでこの指輪を登場させています)

  • ジャンル指定無し自由な本棚企画からきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    後ほどお邪魔しますね!

  • 一つのコンセプト〜小説企画から来ました。

    チェスの見立てだそうですね!
    かっこいいヒロインは今はポーンですが、いずれクイーンになるのでしょうか?

    面白そうな企画なので、拙作も参加させていただきました。
    オープニング白雪姫が入っているかもです。

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさん、初めまして!
    企画にご参加いただき、その上、コメントまでいただき、ありがとうございます!
    他にもいろんな形で誰かと誰かがチェスで対戦しているかのような攻防戦が入ったりと、諸々、仕掛けがありますので、また良かったら読みに来ていただければ幸いです。

    来週になるかもしれませんが、必ずミンミンこおろぎさんの作品も読ませていただきますね!

  • ここまで、とても面白くて、文章の巧みさもあって、一気に読んでしまいました。
    これは絶対にもっと知られてほしい名作です!
    とくに、イリアスは、インテリ系スキーには確実に刺さるキャラだと感じました。
    猫アレルギー?だとしたら、それが唯一の弱点? 正直、彼のためにここまで読んだと言っても過言ではなく……

    瑛璃は、相当悲惨な目に遭ってきたと思われるのに、とんでもなくタフですね。
    普通の女性なら壊れてしまいそうですが、父王が王位を継がせたいと思っただけあります。
    復讐の後のことは考えない、というその言葉が変わる時が来るのか、この先も追っていきたいと思います。

    作者からの返信

    SERIS-KOさん、初めまして!
    コメントと⭐︎、ありがとうございます😊

    イリアスを気に入ってくださって嬉しいです!
    第1部は、サイファ王国を巡るイリアスの策略を中心に展開していくので、彼が何を企んでいるのか考察しながら、続きもぜひお読みいただければ幸いです。
    綺麗に伏線回収できるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いします!

  • 読み合い企画から来ました。
    とても丁寧な文章ですね。
    面白くスラスラ読めました。

    作者からの返信

    @kuroe113さん、初めまして!
    読んでくださって、なおかつ、
    コメントもいただきまして、
    ありがとうございます!
    励みになります

  • かっこよ! 強いヒロイン、大好物です(^^)/

    作者からの返信

    いつも読んでくださって、ありがとうございます!
    もっとかっこいいと思ってもらえるよう、アクションシーンも頑張って書きますね

  • 読み合い企画から読ませていただきました。

    地の文がとにかくきれいですね。まるで劇場を見ていようなナレーションは見事というほかありません。

    世界観も凝っていて、キャラクターの冷淡さも貴族界の陰惨さを表しているようで中々に楽しめました。

    作者からの返信

    熊さん、はじめまして!
    コメントありがとうございます!
    こだわっている世界観について触れていただき、嬉しかったです。
    自分の小説も書かなくてはいけないため、すぐにはまた読みに行けませんが、熊さんの作品、また読みに行かせてくださいね

  • 推し(イリアス様)と推し(イザナくん)が~!!!!!

    作者からの返信

    イリアスだけじゃなかったんですか笑

  • はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    見応えのある戦闘シーンに、復讐を願う亡国の王女。
    骨太なストーリーを、しっかりとした描写の文章が支えていますね。
    彼女の運命はこれからどうなるのか、楽しみです。

    拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!

    作者からの返信

    青維さん、はじめまして!
    お寄りいただき、また、コメントいただき、ありがとうございました!
    またお伺いしますね!

  • 自信ある男の人って、いい・・・

    作者からの返信

    私も好きです笑

  • ちょwww
    今回ちらっと出てきた人、イリアス様ですよね???
    第1章の登場人物と第2章の登場人物がこのへんから
    絡んでいくってことですか?!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    そうです、わかってもらえて良かった笑

  • カッケェ…!!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!

    (気づくの遅れました。失礼しました)

    編集済