第2話 花火とビー玉への応援コメント
先日は拙著に☆をありがとうございました!
月詠さまのメンヘラちゃんは応援したくなっちゃいますね。
転がっていったビー玉のように手に入らない彼。
切ない片想いです。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。
応援ありがとうございます。
その一文は私もとても気に入っていたので、感じ取っていただけて嬉しいです。
第2話 花火とビー玉への応援コメント
拝読しました。
コメント失礼致します。
一年前に言われたセリフ、「青い浴衣が似合いそう」というのをしっかり覚えているんですね。すこし怖いかな、と思いながら読んでいたら、他の女の子といるのを目撃して……。続きがどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
読了報告、コメント、評価、ありがとうございます!励みになります。
こちらも作品にお邪魔させていただきますね。
第2話 花火とビー玉への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
これがメンヘラちゃんの心の中……
でもまだ可愛いですね
「ビー玉はどこかに転がって行ってしまった」という表現が切ないです
気付いてやれよ、男……
まあ、鈍感そうだもんなあ
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメント、星、嬉しいです!
ありがとうございます。
後ほど、こちらも作品にお邪魔しますね。
第1話 影への応援コメント
夕陽が差し込み、影だけが彼に重なるラストシーンの美しさに息を呑みます。 誰にも気づかれない場所で、影という形のない触れ合いに救いを求める切実な祈り。夕暮れ時の教室の静寂と、彼女の激しい鼓動が重なって聞こえるような一作でした。