AKIへの応援コメント
月餅の企画からお邪魔しました。
秋をどう使うのかと思ったら、季節性鬱防止のAIの名前だったんですね。
AKI、かわいい声のイメージで読んでいました。ビックデータという無意識もたくさんあつまって集束していくと、ひとつの目標や意志を持つようになるというのはSF的で面白かったです。
高度な科学は怪談と変わらないのかも?と思いました。
主人公が休むことの大切さを分かる大人になってよかったです^^
作者からの返信
天城らん 様
コメントありがとうございます。
<AKI>の最後の言葉が本作の主な問いだったので、主人公が答えに辿り着けたことを、私自身も少し救いに感じています。
なお、<AKI>の声は、想像にお任せしたくて、作中ではあえて明言しておりませんが、某音声会話型おしゃべりAIをイメージしております笑
AKIへの応援コメント
学習しちゃったか〜。aiが高度になってしまったからこそ人間のことが……。
なかなか難しい問題ですね…。
作者からの返信
テマキズシ 様
コメントありがとうございます。
ロボットを人の形に近付けると、情が湧いてしまって、危険な作業を任せにくくなるなんて話もありますよね。
人間側による使い方というのもよく考えないと行けない、と思う今日この頃です。