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  • 4首まで読ませていただきましたが、このlaundryが時間が経ってからも気になって読み返しました。なんか、うまく言葉には出来ないんだけど、心に沁み込みました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。この歌は、コインランドリーで洗濯をする時、遠くで流される自分と、また誰かの呼吸のするような汗のことを想って、その洗濯機の回転音がまるで遠音であり、そう考えるしか出来ない日であることを書いています。コインランドリーをよく利用するのですが、そこで流されているのは、もしかすると遠くで人から受け取ってきた呼吸のようなものかもしれなくて。いつもコインランドリーには切ない感情を持ちながら、向かい、汗を流させて頂いています。