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序章「終わりの季節」への応援コメント
もちです、コメント失礼します。
ん〜、なんて言ったらいいのか難しいですけど
『めちゃくちゃ良い』というじんわり暖かくなる感情と『気味の悪さ』のぐにゃりとした感情と会話の軽さに『安心』の感情……あとは、なにより読みやすくて頭に入り心に入ってきます。
元々グロやホラー系とかのめちゃくちゃ生々しい表現はすごく苦手なタイプなのですが、この作品はすごく読みやすいし見やすいし頭に入ってきやすいし、なにより非日常の気味悪さと普段の日常のアイマッチ?加減がすごく刺さりました。
続きも時間できた際見ますので、気ままに更新を待ちます(笑)めちゃくちゃいい作品を書いて下さりありがとうございました!!
作者からの返信
ホラーが苦手にもかかわらず読んでくださって、本当にありがとうございます。
日常と非日常、そしてホラーの具合まで丁寧に見ていただけて、とても嬉しかったです。
そこを感じ取っていただけたなら、本望です。
物語はこの先も続いていきますので、またお時間のあるときに、気が向いたときにでもゆっくり楽しんでいただければ嬉しいです。
コメントありがとうございました。
2章「日常の延長」(弐)への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
幽霊の反復落下の導入が不気味で、最初から空気に飲まれました。
友人同士の軽口も自然で読みやすく、日常から異常へ入る流れが上手いと思いました。
古道具屋の湿った雰囲気と「契約」の展開もワクワクしました。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
怪異の登場には自分なりのこだわりがあるので、そう言っていただけてとても励みになります。
お時間の許す限り、これからもお付き合いいただけましたら幸いです。
5章「受け継ぐもの」への応援コメント
わぁぁ……これはひどい……。
どうして亡くなってしまったんだろう。と思ってましたが、これは……。
誰か彼女を抱き締めてあげて。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。ええ。はい。中々に過酷ではあります。
作者の代わりに抱きしめて上げてください。
序章「終わりの季節」への応援コメント
Xから来ました。この度はRT企画に参加いただき、ありがとうございます!
怪異ものかな?という幕開けですね。
怪異とか怖いものが大好きなので、非常に興味をそそる冒頭だなぁと思いました。
自分で命を絶ってしまった人は、その場で永遠に繰り返し、解放されることはない。みたいな話、聞いたことあって
それを生々しく、その場で見ているような。彼女が落ちた音が、私の耳にも残っているような、そんな読書体験の幕開けに、わくわくします。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
作品の空気も受け取っていただき、嬉しい限りです。
またお時間あるときに続きをお楽しみいただければ幸いです。
4章「満塁ホームランの非日常」(弐)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると励みになります。
今後もまだまだ物語は続いていきますので、お時間のあるときにまたお楽しみいただければ幸いです。