応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話への応援コメント

    主人公の作品を見た観客の心の高揚が伝わってきました。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    後日談的に日葵と映画研究部の今後が気になるところです。
    前者は今度こそ才能のある新しい男と組んでやり直すのか?
    >誰にも、もう用はない。
    の言葉から、自分が出演する映像の世界から完全に縁を切るのか?
    後者は部長が出て行き、その後を乗っ取った者は酷評されたわけで、どうなるんだろう?と。

  • 第14話への応援コメント

    >私は、物語のヒロインじゃなきゃいけないのに。
    おーうヒロイン、ヒロイン。
    物語を彩るピエロとして輝いてるよー。

  • 第12話への応援コメント

    >まるで、聖者のように彼は言った。救済者のように。
    元カノからの復縁望む鬼メッセ見せてあげたら?(鼻くそほじりながら)

  • 第11話への応援コメント

    >彼は、今頃、AIにプロンプトを打ち込み、見栄えのいいだけの、心の無い映像を生成しているのだろう。

    AI作業に没頭するボケチンと愛を育む主人公の対比良いですね。
    映画のキャッチコピーは「-愛(AI)しりそめし時-」って事で。

  • 第10話への応援コメント

    >「まだそんな子供の遊びしてんの? 優。俺たちの『Astra』、もう見たんだろ? あれが”本物”の才能ってやつだよ。お前には一生撮れない、な」
    そうかな・・・そうかも・・・
    作業の効率化で考えたプロットをAIで表現するのは良いんですけどこの子は元のプロットに加えて映像の構図や演出もAIに考えさせてそうで(最近は敷居が下がったプロンプトを理解して文脈をキーボードを打ち込む天才)

  • 第10話への応援コメント

    どっちが本物なのか気づいちゃったかぁ、気付かなければもう少し幸せの中にいれたのに。

  • 第7話への応援コメント

    日葵と親友は実に滑稽ですね。
    優が撮ろうとしているものを理解できないどころか、自分たちに撮られる価値があると思うなんて。
    コンテストで映し出される優の作品と親友が撮った作品を観衆がどう評価するか、その後周りからどう見られるか楽しみです。

  • 第4話への応援コメント

    スコセッシ、タランティーノ、ゴダール、歳取るとこれら巨匠の作品の良さがわかってきますが十代中ごろの青少年達には難しかったか・・・。
    その年代の例外の一人が来たようですが、さてどう動くか楽しみです。

  • 第1話への応援コメント

    このときの日葵の笑顔は、さぞ醜悪に見えたんでしょうねぇ・・・。