応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第104話 開戦への応援コメント

    ≫俺ってレーダー係と通信担当ってところかな。
    相手に同じ索敵や通信方法が無ければ、俺の存在自体が戦場を支配し勝敗を決する事になる。

    …(; ・`д・´)だから空の上で1人っきりじゃ、処理能力が足りないんだよ……………と言いかけて、ふと思い出す。そや、この人魔法が使えてお手伝いさんもたくさんいるんやった。脳みそ強化して飛んでる奴は鳥でも使え、精霊やったらこき使え!の精神でいけば一瞬だけならAC−130とE-8足しっぱなし位行けそうな………

  • 第99話 戻ってきたけれどへの応援コメント

    >母さん達も一緒住める
    母さん達も一緒に住める でしょうか。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    正解を選び続ける公爵

  • 第104話 開戦への応援コメント

    両国で今後は風魔法使いにどうやって空を飛ばせるのかという研究が盛んに行われそうですね
    無理に飛ばされる風魔法使いは可哀そうですが

  • 第104話 開戦への応援コメント

    ま、飛行機は偵察から始まって、爆弾を落として、それを防止するために・・・・・・、連鎖が始まり、すごい勢いで進化します。
    主人公は、今は良いけど、次はもっと苦労すると思う。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    レオンが夜間に敵陣に大きい石を入れた竜巻で吹き飛ばせば、
    あっという間に戦況は傾きます。
    要は暗くて姿を見られなければ何をしても良い訳です。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    早く戦を、しかも完全な勝ち戦で終わらせたいなら、↓の意見に同意ですね。
    反撃手段なく一方的に叩かれるのは、完全に恐怖でしかありません。
    司令部だけを狙って潰せば、この背景での軍はまず指揮崩壊から士気損失へと繋がり、即敗走するのが常ですしね♪
    終戦後の抑止力にもなる。

    ただ………敵国からは暗殺者が絶えず送られるかもしれない…………もうこれは今更なのだけどw

  • 第104話 開戦への応援コメント

    空を飛べるってのは本当に便利
    それこそマジックバックに岩でも油壷でも入れて
    夜間に敵本陣の上から落とせばそれだけで夜間爆撃出来ちゃうもんね


  • 編集済

    第104話 開戦への応援コメント

    太客かつ上客との縁は繋いでおいたほうが安心できる気がする

    なお王家との縁だと途中の宮廷雀が何するかわからんというリスクがありそうなんよ……まぁ側用人とか御用取次なんかが専横の限りを尽くして王朝の寿命縮めるのは歴史あるあるなんだけれど当事者になるとシャレにならんよなぁ


  • 編集済

    第104話 開戦への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    魔法が100m程度の射程距離と言うのも、昔の魔法使いが作ってしまった常識なのかな。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    魔法は100メートルしか届かない…投石機か💡

    魔法使いを投石機で飛ばせばええやん

  • 第104話 開戦への応援コメント

    公爵自身は味方にするといい人みたいだから身分の保証はアリかな?でもこの場に王子がいるし、国のためならそっちからという話になりそうな気もする。

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    精霊も沢山の種類いても風以外は無駄かと思ってたけどオートカウンターになるなら、むしろ自分に使えないのがいるのも意味があるな。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    爵位はともかくそれ以外は貰っておいたほうが良さそう。国内の貴族が何かしてきた時に最大級のカウンターになるのは間違いないし、ギルドが要らんことしたら最悪そこに家族連れて逃げ込めばいい
    飼われることにはなるが敵に回すことの危険度を分かってる以上怒らせるようなことはしないはず

  • 第104話 開戦への応援コメント

    いよいよと、めんどくさくなったな。
    主人公がどこまで関わるのかで、ストーリーが随分変わりそうw

  • 第104話 開戦への応援コメント

    まぁ本人だけなら何処へとも行けばいい話だけど
    家族の身の安全(物理的、社会的な)考えないとならないレベルだもんね。

  • 第104話 開戦への応援コメント

    公爵閣下は出来る御仁の様なので、縁を繋いで置いた方が良さそうだな。(* ̄∇ ̄*)

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    抜けない装甲貼ったヘリみたいな

  • 第5話 風魔法の試しへの応援コメント

    150km/h はそんなに速くないぞ?キャッチャーが捕球できるぐらいの速度なんだから、見てから避けられる。
    弓矢とかテニスのサーブとかは200km/h超えるんだから、そのくらいは出さないと。
    紐のスリングでも50m/sから65m/s(つまり180km/hから234km/h)ぐらいは出せるみたいだよ?

    ついでにいえば、見えてる範囲に風を吹かせられるなら、初速だけを与えるんじゃなくて、ずっと風で加速させることもできるはず。

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    ありゃりゃ、精霊が勝手にしたとはいえ火魔法までオートで、発動。
    敵国から噂がこっちの国に入ってきたらレオンをそよ風だの馬鹿にしていた奴立場が全くなくなるねえ。
    そして宰相の部下にしては随分教育がなってないようで。
    ソレを理由に依頼を断る口実が出来ましたね。

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    主人公がドローンとして使い易すぎる件

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    どっちの王宮がメリーゴーランドのように回るのかな〜まーわれ まーわれ 

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    相手に航空偵察機がいるなんて無理ゲーだなw

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    ついでだから、大容量のマジックバッグで高空から石をばら撒いてきてほしいw

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    ワクワク〜 続きが楽しみです〜

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    魔法はあっても個人の資質頼みで最大限の火力は炸裂しない大砲程度かなーっと思うと一方にしかない航空偵察能力は如何しようもないくらい情報格差を生みますのうww

    ドラゴンレベルの厄災がある世界においては
    『ヘタに総力結集した戦を企図するよりドラゴンのひとつも擦りつける方がラク』だとは思うがさてドラゴンを思うように誘導できるんだかと言う疑問とバレた時にされる報復のリスク考えれば悪手だと思うんだけどね……

    広げた風呂敷は畳まないといかんのだが……ちゃんと畳めるのかそれともそもそも畳む気が無いのか……タマに『戦後処理なにそれおいしいの』で戦争始めるアホウが居ますけれど今回の隣国もそんな感じなんですかねぇ?

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    精霊ちゃん、グッジョブ


  • 編集済

    第103話 強行偵察への応援コメント

    いやいや…自国内では隠すつもりが
    あったけど(隠せてるとは言ってない)
    戦争中の敵国に冒険者の服装のままとか
    隠す気がない?
    ま、死人に口無しだから殲滅で一切合切
    見敵必殺って路線ならイイんだろうけど、

    『報告しますね…
    あんなんやらこんなんやらと展開して
    ました、けどもう荒野ですね〜www
    クルクル回して打ち上げちゃいました
    ドラゴンより軽かったですよ?
    荒野の姿に草生えちゃったんで、
    コレがホントの大草原とか?
    ヒャ〜ヒャッヒャッヒャ』
    (サイコ風で舐められないように
    …報告中には演技しなくても自然に
    チベスナ目になれそう)

    とか…でもその気も無さそうだし
    どうするんだろ?

    はてさて、紛争に勝っても負けても
    どうなる事やら

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    次回も楽しみです

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    空飛ぶ魔法使いなんて一人だし最終的には隣国にもバレるか…どうなるんだろ。

  • 第103話 強行偵察への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

  • 第32話 思わぬ展開への応援コメント

    なんで喧嘩してる話しかないんだ
    ヤンキーものだった?

  • 第3話 初陣への応援コメント

    文章が所々AIっぽいのが気になる

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    宰相からの返事は伯爵にいくので、伯爵に合う必要があるけど、王旗なくて大丈夫? 一応身分証はあるけどトラブリそう。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    封が開けられてたらその文書改ざんを疑わないといけないってわかってるなら、そこはきっちり問い詰めるところでは?実力を隠したいといいながら色々やらかしてて、ここでもそうだけど落としどころがよくわからない

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    公爵と殿下は話が分かりそうだ

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    絶対に余計なことをやってくれる凡夫。期待してるぜ!


  • 編集済

    第102話 バーラント公爵への応援コメント

    …(; ・`д・´)1人でいっちゃったかぁ。

    「あっちの町のはずれに兵隊がいっぱいいました」
    「こっちの町中に旗がたくさん立ってました」
    「近づいたらファイヤーボールをたくさん撃たれて怖かったです」

    う〜ん…。
    せめて旗印がわかる人くらい連れて行って欲しかった。

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    おお、公爵様の対応が結構真面だ!
    しかも王家から参戦している殿下も真面そう!

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    ٩( 'ω' )و横から割り込んでくる奴に、王旗の先端でほっぺグリグリして『貴方は何様のつもりなんだ?一番偉いのはアンタか?アンタのせいで皆ストレス溜まるんだけど?』って言ってみたらどうなるかな?

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    風で物が飛ばされたりするのは知っているだろうに
    風で空が飛べると言う発想はないんですかね


  • 編集済

    第102話 バーラント公爵への応援コメント

    少しは真面な(頭が使える)貴族が
    現れたかな?
    まぁ真面とは言っても王侯貴族的な
    真面だから、庶民から見たら面倒な
    相手なのには変わりないけど(笑)

    物語の勇者と同じで、色々有用性が
    有るけど味方につかないなら危険
    だからって『走狗烹らるる』にならない
    ようにしないとね

    孤児とか柵がなければ逃げ出せるけど
    レオンは親兄弟とは友好的な関係だし
    逃げ出しづらい、逃げた先でも同様な
    危険をはらむから、立場を確保する
    には国に仕える方向に舵をきらないと
    いけないんだろうなぁ
    まともな王子とか公爵につてを作るには
    今回の件は一つのチャンスかも?

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    何にしてもこれで敵国のぶっ殺したい奴リストの最上位に主人公の名前が載るわけだな


  • 編集済

    第102話 バーラント公爵への応援コメント

    現実でも飛行機が登場した段階で戦争の様相が一変したんだから
    空を飛ぶ魔法なんてものが存在しないこの世界で空を飛んで攻撃してくる魔法使いがどれだけ脅威かを殿下や公爵は理解しているんかね
    風魔法しか使えないと侮るのは簡単だけど…それこそ風に乗せられて毒でもばら撒かれたら一発でアウトだし

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    公爵家すごいね。王旗持つものに跪けとか。王家より上だそうです

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    王命を伝える使者は王の代理人。
    王太子であっても膝を着いて拝命するもの。
    今回は少し違うけど執事の様に対応しないと政敵に刺される。
    偵察から戻ってきたら小うるさい取巻きは居なくなっているだろう。

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    話が通じる真面な指揮官w
    王旗を手にして自分の物のように扱い出す無能それが面倒での条件と説明が省けたwww

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    殿下登場!
    さて、この王族さんは話のわかる奴か否か〜!?
    わくわくです。


  • 編集済

    第102話 バーラント公爵への応援コメント

    上級の貴族はレオンの能力が、戦略的に貴重であることが分かるのでしょう。
    ガーガー横から要らん命令を挟む腰巾着が煩いです。
    レオンの能力で敵軍に大損害を与えれば、新兵器と思って
    逃げ出すだろう。

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    出来る公爵で良かったね

    頭ごなしにあれこれ命令してたら下手したら首飛んでたかも…

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    そうだぞ!?
    没落したくなかったら、アンタッチャブルだからなw

  • 第102話 バーラント公爵への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

  • 第99話 戻ってきたけれどへの応援コメント

    今のところ貴族は九割ほどが頭が悪いから、国王の自身の考えを含めた部下を派遣した方が良いんじゃないかな

  • 第101話 王旗への応援コメント

    家族仲は良いからどうなるかな

  • 第99話 戻ってきたけれどへの応援コメント

    自分とこの直轄の優秀な役人を派遣しろや

  • 第101話 王旗への応援コメント

    貴族や権力者は嫌いだけど家族好きだもんねぇ、家だって買うし、そりゃ自国は守りたいと思うか

  • 第101話 王旗への応援コメント

    わぁ、結局戦争に行くことになるのか
    それで活躍したりすると益々国や貴族から目を付けられちゃうね

  • 第101話 王旗への応援コメント

    ん~
    封を切ってしまうと受け取る前を証明
    出来なくなっちゃうから、開ける前に
    『宰相閣下にこの状態を見て頂いてから開封します』って、言えばいいのに〜

    『王家の封印破ったら、伯爵家お取り潰しで族滅コースだなぁ…族滅だけで済めばイイけど、一族郎党ってなると…
    オイゲン様のお首も…』
    って
    ソコから伯爵家と交渉でしょう(笑)


  • 編集済

    第101話 王旗への応援コメント

    いろいろと盛り上がってきました!

    > この依頼を断った後が読めないので、サザーランド王国が負ける事だけは防がねばならないので、覚悟を決めた。

    「~で、」が連続しているのでちょっと違和感。

    「この依頼を断った場合、後が読めない。サザーランド王国が負ける事だけは防がねばならないので、覚悟を決めた。」
    あたりかな?

  • 第101話 王旗への応援コメント

    オイゲンさん「読むなよ!絶対に読むなよ!!:(;゙゚'ω゚'):」
    クライン様「それはつまり読めってことだな、ヨシ!(`・ω・´) 」


  • 編集済

    第101話 王旗への応援コメント

    …(; ・`д・´)成程、これぞまさしく【クラインのド壺】。クライン「こ、この書状は裏表の区別がない不思議な書状!封印なんて外れてて当たり前だ!」


     伯爵家はレオンに大きな借りができたわけだか、レオンはそれすらうっとおしいだろうなぁ。

    さて、偵察にせよHALO降下によるミッション・インポシブルにせよ、斬首作戦にせよきちんとした士官教育を受けた要員(人品にあらず、戦略にかなう適切な情報と目標を取捨選択できる知見)が必要なので、ぜひタンデム飛行を実施してほしい。ホントはキレイなお姉さんが好ましかろうが、なぜかレオンはむくつけき大男、まごうことなきTheオッサン!にゴリゴリ可愛がられる所が好ましいのでぜひどっかの出来るオッサンと飛んで欲しいものだ。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    この作品の貴族馬鹿ばっかりじゃね…まともなのって…公爵くらいか?
    まぁ貴族なんてそんなもんだといわれりゃそれまでだがw

  • 第101話 王旗への応援コメント

    条件付き→何故条件付きか?(王家側)→封が空いてたから→ ……

  • 第101話 王旗への応援コメント

    半分封が開いているのは伏線かな? とりま戦場での大暴れにめっちゃワクワク〜

  • 第101話 王旗への応援コメント

    王家の手紙空けちゃったらすり替えできるし王家に対する反逆行為じゃないの子供でもやったらだめだって分かるでしょ。
    でも戦火が実家まで広がったらって思うと参加するしかないよね。
    家族全員で逃げるにしてもまだそこまでいかない。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    クラインが不敬を重ねておる。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    不本意な呼び出しをしておいて跪けとか言われたら「跪かせる為に呼ばれたなら帰りますね」と言えば良い。
    無礼と言われたら、どっちが無礼なのかと問えば良い。
    こんな貴族が居たら潰れるべきだわ

  • 第101話 王旗への応援コメント

    うわぁ開けてるやんけ‪(ᯅ̈ )
    もう正式書類としての効力失ってるやんか。


  • 編集済

    第101話 王旗への応援コメント

    アークライト伯爵相手にいいカードが出来ましたね。次男の首より、交渉材料にした方が、恨みも買われないし、何倍もいいさ。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    既に破損していて中の状態が怪しい物を読んでる場合じゃないでしょ
    馬鹿が自分のせいじゃないって言ってるなら王家の使者が片手落ちの仕事をしたと言う事だし突き返せばいいだけでしょう

  • 第101話 王旗への応援コメント

    次男坊、首の皮一枚繋がったな
    いろいろこれまでに無い展開
    作者様にとって新境地の作品になりそうな予感

    更新ありがとうございますm(_ _)m

  • 第101話 王旗への応援コメント

    ・・・・依頼を断った場合伯爵家で雇用せよの文面を盗み取った可能性w
    確かそんな風に書面に書けと国王が命じたような気がするが

  • 第101話 王旗への応援コメント

    サザーランドは、確して臨時ではあるものの…………準戦略級の魔術師を最前線へと投入することに成功した………のか?

  • 第101話 王旗への応援コメント

    王家から急使の手に寄って(寄って→依って)もたらされたもので御座います」

    確認お願いします。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    えぇ……
    マジかよこのボンクライン
    これで武もへっぽことかもう貴族として生きる価値無しやぞ……?

  • 第101話 王旗への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    そよ風命名者の虚仮威し君が更生して主人公の活躍知ったら改めて通り名広めそうだな。

    “死の旋風(デスゲイル)“とか中二全開の付けて本格的に主人公に狙われそうではある。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    とりあえずやる気になってくれて良かった。親父には一切合切報告すればいいよ。それにしても戦の方はどうするのかな。両軍の間に見えない壁を作って高みの見物とか?自分が動けば大将を狩るくらい楽勝だろうけどそんなことしたら今後も期待されちゃうし

  • 第101話 王旗への応援コメント

    いやはや 絵にかいたような暗愚な次男坊 嫡子の控えとしてのみの存在で、めでたく甥っ子が生まれて代替わりすると良くて一代限りの男爵若しくは騎士の爵位をもらって、代官職か領軍の騎兵になるしかない閉塞感に捕らわれると同情すら湧きます
    しかし、文武どちらも使い物にならないとなれば、お家騒動の元とならぬようにどこぞの子爵家か男爵家に婿養子として出される事を本人も薄々感じているのでしょう
    けれど、今回の失態は忽ち貴族の間に広まり、婿養子の話も出ないでしょう
    ましてや王家の急使に対する失態のみならず、 王家の封印の事も家宰のオイゲン氏から報告を受けて伯爵御当主も嫡子も後々苦労する事でしょう
    奥方様もこのボンクラに積極的にかかわらないとなると、妾腹ともとれる立ち位置ですので、彼には『不幸な事故』で儚くなる未来しかないのでしょう

  • 第101話 王旗への応援コメント

    ほぼ勅令の手紙の保全性(改竄、抜き取りその他)を破損するやつなんていねぇよなぁ!()
    勝っても負けても国が損耗してもいずれも面倒なことになるの確定なの結構詰みな状況に陥ってきましたね

  • 第101話 王旗への応援コメント

    航空戦力とか敵からしたら悪夢過ぎる


  • 編集済

    第101話 王旗への応援コメント

    ブククク( ´艸`)・・・宰相宛のお手紙にクラインの所業を報告してやれ~
    まあ、今回ばかりは戦争になれば地元のライナスだってやばい可能性があるから神風を装って竜巻被害で無力化出来れば御の字かな?

  • 第101話 王旗への応援コメント

    空の戦力として、活躍しないとまずいのに、活躍したと思われてもまずい
    これは難しい立場になってきた

    家族もいるしなぁ、何処かに逃げるわけにもいかない

    ボンクラ伯爵が粗相をやらかして、全責任を伯爵に負わせて、王家からの依頼を正当に断ることにすれば良かったのに

  • 第101話 王旗への応援コメント

    明日も楽しみです

  • 第101話 王旗への応援コメント

    馬鹿だなぁ
    いきなり全面降伏なんてないだろうし勝つかもしれないのに即参戦ではなく戦況が変わってから考えれば良いのに…
    なんで負ける前提で考えてるんだろうなぁ


  • 編集済

    第101話 王旗への応援コメント

    馬鹿な貴族子弟が王允のある封書を開封したとなると、首が飛びますね。馬鹿はする事から愚かですね。(半分開けても罪は同じ)
    クラインに宰相が下す刑罰が楽しみです。
    秘密兵器としてレオンが戦争に投入されると、敵軍は唯では済まないでしょうね。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    ∩^ω^∩やっちまったな

    【朗報】墓穴ホリホリ・クライン君【ヤったぜ】

  • 第101話 王旗への応援コメント

    死なない、だと

  • 第101話 王旗への応援コメント

    あ~ぁ、クラインやっちゃった。
    レオンが何気にこの事を宰相側に伝えたら……終わったな、アークライト伯爵家。

  • 第101話 王旗への応援コメント

    厄介なんだが負けて故郷が燃やされるわけにもいかず
    かといって勝ちすぎて他力本願な王侯貴族どもを調子に乗せるわけにもいかず……

    すっげぇ面倒な立場よねw『少年兵にエースパイロットさせる富野』とか『大人は揃いも揃ってみんな基地外かロクデナシしかいなかった庵野』の作品くらい理不尽だぜwwwww

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    子供の使いレベルまで指示を細かく簡素にしたのに有能な執事がいてもやらかしそう。というか執事もかなり率直に言ってるから半分以上見放してるのかな?

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    執事が有能そうなので今のところは問題ないが、次男坊が勝手に動き始めたら終わりなんだよな

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    まあ、六男の時点でやらかしてる上に、騎士ごっこ改め冒険者ごっこで王命を理解できないくらい頭悪くなった、急使にも秒で見限られた盆暗じゃあ、マイナスにしかならないから終わったなあ、としか。
    まず速攻で取り巻き冒険者たちが、威力偵察か嫉妬かでいらんちょっかいかけそうだし。

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    既に導火線には火がついてると思われw
    資料を渡した時点でな…

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    オイゲン大変そう

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    なんだかんだみんな期待してて草

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    コメントを見ると、旨く行くは0だな。

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    どこで導火線に火がつくかヒヤヒヤするw

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    あー、ダメダメコースだわ…。
    絶対のボンボンの暗愚貴族子弟殿やらかす。
    交渉血(けつ)裂コース真っしぐらw

  • 第100話 王家の急使への応援コメント

    こうなると家族が心配だ。