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  • 第8話 貧乏神への応援コメント

    近況ノートを見て
    慌ててこのページに戻って来ました。

    完結
    お疲れ様でした。

    面白いお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かなり楽しんで書かせてもらいました。

  • 第8話 貧乏神への応援コメント

    拝読しました。
    うっかり、涙腺の堰が決壊しました。
    なんていい話。
    貧乏神の正体に身震いしながら読了しました。
    素晴らしい本作に出会えて私は幸せです。
    有難う御座いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただけて何よりです。ウンウン唸りながら考えたかいがありました。

  • 第6話 方向音痴への応援コメント

    私も40年住んでいる地元で、いまだに迷う方向音痴なので親近感がわきました(笑)。
    この子は中学の校舎と相性が悪かったのか……思春期特有の不思議な症状とか、想像が膨らみます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この話のモデルになった中学の校舎は子供がたくさんいる頃に建てられたものでした。生徒数減少で使われなくなった教室や壊れたままの給食用エレベーターが不気味だった事を覚えています。
    もう取り壊されて、今はありません。

  • 第6話 方向音痴への応援コメント

    拝読しました。

    最後でおいおい…と思いましたが、何かの怪異に魅入られたから起こったことなのか、それともただただ頭の方位磁石が壊れているのか…。
    何とも不思議なお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ゴチャゴチャするかと思って本編には書かなかったのですが、この人の方向音痴は高校に進学すると治ってしまうのです。卒業後に文化祭で中学を訪れても全く迷いません。

  • 第2話 帰り道への応援コメント

    実話系怪談は、オチがあまりないのが想像を搔き立てるので、いい感じに怖いですね。

    作者からの返信

    訳が分からないのか怖いですよね。


  • 編集済

    第2話 帰り道への応援コメント

    こんばんは。
    コメント失礼します。

    御作のような軽い怪談、好いですね。
    人が死なないので安心できます。
    怪談というか、少し不思議な話。

    〝耳嚢〟とかの江戸時代の説話集とか随筆に入ってそうな感じで楽しく拝読できます。

    そしてこの話。
    状況として主人公の身に起きた現象は、
    怪談なのか、超常現象なのか、脳神経系の疾患なのか。
    原因や後の結末は読み手が想像する余白としてあり、そこも愉しい点ですね。

    それではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    短い話が好きなんです。

  • 第2話 帰り道への応援コメント

    拝読しました。

    最後に突きつけられる真実に、正体の見えない怪異の存在が現れていて、これからこの子はどうなってしまうのだろうと恐ろしくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    彼女のその後は、読み手のご想像に任せたいと思います。

  • 第1話 消えるトイレへの応援コメント

    こんにちは。

    既に怪異に遭っていたんですね。
    静かな怪談も良いですね。
    楽しく拝読できました。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私が見た夢を少し変えて書きました。