第二幕 第三場 離宮のテラスにてへの応援コメント
前半の「抱かれたい男ナンバーワン」の繰り返し
ここは笑うべき場所ですよね
もっーっと繰り返しても充分に笑えます。
フェルトヴェングラーさんの活躍に期待します。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りですね。
”抱かれたい男ナンバーワン” から何度も「もう帰ってくれ」を連発されるというのは、普通かなりショックなんですが、食い下がるんですよね、この夢見る乙女は。。。
男に粘着したいアイリンと、粘着が大嫌いなレイヨールですから、間に緩衝材がいなかったら、相当ギスギスしてひどい雰囲気になると思います。
フルトヴェングラーは、この後も活躍してもらいます!
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第二幕 第三場 離宮のテラスにてへの応援コメント
アイリン、純情で可愛いですね…
本当のサロメもただ大人に利用されただけの少女だったのかもしれません。
フルトヴェングラー!の侍女😂💦
まんじゅうを食べるバリトンの可愛い侍女!
爆笑しました😂💦💦
作者からの返信
小海さま、ありがとうございます!
アイリン、純情でかつ、ちょっと腐女子の匂いがありませんか?
サロメは私も大好きで、昔々アイーダ・ゴメスというダンサーのサロメ劇を生で見てドはまりしました。ヨハネ、かなりサロメを手厳しく突っぱねるんですよね。アイリンはサロメほど情熱的で激しい性格ではないため、拒絶するレイヨールもそこまで相手に手厳しくしないようにしました。
二人の間には、えくぼの似合う低音の侍女がいるためwww楽しんでいただけて本当に嬉しいです。ありがとうございます。
余談ですが、ゼフィルとハオランの場面では、ゼフィルはモルヒネとアスピリンの精製を漠然と試みていて、設備ふくめて色々限界があると嘆いています。
第二幕 第三場 離宮のテラスにてへの応援コメント
あらぁ、暁先生~!
今回はなんだか全編に亘って「オトナな世界」の展開しまくりじゃないですか!?
なんかあったんですか?というアクセルの踏み込み方。まぁ、読んでいる方は「いいぞ、いいぞ!」なんなら、もう少しこの世界に踏みとどまるか!?」なんて思ってしまうほど。
ジラシ作戦禁止で、早く次の章を書いてくださいませ。
作者からの返信
青山先生、早速ありがとうございます。いやいや、大人ばかりの世界ですから^^;大人展開ですw
でも、男からの”帰ってくれ”連発に加え、えくぼが似合う低音の侍女がモラルを守っていますw
ぼちぼち(かなり必死で)がんばります。
青山先生の作品こそ、はやく読んで宣伝しないと!!!
第二幕 第二場 源泉風呂付の客室にてへの応援コメント
あれっ!?なんだか、今回の章はとっても読みやすいぞ!
パソコンで読んでいるからかな?格段に読みやすさアップ!
とても参考になりました。もっと早くに知っておけば良かった。
作者からの返信
え~、青山先生、PCだと読みやすいというお話、数話前のコメントで発見していただいたじゃありませんかw
読みにくいより、読みやすい方がいいですよね。ありがとうございます。
第二幕 第二場 源泉風呂付の客室にてへの応援コメント
無事に生まれてきてくれて良かったぁ!
産後すぐで武器を持つ…なんてことがないと言いですが、、、
レイヨールの脱ぎ上戸の勘違いには思わず笑ってしまいました笑
アイリン姫、最初は強気な方なのかなとも思っていましたが、そうではなかったのですね!大丈夫かな…
次のお話も楽しみにしております!!!
作者からの返信
真城さま、ありがとうございます!
キリは無事に出産できました。めでたしめでたし、です。
勘違いでお人好しですね、レイヨール。そう、彼が言うように、可愛いアマーリエは『酔いどれ酒場の歌』を歌うのが好きなんですよね。一体どんな歌なのでしょうか。。。いつか全部歌ってもらいましょう。
アイリン姫、押しかけて泣いて騒いで、なんだかいきなりお騒がせ。
月末までにうまく形にしないといけないので、次も早めにアップいたします。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第二幕 第二場 源泉風呂付の客室にてへの応援コメント
キリさんまあまあ安産で良かったです。
アイリン姫はまるでサロメのようですね!
源泉温泉、私も入ってみたいです。
作者からの返信
小海さま、ありがとうございます!
ほんと、五時間半はかなり楽なお産ですよね。色々うまくいきすぎです。
アイリン姫は、サロメのように父の前で踊りますが、サロメほどしたたかではない印象です。もうめそめそ泣いていますし。
源泉かけ流しの温泉はいいですよね!私もコンテストが終わったら温泉に浸かりに行こうかな・・・と考えています。
この後も引き続きよろしくお願いいたします。
第二幕 第一場 ウルターツ王宮鳳凰殿にてへの応援コメント
相変わらず一つ一つを丁寧に描かれていますね。
情景が脳裏に浮かんできます。
作者からの返信
織風先生、ありがとうございます。
情景を読み取っていただけて、非常に嬉しいです。
内容はさておきかもしれませんが、また物語の流れはうねりをみせます。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第二幕 第一場 ウルターツ王宮鳳凰殿にてへの応援コメント
芸術家を保護する街、シーファカウリはあたかもフィレンツェのように思えました。
クーベルバッハ画伯はまるでダ・ヴィンチのよう…
(違っていたらごめんなさい🙏💦)
アイリン姫の今後の動向が気になります。
作者からの返信
小海さま、さっそくお読みいただき、ありがとうございます!フィレンツェのように見えましたか?それは光栄です!シーファカウリは芸術の町のイメージで書いていたのですが、実際イタリアをモデルにしてはいなかったのですけれど、近しい風情を感じていただけたのであれば、とても嬉しいです。
画伯のモデルは、おっしゃる通り、晩年のダヴィンチなのです。お気づきになられるとはさすがです!!!
アイリン姫はこのあとどうなるのでしょう。私自身の目論見としては、ただの後宮の女はあまり書きたくないので、ひねりを加えたいと思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第一幕 第五場 夜明け前の馬車にてへの応援コメント
Frau Verfasserin Mira Akatsuki,
Sie haben ja Ihr Versprochen gehalten!!
Bravo!!
Bitte verbringen Sie ganz ruhig den Jahreswechsel und erholen Sie sich mit ein Glass Bier!
Ich hoffe, dass „wir“ häufiger Ihren Roman im Jahr 2026 lesen können.
Guten Rutsch ins Neue Jahr!
Ihr Suiun Aoyama
作者からの返信
Hallo, Herr Aoyama,
Vielen Dank für Ihr Kommentar. Bis Ende 2025 hatte ich ein Kapitel geschrieben.
Ich habe mein Versprechen gehalten, aber was halten Sie vom Ablauf der Geschichte?
Ich glaube, das nächste Kapitel hält neue Spannung für Sie bereit...
Beste Grüße,
Mira A
第一幕 第三場 細い裏路地にてへの応援コメント
キリとゼフィルいいですね!
笑ってゾッとして先が気になる、濃度の高い回でした。
作者からの返信
なかごころひつき様、ありがとうございます!
どんどんアホな話になってゆきます😂
色々笑っていただければ幸いです。
次もまた面白い話の展開としてゆく予定です😄
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
ランツァウいい奴ですねw
仲良くなれそうです
作者からの返信
なかごころひつき様、いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、ランツァウはいい奴ですね。
引き続き色んな場面でなごみ系キャラとして登場させてゆく予定です。
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
こんにちは。
続編ですか!こちらも拝読させて頂きますね❁おふたりの会話も微笑ましいですね( *´꒳`*)またゆっくりですが追わせていただきます(*^^*)
作者からの返信
はる❀様、こんにちは!続編にもお立ち寄りいただき、本当にありがとうございます!今回はまだ、ドイツリートの翻訳は入れていないのですよ。なので、読みやすいかもしれません。全然、お時間あるときに思い出してくださるだけでも幸せです^^
私もはる❀様の作品を追いかけます!引き続きどうぞよろしくお願いいたします*^^*
第一幕 第四場 燃え盛る城にてへの応援コメント
青山先生のコメントに同意します。
スマホからでも読みやすいですが、パソコンで読むのもいいですね。
暗い礼拝堂、燃える炎、コントラストが美しかったです。
私はキリ取り巻きの三人娘が好きです。
作者からの返信
アサカナ先生、ありがとうございます!
スマホ/PCの、いわゆるレスポンシブル対応については、こちら側としてどうすれば見やすいのか、いまいち追求が足りないと思っています。
シルヴァンの女三人組、私もかなり好きなんです*^^*
ちょっと軽いギャルっぽい話し方の三人娘のおかげで、だいぶ普通の人目線でこの変わった人物たち(キリとゼフィルとか)を客観的に捉えられたのかもしれないと思っています。これまではレイヨールが普通の感覚の持ち主でしたが、この人ももう今や(案外昔からかも)、どうったって普通の人ではありませんので、地に足をつけるためにも、市井感覚の持ち主は必ず必要だと思っています。
第一幕 第四場 燃え盛る城にてへの応援コメント
城からの脱出劇のところが、いかにも、オペラ好きな暁ミラ先生の筆致だなぁ、と思いました。それにしても、射殺されちゃったじゃないですか。。。
今日、ひさびさにパソコンで暁ミラ作品を読みましたが、そうしたら、読みやすかったです。ミラ先生の作品は大作だから、スマホの小さい画面ではなく、パソコンの大きい画面向きですね。大きい舞台には、大きい画面だと思いました。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
はい・・・ゼフィルも私も、芸術を愛していますので、とばっちりで音楽家を殺すなんて酷いことだけは絶対に避けるのですw
レジェンダリーなバレンボイムはゼフィルのことを昔から知っているので、またコイツひどいことやらかしたよ~的な目で、一歩離れているのですが、次回の第五場ではゼフィルとバレンボイムがバチバチ殺し合うのかそれとも一旦仲良くするのかどうなのか?、あとそろそろキリもお子様を産まないといけないと思っています。
PCでいつも執筆してるからかな、だからPCで見やすいのかもしれません。
でもスマホで読んでくださる方のほうが圧倒的に多いでしょうから、レスポンシブル対応として、スマホ上の見え方も、もっと気にしなくてはいけませんよね。
課題をありがとうございます。
今後とも引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第一幕 第三場 細い裏路地にてへの応援コメント
お久しぶりです!!!
キリ×ゼフェルのコンビの中毒性が増してきましたね!!!
キリのド天然発言もまた可愛い!
ドイツ語を織り交ぜながらの会話が面白くて…(笑)流石、暁先生だと感嘆しております。
そんな面白い場面もありつつ、様々な思惑が交錯し…こんなにドキドキ楽しめる作品は初めてかもしれません!
これからも執筆頑張ってください!!!!!
作者からの返信
真城さま、お久しぶりです!ありがとうございます!!!
このコンビ、色々常識がぶっ飛びすぎてヤバいですよねw
書きながら自分で爆笑したりしてます。
ドキドキしていただき、本当に嬉しいです。
ありがたいお言葉、本当に励みになっております。
また面白い作品になるように頑張ります!
第一幕 第三場 細い裏路地にてへの応援コメント
いろんな思惑が入り混じってますね。細い糸が少しずつ撚りあって太くなっていく様な感じがして、読んでいてワクワクします。
『「簡単だ。 みんな、あの男が欲しいからだ」』
短いながらも納得せざるを得ない言葉ですね。そのあとに沈黙が続いてますが、誰に言っても同じ反応を取るのでしょう。
作者からの返信
ねすと様、いつもありがとうございます!
やっと久しぶりにアップできました。本当にありがとうございます。
そうなんです。みんな色んな理由からあの男が欲しいんです。
ねすと様の深い考察に、感服感謝が止まりません。
このあとまた話の起伏が富んできます。
あと少ししたらアップできますので、
お時間ございます時にまた遊びにいらしてくださいませ。
第一幕 第三場 細い裏路地にてへの応援コメント
ドイツ語をベースとした呼び名の掛け合いのところが、暁ミラ先生らしさが出てますね。
バレンボイムは、ピアニストでそういう方がいらっしゃるものですから、その人の顔に私の頭の中でキャラクターイメージが作られてしまいました😅。
コンテストに間に合うといいですが、お身体と心の健康を第一に取り組んでくださいませ。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
バレンボイム、よくぞ着目して下さいました!
(ダニエル)バレンボイムは、ピアニストより指揮者として好きです。
今回レイヨールの背後にいる三老人は、全てレジェンダリーな指揮者(コンダクター)で構成してますよw
二人はすでに名前が出ましたが、
・(カール)ベーム
・(ダニエル)バレンボイム
さあ、クイズ!あと一人です!
一体ミラは、どの指揮者をレイヨールの側近として選ぶでしょうか?
青山先生、当てられたらすごいですw
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉さん様、お越しいただきありがとうございます!
そちらの作品にもよらせていただきました。
ぜひ拝読し、勉強させていただきます。
カクコン期間中も期間後も、ぜひ作品を通して末永いお付き合いができれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
ランツァウ×アマーリエが好きなので嬉しかったです!!!ランツァウが、自らアマーリエの尻にひかれにいっている感じとかも好きです。
レイヨール心配だな、可愛いけど。毎回ああなっていたらちょっと心配です。
ゼフェルも、何ていうか…可哀想な感じ。不貞腐れてるときとか、可愛いです。そして、ゼフェルなかなかのあれですね。
そんなゼフェルを下僕のように扱っていた(可哀想)キリさんも大好きです。
妊娠中でも構わず強い!
キリとレイヨールは天然だけど、ゼフェルは完璧なツッコミを見せてくれる(笑)
これからも執筆頑張ってください!ギフトもありがとうございます!!!
作者からの返信
真城さま、ありがとうございます!お元気そうでよかったです^^
そうなんです。アマーリエ&ランツァウのカップルは、ほぼ真城さまのために登場させました*^^*
レイヨールは、もうしばらく孤軍奮闘してもらうことになると思います。
はい、ゼフィルは今後キリによって ”大陸一いかがわしい男” と認定してもらえますので、その冠をもらう日も近いかと思います。
でも作者的には一番可愛い上に、キリとの会話の相性は、レイヨール以上にうまくかみ合う場面も、今後多々見られるかと思います。
真城さま、風邪をひかれませんように・・・元気でお過ごしください。
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
キリ様、やはり身重になっても変わりありませんねえ。臨月というのを忘れるほどの豪胆っぷりです。
ゼフィルも感情豊かに行動しており、不貞腐れていながらもどこか楽しそうです。
作者からの返信
ねすと様、ありがとうございます!
おっしゃる通り、キリの動きは通常の妊婦ではそこまで動けないと思います。
キリとしても、実際のそのそとしか歩けず、腕力に頼る部分があります。
自分から突進できなくても、自分の腕のリーチ圏内に敵が入り込めば勝つ自信がある、という感じです。もうすこしこの辺りを詳しく書き込まねばなりませんね^^;今度書き込んでみます。
ゼフィルは最終的にとても楽しんでいると思います。彼との旅の楽しさが、のちに出産後のキリの心を救うことになります。
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
ほら、やっぱり、ランツァウもアマーリエの美しい姿にゾッコンじゃないですか。激しく同意。ランツァウと今、酒飲んだら、飲み明かせそう。
それにしても、“淫売の大王”“淫魔”とは😊😅😇!
いつまでも、友だちでいてくださいね。
今日、ランツァウに友情を感じました。いい友だちになれそうです😄。
作者からの返信
青山先生!ありがとうございます。
ランツァウとアマーリエとの会話の中で、描写しきれない物語の側面を描き出しているのですが、ランツァウは普通の人間なんですよね。この男は、大概の人と飲み友になれると思います。。。
ちょっと今回は、ゼフィルのことを悪く言い過ぎました。作者として、彼にごめんなさいしています。
うーん、作者的にはランツァウより、かまってちゃんのゼフィルが一番可愛いくて愉快な子なのですが、みんな可愛いと思わないかなぁ。
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
読めてよかったです。
キリが生き生きしているなぁと感じました。
作者からの返信
アサカナ先生!ありがとうございます!
先生が描くBLのエキサイティングな雰囲気を目指しました。実際は随分と異なりますが(о´∀`о)
キリは一般人と感覚がズレているので、一般人が受ける心的ダメージをさほど受けず、なおかつおかしなことをしていると思います。
ですから、ゼフィルとおかしな旅ができるのだと思います。
また、次回も面白いことになると思います!
第一幕 第二場 旅籠屋にてへの応援コメント
お待ちしておりました!
精神世界で年齢変化を繰り返すレイヨールが気になりますね…
作者からの返信
小海様、こちらへお帰りいただき、本当にありがとうございます!
レイヨール、困りますね。いちいちキリのことを思い出すたびに心の中で泣きじゃくるのでしょうか。そのうちちゃんとするように、物語の中で教育します(о´∀`о)
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
ゼフィルいいですね。続きも気になります。
楽しみです。
作者からの返信
なかごころひつき様、こちらにお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
ゼフィルのことを楽しんで下さり、感謝致します。
続きの更新が遅く、みなさまに忘れられそうなのですが、亀の歩みで頑張っておりますので、引き続きどうぞ宜しくお願い致します!
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
読めてよかったです!
キリが明るくなったようで、柔軟さも身に着けたようで、ほっとしました。
ゼフィルもレイヨールもランツァウもそしてアマーリエも相変わらずで「Ⅰ」を読んですぐにこちらを読めた喜びがあります。
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
こんばんは!こちらまでお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
ほっとしていただき、嬉しいです^^
そうなんです、だいぶ落ち着いています。もう書き始めで臨月に近い状態のキリですが、時系列を割愛しましたが、秋に失踪、冬の寒い時期をギディオンの城でぬくぬくと過ごした後、春すぎて暖かくなってから王都からの追手がきたので二人で逃亡の旅をしている、という流れです。そのあたりを、次回で軽く触れたいと思います。
はい、みんな相変わらず元気なんです*^^*
主要なメンバーをあまり殺したくなくて^^;
飽きさせないようにストーリー展開をがんばりますので、引き続き、何卒よろしくお願いいたします!
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
暁月ミラ先生 復活の狼煙!
そんな感じでしょうか?
早くも1万字に迫る出だし。
今回は50万文字ぐらい行くのかな?
再び筆を執ってくれて良かった😊。
また、仕事でのマグマを熱き物語へと変換してくだされ!
あっ、でも、この1週間は仕事のことは忘れて、せっかくの有給休暇を満喫してくださいね。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます!
今回の第一幕第一場は、6000字くらいだったと思います。
字数にはこだわっていないのですが、場面がいくつも切り替わりましたので、従来の字数に倣うあまり、読者様を場面ごとに振り回すのもどうかと思いまして、これで収めた感じです。
闇の太子Ⅰに続いてⅡでも、最後の場面が題名と一致しているので、読者様がその場面に来たところで「ああ、これが最後の場面展開かな?」と予測しやすかったり、「やっと終わるかな」と安心したりできるのではないかと思います。
一話が長すぎる物語の、唯一の救いとして。^^;
先生には本当にありがとうございます。出かける仕事のことは忘れますが、請け負った副業の方に集中しています。総じていい休暇の過ごし方ですよ~*^^*
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
キリの天然(?)が可愛いです!アマーリエも登場したので嬉しいですねぇ。
そして、身重でも強い!
あーっ、これからの展開が楽しみで仕方ないです!
作者からの返信
真城さま、お体の具合をおしてお立ち寄りくださり、ありがとうございます!
キリは桁外れに強いですね。あやうくごろつき共をひねり殺すところでした。次の活躍はまた楽しみにお待ちください^^
・・・そう、キリは天然なんです。あとゼフィルみたいな子は甘やかすとつけあがるので、こき下ろされているくらいがちょうどいいんですよ。漫才みたいでしょう^^
レイヨールをガン無視して笑顔でランツァウに押し付けるアマーリエも、スマート女子ですね^^いつもありがとうございます!
第一幕 第一場 劇場の楽屋にてへの応援コメント
ミューリンの街の旅籠でゼフィルは「ボレロ」を踊っているのですね…!
作者からの返信
小海さま、さっそくお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
そうなんです。ボレロの世界・・・ボディにペイントを施している場面があるので、振り付けはボレロの通りではありませんが、あのような独特の雰囲気の中で踊られる世界であることを感じていただけますなら幸いです。
編集済
第二幕 第四場 アトリエ・杉板の画板前にてへの応援コメント
前半のところは、人間って、そうそう、期待しちゃいますよねー、というところ。そして、その期待が外れるとがっちゅり、というところ。
後半は、なんだか坑道だなんて、ダンジョンチックな世界に暁先生進出されて来ましたね!
暁ミラ作品が、最近、どんどんカクヨムでウケる王道に進んでいっていて、その対応力が羨ましいです。私はどうしても、その世界だと思いつかないんだよなぁ。
これ、ウケる層には凄くウケると思いますよ!いよいよブレイク間近か!?
そういえば、応募要項は確認できましたか?完結してなくても応募できたらいいですね。
あっ、あとほんの少しで、カクヨムへのアクセスを暫く控えようと思っているので、途中ではありますが、これから、本作の宣伝のために、微力ながら、精一杯のレビューコメントを書いておきますね。
作者からの返信
青山先生、本当にありがとうございます。
そうなんですよね。安物でもちょっと期待しちゃう・・・けど外れてがっかり、ですね。
正直・・・受ける王道か、ちょっと分からないです。
しかもこの回、悪く滑っているのではないかな、と心配しています。
星もPVもランクも格段に低いので、他の方に比べたら勝負にもならないと思います。
でもま、自分なりに誠意をもって書き続けたいな、と思います。
アクセスを控えられるとのこと、とっても寂しいです。。。