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  • ピンクのふんどしへの応援コメント

     あ、鳥尾巻さん、これいいです。
     ふんどしの活かし方が上手です。スポーツに絡めないとすると、こうなりますよね。お手本みたいです。
     そして、キャラがよい。家族と世の中を冷徹にみている主人公のくるみちゃんもいいし、女にだらしないけど憎めないパパもいいですね。最後ピンクのふんどし穿くことことになっちゃってw

     ただ、くるみちゃんが成人するまで、このメンヘラママがもつのかは大変心配です。なんで、弟と13歳も差があるのかは謎ですが、その辺は余人には計り知れない夫婦の愛憎があるのかも知れませんね。

     あ、申し遅れました。小田島匠と申します。祐里さんの企画から来ました。
     こんな面白い小説、まだ読んでなかったとはごめんなさい。

     お星様をパラパラしておきますね。

     それでは。

    作者からの返信

    小田島匠様

    お読みいただきありがとうございます。
    お星様、♡、コメント嬉しいです。

    ママは感情の起伏が激しい人なのでしょう。
    両極端なパパとママに、上手く付き合っていけるくるみちゃんは、きっと世渡り上手な大人になることでしょう。笑

    ちなみに私自身は弟とは11歳離れております。
    大人の事情ってやつですね。(*´艸`*)


  • 編集済

    ピンクのふんどしへの応援コメント

    おいしくいただきました。

    こういう盲信、本当に宗教っぽいですよね。
    そして子供にとっては受け入れないと生きていけないと思わせられるもの。
    くるみちゃんの言動がとても自然に書かれていて、それがかえってやるせなさを際立たせている気がします。
    「ママはなんにも分かってない」となってしまうのはママが子供の方を向いていないからかな、子供を見ているようで違うものに焦点が合っている目なんだろうな、なんて思いました。
    (パパもそうかもしれませんね)
    オーガニックふんどしがくるみちゃんのお肌に合ったのは本当によかったです。
    パパもふんどし着ければいいのに!
    私は着けてみたくなりましたw

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    素敵な企画をありがとうございます。

    始まりは誰かの為であっても、いつの間にか形を変えて、盲信になっていくものかもしれませんね。
    子供は大人のすることをよく見ていますが、違和感を感じながらも従わざるを得ない場合の方が多いでしょう。

    ふんどしはですねえ。
    着用の感想をここで述べますと、解放感がありつつ、しっかり包みこんでくれる感じで良いです。
    ちょっと後ろが心もとないですけど、Tバックと思えばわりといけます。
    ふんどしパンツもありますから、ぜひお試しください。(回し者ではありませんw)

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    ピンクのふんどし
    まさか、パパが履く事になるとは!

    途中からふんどしに違和感なくなってきたのに、最後が予想を外してきました。
    おもしろかった〜ヽ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この際パパにも穿いてもらいましょうってことで。笑

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    いや、お軽いのか重いのか……
    どう読んでいいかわからんよこれは。(´•ω•`; )

    ところで、ふんどしでトイレに行くと、ぺろーんびちゃぁ、ってなってしまいそうで怖いね。(もう、そんな感想で誤魔化すことにする)

    作者からの返信

    辛いようで辛くないちょっと辛いラー油のような味わいで。笑
    結局どっちなんだーい。

    ふんどしはトイレがめんどくさい印象です。
    男子は楽そう。(小なら)

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    自然派食品や素材にすごーくこだわる方って、どうしてあんなに妄信的なのでしょう。(皆が皆ではないですが…)
    宗教的な一面を持っている感じでしょうか?
    現代社会への反発みたいな部分もあるのでしょうか。
    あ、でもふんどしまでこだわった人は知らないので(履いていても言わないかしら(笑))、そうでもないのかな??

    ふんどしって、トイレの時に気をつけないと浸かりそうですよね……。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    最初は小さな取っ掛かりで、いつの間にか深みにはまって本人は異様さに気づかないのかもしれませんね。
    大地や宇宙とつながっているという感覚は、不安を感じやすく自己肯定感の低い人にとっては安心できるものなのかもしれません。
    ふんどしににまでこだわった人たちにお会いしたことがありますが、なかなかカオスでした。
    もう、科学とか理屈とか、そういうものは超越してしまっている感じです。
    トイレはくれぐれも気をつけて~。笑

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    自家中毒を起こす女性と不完全な人々。家族という形が歪ながら辛うじてバランスを取っている状態。
    実は母親が次から次に、何かにハマる事でのバランス。家庭は母親が中心である表裏を逆にすれば、生きる事に対する意味合いがこの様にシフトし、幸福の意味合いも変わりますね。
    面白かったです。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    必ずしもふんどしである必要はないのですが、自然派宗教のようなものにのめりこむ人々を見ていると、自然とはかけ離れた歪さを感じます。
    機能不全のようでいて、上手くバランスを保つ家族の姿。子供は意外とドライに親を見ていますね。

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    シュールです(;´Д`)
    自然食品宗教にはまっている妹のことを思い出してしまいました。
    そこはこのようなバトルはなかったし、ふんどしもなかったけれど。

    柿の葉茶、意外においしいですよ。

    作者からの返信

    柿の葉茶も慣れれば意外と美味しいものですね。
    うちも母が自然食品信者なので、いろんなものを摂取しました。
    どれも効いた気はしないけど、プラシーボ効果はあるのかもしれません。

    今も健康で生きてるし、まあいいかなあという感じです。

    編集済
  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    素晴らしいです。とおい時空の彼方にすっぽんぽんで放り出されたような読後感。なんでこんなに気持ちいいんだろう。ありがとうございました。

    作者からの返信

    やはりふんどしは爽快感がありますよね。
    とおい時空の彼方ですっぽんぽんの民が皆様をお待ちしております。
    レビューもありがとうございます。
    (*´σー`)エヘヘ
    うれしいなあ。

  • ピンクのふんどしへの応援コメント

    実は柿の葉茶、飲んでます。

    おばがおじの糖尿病対策で買い込んだ一袋二百包入りのお茶が三袋。数年でおばは亡くなり、無駄に高性能な給湯器の使い方を知らないおじに柿の葉茶は荷が重すぎて……。

    もらって随分経ちますが、未だ完飲していません……。

    作者からの返信

    柿の葉茶、意外と美味しいですよね。
    琵琶の葉茶も結構好きです。
    飲みなれない人にとってはきついかもしれませんね。