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ピンクのふんどしへの応援コメント
おいしくいただきました。
こういう盲信、本当に宗教っぽいですよね。
そして子供にとっては受け入れないと生きていけないと思わせられるもの。
くるみちゃんの言動がとても自然に書かれていて、それがかえってやるせなさを際立たせている気がします。
「ママはなんにも分かってない」となってしまうのはママが子供の方を向いていないからかな、子供を見ているようで違うものに焦点が合っている目なんだろうな、なんて思いました。
(パパもそうかもしれませんね)
オーガニックふんどしがくるみちゃんのお肌に合ったのは本当によかったです。
パパもふんどし着ければいいのに!
私は着けてみたくなりましたw
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
素敵な企画をありがとうございます。
始まりは誰かの為であっても、いつの間にか形を変えて、盲信になっていくものかもしれませんね。
子供は大人のすることをよく見ていますが、違和感を感じながらも従わざるを得ない場合の方が多いでしょう。
ふんどしはですねえ。
着用の感想をここで述べますと、解放感がありつつ、しっかり包みこんでくれる感じで良いです。
ちょっと後ろが心もとないですけど、Tバックと思えばわりといけます。
ふんどしパンツもありますから、ぜひお試しください。(回し者ではありませんw)
ピンクのふんどしへの応援コメント
自然派食品や素材にすごーくこだわる方って、どうしてあんなに妄信的なのでしょう。(皆が皆ではないですが…)
宗教的な一面を持っている感じでしょうか?
現代社会への反発みたいな部分もあるのでしょうか。
あ、でもふんどしまでこだわった人は知らないので(履いていても言わないかしら(笑))、そうでもないのかな??
ふんどしって、トイレの時に気をつけないと浸かりそうですよね……。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最初は小さな取っ掛かりで、いつの間にか深みにはまって本人は異様さに気づかないのかもしれませんね。
大地や宇宙とつながっているという感覚は、不安を感じやすく自己肯定感の低い人にとっては安心できるものなのかもしれません。
ふんどしににまでこだわった人たちにお会いしたことがありますが、なかなかカオスでした。
もう、科学とか理屈とか、そういうものは超越してしまっている感じです。
トイレはくれぐれも気をつけて~。笑
ピンクのふんどしへの応援コメント
あ、鳥尾巻さん、これいいです。
ふんどしの活かし方が上手です。スポーツに絡めないとすると、こうなりますよね。お手本みたいです。
そして、キャラがよい。家族と世の中を冷徹にみている主人公のくるみちゃんもいいし、女にだらしないけど憎めないパパもいいですね。最後ピンクのふんどし穿くことことになっちゃってw
ただ、くるみちゃんが成人するまで、このメンヘラママがもつのかは大変心配です。なんで、弟と13歳も差があるのかは謎ですが、その辺は余人には計り知れない夫婦の愛憎があるのかも知れませんね。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。祐里さんの企画から来ました。
こんな面白い小説、まだ読んでなかったとはごめんなさい。
お星様をパラパラしておきますね。
それでは。
作者からの返信
小田島匠様
お読みいただきありがとうございます。
お星様、♡、コメント嬉しいです。
ママは感情の起伏が激しい人なのでしょう。
両極端なパパとママに、上手く付き合っていけるくるみちゃんは、きっと世渡り上手な大人になることでしょう。笑
ちなみに私自身は弟とは11歳離れております。
大人の事情ってやつですね。(*´艸`*)