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すべてのエピソードへの応援コメント

  • —4—「洗脳が解ける」への応援コメント

    すごい!生真面目病が克服できましたよ……!
    うれしい。
    河村くんと駿河くんがまたこんなふうに笑い合えて。。
    お母さんも、きっとすごく喜びますね!
    でも、ガラクタがいなくなってるのが気になりますね(´・ω・`)

  • イキイキとして、カワイイな大島のおっちゃん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今まで、押し込められていた感情が一気に解放されたんです✨

  • 怖かったー。バリカンの刃が迫ってきたときはハラハラしました。
    ガラクタさま。ちょっとやり過ぎでは!? 
    でも予想外の事件や展開につながるのは面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    甲斐、危機一髪でしたね(笑)ガラクタはあんぽんたんなので、思ったことがそのまま行動に出てしまうんです。理性の欠片もありません💦

  • —3—「大島の過去」への応援コメント

    なんだこの庶民どもの急激な手のひら返しは

    きゃーかわいい、などとお前らこそ不真面目病ではないか、と思ったんですが、ひょっとしてこの頃はまだ世は健全で、この頃からおかしくなった?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうです😊この頃はまだ、世間が一変する前です。突如一変したのが、大島がポージングした瞬間だったんです!

  • —2—「神を殺す者たち」への応援コメント

    全平教の連中(# ゚Д゚)
    こういう「自分たちは正しいと思い込んでいる集団」の怖いですね!

    一番きつかったのはやはり駿河への暴行シーンですね。
    容赦のないです。
    彼らにとっては本当に正義の執行なのが、ますますこわいです。。

    そしてラスト。
    ここで一気に物語が大きく動きましたね。
    信仰心ではなく、本能で祈るという描写がすごく良かったです。

    最後の一行——
    「天照大御神が、目を覚ました。」
    日本神話の最高神!!……鳥肌です。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    全平教は容赦ないので、駿河を暴行するシーンは怖いですよね💦
    「信仰心ではなく、本能で祈るという描写」
    そうです!そこに気付けていただけたの、とても嬉しいです。駿河は別に熱烈な神道の信者ではないです。まさに藁にも縋る思いです😊

  • —5—「喪失」への応援コメント

    由佳を助けることもできず、ただ呆然と状況を見つめるしかない。過去にいじめを見て見ぬふりをした記憶がよみがえり、その罪悪感が心に痛みを与えていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    甲斐は元々、お調子者で人気者だったので、人の痛みについて、あまり接してこなかったんです。それが世界が一変して、自分が悪意の目にさらされるようになって、初めてその痛みを理解するようになりました。
    そして、過去の自分に対する自己嫌悪が生まれました。
    ゆっくりですが、彼も一つ成長したんだと思います😊

  • 大島が哀れすぎて……
    ひらひらするためです、そりゃそうだそれ以外にあってたまるかーー

    語り手が、他人事の人でなしすぎです。人でないですけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    お洒落という概念がなくなってしまっているので、その上で訊ねられたら答えようがないですよね💦苦渋の末で答えたのが「ひらひら」するためですでした(笑)

  • —1—「空白の洋服店」への応援コメント

    におい消しゴムありましたねー
    買ったことあるわたしは不真面目病だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    ぼくも買ってました(笑)当時はみんな持ってましたね☺

  • ここまで拝読しました。
    どこかのタイミングで、いきなり多くの人が生真面目病に感染して、
    同じような価値観になっちゃったけれど、一部の人はかからずに済んで、
    生真面目病の人口が増えて、そうでない人が少数派になったことで、逆に不真面目病という名前をつけられてしまった。という捉え方をしたのですが、合っていますか? 
    一つ前のお話の、甲斐くんの学校に無理矢理登校させるエピソードもそうですが、すごく狂気じみているのに、みんな同じ考え方で、動いているの、ゾッとしました。
    自分の感覚が正しいはずなのに、これだけの人数に畳み掛けられると、ちょっと揺らいじゃいますよね。

    ここで、映画館の女性が出てくるんですね。このあと、一緒に行動したりするんでしょうか。
    全平教に、狸狩りの虚言は効きそうですね。
    ゆっくりですが、追わせて頂きます🙇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    はい!その認識で合っています☺
    ちなみに「生真面目病」という言葉は駿河の造語で、極端な思想になってしまった人たちを指しています。
    ただ、この世界では駿河たちの方が少数派なので、数の暴力によって逆に異端者扱いされてしまっています。
    なぜ突然そのような状態になったのかについては、物語の中でいずれ明らかになります。
    設定を深く読み取っていただけて、とても嬉しいです✨️
    映画館の女性についてですが、今後一緒に行動します。もし、彼女に違和感を感じたのでしたら……実はそれも正解です(笑)
    今後の展開も楽しみにしていただけると嬉しいです☺

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    「ガラクタ」という言葉の定義から始まって、最後には社会の歪みまで繋げていく展開が鮮やかで、一気に引き込まれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    鮮やかと言ってくださりありがたいです☺
    思想によって、ゴミにでも宝物にもなります✨️僕はこの世界を狂った世界と表現しています。ですが、中にいる人達は楽園だと思っています。
    価値観って、恐ろしいです(笑)

  • —4—「差別教の存在」への応援コメント

    なんて爽快豪快な二人組だ

    しかしお腹が減ってるからステーキ食べすぎたら、それは罪なのか

    堂々とお肉たくさん食べたかったらスポーツ選手になるしかないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    この世界では、お腹が空いたからといって、ステーキ食べ過ぎたら罪になっちゃいます(笑)
    理不尽極まりないないです💦
    スポーツ選手でも許されないです(笑)
    お相撲さんどうしてんだろ?

  • —3—「秘密基地」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     秘密基地はロマンありますよね♪
     郷愁で胸にぐっときました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    秘密基地はロマンが詰まってますよね☺
    最後の駿河の強がりは、哀愁に溢れかえっていますよね(笑)

  • 落書きのエピソード、どこにでもいそうな普通の主婦だったんですね。
    「全平教に通報するわよ!」の一言で立場が逆転
    嫌すぎる、むなくそ悪すぎます((# ゚Д゚)

    章タイトルが「日本の神復活」なので、この荒れた神社がこの先関わってくるのか……先が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    至って普通の主婦でさえ、思想が極端になってしまいました💦
    全平教を出されると、駿河達不真面目病はすくみあがってしまうんです(笑)
    重苦しい展開ばかりで、すみません💦
    先が楽しみと言っていただけて嬉しいです😊

  • —3—「秘密基地」への応援コメント

    秘密基地って、なんかわくわくしますよね。
    男子らしい感じで、すごく楽しくて。その分河村くんが変わってしまって、神社を焼いてしまうところは、切なくなりました……。
    郷愁にも似た気持ちを駿河くんが持つところも、胸に迫りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    秘密基地に共感していただけて嬉しいです😊
    最後は駿河なりの強がりです✨️哀愁で溢れかえっています☺

  • —3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント

    会議の内容がしんどいですね……これリアルにこんな返しされたばかりだったら頭おかしくなりそう。でもこの世界だと私の方がおかしいのか。
    愚痴だけでなんとかしてるの偉いというか、そこで我慢できているのが凄いな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    ホントそうですよね💦まさに、愚痴でも言わないとやってられないよって感じです☺

  • —1—「平和なひと時」への応援コメント

    湯川さん、額に「肉」って…もう存在そのものがボケすぎて無理でした😂
    真顔で始末書書いてるのに見た目だけ完全にコントですね(笑)
    生病の世界で雑談NGなのに、あのビジュアルだけで情報量多すぎません?🤣ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ガラクタの”いたずら”です(笑)本人は至って真面目で、気が付いていません。異常なほどの集中力なんです💦
    特に見えないものに対して、驚いたり、突っ込んだりなどの感情ある行動ができません(笑)

  •  こんばんは、御作を読みました。
     同じゲームで盛り上がって――
     実に仲の良い小学生時代でほっこりしました。
     作中現在ではどうしてこうなったTT
     面白かったです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます✨嬉しいです😊
    生真面目病が日本を席巻する前の穏やかな日常を描きました✨ほっこりしていただけたとのことで、嬉しいです!

  • —3—「汚物塗れの甲斐」への応援コメント

    和奏さん、罪悪感があるとはいえやはり汚物まみれは躊躇いますよね。
    どうせならイケメンがよかった? いや、こうなったら変わらないですよー。むしろ幻滅しないで済んだだけよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    和奏は生粋の”イケメン好き”です(笑)本音が顔に出てしまうのも彼女の魅力の一つです(笑)

  • 極端な「正義」がどれほど恐ろしいものになり得るのか・・・。
    笑える場面もありつつ、けど、人間の集団心理の怖さを感じさせる話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    正義を掲げた集団ほど、恐ろしいものはないですよね💦

  • 十年閉ざされていた扉が、「一緒にゲームをやらないか」という言葉で動き出す場面は、昔話の天岩戸の神話を彷彿とさせます。
    それにしても、10年はものすごい年月です・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうです!”天岩戸の神話”関係してます😊そこに気が付いて頂けて嬉しいです!!
    だから、甲斐は英雄なんです✨

    編集済
  • えっ……
    彼女が「同士ではなかった」!?

    それでも、最後のシーンがまた意味深です(*ノωノ)
    彼女は去りかけてから一度振り返るのに、視線は駿河に届いていない。
    くぅー 微妙なすれ違いを感じます。

    きっとどこかでまた交わりますね。
    読み進めます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    彼女はまた、出てきます😊もしかしたら、最初は拍子抜けするかもですね(笑)
    ここでの意味深はしばらく続きます💦

  • 神さま、余計なことしかしてないんですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうですね(笑)ガラクタは基本的にちゃらんぽらんなので、表面的には、余計なことばかりしています💦
    でも、彼がしているのは邂逅、つまり、仲間づくりなんです✨

  • 駿河くんと河村くんの昔話、とっても微笑ましかったです(*´▽`*)
    小学生くらいって、こんな感じでしたよね。
    仲良かったんですね。
    でも、それだけに現状が切ないです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    小学生時代を「こんな感じ」と言っていただけて嬉しいです。リアルさを意識して描きました。例えば、いじめから救ってくれた…のように河村を大きく持ち上げることもできたのですが、あえて「奇数で割れてるから」という理由で仲良くなる形にして、自然な感じを出してみました。
    ここまでは平凡な日常なので😊

  • 自分が生きるためイチゴという命を奪ったのだから、それのみに感謝するべきで、むしろ謝罪すらするべきで、美味しいと思うなどもってのほか!
    ってことですか

    なら美味しく作ったケーキ職人も、そういうものを売る店を許可した役所も裁かれちゃいますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    全平教としては、生命を殺している以上、笑うなってことですね(笑)
    確かに、ケーキ職人も役所も全平教から見たら悪です。現在進行形でそういったものの排除活動もしています。ただ、ヴィーガンみたいな崇高な理念を掲げているわけではないいので、普通に肉も食うし、野菜も果物も食べます。矛盾していますが、不都合なので、そこで思考停止で乗り切っている団体です。

  • 生真面目病もけっこうアホということが分かりました

    なにしようとも、一緒にゲームしようという魔法の言葉には勝てませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    生真面目病は、根本的にアホです(笑)融通が利かないって感じですかね💦
    「一緒にゲームしよう」は甲斐にとって、十年間待ち続けた言葉だったんですね。それに駿河は気が付きました😊

  • —6—「父娘の再会」への応援コメント

    ひなたちゃんが震えながら後藤さんに声をかけて、触れた瞬間に崩れ落ちるところ、本当に胸が締めつけられました。
    やっと会えるはずだったのに、遅すぎた再会ってこんなに残酷なんだって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ようやく対等に会話できるようになり、これから父子関係が改善されそうだったのに、亡くなってしまう。そんな残酷な未来が待ち受けていました。
    こうやって、人知れず社会の欠陥の犠牲者が生まれているんだと思います💦

  • —5—「父」への応援コメント

    ひなたちゃんがあんなに変わってて驚いたけど、「お父さんに会いたい」って震えながら言う姿がすごく切なかったです😢
    みんなで協力しようとする空気は温かいのに、後藤さんが急に姿を見せなくなったのが心配でたまりません💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ひなたが、人が変わったようになったのは、生病を克服できたからです。なぜなのかは、後に明らかになっていきます✨因みに大島(ショッピングピンクの女装家)も同じ現象です。

  • —4—「モンクエと由佳」への応援コメント

    孤立の中で由佳との会話が生きがいになり、下校路まで一緒に歩くようになる段階的な親密化が表現されている。由佳が「誰かとゲームなんて久しぶり」と温度のある声で返す描写が、その感情を揺さぶりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    由佳が楽し気に話す様子は、なるべく健気さが出るように意識しました😊
    彼女が楽しみにする様子は、甲斐にとって、とても儚く映ったと思います✨

  • —2—「女の優しい涙」への応援コメント

    閑散とした館内や色褪せたポスター、販売中止になったポップコーン、、だいぶ娯楽が排除されていますね。

    「感動の超大作!!」の“感”だけが剥がれているところに、皮肉が効いています。

    駆け込んできた女性、涙の描写がとても綺麗です。
    頬を伝う一滴が丁寧に描かれていて、感情がある!ってわかりました。

    駿河とこの女性がこれからどう関わっていくのか、そして映写室の影が何なのか……
    あ、影の話はまたあとですね!

    続きを楽しみに読みます( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    娯楽が完全に悪とされてしまった世界です。
    涙の描写が綺麗と言っていただけてとても嬉しいです😊

  • ほわΣ(゚д゚lll)一晩でっていうのが、ホント驚異的ですよね!!!
    強制アップデートって感じです……恐ろしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。一夜にして、突如世界が変わりました。どうしてなのかは、いずれ明らかになります😊
    恐ろしいですよね💦

  • —5—「喪失」への応援コメント

    由佳が推しを語る場面は、本当にイキイキとしてて好きですし共感できました。

    その分だけ喪失の衝撃が!
    大切なものを勝手に奪われる痛みが分からないのですね。母の言葉のあの冷酷さ。

    しかも、転校だと・・・。酷すぎます。
    ここから甲斐の心情が語れますが、本当に気持ちが伝わってきました。現実から切り離さないといけない時もあるのです!
    ただ、ゲームの中にだけ救いが残るのも納得。失ったからこそ、記憶が希望に切り替わるのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    大事なものって、人それぞれ違うものですから、母親からしたらガラクタなゲーム機でも由佳からしたら、命の次に大事なものなんですよね😊

  • 神社の壁から、狐狸会議の絵が露わになるところドキドキしました!
    こういう合致って、ワクワクしますよね~✨
    そしてかつての友人との追いかけっこ、なんだか可笑しみを感じる駿河くんが印象に残りました(´ー`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    狐狸会議の絵が露わになるところで、ドキドキしていただけたのは、嬉しいです😊
    懐かしい感覚が駿河の心を穏やかにさせました✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     いろんなものが変わってしまいましたが……。
     変わらないものがある。
     それは、素敵なことですね。
     いや、捕まったらえらいことになりそうですが(⌒-⌒; )
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    捕まったら、確かにエライことになります(笑)追い込まれている駿河ですが、何十年経っても変わらないものがあると自然と心が軽くなりますよね😊

  • この街、怖いですね。
    雀の鳴き声までBGMみたいだなんて……(*ノωノ)

    駿河光太郎、この街で一番不審者っぽいのが警察官っていうの、皮肉が効いてます(;'∀')
    烏の糞のシーンはちょっと切ないですよ。
    糞よりも下扱いされる主人公……
    応援したい……。

    あと、「神的存在」の語り、気になります\(^o^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不真面目病は烏の糞以下の不当な扱いを受けています💦風紀を守る存在が警察ではなくなってしまったので、こんな卑屈な行動に出てしまうんですね(笑)
    応援したいと言っていただき、嬉しいです✨

  • —4—「モンクエと由佳」への応援コメント

    ほかのすべてが閉ざされている中で、ゲームの話だけが由佳を人間らしくしていたんですね。

    前に自分以外にも「おかしい」と思っている者がいる、と言ってました。
    甲斐のその行動は不器用にも見えますが「一人でいいから味方がほしい」という思いはとてもまっすぐですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    由佳にとってはゲームだけが生き甲斐だったんです😊人によって、大事なものって違いますよね✨
    味方が0か1かって、雲泥の差ですよね✨

  • —2—「神を殺す者たち」への応援コメント

    なんだか殺伐とした世界ですね…。
    駿河さんに救いがあるとよいのですが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    駿河にとっては一番最悪な時期ですね💦誰も味方がいない、それが何よりもつらいです…。ここから彼の物語が始まります😊

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    たしかにそうですね、ガラクタって結局「誰かがそう決めただけの名前」なんですよね。
    灰色だったものがカラフルに見えるくだりが好きです。
    一度はガラクタ扱いしたはずなのに、時間が経つと宝物みたいに感じられる。
    あの感覚、誰しも覚えがありますよね。

    そして、物の話から社会の話へ、そして人の話へ。

    この先どんな物語が展開されるのか楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    感性や立場が違えば、同じものでもまったく別の景色に見えますよね☺
    ちょっと極端な話ですが、ある時代には理想として掲げられていたものが、別の時代には否定されることもあります。
    正義や価値観って、意外と揺らぐものなんだなと感じています。

  • —4—「娘」への応援コメント

    後藤さんの過去を知って、あの必死さに一気に納得しました…。
    娘さんをあんなに大事にしてたのに、生真面目病で全部壊されちゃうのが本当に切ないですね🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    後藤にとっては、娘と会えるかも知れないってだけで希望なんですよね💦そんな状態にまで追い込んでしまったのが全平教なんです…。
    暴力だけが人を傷つけるわけじゃないって言うエピソードでした😊

  • 後藤さんのあの反応、読んでて胸がぎゅっとなりました…😢
    まさかあの子が娘さんだったなんて、衝撃すぎて一瞬固まりました😱
    駿河の気持ちもわかるけど、善意が裏目に出ちゃう感じが切なくて、なんとも言えない余韻が残ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    善意が必ずしも好意的に映るとは限らない。目の前の光景が真実とは限らない。
    コンフィデンスマンの世界へ、ようこそ(笑)

  • —3—「狐狸会議」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     狐狸会議、興味深かったです。
     現状を打破するカギになればいいのですが――
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    興味深いと言っていただき嬉しいです。
    狐狸会議がどのように作用してくるのかですね😊

  • —3—「狐狸会議」への応援コメント

    狐狸会議のお話、楽しく読みました。
    なるほど……と思いながら。

    そして、お母さん辛いですよね……。
    大事に育ててきた息子にそんなふうにされたらもう悲しくて仕方ないですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    息子に冷たくされたら母親として辛いですよね💦
    しかもそれが理不尽なきっかけとなれば尚更です。

    狐狸会議に興味を持っていただけて嬉しいです。

  • —5—「喪失」への応援コメント

    唯一の理解者になれるかも知れなかったのに……
    引きこもるのも分かります

    ところでモンクエ、誰が作ってるんだろう。他に誰がプレイしてるんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    意外と人が折れる瞬間って、救いを失った瞬間かと思って、それを表現しました☺
    モンクエは、小中学生に爆発的に人気の架空のRPGゲームです😊
    ドラクエとか、モンハンとか、ポケモンをイメージしていただければ差し支えないです✨️
    ちなみにのちにわかることですが、駿河はモンクエに小学生の時にはまっていました。
    甲斐と由佳は高校生なので、大人になってもゲームをしている人って感じです。

  • 居眠りしていた甲斐の背中を・・・みんなであんな。酷い。
    感情的な悪意ではなく、正義になるよう矯正してるつもりでしょうか。
    一瞬感情が戻ったように思ったけどゲームの話をした数秒間だけのようですし。
    ほんの少し希望の光が見えたからこそ、その後の否定は残酷に感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    不真面目病相手なら、なにをしてもいいって感覚が恐ろしいですよね💦
    由佳の急に明朗になる反応は今後重要な鍵につながっていきます☺

  • だんだんガラクタの雰囲気が分かってきた気がします。

    ニートは一日にして成らずって。
    引きこもりを「敗北」ではなく「誓い」として語っているのが、なんか妙にカッコよく思えてしまう・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    単なる引きこもりではなく、日本人最後の引きこもりですから、一周回って、もはや英雄って感じです☺

  •  こんにちは、御作を読みました。
     懐かしい狐狸会議の描かれた絵本を首尾よく読めたようですが……、なにかしらキーになるのかな?
     相変わらずの全平教にハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    次回、狐狸会議の全貌が明らかになります✨
    もしかしたら、なにかしらのヒントが含まれているかもですね😊

  • 「君らは変態かね?」の一言が、この世界の歪みを象徴しているようで、印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これ以上ない辛辣な言葉ですよね💦
    こういう偏った思想というか、決めつけするところが、仰る通りでこの世界の歪みを象徴しています😊

  • —5—「喪失」への応援コメント

    由佳の心の傷を思うと苦しいです……これはなんのやる気も起きなくなるよ。
    甲斐もまた静かに絶望していく感じがしんどい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に辛い時間だったと思います。
    でも、だからこそ彼らは“現実逃避”という武器を手に入れました😊
    それは決して弱さではなく、生き延びるための術だったのだと思っています。
    そしてその力は、由佳から甲斐へと静かに受け継がれていきます✨

  • 人気者だった甲斐が、笑いの消失と共に孤立していく過程が丁寧。その立場が逆に排除対象へ転じる展開が皮肉的ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    薔薇色の学生時代からの転落ですからね💦本人も最初は受け入れられなかったでしょうね(笑)
    多分、こんな世界になってなかったら陽気な彼はそれなりに楽しい青春時代を過ごせたでしょうね…。
    でも、一方でこんな世界になったからこそ、友人の大切さを学んだって側面もあります😊

  • こんなところにも、仲間が。
    しかも友達のお母さん。

    懐かしい空気を感じられる回でした。
    そして狐狸会議のお話も気になります。次話で読めるかな(>_<)

  • 駿河さんと女性は、今後も何かあるのか、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    映画館にいた女性は、今後主要なキャラになります。
    でも最初は拍子抜けするかもですね(笑)下手したら気が付かないかもです💦

  • —1—「同士」への応援コメント

    母親が生真面目病(過激派)で、息子が不真面目病!?
    うーん、面白いです。
    けど、母親がどっか行ってしまいました・・・!?
    ガラクタは駿河を助けたいわけではなく、完璧を崩したいだけなのか・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    基本的にガラクタはなにも考えていません(笑)信仰心が成熟していないので、ちゃらんぽらんなのです。
    ただ、生理現象みたいなもので、天照大御神の導きに誘導しようとします。

  • —4—「モンクエと由佳」への応援コメント

    〇〇の時だけ反応するーー
    合わせようと必死で学んでは語り掛けて、
    生真面目病関係なく、ありますよねそういう二人

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甲斐の思春期らしい行動原理です(笑)ただ、この世界では恋愛以前に味方が欲しい側面もありますので、必死さが違います😊

  • —1—「神なき町」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     過激派は平気で焚書坑儒を言い出すからなあ(´;ω;`)
     まさにディストピア。
     焼失した栄丸神社に何か残っているんだろうか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    過激派は何でもありですからね。気に入らなかったらすぐに暴力です。恐ろしい連中です(;^_^A

  • 格ゲーに夢中になる二人の楽しさと、あの中年男性の異様な態度のギャップがすごく怖かったです!
    店員の注意は無視するのに、全平教が来た瞬間だけ急に怯える感じが、本当に気味が悪いですね💦
    も最後に居酒屋でみんなが笑ってる空気に戻るのが救いでした✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    中年男性の目的は不明ですよね(;^_^A なぜ、そんなことをしているのかが鍵となってきます😊
    重い雰囲気が多いので、居酒屋の件は、ほんわかしていて、自分としても好きです✨

  • —1—「ヲタクの聖地」への応援コメント

    クレーンゲームの景品が教材や日用品ばかりなの、読んでてちょっと胸が痛みました😢
    昔は“夢を釣り上げる”場所だったのに、今は形だけ残った楽園っていうのが切ないですね🥲

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クレーンゲームが残っていても景品が退屈だったら面白くないですよね。全平教の目的は、”面白くない”ことなので、筋は通っていますね(笑)

  • —1—「神なき町」への応援コメント

    図書館まで閉鎖されているとは……!
    意図的に閉ざされたというよりは、自然にそうなっていったというのがまたなんともいえないディストピア感です。

    神社で何があるのか……また続きを楽しみに待っています(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今までは、全平教に破壊されたところばかりに焦点を当てていたのですが、図書館のように人知れず、失っていく文化もあるのが、問題の根深さを物語っていると表現しました。

  • ちょっと人間的な面を見せるとすぐに修正され鉄仮面みたいな無機質にされてしまって……
    人類の終焉しか見えない
    助けて神様っ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    由佳は情緒が極端に変わるので、変ですよね(;^_^A
    実は生真面目病の生態に関わって来るんです😊

  • 突然現れた神様が、威厳どころか緑色の髭もじゃでハイテンションというギャップに思わず笑いました!
    「ガラクタ」の概念に、考えさせられました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    胡散臭い見た目しているので、駿河も警戒心を強めてしまったようです(笑)
    神の能力は信仰心に比例するので、駿河にしか信仰されていないためちゃらんぽらんになってしまったんです😊

  • —2—「神を殺す者たち」への応援コメント

    追い詰められて本能的に祈る駿河さん辛すぎます。
    彼が暴力から身を挺して神社を守っていたことで、神社は無事だった。これだけでも救いがありました。

    10円玉ひとつの祈りが世界を揺らす瞬間・・・胸が熱くなりました!
    ここから物語が大きく動き出しそうで、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    藁にもすがるっていうか、究極に追い込まれた人間の神頼みって感じです✨
    ”ガラクタ”の復活がなにを意味してくるのか、注目です(笑)
    胸を熱くしていただけたのことで、嬉しいです😊

  • —4—「差別教の存在」への応援コメント

    黒人の男性の強さ、只者じゃない感じですね!あの二人の立ち位置と差別教の存在、今後どう絡むのか気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    黒人の男性と若い女性の二人組は、今後物語で重要な役割を担ってきます。”差別教”って物々しいですよね(笑)
    ……そんな名前、自分から付けるかなって思いますよね(;^_^A

  • またなんだか濃いのが……
    人類最後の聖戦士な引きこもり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人類最後の引きこもりです✨甲斐は確かにキャラが濃いですよね(笑)
    立て続けに濃いキャラが出現してきます(笑)

  • きれいに整備された街とは逆に、人の心のよりどころが失われていくのが悲しいです。
    また、落書きをする普通の主婦もインパクトありました。
    この社会の歪みはどこまで続くのか。駿河は人間くささを失くさないで欲しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺
    落書きするのが、普通の主婦ってのが、この世界の歪みを物語っているんだと思ってます✨️
    駿河がどこまで正常でいられるかですね(笑)

  • おわああ(・Д・)!
    想像斜め上のビジュアル神様だった! ふふ、キモウザ楽しい神様ですね♡素敵な展開です♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    へんてこな見た目の神様ですからね(笑)
    自覚がないのが、また痛いです(笑)

  • —2—「意気投合」への応援コメント

    全然関係ないんですが、例の働いたら負けかなと思っているとか言ってた青年が、超大企業に就職してたの知って、昔びっくりした事があります
    全然関係ないです、すいません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    確かに、人間どうなるかわからないものですよね☺
    甲斐も働いてしまうのか、注目ですね☺

  • コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りくださり、ありがとうございました。

    感動して涙を流す女性を見つけたのに。上映後に声をかけると無表情・・・?
    なぞですね。

    映写室の奥から見つめる“もう一つの影”とは、気になります。
    もし、「涙を流す」行為を観察しているものがあるなら、体制側の監視者・・・?
    などと、推測しながら読みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺
    彼女は謎が多いですね✨️
    底が見えない恐ろしい女です(笑)ますます違和感が膨れ上がるかと思います☺

  • なんか、ちょっと楽しいおでかけな予感…?
    そしてガラクタが元の神様に近づけそうな気配もしてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺
    ガラクタの正体に迫れるか?駿河の帰省編です✨️


  • 編集済

    (読み上げアプリを使ってお耳で聴くヨムしてるときは、こんなふうに通しで進んで押しそびれちゃうことがあるのです。ちゃんと飛ばさす楽しませていただいてます♪ 不安不信感を抱かせちゃったらごめんなさい)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺
    興味を持っていただけただけでも幸せです✨️

  • —2—「神を殺す者たち」への応援コメント

    命をかけて護った判定されたのかしら?!
    ああ、駿河さんを助けてあげてください(´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺
    神に願い事をして、賽銭に金を入れました。それが10年ぶりの出来事だったので、天照大御神は嬉しくなっちゃたんでしょう✨️
    神はすべてお見通しなので、命を掛けて護った判定にはなっていませんが、そういうことにしてあげるっていう寛大な気持ちです(笑)

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました!

    ガラクタ。
    見る角度、見る人により、様々な価値を付与される様子が興味深いです!
    最後の姉弟のくだりは、リアリティがありますね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    見る角度や立場によって、価値が変わることってありますよね。
    でも一方で、「当たり前」とされる見方も、いつの間にか固まっていく。
    本作は、その“当たり前”が壊れてしまった世界から始まります😊
    姉弟のくだりにも触れていただけて嬉しいです!

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    はじめまして🌸

    >ガラクタとは、所詮、人の主観による産物である。
      →そうですね。立場によって見方なんて変わりますもんね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    共感していただけて嬉しいです。
    がらくたと宝物って、本当に紙一重だと思っています。
    幼稚園の時に夢中で遊んだ玩具も成長につれて、ガラクタに変わりますもんね。トイストーリー3で学びました(笑)

  • —2—「駿河の覚醒」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     うーん、まさにディストピア(;'∀')
     これからどうなるんだろう。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今までは、世界観を見せる場面が多かったのですが、徐々に変革に切り替わっていきます😊

  • 夏川さんが久しぶりに戻ってきて、みんなホッとしてる感じがすごく良かったです♪
    新しい同僚さんの話を嬉しそうにする夏川さんも可愛くて、ああいう関係ちょっと羨ましくなりました✨
    最後に駿河と和奏さんが同時に「羨ましい」って言うのも微笑ましかったです🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    愚痴を言って笑い合うのも楽しいけど、誰かを褒めるのも楽しい。それがあの「羨ましい」に込められています😊

  • 和奏さんの占いシーン、あの急にスイッチ入る感じがほんと可愛かったです🤭
    しかも夏川さんが大凶引いた瞬間のあの満面の笑み、性格出すぎてて笑いました😂
    みんなの掛け合いもテンポよくて、読んでてずっと楽しかったです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    占い好きの普通の女子大生ですが、この世界ではそれすら禁じられているので、和奏も楽しくて、嬉しくなっちゃったんだと思います。

  • —2—「駿河の覚醒」への応援コメント

    ついに、駿河くんが……!
    神社の時の彼とは、今は違うんですね。
    そう、高根さんの主張が全く違うとは言いません。でも、だからってそうじゃない相手を全否定していい理由にはならないですよね。
    ましてや、一方的に暴力的な排除が罷り通るなんていうのはおかしなことです。

    でも、これで全平教にケンカ売っちゃいましたね(ーー;
    お店の危機です……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。言ってることは正しいんだけど、人の行動まで制限するのは厚かましくない?ってのを表現しました。
    駿河はやっちゃいましたね(笑)

  • —1—「同士」への応援コメント

    ババア大丈夫かな。
    超高層ビルの屋上から数メートル隣とかに飛ばされてたら惜しすぎて最悪ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにどこに飛ばされたのか気になりますよね(笑)ただ、役立たずが前提の能力なので、飛ばされたくない相手は飛ばせて、飛ばされたい人は飛ばせません。また、ビルの屋上とかに飛ばしたいと思った瞬間に、屋上には飛ばなくなります。どこまでのあべこべな能力なのです(笑)

  • —3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント

    和奏さんの「弟が持ってました」の裏に、実は“自分が踏んで痛くて捨てた”という黒歴史が隠れていたのを知った瞬間、思わず笑ってしまいました😂
    夏川さんがあんなに嬉しそうにしている横で、罪悪感に胸をチクッとさせているのがまた可愛いんですよね🤭
    あの一言の裏にそんなドラマがあったなんて、和奏さん、意外とやらかしてるタイプですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    和奏はちょっぴり天然なところがあるのが魅力です(笑)今後もちょくちょくやらかします✨

  • —6—「父娘の再会」への応援コメント

    途中から、いやな予感がしてましたが……。
    ああ、なんてこと。
    残酷な……。
    でも、物語がまた大きく動き出しそうな気もします。

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    光り輝く未来です。
    『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。

    ところで、ユニークなプロローグですね。これからどういう展開になるのか、興味を持って読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    興味を持っていただけて嬉しいです。ガラクタの概念を序文で示したくて、このようにしました😊

  • ジョイマンのジョイマンじゃない方の「なんだこいつーーーーーーっ!」って言葉が脳裏に浮かびました。
    これが権力を握ること考えたら、あやしげ教団を作ってでも不真面目を潰すしかない…

    というか、丁度良い人はいないのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ガラクタは確かに「なんだこいつーーーっ!」ですね(笑)そのくせ、なんでもありの能力持ちなので、余計質が悪いです(笑)

  • —2—「意気投合」への応援コメント

    駿河の初ビール、あの全力むせからの意地の一気飲みが面白すぎました😂
    やってることは完全に新人の洗礼なのに、気づけば常連さんと一緒に愚痴大会してるのが可愛くて、読んでて思わず笑っちゃいました🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あるあるネタを盛り込んでみました。面白かったと言っていただけて嬉しいです。

  • ガラクタのノリが軽すぎて、改札へし折った場面に笑ってしまいました🤣ww
    神とは😂
    やってることは完全にアウトなのに、あのゆるいテンションで全部押し切るのがずるいですね🤭
    駿河だけ真剣に怒ってるのもまた面白くて、二人の温度差にじわじわきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ガラクタは頭のネジが一本抜けているので、常識とかそう言うのが皆無なんです(笑)

  • —3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント

    玩具なんて、面白さがなければ成り立たないのに。
    じゃあ、この世界ではどんな玩具なら採用されるのか……と思いながら読んでいたら、最後のはぞっとしました。。
    この居酒屋、守られたらいいのになぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面白いが全否定される社会だと、玩具も否定されてしまいます(;^_^A
    でも玩具って本来人を楽しませるものですから、どんどん歪なところに行ってしまったんです。
    こういう居酒屋ずっと続いて欲しいですよね……

  • —5—「父」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     後藤さんはハッピーエンドを掴んだんだ。
     だからもうゲームは必要ないんだ(´;ω;`)


     黒い雰囲気がひしひしと感じられる作中世界がかなしひ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すみません。この章、実はもう一話ありませす…(;^_^A

  • —2—「神を殺す者たち」への応援コメント

    不平等は神のせいなのか……

    おお、ついに全平教の襲撃で駿河が。どうしていままで無事だったんだとは思ってたんですが。

    そして最高神、光臨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不真面目病は常に全平教からの暴力を恐れております。駿河も長年苦しんでおりましたがついに、反逆の時が来たって感じです(笑)

  • 西東京市も、修正されてそう。

    それどころが京都じゃないのに京都はおかしいって東京自体が変えられたりして。

    この主婦も全平教という存在も不気味すぎです。

    駿河、よくここまで無事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かにそうですね。
    融通が利かず、ちょっとした違和感や間違いが許せないのが、生真面目病の生態ですので(笑)

  • —4—「娘」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おーう、もうディストピアTT
     後藤さん、間違っていますが、止めるに止められないなあ。
     胸に痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なにもかもを理不尽に失った後藤にとっては、唯一の心の支えなので、奇行に走ってしまったんですね。

  • 管理された清潔感が怖い
    しかし、心の乱れすら管理するなら映画で映画を見るなんて意味がないのに、
    気付け市民どもっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。そして、人々は心の乱れすら起こさなくなり、やがて同調圧力により、人々が互いに管理しあって…。地獄ですよね(笑)

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    えー、なんだろう
    異端は洗脳で教育される、それとも本当に物理的に焼却炉へ…… マサカソンナッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物だったら焼却炉へ、人だったら…という含みを持たせました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     うーん、まさにディストピア(⌒-⌒; )
     綺麗事を言っているように見えて本題からずれまくっているあたり、全平教徒の娘さんも歪んでますが、彼女の到来、というか、邪魔されることを願って遊んでいる後藤さんも救われない。
     なんとも心に痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。娘の歪みっぷりは強く書きました。ここから娘の変貌が訪れます!

  • 大島さんの女装、破壊力が強すぎますね😂
    厚化粧+ピチT+ミニスカで「腕が鳴るわ」はもう反則でしょ(笑)
    甲斐くんはずっと「ずっと上半身裸なんだけど」って思ってたから、
    ようやく本人が気づいた瞬間に吹きました🤣ww
    和奏さんの即答塩対応がプロのツッコミすぎてじわじわきます🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。大島が覚醒して、本来の自分を取り戻した瞬間を表現しました。

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

    ん~、映画『妖怪大戦争』を思い出しますねぇ。
    あれはガラクタにやどった付喪神のお話でしたしねぇ・・・。
    確かに人の価値観によって物の価値は変わりますからねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。妖怪大戦争ってそういう話なんですね!今度見てみます。
    捉え方によって、ゴミだったり宝物だったりすることってありますよね。

  • —4—「モンクエと由佳」への応援コメント

     ある日を境に、世界が変わってしまったんですね。絶望感がすごいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。世界が急変して、それに取り残された人々を表現致しました。

  •  ディストピア描写が、キレキレですね。ある種の狂気すら感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここから更に加速していきます(笑)

  • 序文 「ガラクタとは?」への応援コメント

     ふむふむ、比喩表現が面白いですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今後の展開を予期した比喩となっています。

  • —3—「大島の過去」への応援コメント

    読んでいて本当に苦しくなりました🥺
    あれほど努力してきた人が、あんな形で嘲笑されるなんて耐えられません😤
    周囲の手のひら返しもひどすぎて、悔しくてたまりません😫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。デストピアなので、世界のずれを表現しました。

  • 大島さんの必死さが胸に刺さりました🥺
    あの世界で個性を守ろうとする姿が、あまりに切なくて目を離せませんでした😢

  •  こんばんは、御作を読みました。
     居酒屋での出会いから楽しい時間を過ごしてますね。
     ほっこりして良かったです。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回はほっこりする場面をえがきましたので、そういっていただけて嬉しいです。

  • —1—「空白の洋服店」への応援コメント

    白一色の洋服店の描写、怖いのにちょっと笑ってしまいました🤭
    三人のゆるい会話にほっとするけど、世界の異常さがじわじわ来ますね…。
    店主さんの無愛想さも含めて、絶妙に不気味で面白かったです😂

  • —4—「差別教の存在」への応援コメント

    黒人の男性、強すぎ😆 
    あの女性とのコンビも最高。和奏さんとのケーキの約束、絶対フラグですよね? 
    再会したらどんな関係になるのか楽しみです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    黒人男性は、実は武道にも精通しているので強いです✨和奏と交わした約束が果たされることがあるのか、注目ですね😊


  • 編集済

    —3—「汚物塗れの甲斐」への応援コメント

    甲斐くんの汚物まみれ描写が想像以上に地獄で、ハンカチ差し出そうにも差し出せない和奏さんの心境、爆笑しました🤣ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。甲斐の能天気さと馬鹿らしさを表現しました。