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  • —4—への応援コメント

     ある日を境に、世界が変わってしまったんですね。絶望感がすごいです。

  • —1—への応援コメント

     ディストピア描写が、キレキレですね。ある種の狂気すら感じます。

  • 序文への応援コメント

     ふむふむ、比喩表現が面白いですな。

  • —3—への応援コメント

    読んでいて本当に苦しくなりました🥺
    あれほど努力してきた人が、あんな形で嘲笑されるなんて耐えられません😤
    周囲の手のひら返しもひどすぎて、悔しくてたまりません😫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。デストピアなので、世界のずれを表現しました。

  • —2—への応援コメント

    大島さんの必死さが胸に刺さりました🥺
    あの世界で個性を守ろうとする姿が、あまりに切なくて目を離せませんでした😢

  • —5—への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     居酒屋での出会いから楽しい時間を過ごしてますね。
     ほっこりして良かったです。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回はほっこりする場面をえがきましたので、そういっていただけて嬉しいです。

  • —1—への応援コメント

    白一色の洋服店の描写、怖いのにちょっと笑ってしまいました🤭
    三人のゆるい会話にほっとするけど、世界の異常さがじわじわ来ますね…。
    店主さんの無愛想さも含めて、絶妙に不気味で面白かったです😂

  • —4—への応援コメント

    黒人の男性、強すぎ😆 
    あの女性とのコンビも最高。和奏さんとのケーキの約束、絶対フラグですよね? 
    再会したらどんな関係になるのか楽しみです✨


  • 編集済

    —3—への応援コメント

    甲斐くんの汚物まみれ描写が想像以上に地獄で、ハンカチ差し出そうにも差し出せない和奏さんの心境、爆笑しました🤣ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。甲斐の能天気さと馬鹿らしさを表現しました。

  • —2—への応援コメント

    駿河くんの黙秘はカッコいいのに、状況が全然カッコよくないのが最高に面白いです🤣ww

  • —1—への応援コメント

    駿河くんの『狸狩り』の嘘、ナイスすぎる!
    あんなに狂暴だった集団が、単細胞すぎて一斉に高尾山へ向かうシュールな光景に笑っちゃいました😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。全平教信者の特徴の一つである、目の前のことしか処理できないという単細胞さを表現しました。

  • —6—への応援コメント

    『一緒にゲームをやらないか?』の一言、素敵ですね✨
    力ずくじゃ動かなかった心が、理解者の言葉で開いた瞬間に鳥肌が立ちました🥹✨

  • —5—への応援コメント

    奪われたのはゲーム機ではなく、彼女の魂そのものだったんだ……と感じて血の気が引きました😰
    大切なものを『ゴミ』として捨てる母親の傲慢さ。
    そして何より、転校という形で強制終了させられた二人の関係があまりにも無慈悲で悲しいです🥺

    作者からの返信

    そうですね。無慈悲な世界を徹底的までに落としました。これによって、英雄は誕生するので(笑)

  • —4—への応援コメント

    血を流してまで心を閉ざす彼女の、その痛みごと抱きしめるような甲斐くんの覚悟に震えました🥺
    世界中が敵になり、罵声を浴びせられても、彼にとっては彼女のたった一度の微笑みだけが世界のすべてなんですね。
    汚物や暴力にまみれた地獄のような日常の中で、二人だけで『モンクエ』を語る瞬間だけが、汚されることのない唯一の救いのように感じて涙が出ます😭

    作者からの返信

    ありがとうございます。甲斐が藁にもすがる思いを描きたかったので、伝わってよかったです。

  • —2—への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     神様目覚めてるー!? 賽銭効果すごっ。
     ちょっとハラハラしますが面白かったです。

  • —1—への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     導入からうっすらと雰囲気がありましたが、作中日本はどうにもディストピアらしい趣がひしひしとしますね(;'∀')
     どうなっているのか、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね。日本中が生真面目になってしまったという世界観です。ハラハラしていただけたとのことで嬉しいです。

  • —3—への応援コメント

    甲斐くん、あんなに明るくてみんなを笑わせていたのに、急に世界が敵になるなんて残酷すぎますね🥺
    でも彼の心の強さを信じたいです!
    どうか折れないで😢

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    甲斐はアホなので、より周りの可笑しさが際立ちます(笑)

  • —2—への応援コメント

    駿河くんの“呆れ”とガラクタの“無邪気”のバランスが絶妙で好きです🤭

  • —1—への応援コメント

    駿河くん、ただ同士に会いたいだけなのに、その母親がよくわからない場所に飛ばされててウケました🤣www

  • —3—への応援コメント

    湯川さん、視えるかどうかは置いといて、
    前髪オールバックや丸刈りにされても気づかないの、さすがに面白すぎます🤣www

  • —2—への応援コメント

    駿河さんがあまりにも可哀想で、途中で読むのが辛くなるほどでした🥺
    でも、あの十円玉の音と光の描写が美しすぎて…涙が止まりません😭
    どうか彼に救いがありますように✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。十円玉を落とすシーンは特に重要な場面なので、かなり細かく描写するように心がけました。

  • —1—への応援コメント

    整いすぎた街の美しさが、逆に人の心を壊していく感じがすごく刺さりました。
    駿河さんの孤独がじわじわ伝わってきて、読んでいて思わず息が詰まりました😢
    この世界で彼がどこに救いを見つけるのか…怖いのに、続きが気になって仕方ないです!

  • —1ーへの応援コメント

    駿河さんが女性の涙に希望を見出す場面、すごく切なくてロマンチックでした🥹
    ここから二人の関係がどう展開するのか気になります✨

  • 序文への応援コメント

    このテーマ、すごく挑戦的で好きです!😆
    “ガラクタ”に光を当てる物語、一読者として強く応援したいです✨