—5—「人は遊ぶために働く」への応援コメント
段々、心を取り戻して行く過程が丁寧に描かれているからこそ、飯島さん、なんで!?と思わずにはいられません😢
楽しくて
幸せで
嬉しそうな美緒ちゃん見てると……
もう、未来のことを思うと、ツラいですッ
笑うことすら出来ない、罪だと感じてしまう子ども時代に、飯島さんは確かに希望をくれた人なんでしょうが、それと同じくらい、傷も残してないといいなと願うばかりです💦
飯島さんについては、教祖ってこう……毛むくじゃらなご年配が多いイメージなので、勝手にそうなのかなと😅💦
私の中の本当に勝手なイメージです!!
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
少しずつ、美緒がここを取り戻していく過程を感じ取っていただけて良かったです😁
未来のこと……そうですね💦
彼女はいろいろと不運な運命を背負ってしまっていますね……。
飯島にかつて救われた美緒……。
未来で、彼女を救ってくれる人がいるのか、それとも自分で道を切り開くのか、そちらも注目して下さる幸いです✨
飯島さんについては、教祖ってこう……毛むくじゃらなご年配が多いイメージなので、勝手にそうなのかなと😅💦
→確かに🤣
教祖ってそういうイメージありますよね🤣
—5—「人は遊ぶために働く」への応援コメント
飯島さんのおかげで美緒ちゃんは、ぎりぎりのところで壊れないで済んだんですね。
笑いの種をくれていたというか、洗脳されない心のエリアを残してくれていたというか。笑わせようとして笑わせるのって、難しいですよね。芸人さんってすごい。
ふとした時に思わず出ちゃう笑いって、本当に心からこぼれるみたいな感じがします。
本当に、どれだけ大切な存在だったのかがここ数回のエピソードでわかりますね(TT)そんな飯島さんが、今どこにいるのか分からない状態で。
美緒ちゃんがあれだけ焦っていたのも、今なら納得です。
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
壊れかけた心を飯島が少しずつ解しています😁
不意に来る笑いほど、強いものってないですよね✨
本当に、どれだけ大切な存在だったのかがここ数回のエピソードでわかりますね(TT)そんな飯島さんが、今どこにいるのか分からない状態で。
美緒ちゃんがあれだけ焦っていたのも、今なら納得です。
→わかりづらくて、申し訳ありません💦
飯島は、現在では実は故人なんです……。誘拐されてしまったのは、高山なんです……。
ここ、混同しやすいですよね💦
勉強になります✨ありがとうございます😁
―――――――――――――――――――――
先日は、「いたずら青年に」に素敵なレビューコメントしてくださり、ありがとうございます‼️
とても嬉しかったので、勝手ながら、近況ノートでご紹介させていただきました✨
ご迷惑でしたら、申し訳ありません💦
—4—「無表情の監視員」への応援コメント
こんにちは~
>その優しい文章は、誰にも気付かれないまま、そこに残り続けていた。
→おそらく野上さんですかね 気になりますね、この方……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
そうです。
野上です😁
彼女はなにを思って、その抵抗文を書かれているのか……。
—2—「最後の夕食」への応援コメント
全平教の考えなのかそれとも美緒の母親が、
幼い頃に同じような虐待を受けてきたのか。
その辺も気になりますね。。。
それでも父親は娘のために抵抗を始めてくれたのは救いですね。
美緒の中で飯島さんや高山さんに頼るのは父性を求めてのこと、
なのかもしれませんね😢
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
どちらかというと、全平教の考えに忠実な感じのようです。
全平教に洗脳される前は、この母親も優しいお母さんだったようです💦
そのギャップもあるから、美緒としてもつらいところがありますね……。
父親が唯一、美緒の壊れかけの心を支えてくれました。
美緒の中で飯島さんや高山さんに頼るのは父性を求めてのこと、
なのかもしれませんね😢
→そこらへんは、もしかしたら無意識になるのかもしれませんね😁
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
飯島さんーーー
なかなか本質を見せない態度に、綱渡りみたいなドキドキ
男子大学生と小5女子の構図は傍からみるとちょっと…
というか飯島さん若っ
遊ぶことに罪の意識を抱くなんて美緒ちゃんかわいそう
二人がかり布教、ありますねー
おばちゃん二人で、宗教を隠した雑談から入ってきて、喫茶店に誘われちゃったらもうおしまいの長話マシンガン
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
男子大学生と小五の女子では、傍から見ると構図的に怪しく映りますよね🤣
そうなんです😁
飯島、実はかなり若いですね😁
そして、なぜ彼は全平教に入ったのか……。
美緒はこの時期は完全に洗脳されてしまっていますね💦
二人がかり布教、ありますねー
おばちゃん二人で、宗教を隠した雑談から入ってきて、喫茶店に誘われちゃったらもうおしまいの長話マシンガン
→そのような経験が💦よくYouTubeとかでも強引は訪問勧誘を撃退する動画とかが流れてますね🤣
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
おお、飯島さんはここで登場するのか>▽<
狂った環境でも正気の人がいるのなら、美緒ちゃんも希望が持てる?
いえ、飯島さんは別の意味であくが強いですがw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
飯島という少し変わった人物が、美緒になにをもたらすのか、見守って下さると幸いです😁
飯島も少し変わっているところがありますね。
でも、時代を作る人は、多少変わったところがあるものなのかもしれませんね💦
—6—「動物園が帰ってきた日」への応援コメント
ヤバ・・・!!
ちょっと。これはいきなり感動の場面が・・・!
もう、不覚にもうるっと来てしまいました!!
駿河が動物を復活させたことで、たまたま豊本の思い出のキリン「マリナ」が現れたのだと思いますが、それがきっかけで、恐らく豊本が昔の動物への愛情を取り戻したのだと思います!
これはまさに、生真面目病を克服した瞬間です!!
今回は胸がジーンときました!
あれだけ動物園は人類の罪だと説教していた豊本自身が、本当は昔から動物を愛していた、ということが分かったからです!!
園長、前にあんな悪く言ってすみませんっ!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
感動してくださったんですか✨
もう、最高に嬉しいです!!
ありがとうございます😁
豊本も最初こそ、洗脳を解けなさそうな雰囲気でしたが、”マリナ”との再会で無事に克服することに成功しました😁
実は、豊本も動物が大好きなんです!!
それなのに、あのような言動をさせてしまう、生真面目病は恐ろしくもありますね💦
—2—「友達います!」への応援コメント
>行政が国民一人ひとりに将来の職業を割り振っている。
ええー!?
それは、あんまりではないですか。
生真面目病のせいで将来の夢がなかったとしても、向き不向きはあるでしょうし。
この世の中では、そんなこと加味してくれなさそうですよね。
適性のない職業を決められたら、可哀想ですね。
可哀想といえば、和奏ちゃーん!
涙ぐましすぎます。
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
将来の夢っていう概念すら失われ閉まっていますね……。
向き不向きも完全に無視です。
和奏は視点を変えると凄い可哀そうでもあるんです。
彼女は普段、自分も生真面目病だと偽って生活しています。
とても退屈でしょうね💦
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
ああああ!!!!来たッ!!!
飯島さんッ!!!!
って⋯⋯え、若い👀勝手なイメージで、ご年輩の方だと思っていましたッ
飯島さん⋯⋯元々、何か考えがあって入信した⋯⋯という感じですね🤔
明らかに、全平教の教えに同意しているように見えません👀
ただ、美緒ちゃんの心を思うと切ないですッ⋯⋯
楽しいことを、楽しいと素直に思えない⋯⋯子どもだからこそ、順応性も高いんですよね😢でも、だからこそ⋯⋯飯島さんに救われてるッ⋯⋯
一体、この後どうなってしまうのか⋯⋯なんで、“現在”に飯島さんの姿がないのか⋯⋯その理由が気になります😢
>>全平教の実態について
↑↑↑
後々、判るとのこと✨️楽しみにしております!!!
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
飯島って年配の人のイメージだったんですか✨
そうなんですね。とても勉強になります。
確かに、”高山と似ている”って事前情報だけだと、同じように年配かと思われるかもですね😁
なるほど……と創作の勉強になりました😁
隠していてもあまり意味がないので、ぶっちゃけちゃうと、飯島が入信したのには、裏がありますね……。
そこはいずれ触れられるかと……。
この頃の美緒は一度完全に全平教に洗脳されてしまっていますね💦
だからこそ、飯島の言動が全く理解できないところから始まりました。
飯島は、美緒の心を取り戻すことができるのか、見守って下さると幸いです😁
そして、現代では故人となっている飯島……彼の身になにがあったのか……。
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
飯島さんと美緒ちゃんの出会いはそんな感じだったんですか!
まるで、いろいろ解っていて美緒ちゃんのために潜入したような……。
首を傾げたり、理解に困る美緒ちゃんの絵が浮かびます(笑)
そして遊ぶことに罪悪感を覚える彼女に胸が痛みます。。
色々まだまだ気になりますね(>_<)✨
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒が開いた新興宗教団体の”飯島教”の元となった人物との出会いはここだったんです✨
彼が美緒になにをもたらすのか、見守って下さると幸いです😁
確かに、彼が潜入した理由、気になるところですよね……。
そこについては、いずれ触れられると思います😁
ただ、発端は美緒ではないです💦
当初は、美緒は理解できなくて戸惑ってばかりいたようです。
飯島は、美緒の心を和らげることができるのか……。
—3—「控えめな抵抗文」への応援コメント
コメント失礼します。
豊本氏の反省文はとてつもないですね。。
まさかダチョウが飛べなくなったのは、動物園によるものだったとは…
これは駿河君の心のツッコミが忙しくなるはずです笑
お馬鹿役を引き受けてもらい、駿河君ありがとうございます。
訂正文は動物への理解も感じられ、対比によってテーマ性もあるところがいいですね。
最後の「お前が引っ張ったんかい!」は全読者の心の声を代弁してくれました( ^∀^)
これは書いていてもクスクスとなり、楽しそうな回ですね✨
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
豊本の反省文は無茶苦茶ですね🤣
今回は駿河は、お馬鹿役を買って出てくれましたね✨
今回は、甲斐も和奏もいないので、駿河も仕方なくです🤣
彼なりに成長したのかもしれませんね✨
訂正文、そのように言っていただけて嬉しいです✨
ここは、書いていて、とても楽しかったです。
そして、僕の悪い癖でもあるんですが、思いついたこと、全部乗せたくて、やたら長くなってしまいました💦
ちょっとしつこいよ。ってなるかもしれませんが、お付き合いして下さると幸いです😁
—3—「控えめな抵抗文」への応援コメント
こんばんは~
>もはや無茶苦茶だった。理屈も何もあったものではない。
→豊本さん、めちゃくちゃ面白キャラじゃないですかw 洗脳された人の中で初めて おお となったかもw
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
豊本、かなりぶっ飛んだキャラですね🤣
いきなり暴走気味です💦
確かに、洗脳された人物の中では、ちょっと異質な存在ですね😁
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
これは生真面目病が蔓延する前のような感じですかね。
その頃から全平教があったようで。
その時の教祖は兵藤ではなく、六十代の女性……兵藤と関係あるのでしょうか?
美緒は母親の虐待に耐えてきたんですね😢
それでもお父さんだけはまともで安全な場を提供していたみたいですが。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
そうです!!
生真面目病が日本を席巻する前のお話になります。
生真面目病が日本を席巻したのは、なにか”超常的”な現象でありますが、この時の美緒の母親は、純粋に洗脳されてしまったようですね💦
この時は、まだ兵藤は在籍していないですね……。
歳で言うと、まだ中学生くらい……。
彼が入信するのは、大学に入ってからになります。
ここら辺に関しては、また詳細に触れられるかと思います……。
美緒はかなりつらい経験を味わってきたようです……。
父親だけが唯一、美緒にとって心の安寧を築いてくれていました😁
—2—「入園早々目を付けられる」への応援コメント
こんばんは~
>ちなみに、この妙に正義感の強い男の名前は豊本という。
→豊本さんよ、君の体型は不真面目ではないのかい?と言いたくなりましたw
礼服で動物園ですか…… もうどこまでが可哀そうで非常なのかが難しくなってきました 汗
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
確かに🤣
豊本の体型は不真面目ですね🤣
礼服で動物園は意味不明ですね🤣
理由は?って聞かれても、みんな下を向きます🤣
—7—「殺意」への応援コメント
これは大変なことになってしまいましたね😰
まさか、脅しだけと思っていたら本当に刺すとは。。。
高根は本当生真面目病なのか疑問が出てきました。
そして駿河が殺す勢い殴りつけていたら神さまが、
駿河を救いましたね。
お願いだから、美緒も救ってほしいです、ガラクタさま🙏
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
高根はついに一線を越えてしまいましたね💦
本来、全平教は暴力は振るいますが、殺生はご法度です。
そう考えると、この高根という人物は特に危険人物とも言えそうです……。
駿河、完全に我を失ってしまいましたね💦
あのままだったら、多分高値を殴り殺していたでしょうね💦
本来、神は人間界に手を貸してはいけないのですが、流石に駿河を殺人鬼にしたくなかったようです……。
—2—「拷問と和奏の謝罪」への応援コメント
頭がおかしいのではなく、既に壊れているというのが正解ですね。まるでフランス革命のときの共和制の面子と何ら変わらないです。
戦線に出たら敵国を震えさせることができそうなぐらいにヤバいですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
そうですね💦
まさに世界がもう壊れています……。
確かに💦
彼らは感情がないので、戦場に出たらかなりヤバそうですね💦
ただ、彼らは暴力はしますが、殺生は禁止されているので、そこは不利に働きそうです🤣
—2—「入園早々目を付けられる」への応援コメント
コメント失礼します。
動物園を舞台にした作戦は面白いですね。
動物がいない園内は独特の雰囲気がありそうです。
動物への追悼のために礼服で訪れるのが常識だというのもすごい。
物語の世界観が徹底してますね。
ここでもダニエルは冷静に対処し、素晴らしいですね。
豊本という人物は厄介そうですが、ここでどのような展開が待っているのか楽しみたいと思います。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
動物園がいないという意味不明な状況です🤣
狙い的には、戦争博物館的なイメージが近いですね💦
過去の人類の過ちを……的な💦
それもあって、礼服……と思いましたが、戦争博物館に礼服で行く人いないですね🤣
ダニエルは本章で大活躍を見せます😁
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
豚の方がまだマシな扱いを受けていますね。これは暴力を超えた何か、狂気という言葉すら抜けた得体の知れないもののように感じられてならないです。正気を保っていられないのも当然。まともでいられたらそれこそ狂ってます。
しかし、その日もようやく終わりを迎えるのかもしれません。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
ホントですね🤣
もはや家畜同然の扱いを受けてます💦
生真面目病がやることは、どこか変わっているんですよね💦
正気を保ってられなくなるのも当然です。
甲斐は無事に”引きこもり”の座を奪取できるのか✨
—1—「ダニエルの優しさ」への応援コメント
こんばんは~
>「ダニエルの優しさ」
→彼が一番優しくて大人なのでは……?w
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです!!
ダニエルが、本作品の登場人物の中で一番しっかりしています✨
—4—「料理初挑戦」への応援コメント
美緒の料理初挑戦。
ここで生まれたのか……ダークマター(≧▽≦)
美緒本人はかなり真剣なので、笑っていいのか少し迷います。。。w
和奏が身振り手振りで興奮しながら説明しているのも可愛かったです。
今回はちゃんと怪しい場所を見つけてきていて、和奏が活躍している感じがありました♪偉い!!
美緒に「確かに怪しいかも」と認めてもらって嬉しそうになるところもよかったです。
ただ、ここでもまた「友達」が出てくるのが気になりますね。
そして最後の「科学実験ですか?」で吹きました。
怪しい地下に何があるのかも気になりますが、美緒の料理が誰の口に入るのかも別の意味で気になります。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
そうですそうです✨✨✨✨
ここで、梨藍さんダークマターを生み出して、そこからコラボに発展したんです😁
なんてことはない箸休めの日常回だったんですが、このコラボのお陰で、この回はなんとも思い出深い回になりました✨
和奏、自分の功績が認められて嬉しいみたいです✨
なんだかんだで可愛いところあるんです✨
また、”友達”出し掛けましたけど、今回は抑えたみたいです🤣
「科学実験ですか?」は流石に言い過ぎですよね🤣
さて、美緒の料理は食べられるのか……。
次回判明します🤣
—1—「焦燥感」への応援コメント
駿河くん、甲斐くんを助けられても心は晴れないようですね。
こんな感じは、不安を覚えます。
このまま勢いで行動して大丈夫なんでしょうか。
何事も、冷静に、が一番だと思うのですが……。
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
甲斐は無事に助けられたんですけど、兵藤にディベートで敗北して、自分達の行動が本当に正しいのか、迷いが生じてしまったんでしょうね💦
それがおのずと焦燥感に……。
—3—「潜入捜査開始」への応援コメント
大島の特殊メイクが本格的!!
ウィッグだけじゃなく、目元や鼻筋、口元まで変えていく……
プロの仕事ですね。ここで大島の頼もしさが光りますね✨
特にダニエルの変装に三時間(*ノωノ)
美緒が特殊メイクの才能を発揮するところも意外でよかったです。
(ちょっと新しい一面)
そして、美緒にメイクされている時の駿河、ほんと面白いww
しかもそれを神の視線で録画されて、天界に来た時の楽しみに保管されているのが可哀想すぎます(≧▽≦)
人が人を好きになる理由まで「天界で馬鹿にするため」と言い出したww
それから和奏の「友達」がまた出てきましたね、、
もう誰も追及できない空気になっていますが、ほんと、、、じゃあどうやって知ったんだろ?
駿河が美緒に「代わってやるよ」と格好つけたくて、ちょっと浅はかな思惑を持っていたのは笑いました。
結果的に自分が一番楽な区域にw もうーー 不器用だなぁ……
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
大島、流石プロなだけあって、この手に関しては完璧です✨
特殊メイクにも精通しているのが、凄いんです😁
そして、美緒は手先が器用なんです✨
やっぱりダニエルは時間掛かりますからね……。美緒が率先して動いてくれたのは、大島としては大助かりなんです😁
駿河、天国言ったら、ガラクタにいじられまくるんだろうなぁ~って思います。
「これが証拠のVTRだよ~」ッとか言って、拘束されて初恋の様子を見させられる🤣
拷問ですね🤣
定期的に出てくる和奏の”友達”はなんなんでしょうね🤣
駿河、恋とかそういう方面は弱いんですよね💦
如何せん、慣れてませんから……。
忘れがちですが、十年間も孤独を拗らせてましたからね💦
—6—「待ち受けていた罠」への応援コメント
あっさりと侵入出来て、いざ扉の前ですね。
四人とも何が待ち受けているのか緊張のシーン😰
地下に続く螺旋階段と、裸電球の吊るされた廊下は、
雰囲気あって不安感増しますね。
そしてダニエルも和奏もいない!?
追っても迫り先に進むと、高根の罠でしたか。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
正直、ここに関してはやっぱり罠ですね🤣
流石にあからさまですし🤣
そして、ダニエルと和奏まで行方をくらます事態……。
完全に追い込まれました💦
—2—「緊張感のない作戦会議」への応援コメント
大事な作戦会議のはずなのに、ガラクタ様のせいで(?)緊張感がゆるくなっていて面白かったです(#^.^#)
神社や寺院の数を持ち出して張り合い始めてますけどw
全平教すごいぞ、という説明のはずなのに、「いやいや、日本には神社が約八万社ありますけど?」みたいな対抗心がにじんでいて笑いました。
ガラクタ様 の「日本の神社仏閣なめるなよ」感、うけとりました(≧▽≦)
それから飯島教の紹介で「信仰者三人、ププッ」と茶化されるところもひどいですw
和奏の「四島ごとに分かれる」案。
駿河だけ本州担当なの爆笑しましたww
本州広すぎますww
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
ここぞばかりに神道仏教の凄さをアピールしてきましたね🤣
ガラクタ様 の「日本の神社仏閣なめるなよ」感、うけとりました(≧▽≦)
→受け取ってくださいましたか✨ガラクタも大喜びかと思います😁
和奏の案は、ぶっ飛んでますね🤣
駿河だけ流石に多すぎです🤣
—1—「ようやく重なる視線」への応援コメント
動物園では七人という成果、、、
しかし、、一日で何人、十年で何人、と計算していくほど、現実の大きさに押し潰されていく感じしますね。
そこに帰ってきて、今度は甲斐がいなくなったという展開!
甲斐、またか!と言いたくなる気持ちもあるんですが、今回はさすがに笑えないですね。家に入ったきり戻ってこない、しかも母親もいない、家の中ももぬけの殻というのがかなり不穏・・
そして、美緒が頭を下げる場のがきつかったです。
床に手をついて「助けてください」と頼むところ、、。
そして駿河がようやく……ようやく向き合えましたね。
恋愛的な意味だけではなく、仲間として、同じ危機に向き合う者同士として、やっとすれ違いなくなって、、うれしいです。
ここからですね!!!
甲斐はいないけど!!
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
甲斐、またも誘拐🤣
何回されるんだよって感じです💦
彼は危機管理力が欠如しているんですね💦
美緒もなりふり構っていられなくなりました💦
やはり今回の一件で自分の無力さを痛感したんだと思います……。
やはり、神の力が宿った駿河の助けは借りたくなりますよね……。
美緒が大人になったことで、ようやくチームが一つにまとまりました。
こういう時に先に頭を下げられる方が立派だと思いますし、リーダーには実は必要な要素かもですね✨
登場人物紹介 —4—への応援コメント
やっぱり甲斐ってすごいですよね……
初めて甲斐と出会った時の衝撃、忘れられません。
和奏の「友達が一人もいないことを、嘘をついて必死に隠している」も、、もうここはほほえましく見守るしかないですね(#^.^#)
はやく高山さん見つかるといいなぁ……
兵藤の「和奏曰くイケメンらしい」が入っているのは(わかっちゃいるけど)笑いました。敵の教祖なのに、和奏の顔面評価が混ざってくるw
高根の「ロン毛」もすごく簡潔です!(≧▽≦)
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
登場人物紹介まで、コメント嬉しいです✨
そうなんです。甲斐は凄いんです!!実は!!
でも、今のところ何にも活躍できてません🤣
彼が活躍する日は来るのか……。
和奏の「友達いる」嘘は、もはやネタですね🤣
和奏曰く――――「イケメンに罪はない」だそうです🤣
—2—「緊張感のない作戦会議」への応援コメント
人口を超えている
確かにですね!
中には名前だけとかいますからね。
日本人は何も入ってなくて、実際は神道という人の方が多いのではないでしょうか。
そしたら、「入ってます」という人の方が極端に少ないわけで^^;
甲斐くんと高田さん、どこに行っちゃったんでしょうね(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
日本のこの自由な宗教観好きなんですよね✨
人口超えてますけど?
確かにwwwwって言いながらも、ちゃっかり年末年始には、初詣行って、旅行先でお守り買って、誰かがなくなれば当然のようにお葬式をする。
でも「宗教入っている?」って聞くと、平然と「無宗教です」って答えるんですよね🤣
でも、この自由さこそが日本の神道と仏教の強みだと思っています✨
そして、それがこの狂った世界を変える鍵に……。
—7—「オスゴリラ」への応援コメント
動物園に動物たちが戻って、豊本も野上も子供たちも笑顔になれた直後・・・
もっと余韻にひたらせてほしいところですね(怒
まず、豊本
マリナとの再会で克服したあと、ちゃんと園長として子供たちを守ろうとしているのが伝わってきました。
ほっ(;´∀`)
驚きや迷いがあっても、最終的に「この人たちがやっていることは間違っていない」と自分で判断して動くところに、野上の強さが出ていましたね!
ありがたい!
ダニエルもすごく格好よかったです。野上に助けてもらいながらも、彼女が疑われないように鍵だけを借りて、自分たちだけで逃げる判断をするところがイケメンすぎる!!
そして最後の「あなたは、オスゴリラみたいですね」が最高でした。
ゴリラの抵抗文で野上なりの最大級の褒め言葉だと分かるのがいいです。
ダニエル、最高ですね。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんですよ💦
全平教はいつも感動を邪魔してきます💦
豊本、本来は子供好きで動物愛溢れるとてもいい人なんです✨
だから、咄嗟に身体が動いたんです😁
駿河たちがテロリストって知って、やはり野上は最初は動揺しました。でも駿河達がやろうとしていることが、必ずしも悪いことばかりではないとすぐに思い直したんです✨
ダニエルは本章の主役です✨
大活躍でした!!
そうです!そうです!!
「オスゴリラみたいですね」は野上の最上の褒め言葉なんです✨
気が付いてくださって嬉しいです✨✨
—3—「洗脳教育」への応援コメント
信者たち腐ってますね。
でもまあ、こんなものかという気も。
しかしチビ美緒ちゃんを大人の思惑で利用するなんて最低ですね。
でも布教はまったく上手くいかず。
まだこの社会はまともな感覚の人ばかりだったということですね。
それでもじわじわと世は侵食されていってしまったのか。
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
信者達もだいぶ狂っていますね💦
子供を政治利用とか、一番最悪ですよね……。
でも、ここらへんは実際ある話なので、それがなんともつらいですね……。
この頃は、まだ日本中が生真面目病に染まる前なので、外の世界はまだまともです。
ここから、どうしてあんな世の中になってしまったのか……。
—5—「四人でなければ開かない扉」への応援コメント
美緒のキャラ属性に新たな称号が!
美人大食い料理壊滅が加わり、ギャップ萌えが発動してるんですね😆
これは駿河に刺さるのかな🤭
四人でなければ開かない扉とは、罠の確率高すぎですね🤔
とはいえ、他に手立てはない中、賭けるしかなさそうです。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
美緒に新たなキャラ属性追加です🤣
そうです。そうです。
”ギャップ萌え”実に便利な言葉です✨
不思議なもので、ホントに可愛く見えてくるので、不思議ですね🤣
四人でなければ開かない扉は、怪しさ満点🤣
どうなることやら……。
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
こんな世の中でも一応玩具というものが販売されて買われている、というのが、歪さがあって恐ろしいですね。
作者からの返信
長多 良さん!!
コメントありがとうございます✨
一応、玩具は販売されています。だいぶつまらないものに変えられてしまっていますが💦
そこがまさに歪みです💦
—5—「喪失」への応援コメント
悪意のない善意というものは狂気以外の何物でもないですね。そして、悪意から始まった出来事よりもより凄惨な結果を生み出す。
本当に、何がどうなってこんな絶望郷になったのか気になって仕方ないですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
実は悪意のない悪行が一番質悪かったりしますよね💦
更にいると、善意からくる悪行なんて、その最たるものです。
それを日常的にやっているのが、生真面目病たちです💦
—3—「洗脳教育」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
美緒ちゃんTT
胸がひたすら痛いエピソードでした。
狂った世界にいたら、狂っていることすら自覚できない場合もあるものなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
この頃の美緒はホントに痛々しいですね💦
僕も書いていて、一番つらい場面でした……。
人は自ずと、身の回りが世界のすべてだと錯覚してしまいますからね。
そのため、洗脳するものは、まず初めに社会とのつながりを断絶するところから始めるそうです💦
美緒は救われるのか…。
見守って下さると幸いです😁
—5—「無表情の揺らぎ」への応援コメント
豊本の独自の解説文、期待を裏切らない! ここまでくるともうネタとしか思えなくなってきますよ!
読んでて、つぎどんなの来るか・・・!?
って待つ自分がいます笑
そして、やはりあの抵抗文は野上さんでいいでしょうね。
ついにダニエルが動くか・・・!
本当にチャンスですね!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
豊本の解説文は一周回ってギャグになってます🤣
ただ、本人は至って真面目ですが🤣
そうです✨
あの抵抗文の書き主は、やはり野上でした😁
そして、ようやくダニエル達作戦を実行するみたいです😁
—3—「洗脳教育」への応援コメント
そんなふうに教団に使われていたなんて……(TT)
美緒ちゃんが不憫すぎます……。
でも、彼女洗脳されずに済んでますよね。どうやって、普通の、というか元々の思考を手放さずにすんだのでしょう。。
中学生の時に、とある新興宗教に家族で入信しているだろうお家がありましたね。。
最初は仲良くしていたのですが、次第に執着をされるようになってしまって。
「ほかの子と遊ばないで」みたいな。
それで、距離をとったことを思い出しました💦
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒、完全に政治の道具に使われていましたね💦
この頃は、洗脳され始めてしまっています……。
どうなってしまうのか……。
「中学生の時に、とある新興宗教に家族で入信しているだろうお家がありましたね。。
最初は仲良くしていたのですが、次第に執着をされるようになってしまって。
「ほかの子と遊ばないで」みたいな。
それで、距離をとったことを思い出しました💦」
→そんなことがあったんですね💦
「ほかの子と遊ばないで」は確かに戸惑いますね💦
ちょっとわかります💦
新興宗教ではなかったのですが、友達がマルチ商法みたいなのをやっていて、それの勧誘を受けた時は、目が怖かったですね💦
宗教の問題は、かなりセンシティブな問題なので、あまり触れられませんが、社会風刺的な側面を割と前面に出しているので、けっこうド直球で触れてます💦
これでも、オブラートに包もうとしているのですが、全然包めてないです🤣
—3—「洗脳教育」への応援コメント
あああ😭
なんとッ⋯⋯
美緒にこんな過去が⋯⋯
洗脳されていただなんて⋯⋯
え???
この頃の教祖は、もしや、兵藤ではない?🤔
母親は、本当にッ⋯⋯娘まで巻き込むなあああ😭と言いたいのですが、自分が正しいと信じているのであれば、娘を守るためには連れて行くしかないと思っても仕方がないし⋯⋯
全平教ッ⋯⋯百害あって一利なし💢
子どもが貴重だからって、勧誘の道具に使うだなんて😭💦
早く、飯島さんッ!!!
お父さんでもいいから、美緒ちゃん助けてあげてッ⋯⋯
気になったのは、生真面目病と言われるようになった時期⋯⋯この頃は、まだ新手の怪しい新興宗教団体みたいな感じで⋯⋯でも、お母さんは生真面目病っぽいのですが、でも、これは⋯⋯変な宗教団体に嵌ってしまった特異な例で、厳密に言うと生真面目病ではなさそうな気も🤔
どうして、全平教が巨大組織となったのか
生真面目病が席巻した理由は何なのか
更に、謎が深まりました💦
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
この頃の美緒は完全に全平教に染まりつつありますね💦まさに洗脳です……。
この頃の教祖は兵藤ではないです。実は彼は二代目なんです。
ここら辺については、いずれ触れられるかと思います。
母親は歪んでこそいますが、本人にとっては”正義”のつもりでやっています。一番厄介なパターンですね……。
全平教は、ホントに百害あって一利なしです🤣
割と理念はしっかりしているんですが、如何せんやり方が狂っているんですよね💦
ご質問の回答です。
「気になったのは、生真面目病と言われるようになった時期⋯⋯この頃は、まだ新手の怪しい新興宗教団体みたいな感じで⋯⋯でも、お母さんは生真面目病っぽいのですが、でも、これは⋯⋯変な宗教団体に嵌ってしまった特異な例で、厳密に言うと生真面目病ではなさそうな気も🤔」
→そうです。そうです。この頃は生真面目病ではないですね。生真面目病はある日突然、強制的に思想を変えられた人々を指しますので、この頃は、生真面目病というよりは、”洗脳された人々”の方が実態としては正しいです。
因みに、生真面目病は駿河の造語なんです。
世間的には、生真面目病の人=正常な人。駿河達=異常者なので💦
不真面目病も正式には、”精神異常集中力散乱型情緒不安定症候群”なんです。
「慢性カドミウム中毒」———通称、イタイイタイ病みたいなもんですね。
そして、全平教の実態についてですが……。
すみません💦もう少し先になりそうです💦
—4—「料理初挑戦」への応援コメント
この世界では、料理に関しても制限があるんですか!
肉料理がほとんど無いというのは辛いですね🥺
植物を取るのは大丈夫みたいな感じですかね。
美緒は料理がちょいと苦手なようで🤭
科学実験と言われるのはさすがに心外ですよね😆
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
深い意味はないんですが、生真面目病の人は魚ばっかり食べるので、肉が需要がなくなって高騰してしまったみたいです💦
僕も肉が大好きなので、もしなくなったら、ホントに辛いです🤣
美緒は料理苦手みたいで……。
それにしても”科学実験”は和奏も言い過ぎですが🤣
—4—「無表情の監視員」への応援コメント
もう初っ端から笑いっぱなしで・・・!
園長だったのですねー!
駿河が今まで黙っていたのに、ついに我慢できず「お前が入れたんかい」と豪快に突っ込んでくれて、吹きました!
あとゴリラのくだりで、駿河がハッとしてやばい、B型だ、っていうとこ。相手が駿河だっただけに、もう爆笑です!
野上は一体・・・。気になりますね!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
やっぱり園長でした🤣
駿河、突っ込まずにはいられなかったようですね🤣
笑っていただけたようで、とても嬉しいです✨
ここらへんは、小説というより、大喜利を考えているような気分でした🤣
野上の正体———いよいよ明らかなになります😁
—5—「怒れる美緒」への応援コメント
こんにちは~
>食事を終え、後片付けを済ませても沈黙は続く。
そして誰からともなく寝床に入り、その日は終わった。
→高山さんの不明、空気の悪さ、負のスパイラルが……!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん
コメントありがとうございます✨
不幸が重なってきましたね💦
それで、更に焦る―――まさに負のスパイラルです💦
—3—「潜入捜査開始」への応援コメント
恋愛は神さまたちが酒の肴にするための、
ちょっとしたイタズラとの解説笑えました😆
恋のキューピッドが神さまたちから冷やかされて、
アイツとアイツくっつけたらおもしろくね? みたいな絵が浮かびます😆
駿河の恋心による探索結果は伴わなかったようで。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
恋って、こんなにも非合理的で、感情を全て持ってかれるのに、どうして人々は、それでも”恋”をしてしまうのだろう。
みたいな歌があったと思うのですが、その答えです🤣
妙に納得感があるなんて、自画自賛です🤣
でも、それでも、恋はしちゃうんですよね。
もう、神に笑われてもいいやって気分です😁
—2—「緊張感のない作戦会議」への応援コメント
久しぶりのガラクタ語り。
今はどこでフラフラしているんでしょうか🤭
全平教の信者数が半端ないですね!
他の神さまや仏さまも駿河に力を貸して欲しいですよね。
和やかな感じの作戦会議にホッコリします🥰
いつも通りのトボけた会話に癒されます!
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
ガラクタは恐らく天界で鼻くそほじくって、駿河達を観察してます🤣
全平教の規模はかなり大きいですね……。
本来緊張感のある会議のはずなんですが、良くも悪くも和奏のお陰で、どこか緊張感の欠けた作戦会議になってます🤣
—1—「ようやく重なる視線」への応援コメント
少しずつですが着実に生真面目病の克服はできていますよね。
でも、母数に比べれば依然、途方もない数で。。。
そんな中に甲斐がまた消息不明に!
高山さんも見つからないし、逆に一人減らした、
美緒の焦燥感は辛い🥺
美緒切羽詰まった状況にさすがの駿河も折れましたね。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
少しずつ、着実に克服はさせられてます✨
ただ、仰る通りで、全体から見たら、スズメの涙ほど……。
それもあって、駿河はますます焦る。
悪循環に入り始めています💦
そして、またも甲斐は行方不明です💦
彼はホントに危機管理力が欠如してます🤣
美緒の焦りはついに限界を突破しましたね。そして、改めて自分の無力さを痛感もした。
もう、プライドとかどうこう言っている次元ではなくなってきました……。
編集済
—1—「紙芝居をする女」への応援コメント
火をつけることも、小石を投げつけることも。
鬼を退治する行為と何も変わらない暴力なのに。
これが全平教や生真面目病の矛盾する点ですよね。
イラストを拝見しました。思ったよりとっても甲斐や駿河がかっこよかったです(*´Д`*)!
作者からの返信
蜂蜜ひみつさん!!
コメントありがとうございます✨
そうですね💦
全平教は、「全生物平等」と謡いながらも、敵対する不真面目病に対して、平然と暴力を振るう矛盾を持っています💦
理念は意外と間違ってないんですけど、やり方が……っていう感じですね😁
ここら辺の思想については、最終盤で大きく触れられます✨
イラスト、かっこ良いですか✨
嬉しいです。ありがとうございます!!
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
ここまでの変貌ぶりだとエイリアンが何らかの理由で一部の人間を残し、大半を入れ替えたと思えるぐらいですね。ここまで読んでますが、何が理由でこうなったのか意外にこの点は触れられてなかった気がします。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
ある日、突然日本人が生真面目病に侵されてしまったんです💦
まさにエイリアンの仕業かってくらいの超常現象です💦
なぜ、こうなってしまったかについては、現代会では触れられていません✨
―――というか、当分触れられないです🤣
でも、もちろん終盤の方で触れますし、いずれ実態についても明らかになります😁
—2—「最後の夕食」への応援コメント
これは、辛い💦
前回のコメント欄で、
≫生真面目病日本席巻以前の話
↑↑↑
こうありましたが、いっそのこと、家族全員で生真面目病にかかってしまった方が良かったのかも……なんて思ってしまいました💦
美緒は子どもで、選べなくて……もう、本当に……なんて言ったらいいのかわかりません😭
同じくらい、お父さんも辛いでしょうね💦生真面目病という言葉すらまだなかったであろう、この時期に、突然おかしくなった奥さん……それに振り回される娘を見るのは辛かったでしょう……
お母さん!!!行くなら一人で行けばいいのにッ
……でも、自分が正しいと思っているから、守りたくて美緒を連れて行ったのですよね……でも、その愛情はいらんわ!!!と、思ってしまいました😭
お父さんと美緒が再会できるのか……飯島さんが、ここで出て来るのか……
とにかく、幼い美緒ちゃんが早く救われますようにッ
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
前話から一気にシリアス回突入です💦
そうなんですよね。確かに、いっそ洗脳されてしまった方が楽なのかもしれませんね💦
まともな方が損をする。まさに社会の縮図のような状態だと思っています。
子どもの美緒は、まだ無力なんですよね……。
だからこそ、大人がしっかりしなきゃいけないんですが、実際はそうなっていない大人も多いですからね💦
複雑なところです……。
母親、行くなら勝手に一人でいけや!!ってのはまさに仰る通りです。
でも、母親本人はあくまでも自分が正しいと信じて疑わないですからね💦
こういう人が一番厄介です……。
そして、美緒は父親と再会することができるのか、はたまた救われるのか……。
見守って下さると幸いです✨
—4—「敗北」への応援コメント
>ただの犯罪組織だ!!
よく言った! と思ったのですが。
兵藤さんには全く響いていませんね。
この人は、きっと何言ってもダメな人です。
駿河くんとは、相性悪い気がします。
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河良いこと言ったんですけどね💦
兵藤の方が口が上手かったようですね……。
傍から見てると「なに言ってるの?」何ですけど、なんか押している感を出すのが上手いんですかね🤣
駿河とは、相性が悪いですね💦
登場人物紹介 —4—への応援コメント
四回目の登場人物紹介ですね!
そういえば高山さんが依然行方不明の状態ですよね。
美緒たちは高山さんを見つけられているのでしょうか🤔
高根は今回久しぶりに出てきましたが、
逃げることしか今回は出来ませんでしたね。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
登場人物紹介まで、コメントありがとうございます✨
そうなんです。
高山がいまだ行方不明……。
美緒達が無事に見つけ出せれば良いですが、やはりそう上手くはいかなかったようです……。
—7—「オスゴリラ」への応援コメント
全平教の動きが早いですね。。。
高根が指揮しているとは、恨みは大きそうで。
駿河に力が万能ではないので、
大人数に囲まれるとかなり不利になる様子で😱
しかし、野上のファインプレーに助けられてホッとしました。
動物園関係者からするとオスゴリラへの褒め言葉は最高の栄誉みたいですね👍
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
全平教妙に動きが速い💦
なにか裏がありそうな……。
またも高根です💦
大体幸せを邪魔するのはこいつなんですよね🤣
そうなんです。
駿河の能力はチート級ではありますが、限りがあるのが正直なところです。
流石に数の力には太刀打ちできない模様です💦
”オスゴリラ”は野上からしたら、最高の褒め言葉です✨
ちょっと紛らわしいところはありますが🤣
—6—「動物園が帰ってきた日」への応援コメント
駿河の能力がどう使うのか気になっていましたが、動物を出現させるとは!
流石、ガラクタの力ですね👍
そして豊本は外から来た人間ではなく、本当は動物を愛する園長だったのですね🥺
生真面目病によってあんな姿になってしまいましたが、克服出来て良かった🥰
野上も我慢してた気持ちが解放されたようで感動的ですね✨
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
駿河がついに本領発揮です😁
そうなんです✨豊本はまさかの園長です!!
生真面目病になったことで、その反動なのか、あのようなポエムを書いてしまったんですね……。
でも、ついに解放されました✨
野上にとっては待ちに待った瞬間ですね!!
—5—「無表情の揺らぎ」への応援コメント
キリンの首が長い理由の嫌がらせって、
誰の嫌がらせなのか笑えます🤭
抵抗文の作者はやはり野上があやしいんですね。
彼女はきっと動物の生態に詳しいんでしょうが、公にそれを語ると処罰されるので黙っている感じでしょうか🤔
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
豊本のポエムはもはや意味不明ですからね🤣
難しく考えたら負けです🤣🤣
抵抗文、やはり野上が怪しいですよね💦
でも、公にはできない事情もあるんですよね……。
ホントはダニエルが読んでいることに気が付いて、ドキドキワクワクしているんだと思いますよ😁
—6—「動物園が帰ってきた日」への応援コメント
マリナ……!!
再会シーンで泣いてしまいました。
動物と言っても、我が子のような存在では無かったのでしょうか。
でも最後、やっぱり出てきましたね!!
拙作にお星様、素敵なレビューをありがとうございました。
感涙です!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
マリナとの再会シーン、感動してくださったんですか✨
嬉しいです。
ありがとうございます!!
そうなんですよね💦
感動の再会を邪魔する奴らがまたも出てきました……。
—2—「最後の夕食」への応援コメント
辛い……引き続き美緒ちゃんが辛いです(TT)
でも、表になかなか出ないだけでこういうことも実際にあるようですね。。
お父さんだけが救いだったのに。
両親が争うのを見ていると、子どもは自分のせいだと思ってしまう場合がありますね。その美緒ちゃんの心情を思うと本当に切なくて、つらくて。
お母さんは洗脳状態にあるのかな。
難しいですよね。本人はそれが正しいと思ってしまっているんですから。
どうにも難しさがあります。。
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒にとって、父親の存在は壊れかけた心を唯一食い止めてくれていた存在だったわけですが、それをも失ってしまった……。
美緒にとっては最悪の事態だったでしょうね💦
お母さんは完全に洗脳状態に入ってしまっていますね💦
元は、優しいお母さんだったので、その落差が美緒に更に追い打ちを掛けている側面もありますね……。
そして、美緒が救われるのかどうか、見守って下さると幸いです……。
—2—「最後の夕食」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
親父さん( i _ i )
リアルでも起こり得るから怖い……
美緒さんの境遇に胸が締め付けられますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
ここらへんは社会風刺的な側面もあるので、実際に起こりうることでもあるんです……。
美緒の境遇はかなりつらいものでした。
彼女が救われることがあるのかどうか、見守っていただけると幸いです😁
—1—「ダニエルの優しさ」への応援コメント
コメント失礼します。
駿河くんと美緒さんの対立は続いているようですね。
甲斐くんは相変わらず調子がいいと言いますか、彼らしいですよね。
そんな中、ダニエルの誠実さが光りましたね。
美緒さんの了承を得てから行動するなんて、なかなかできませんよね。
対立しながらも、絆が強まる面もあり、今後のためにもチームワークは大事にしたいところですね。
駿河くんと美緒さんの空気も少しは変わればいいのですが。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河と美緒は対立関係になってしまいましたね💦同じ方向を向いているはずなのに……。
甲斐は相変わらずです🤣
能天気な奴なんですよね💦
今回の章の主役はダニエルなんです😁
彼がいなかったら、とっくに空中分解してましたね💦
片方の肩を持つのではなく、中立に立とうとしているんですね✨
彼は、このチームには欠かせない存在になっているのは間違いないです😁
—2—「最後の夕食」への応援コメント
チビ美緒ちゃんかわいそう・・
お父さんも辛かっただろうけど、数年も頑張らないでお母さんより先に美緒ちゃん連れてく作戦をやっていればな
お母さん、あんたはおかしい。でも病気じゃ分からないですね。
美緒さん、こんな幼児期過ごしたわりにはかなりまっすぐ良い女性に育ちましたね。
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
チビ美緒にとっては、かなりつらい時期ですね💦
そうなんですよね……。
父親もかなり後悔したようで、先に連れ去ってしまえばよかったとずっと後悔しているようです。
でも、後悔先に立たず……。
まともな人間ほど、変化を恐れますからね……。どうしても躊躇してしまったんでしょう💦
美緒の心は壊れかけてますね……。
彼女に救いの手があるのか、見守って下さると幸いです✨
—2—「最後の夕食」への応援コメント
美緒の置かれた過酷な家庭環境に胸が締め付けられました。唯一の味方だった父の優しさがあるからこそ、その別れの悲しさがより際立ちます。続きで美緒が救われる日が来ることを願いながら読み進めたくなる一話でした。
作者からの返信
鉄村岩男さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒のとっては最悪な状態ですね💦
美緒の心はかなり壊れかけています。それを唯一食い止めてくれていたのが父の存在だったのですが、それすらも失ってしまったとなると……。
美緒に救いの手はあるのか……。
見守って下さると幸いです✨
—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
そういえば、天照大神も引きこもってましたね。何故か須佐之男を討滅せよではなく何故か閉じこもり。
原初の姿に例えられる最後の希望。これはかなりしぶとそうですね。下手したら返り討ちも有り得るのでは……。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます😁
天照大御神が岩の洞窟に引きこもった天岩戸の神話をモチーフにしたエピソードでもあります😁
もちろん、引きこもっているのは、人であり神ではないのですが、この引きこもりとの出会いが全ての始まりとなります😁
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
架空の作品とは思えないリアリティですね。人の本質の一端を見事に演じてくれる連中がいて表面だけではなく内面も狂気じみていることが良く伝わってきます。
さて、蔑ろにされた神々がどのように動くのか楽しみですね。ただ、日ノ本の神々に罰を下すほど恐ろしい神々は居たか……。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
「架空の作品とは思えないリアリティですね。」
→嬉しいお言葉!!ありがとうございます✨
この時代では、完全に神は淘汰されてしまいました💦
さて、神々は復活できるのか……。
—3—「こんなサッカーは嫌だ」への応援コメント
こんばんは~
>駿河のシュートを目の当たりにした彼らは、「殺人鬼だーーっ!」と泣き叫びながら、一目散に逃げ去っていたのである。
→殺人鬼に仕立てられましたねw 彼らのサッカーは、何目的でやっているのでしょうか?もはや不明ですね……恐るべし生真面目病w
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
生真面目病の人は極端な言い回しが好きなので、すぐに「殺人鬼」扱いです🤣
彼らがなぜ、サッカーをやっているのかは、もはや謎です🤣
なんなら、本人たちもわかっていないでしょうね💦
—4—「無表情の監視員」への応援コメント
豊本は動物園の園長だったのですね🤭
感想文のような記述は、もともと動物に関する知識もなく、
全平教が送り込んだ監視者のようなものかもしれませんね。
そして出てきた新キャラの野上さん。
ダニエルの事を見逃すといい、もしかしたら彼女が……🤔
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです😁
ああ見えて、実は園長なんです💦
園長なのに、あのポエム🤣
どんな気持だったんでしょうね💦
そして、野上!!
彼女はいろいろと不審な点が見られますね……。
彼女の正体とは……。
—5—「ガラクタの力」への応援コメント
第1部、楽しく拝読させて頂きました。
「人の主観による産物」
この言葉は重いですね
ガラクタも神も信仰も正義も
人の主観が生み出しますからね。
ここから叛逆に向かうんですね
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
第一部、お読みくださりありがとうございます😁
とても嬉しいです✨
そうなんです。まさに正義も「人の主観によって生み出されるもの」ですよね😁
そこらへんについても、徐々に触れていけるかと思います。
第一部では、変わってしまった日本の被害者目線での個人的なエピソードが多かったと思いますが、第二部では、変わってしまった文化という大きな括りのエピソードになっていきます😁
どのように駿河たちが叛逆をするのか、見守って下さると幸いです✨
—3—「論破の神、降臨」への応援コメント
駿河くん、無敵!
この力の使い方はかっこいいですね。
このまま制圧かと思いましたが。
兵藤さん、こういうタイプなんですね。
この人は、なんだか怪しいです。
本当に生真面目なのかと思うことがあります。
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河無双です🤣
はじめて主人公らしいことやってます🤣
兵藤は口が達者なんです💦
駿河押され気味ですね……。
逆転の道はあるのか……。
—3—「虚ろな瞳に映るのは…」への応援コメント
ここまでの鉄面皮だとかえって疑わしいですね。頑ななのは防衛の意味合いが多分にあるから相当に訳ありな気がします。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
この女性、いろいろと謎に包まれていますよね💦
実は後程、また出てきます😁
もしかしたら、最初拍子抜けするかもです……。
—3—「控えめな抵抗文」への応援コメント
あの解説文はなかなかですよ・・・?
いいじゃないですか。ポエムのようですよね。
三日三晩も寝ずに考えるという熱意があるんですね。
そのベクトルを違う方へもっていって欲しかったですが!
駿河のツッコミが冴えてます!!
派手に反論すれば削除されるから・・・小さい文字で真実を残し続ける——抗うようにこっそりと残す。無名の人物の良心がこのサブタイにもなっていて。
面白かったです!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
もはやポエムですね✨
抵抗文と合わせて、芸術だと思っています🤣🤣
駿河のツッコミ、声に出せないのが残念ですが、心の中で精一杯叫んでます🤣
—5—「怒れる美緒」への応援コメント
コメント失礼します。
高山さんのことは心配ですね。
仲間を救いたい気持ちと、全平教への反撃を成功させなければならない現実は、なかなかむずかしいところです。
対立する美緒さんと駿河くんも、助けたいという想いは同じなので、これまた複雑ですね。
美緒さんの気持ちもわかるし、合理的に冷静に判断したい駿河くんのこともわかる。
食器の触れ合う音と咀嚼音だけが、部屋に虚しく響くのも、まさにこの状況を表してますよね。
高山さんはどうなったのでしょう。
どのような形で姿を消したのかも気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
駿河も美緒も同じ方向を向いてはいるんですけど、優先順位の違いから、対立してしまいました💦
登場人物に寄り添ってくださって、嬉しいです!!
そうなんです。どちらが正しいかではなく、人の争いって実際こういうすれ違いが多いってことを描きたかったので、そのように感じとっていただけてとても嬉しいです✨
高山はどうなってしまうのか…。果たして無事なのか…。
—2—「女の優しい涙」への応援コメント
お初お目にかかります。
病気も映画も皮肉が効いてて中々にいいですね。最初に見たときは風刺の味がすると思っていましたが、個人的な体感としては間違いなかったです。
それとは別に、人物描写に伴う観察が凄いですね。細かい上に、生き生きとしていて、本当にこの人のことしか目に入らず、頭になしというのがまざまざと伝わってきます。
また来ます。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
風刺的な側面はありますね🤣
社会風刺コメディーです✨
そんなジャンルあるかわからないですけど🤣
人物描写、お褒めくださりありがとうございます✨
嬉しいです!!
—2—「入園早々目を付けられる」への応援コメント
もう、それは動物園とは呼びませんよね・・・!
あんまりです。
しかも、動物の代わりに注意書きとか。
ダニエルが冷静で丁寧に対応して場を収めてくれました。やはりダニエルの人柄の良さが見て取れます!
頼りになりますよね。
ラストにキャラの名前が。豊本さんが今後どうかかわってくるのか。また楽しみです!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
もはや動物園じゃないですね🤣
イメージ的には戦争博物館的な感じになっていますね💦
嘗ての人類の過ちを反省的な……。
ダニエルは本章では大活躍です✨
豊本、かなり面倒な人物です💦
どうなることやら……。
—2—「意気投合」への応援コメント
楽しそうな感じが文全体から溢れ出ていていいですね〜!
作者からの返信
長多 良さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河にとっては、はじめての飲酒でしたが、かなり楽しめた様子です😁
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
チビ美緒ちゃん、可哀想に。
お母さん、すっかりあっちへ行かれてしまいましたね。
お前の存在の方が遥かに悪影響だろうに、って思いましたが、でもこれが宗教の力か……
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
美緒は幼少期かなり苦労したみたいですね💦
お母さんはいろいろと全平教に洗脳され始めていますね……。
美緒は救われるのか……。
見守って下さると幸いです😁
—2—「遊ぶために働く」への応援コメント
「それはちょっと違うかな。飯島さんは開祖ではないの。この宗教を発足させたのはあたしなの。まぁそうだね…キリスト教みたいなものよ。イエス・キリストが十字架により死刑にされたあと、その弟子達が教えを布教したって言うじゃない。そんなところかな」
たかが零細宗教飯島教が偉大なキリスト教と肩を並べるとは、随分でかく出たものである。
美緒が発足した宗教だったのですね。
更には飯島さんは亡くなっている。
この後面白い展開になりそうですね?(^^♪
*
いつもいつも小説読んで頂きありがとうございます!😄
作者からの返信
あのね!さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです。
飯島教は美緒が発足したものです。ただ、その名前の由来の人物は故人です💦
なにがあったのか、まだ先になってしまいますが、いずれ明らかなになります✨
—3—「秘密基地」への応援コメント
この異常性とも思える行動、
客観的に読んでいるから
「異常」と捉えられるのであって、
人間社会の古今東西、
あらゆる時代、あらゆる場所で
似た行為は行われてきたんですよね
誰が「異常」なのか、
行動の内容ではなく、
多数ではない人間の行動
人間社会の怖さですね
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
味方によって、なにが「異常」でなにが「正常」なのかって確かに変わってきますもんね💦
少なくともこの世界では、全平教達が「正常」で駿河達が「異常」という立ち位置になっています💦
それは古今東西、時代によっても変わってくるのかもしれませんね。
僕はこれをコメディーのつもりで書いていますが、人によっては社会風刺かもです……。
—3—「控えめな抵抗文」への応援コメント
檻の中に動物がいないだけでなく、
豊本のそれってあなたの感想ですよねポエムが随所に😆
それも駿河は信じてしまうもんだからどうしょもない。
ただ歴史がどう歪められるものか皮肉として良いですね👍
ただ、豊本ポエムの後にある注釈文はいったい誰が書いたのでしょうか🤔
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
随所にヒ〇ユキが登場してましたか🤣
駿河は、今回は道化に徹したみたいです🤣
ここまで極端だと誰も信じなさそうですが、でも実際、歴史の中にもこうして歪められた事実はあるのかもしれませんね💦
抵抗文は誰が書いたのか……。
それが今回の鍵になります😁
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
美緒さん、きっついなあ。
親ですからねTqT
全平教は過去からろくなことをしない。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
子供にとっては、親が全てですからね💦
影響も受けやすいですし……。
どうなってしまうことやら……。
美緒は救われるのか、見守って下さると幸いです✨
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
これは⋯⋯ヒドイ💦
特に、洗脳???と言っていいのでしょうか⋯⋯されていないお母さんを知っているからこそ、余計に辛いものがありますよね⋯⋯
親が変わっていく⋯⋯
幼い子にとっては、
親が世界の全てですから、
何もできない
美味しいものをお腹いっぱい食べさせてくれて、家族旅行に行って⋯⋯そんな楽しい思い出があるからこそ、ギャップが身につまされます💦
これ以上、一体何があるというのか😢
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんですよね💦
優しかったお母さんを知っているからこそ、余計つらいっているのは仰る通りです。
幼い子供にとって、親が世界の全て、それが壊されているっていうのは、本当に辛いことだと思います。
でも、これは実際に世界でもある話……。
そうなんです。ここまでは、”まだ”マシでした……。本当の地獄はこれから……。
美緒は救われるのか、見守っていただけると幸いです。
少しだけ補足させていただくと、この美緒の過去編は生真面目病日本席巻以前の話となります。
まだ、全平教が小さい組織でしかなかった時です。
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
これは……💦
美緒ちゃん、こんなに辛い幼少期を過ごしたんですね(TT)
子どもにとって、親は大きな存在です。特に、小さな子にとっては。
胸がきゅうっとなりました😿
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒の過去編に本話から突入します✨
早速重い展開💦
美緒のに救いはあるのか……。
見守っていただけると幸いです😁
少し、補足させていただくと、十年前の生真面目病日本席巻以前の話となります。
全平教がまだ小さい組織だった時まで遡っています💦
—2—「全平教教祖からの挑戦状」への応援コメント
甲斐くんが離脱したのは、笑いのオチだとばかり思っていましたが、まさかこの状況の伏線だったなんて…衝撃的すぎます😱
作者からの返信
憮然野郎さん!!
コメントありがとうございます✨
甲斐、本当に誘拐されてました🤣
かなり、危険な状態みたいですね💦
無事に済むのか……。
—4—「差別教の存在」への応援コメント
和奏、助けてくれた二人に会えるといいですね(*´ `*)
全平教に捕まっていないといいのですが・・
作者からの返信
銀河24時さん!!
コメントありがとうございます✨
この二人が何者なのか!?
和奏にとっては良い思い出なので、再会することが出来たら、とても嬉しいでしょうね😁
—1—「焦燥感」への応援コメント
こんばんは~
>その目には、焦燥にも似た決意だけが燃えていた。
→危険な気配……焦ったとしても冷静にいかねばイヤな予感がしてしまいますよ……大丈夫かな??
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん
コメントありがとうございます✨
駿河かなり焦っていますね💦
どうなってしまうことやら……。
—2—「入園早々目を付けられる」への応援コメント
イライラしている時は都会の喧騒から離れるのも良いかもしれませんね。
上野動物園は近くに美術館や博物館だらけですもんね。
そしてまさかの動物なしの動物園って😆
過去の過ちの贖罪のための施設とは、生真面目病の思考こそ、
檻の中のものですよね。
新たな名前ありキャラ出てきましたね。
生真面目なままなのか、不真面目仲間になるのか気になります👍
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
イメージ的には、戦争博物館的な施設になっていますね💦
嘗ての人類の過ちを反省するみたいな……。
豊本っていうやたら絡んでくるうざったらしい奴の登場です💦
彼はどう出るのか……。
—1—「ダニエルの優しさ」への応援コメント
あらま完全に喧嘩別れの様相で。
ゲームの言葉で速攻、美緒側につく甲斐が笑えました😆
駿河は意地張って誰にも何も言えない感じですかね。
このまま一人かなと思った矢先、
ダニエルは人間出来てますよね👏
こういう人が仲間に一人いるだけで違うと思います👍
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
連続でお読みくださりありがとうございます✨
美緒と駿河、向いている方向は一緒なんですが、優先順位の違いから対立構造に陥ってしまいました💦
駿河、完全に意地になっているところありますね💦
ダニエルはホント人が良いんです✨
彼がいなかったら、完全に空中分解してましたね💦
本章では、彼が大活躍します✨
—5—「怒れる美緒」への応援コメント
高山さんは依然消息不明ですか。。。
どこに行ったのか見当つきませんね。
なんだかんだで頼りになるリーダーでしたので、
チームに不安という亀裂が生まれてきているようで。
そしてエースの駿河は焦燥感でいっぱいなのか、
美緒の気持ちを汲むことに考えがいかないようで。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
高山の行方はまったくです💦
美緒がかなり心配していますね……。
彼女にとって高山は崇拝する人なので、気が気でないのでしょうね💦
そもそもが少人数なので、一人いなくなるだけでも急に寂しくなりますね……。
駿河は、正直かなり焦っています。
—4—「打つ手なし」への応援コメント
サッカーだけでなくあらゆるスポーツがダメですね。
球技はそもそも柔らかすぎてダメなのかもしれませんが、
マラソンもダメになっているとは。。。
和奏のテニス部は黙々と練習するのですね。
黙々すぎて友達から無視されいる和奏がかわいそう😅
美術館も警戒されてますし、攻略法が難しいですね。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
この時代では、あらゆるものは緩くなってますね💦
マラソンすらダメってなったら、スポーツなんてできませんよね🤣
和奏、普通に無視されるっていう💦
まぁ、こんな時代ですからこれがある意味で普通なので、そこまで気にすることじゃないですが、あとに引けなくなったのか、和奏ぞれでも嘘突き通そうとするんです🤣
正直、かなり詰まった感が出てきていますね💦
—6—「動物園が帰ってきた日」への応援コメント
くっ……豊本でかなりかなーり胸を打たれました(´;ω;`)
キリンを見て、涙を浮かべながら「マリナか。マリナなのか」と呟く場面、、、うう うるうるしますよ・・
「待ってろ! 今、そっちへ行くからな!」と叫んで、駿河たちを追うことも忘れて走り出すところも好きです。
ちゃんと・・・園長だ・・・・
野上が子供たちにゾウのことを楽しそうに説明しているのもとっても温かかったです。こんなに生き生きと、、。
そして駿河の「一人じゃないですよ」→その先にいるのが豊本なのがいいですね。
ただ動物を出しただけではなく、豊本と野上にとって意味のある一頭が戻ってきた。そこが奇跡的で素敵です。
動物が帰ってきただけではなく、豊本の心も、野上の笑顔も、子供たちの歓声も帰ってきたのですね。
げ・・・最後に全平教の信者たちが・・・
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
豊本も無事に生真面目病を克服できました✨
園長なだけあって、元は動物のこと大好きなんです😁
なぞ、ポエムを書いていた時とは大違いですね🤣
野上にとっては、久しぶりに動物園に笑顔が戻った瞬間だったので、かなり嬉しかったんだと思います✨
良い雰囲気なのに、ぶち壊す全平教💦
無事に切り抜けられるのか……。
—3—「浮かび上がる人々の笑み」への応援コメント
>「綺麗…」
こうやってちょっとずつでも効果が広まれば。
でも、生病の根源を断たないと、また戻っちゃったりするんでしょうか。
駿河さんの髪だから、やり過ぎると毛が薄くなってしまったりしないかと、ちょっと心配になりました。
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
芸術が生き返る瞬間です✨
一度克服してしまえば、基本的に戻ることはないです😁
駿河の髪、心配ですね🤣
しかも、彼は短髪ですし🤣
—2—「美緒の揺らぎ」への応援コメント
なんかもう、全平教の教祖が私物化しちゃってますね😂
どこだったかの国で、日本のマンガの半裸シーンに全部黒塗りで水着にしちゃってた国があった記憶があるんですが、
石像にお洋服は、それに近い価値観の国も、実際にありそうな気がします。
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
日本の漫画が海外で変わっているの、見たことありますね。血が花になってたり🤣
案外、なくない話なのかもと思いながら書いているところもありますね💦
—1—「モザイク美術館」への応援コメント
ん?
絵画の目的が、鑑賞じゃなくて、こういうことしちゃアカンっていう晒し目的みたいになってる感覚が……。
モザイクをかける基準も色々ありそうですね。
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
絵画の目的、完全に変わってしまっていますね💦
まさに晒し目的に近いかもですね💦
モザイクの基準は、正直全平教の気分ですね🤣
統一感は正直ないです💦
登場人物紹介 —3—への応援コメント
駿河さんの状況の変化が!
こういう紹介もいいですね
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河が少しだけ主人公っぽい紹介文にグレードアップしました🤣
—2—「全平教教祖からの挑戦状」への応援コメント
慈悲深い人は、拷問なんてしないと思います(^_^;)
全平教の人は、あれを拷問ではなく更生プログラムと呼ぶのでしょうか。
異常さが際立ちますね。
駿河くん、甲斐くんを助けに……!
能力をどう使うのか、楽しみです!
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
確かに、慈悲深かったら拷問なんてしませんよね💦
ここら辺の一瞬で論破できちゃうような異常なことを平然とするのが全平教なんですよね💦
駿河、はじめて主人公っぽいことします🤣
—5—「無表情の揺らぎ」への応援コメント
最初のキリンの注釈から、豊本節が相変わらず全開ですね。餌を高い位置に置かれたせいで首が長くなったとか、今も肩こりに苦しんでいるとか・・(笑)
全動物の注釈リスト欲しいです(´▽`*)
豊本が「大傑作」と自信満々なのが余計に面白いです。
でも、ダニエルがもう豊本の珍説に興味を失っているw
それどころではないですもんね!
キリンの抵抗文も素敵でした。
「人間には思いも及ばない深い意味があるのかもしれませんね」という締め方、、なんて素敵なのでしょう。
野上さん、、目元がほんの一瞬だけ動くところ(ペンギン様への謝罪で)
怒りなのか、戸惑いなのか、悲しみなのかは分からないけれど、少なくとも何も感じていないわけではないですね。
ダニエルがそのわずかな変化を見逃さないのもさすがです。
最後の「今がチャンスです」!!
ここから作戦がどう転がるのか!!
楽しみです\(^o^)/
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
全動物の注釈リスト欲しいです(´▽`*)
→おぉ✨なんて嬉しいお言葉!!
この時は、小説を書いているはずなのに、もはや大喜利を考えている気分でした🤣
美術館や大学の時と違って、今回は優しい文も考えられたのが救いですね💦
野上、流石に幼児への謝罪強要には、無表情を貫けませんでしたね……。
彼女はなにを思っているのか……。
ここらへん、気付くのが、流石ダニエルです✨
ついに、駿河達、動き出します!!
—4—「打つ手なし」への応援コメント
コメント失礼します。
部活動を通じて活力を取り戻そうにも、徹底した安全主義によって、なすすべがなしって感じですね。
硬式球も金属バットも禁止で、バントのみでは、試合になりませんね笑
マラソンは競歩だし、ボールがやわらかくて跳ねないなんて「こんなバスケは嫌だ」状態ですね(涙)
美術館も失敗に終わるなか、謎の高山さんの行方不明。
これはまたよろしくない展開が広がりそうです。
不穏な流れですが、スポーツすべてダメはやっぱりクスッとなりました笑
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
この時代のスポーツは、もう酷い有様です😁
なんか、小説を書いているつもりなのに、「こんなスポーツは嫌だ」っていう大喜利を考えている気分でした🤣
そしたら、ドンドンむちゃくちゃな方向に突っ走ってしまいました💦
笑っていただけて、とても嬉しいです✨
励みになります!!
—3—「こんなサッカーは嫌だ」への応援コメント
何から始まるのかと思いきや、
まずは蟻さんの生活圏を脅かさないところから始まるって😆
それじゃ走ることは出来ませんよね。
そして事故がないように徒歩でボールをコロコロするサッカー🤭
生真面目病は体力が無さそうですね。
駿河とダニエルはレジェンドクラスの選手に見えてそうです😆
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
全平教のやることは理解不能です🤣
なにより、蟻の命を守る!!に躍起になっています🤣
駿河とダニエル、特段上手いわけではないんですが、それでもこの世界では一流選手に見えてしまうくらいに日本サッカーが低迷してしまったようです💦
—5—「怒れる美緒」への応援コメント
高山さんが戻ってこないのは心配ですね……。
ダニエルが炊事を一手に!!
いいなあ。頼もしいなあ^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
ダニエルは家事まで完璧なんです😁
—1—「ダニエルの優しさ」への応援コメント
そうですか。
でも、駿河の気持ちもよく分かります。
いくら美緒が他のメンバーをこれ見よがしと誘っていても、無言で一人でもやる、と行動するしかないですよね。
甲斐の現金なところも面白くて、吹きました。
つい、意地を張ってしまったかもですが、ダニエルが気を遣って動いてくれたおかげで、ちょっとだけ素直になれたのではないでしょうか。
それぞれの個性が言動に出ている面白い回でした。
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河の気持ちに寄り添ってくれてありがとうございます✨
この手の根回しは美緒の方が一枚上手でしたね。
甲斐はいつも通りです🤣
ダニエルがいなかったらどうなっていたことやら……。
なんとか空中分解は阻止しましたね……。
ダニエルの功績です✨
—7—「殺意」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うわあああ、えらいことに(;'∀')
駿河さんも鬼気迫る活躍でしたが――大丈夫なんだろうか。
ナイフ、抜けばいいのか、どこか治療できるところへ移動させられるのか。
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
かなり危うい状態になってしまいました。
高根、まさかナイフを持ち出すとは……。
全平教は暴力はしますが、殺人はしない集団なので、これは駿河も誤算ですね💦
まさか、そこまでやってくるとは……。
高根、ちょっと全平教の中でも特殊なんですよね……。
—7—「殺意」への応援コメント
駿河くん、飛ばす能力に頼らず身体も鍛えておけばよかったのに。
「自分の身体とはいえ筋肉をいじめるなんて残酷なことはできません」な連中ばっかりなんだから腕力があれば余裕で勝てたはず。
しかし高根、やっちまいましたね。冗談では済まないことを。
ガラクタさん、手を出すの早い! せめて手足を切断して目と口と耳を潰すとこくらいまでは見守っていればよかったのに。
しかし美緒さん……
高根がいなくなって我に返るしかない駿河くん、美緒さんの姿を見てどうするのだろう
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
駿河、筋トレまったくなので、身体緩み切ってますね🤣
確かに全平教の連中って、ガリガリ体型が多いので、鍛えておけばもう少し戦えたかもですね💦
そして、高根は一線を越えちゃいましたね💦
完全にやらかしました……。
”ガラクタ手が早い”ですか(笑)
遅いが多い中、そんな意見もあるのか~と考え深いです✨
美緒がこの有様ですからね……。
どうなることやら……。
編集済
—7—「殺意」への応援コメント
あああ(>_<。)えらいこっちゃに!!!
駿河の奮闘する姿。
美緒を守り抜こうとする必死さ!!
手に汗握りながらも、胸が熱くなりましたッ
カッコイイ✨✨✨
でも、1人だと限界がありますよね😢
高根ッ!!!人としてやっちゃいけない、越えちゃいけない一線を越えましたね💢
なんてことしてくれてんだ!!!
でも、その逆境で、駿河が覚醒した……???🤔
神様ですもんね、早々、人間界に干渉出来ませんよね💦
ガラクタ様……苦渋の決断……
美緒ちゃんが無事なのか
高山さん、甲斐はいったいどうなってしまったのか?
ダニエルと和奏の安否は?
何より、美緒ちゃんの傷の具合は!!る
などなど、気になること盛りだくさんすぎですよーー!!!😭
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河、美緒が刺されて完全に理性が吹き飛んでしまいました💦
でも、百人超える相手には、いくら神の力が宿っていても太刀打ちできなかったようです……。
高根は、放火したり、刺したり、ちょっと危険な奴なんですよね💦正直ヤバさでいったら兵藤より上ですね。
おぉ~✨
ガラクタの気持ちを理解して下さるとは優しい。僕は許せなかったですね。
お前、もっと早く飛ばせよ!!ってクレーム付けに言ったら、「いや、神は人間界に安易に干渉しちゃいけない決まりなんだよ~。ホントは高根を最後に飛ばすのもタブーだったんだよ~しかも、美緒が刺されるなんて、予想できなかったし~」―――だそうです💦
言い訳するな!!ってタコ殴りにしたら、僕も飛ばされてしまいました💦
今度会ったら、もう一回殴っときます🤣
ダニエル、和奏の安否も気になるところ……。もう謎の上塗りです。回収されるのか……。
そして、駿河達の運命はいかに……。
—7—「殺意」への応援コメント
美緒ちゃんが……Σ(゚д゚lll)ガーン
神様、どうして、刺される前に美緒ちゃんを守ってくれなかったの~💦
駿河くんもめちゃくちゃ頑張って……鬼気迫る勢いでした……。
その甲斐あってどうにか形勢逆転できましたが、、はっ、そういえば甲斐くんは……?
ハラハラしつつ続きを待ちますー。
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
ガラクタは肝心なところで役に立たないので……。
「いや、神は人間界に安易に干渉しちゃいけない決まりなんだよ~。ホントは高根を最後に飛ばすのもタブーだったんだよ~しかも、美緒が刺されるなんて、予想できなかったし~」―――だそうです💦
言い訳するな!!ってタコ殴りにしたら、僕も飛ばされてしまいました💦
今度会ったら、もう一回殴っときます🤣
駿河は完全に理性が飛んでしまいましたね💦
甲斐もいなくなった…高山も…和奏、ダニエル、美緒————そして誰もいなくなった🤣
いや、笑いごとじゃないか💦
どうなってしまうことやら……。
—1—「甲斐、誘拐事件」への応援コメント
和奏ちゃん!?
甲斐くん誘拐されたんじゃなかったの!?
え、そんなたいしたことない……?
いやいや、誘拐は大事件。
和奏ちゃんの天然っぷり、恐ろしい(*´艸`*)
—2—「友達います!」への応援コメント
大学でのスクールキャンパスもこの世界では味気ないですね。
噴水さえも水が出ないのは、水が足りない人もいるのに不謹慎!
とかそんな感じですかね。
和奏の嘘が暴かれてしまいましたね🤭
嘘に嘘を重ねすぎててんやわんやするところ笑えました😆
ダニエルの優しさが沁みますね🤭
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
この時代の大学は、味気ないものに成り下がってしまいましたね💦
恋とか、友情とか、夢とか、そういうものが一切排除されてしまっています……。
和奏——嘘を隠そうと必死ですが、ますます疑わしくなってしまっています🤣
ダニエルは、ホントに良い奴なんです😁
—2—「遊ぶために働く」への応援コメント
人生「遊び」が無くなった時、
人が生まれた意味も
人が生きている価値も
「人生」の喜びも失ってしまいますから
私も実は信者の一人です(笑)