編集済
第28話:支援役を求めてへの応援コメント
そういえば仲間になったヒロイン達も現代世界に一緒に行くんですか?、そうだったらその光景を見た間男の反応が気になる、多分主人公から寝取った元カノなんて霞む程の美女揃いだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、その展開、最高ですよね!
私もそのシーンを想像してニヤニヤしてしまいました(笑)。
自信満々だった間男が、本物の「英雄」になった主人公と、その隣にいる規格外のヒロインたちを見て絶句する顔…見たいですよね!
ヒロインたちが現代についてくるかどうかは、まだ内緒ですが…。
一つだけお約束できるのは、@makoto0001様が期待してくださっているような、最高に痛快な『ざまぁ』展開はしっかりと用意している、ということです。
彼が失ったもの以上のものを手に入れた姿を、因縁の相手に叩きつける瞬間を、ぜひ楽しみにお待ちください!
まずは異世界での彼らの冒険を、お楽しみいただけると嬉しいです!
第4話:時の牢獄と唯一の武器への応援コメント
主人公だけ現実世界と同じ感覚で歳を取るのではないのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、その通りです!
レベルアップで老化が止まる設定なので、精神的な成長と引き換えに、肉体的な時間は失わない、という都合の良い(?)仕様になっております(笑)。
あの10年修行は序盤だけですので、今後はもう少しサクサク進みます!
ぜひ、今後の展開にもご期待ください!
編集済
第2話:人生のゲームオーバーへの応援コメント
1部は異世界で2部は現実世界って事ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、その通りです!
第一部が異世界編、第二部が現代帰還編となります。
異世界で最強になった主人公が、現代で無双する…。そんな展開を考えています。
ただ、第2話でゴブリンが現代に出現しました。
あのゴブリン一匹で、済んだのでしょうか…?
主人公が異世界で過ごしている間、現代では一体何が起きていたのか…。
もちろん、ミサキへの「ざまぁ」もきっちり用意していますので、ご期待ください!
まずは異世界での彼の冒険?修行?を、どうぞお楽しみください!
第6話:最初の誓いと悲劇のヒロインへの応援コメント
む、つまり銅貨を金貨にしておけば素寒貧にならなかったのでは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、めちゃくちゃ面白いところに気づかれましたね!(笑)
確かに、錬金術師プレイができれば最強でしたね…!
ただ、悲しいかな、今の彼にはまだそこまでの力はなく…。
それに、お金の価値をいじるのは、後々経済にどんな影響が出るかわからないので、かなりリスキーなんです。
なにぶん小さな村ですから、急に金貨が出てきたら「あの若者、さては偽造を…!」と憲兵が飛んでくる未来しか見えません(笑)。
小心者の彼には、薬草をこっそり書き換えるくらいが精一杯だったようです。
面白い視点をくださり、ありがとうございました!
彼がこの万能(?)スキルとどう向き合っていくのか、ぜひ今後の展開も見守っていただけると幸いです!
第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント
先に手を出した方が悪い理論だと、浮気したミサキちゃんが悪いんだろうけどさ
主人公の日頃の行いが悪いのが原因です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、おっしゃる通りすぎてぐうの音も出ません(笑)。
そうなんですよね。結果だけ見ればミサキが悪いですけど、原因は100%主人公にあるという…。このどうしようもなさが彼のスタート地点です。
彼がこの根本原因と向き合えるようになるのか、ぜひ今後の展開を見届けてやってください!的確なツッコミ、ありがとうございました!
第20話:私の“本質”を見てくれた人(エルミナ視点)への応援コメント
よし!ちゃんとツンデレだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やったー!公式ツンデレ認定いただきました!(笑)
この「分かってるけど素直になれない!」感じ、書いていてとても楽しいキャラクターです。
今後、主人公にどう絡んでいくのか、ぜひお楽しみに!
第17話:灼熱の呪い(エルミナ視点)への応援コメント
サラマンダーって作品によって火竜だったりトカゲだったり強さの振れ幅がおおきいですよね。やっぱり氷とか水の属性が弱点なのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、サラマンダーは作品によって立ち位置が全然違って面白いですよね。今回は、絶望感のある「火竜」として登場させてみました。
弱点属性、やっぱりそうなのかな…?と考察していただき、ありがとうございます!その王道が通用する相手なのかどうか、主人公がどう戦うのか、ぜひ今後の展開にご注目ください!
第16話:孤独な天才魔女への応援コメント
原作の扱い...エルミナを助けて魔法を覚えて、また10年かかりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご安心ください!最初の10年は、最弱レベルだった主人公が剣士として独り立ちするための、どうしても必要な基礎作りの時間でした。
これからはもう少し短く進んでいく予定ですので、どうぞご安心ください。
エルミナ救出劇、そしてその先も、楽しんでいただけるよう頑張ります!
第15話:達人の初陣への応援コメント
盗賊たちは放置しちゃ駄目じゃないかなぁ?
ちゃんと始末するか、捕まえて街の司法に突き出さなきゃ再犯するよきっと
作者からの返信
鋭いツッコミありがとうございます!
まさにおっしゃる通り、盗賊を放置したら再犯しますし、主人公として大問題ですよね。ご指摘ありがとうございます。
以前の描写では、主人公が後処理を丸投げして「放置」したように見えてしまい、大変失礼いたしました。
主人公は非常に先を急いでいるため、自分で拘束して引き渡す時間はなかったのですが、決して放置した意図ではありませんでした。
ご指摘を受け、主人公が商人団の護衛の方々に後処理(拘束と衛兵への引き渡し)をしっかり確認し、依頼する流れを追記・修正いたしました。
描写不足でご心配をおかけしました。
今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!
第10話:畏敬、そして戸惑い(リリア視点)への応援コメント
面白かったです。
これからも頑張ってください😊
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます!
今回はリリア視点でしたが、楽しんでいただけたようで何よりです。
「面白かったです」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
いただいた応援を励みに、これからも執筆頑張ります!😊
第6話:最初の誓いと悲劇のヒロインへの応援コメント
勝った後リリアのスキルは元に戻すんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はあのスキル、冬夜がもう一回「戻れ!」って編集しないと、ずっとそのままなんです。結構、えげつない能力ですよね(笑)
もちろん、リリアのことはちゃんと後でこっそり元に戻しているのでご安心ください!
あのまま放置したら、さすがに寝覚めが悪すぎますので…!
これからも彼のチートスキルの行く末を見守っていただけると嬉しいです。
第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント
主人公を庇いねや😑
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます!
冬夜を気にかけてくださって、とても嬉しいです。
作者としては彼のダメな部分も描かなければ…と思いつつ、やっぱり不憫なやつなので、@RecodeDecadeさんのように庇ってくださる方がいると、私も救われます(笑)。
彼が一人前になるまで、どうか応援よろしくお願いします!
第14話:旅立ちの約束への応援コメント
元々書いてた話とかですか?1話前と重複部分や違和感がすごいです。
1話前でも剣もらったと書いてあるのに今回ももらっている。
師匠に話して、部屋でて、リリア見つけたら父親から旅立ちの話を聞いてる。NPCだけど、NPCかよ!
1話前でリリアに先に旅立ちの話をしてる。
リリアが敬語。
あたりで違和感を持ちました。
あと普通に、ゲームのときも次のヒロインイベントが起こるのが10年後だったんですか?普通のゲームもう少しテンポいい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そして、ここまで細かい矛盾点に気づいて教えてくださって、本当に助かりました!
ご指摘いただいた通り、第13話と第14話の展開をいじった際の修正漏れで、大きな矛盾が生じておりました。違和感を感じさせてしまい、本当に申し訳ありません…。
先程、該当の2話を修正いたしました!
一度お読みいただいた方も、よろしければ修正後のスムーズになった流れをぜひもう一度お楽しみください。ビフォーアフターで2回楽しんでいただけると嬉しいです(笑)。
ちなみにゲームの10年後は、隠しイベントみたいなものだと思っていただけると…!
至らぬ点も多いかと思いますが、今後とも主人公たちの物語を温かく見守っていただけますと幸いです。
この度は、本当にありがとうございました!
第9話:師であり、弟子でありへの応援コメント
まだあんたたちの箇所が修正しきれてなさそうです。
「師範、リリア。あんたたちの剣、見事だった。俺には知識はあっても、あれだけの剣を振るう技術はない」
作者からの返信
ひゃー!お恥ずかしい…!ご指摘ありがとうございます!
今度こそ、きちんと修正させていただきました!
重ね重ね、本当にありがとうございます。
とても助かりました!今後ともよろしくお願いいたします!
編集済
第16話:孤独な天才魔女への応援コメント
え、セラ村10年もいたのに
昇格もしないくらいろくに依頼も受けなかったの?
50台にレベルアップするくらい腕磨いてたのに?
…どうやって10年間食い繋いだんだろ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!ご指摘の通り、そこは説明が必要でしたね。
おっしゃる通り、彼は公式な依頼はほとんど受けていません。というのも、セラ村のギルドは田舎の小さな支部なので、薬草採取やスライム討伐のような低ランク依頼しかなかったんです。
そのため、彼はゲーム知識を活かしてギルドを介さず、隠しダンジョンなどで勝手にモンスターを狩ってレベルを上げ、ドロップ品の魔石を売って生活費を稼いでいました。
…そして何より、グレン師範の道場に居候させてもらっていたので、食いっぱぐれることはなかった、という裏設定です(笑)
なので、実力だけが突出して、冒険者としての実績(ランク)は全くの新人、というアンバランスな状態になっています。
ということで、第4話の応援コメントでご指摘いただいている通り、彼は未だになぜ自分がフラレたのか?という本質に気づいていません。10年前と変わらず、ニートをやっていたのですから(笑)
物語の裏側を補完する素晴らしいご質問、ありがとうございました!
第6話:最初の誓いと悲劇のヒロインへの応援コメント
せめてその編集したスキルを
お詫びに上級スキルに編集してあげなよ
オーク相手にランクダウンしたスキルで戦ったら
死んじゃうよ…?
作者からの返信
優しいコメントありがとうございます!リリアもきっと喜びます(笑)
確かに、あのままだったらオークの餌食でしたね…。大丈夫です!あのスキルいじりは一瞬のことで、ちゃんと元の中級剣術に戻ってますので、ご安心ください!
今の主人公はまだ自分のことで精一杯で、人を強くするという発想には至っていませんが……そのアイデア、今後の展開の参考にさせていただきます!
これからも彼らの物語を見守っていただけると嬉しいです。
第5話:ハッカーの初仕事への応援コメント
え、ただの
どうのつるぎ を
ゆうしゃのけん に
編集できるってこと!?
作者からの返信
鋭い!まさにチートスキルの夢ですよね(笑)
ただ、残念ながら「ゆうしゃのけん」のソースコードは、伝説級のプロテクトがかかっていて、レベル1の主人公ではまだ解析すらできないんです。無理にやろうとすると、たぶん頭がオーバーヒートします(笑)
いつかそんなことが出来るようになるのか……!今後の展開をお楽しみに!
素敵なコメント、ありがとうございました!
第4話:時の牢獄と唯一の武器への応援コメント
力がなかったからNTRされたんじゃなくて
大切な彼女を守る力を得ようとすらしてなかったから見捨てられたんだけどな…
作者からの返信
コメントありがとうございます!主人公の痛いところを的確に突いてくださる…(笑)
まさにその通りで、彼はまだ本当の意味で自分の何が悪かったのかを理解できていません。裏切られたショックから、一番分かりやすい「力」という概念に逃げ込んでしまっているんですね。
彼がいつか、ご指摘くださった「本当の理由」に気づき、人として成長できるのか。見守っていただけますと幸いです。
素晴らしいご指摘、ありがとうございました!
第15話:達人の初陣への応援コメント
でも大切なものを守るための剣じゃん。
リリアにも顔向けできないからもっと誇って
作者からの返信
うわー、めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます!
そうなんですよね!まさにご指摘の通り、リリアと一緒に作り上げた「守るための剣」なんだから、もっと胸を張るべきなんです!
初めて助けた相手に引かれてしまって、ちょっとだけ凹んでしまいましたが、読者様のエールで彼もきっと目が覚めるはずです。
主人公に寄り添ってくださる優しいコメント、本当に執筆の励みになります!
第9話:師であり、弟子でありへの応援コメント
師範や姉弟子を「あんたたち」って言うのはどうかと……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り、師範や姉弟子に対して「あんたたち」は無礼でしたね。完全に私の配慮不足です。おかげで気づくことができました。
該当箇所はすぐに「師範たち」といった適切な表現に修正させていただきます。
今後も何かお気づきの点があれば、ご指摘いただけると嬉しいです。本当にありがとうございました!
第4話:時の牢獄と唯一の武器への応援コメント
時間の流れが違っても、この世界に来た自分の時間は有限なのでは……?
作者からの返信
非常に鋭い視点のコメント、ありがとうございます。
「強さと引き換えに失う、自分自身の時間」。まさしく、それがこの物語の根幹をなすテーマの一つです。
その有限な時間の中で、彼が何を見つけ、何を選ぶのか。ぜひ、物語の行く末を見届けてください。
第4話:時の牢獄と唯一の武器への応援コメント
いや力じゃなくて就職だよ!求められてたのは!
作者からの返信
鋭いツッコミ、ありがとうございます!笑
まさに!
社会人として求められていたのは「就職」という名の安定だったはずが、NTRのショックで思考が「絶対的な力」という筋トレ脳に振り切れてしまいました……。
この盛大な勘違いと暴走が彼の面白いところでもあるので、ぜひ温かく(?)見守ってやってください!
第1話:午前4時の裏切り者への応援コメント
主人公は一切擁護できないけど、浮気してる方が悪いに決まってんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りですよね!
主人公にも大いに問題はありますが、だからといって裏切っていい理由にはならない。
その絶妙な「どっちもどっち感」と、それでもやっぱり浮気した方が悪いよね、という部分を描きたかったので、伝わって嬉しいです!
ここから始まる彼の物語を、ぜひお楽しみください!
編集済
第30話:裏切りの瞬間(シルフィ視点)への応援コメント
裏切った連中どちらにしても詰んでない?遺跡でボス級の強力な魔物に出会って全滅か遺跡から出てきた所で主人公達に締め上げられるかの二択しかないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、本当にその通りですよね(笑)。
どっちにしろ詰んでます、あの連中。
主人公は「仲間を使えない道具呼ばわりする奴」が一番嫌いなので、遺跡の魔物に倒されるなんてラッキーな結末は、許さないかもしれませんね。
彼らの末路をぜひ楽しみにお待ちください!