第1-9話 静寂の診察室への応援コメント
こんにちは(^^)/
僕はよく母の付き合いで刑事ドラマを観るのですが、あのパリッとした緊迫感が文章で表現されていることに感銘を受けました。
また、ドラマパートでところどころ挟まれる動的、あるいは静的な描写が本当に巧みだなあと。
情報量の適量な感じと、写実的な風景の描き込みがいい感じですね(^ω^)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😊
楽しんでいただけたなら何よりです(^ω^ )
編集済
第5-8話 沈黙の完成への応援コメント
心がうるさすぎる!!
いやでも本当良かった(´ฅωฅ`)‧º·˚.
これちゃんと生きてるって事ですよね?終わったってことですよね?!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
遼の心には様々な思いがざわめき、静かにはなれませんでした。
第4-4話 警察資料の消失への応援コメント
村上さんずっとやばいと思ってたけど…乗り越えたかなって信じてたのに現実は甘くなかったっっ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
村上、疲弊が激しいですね
第1-3話 研究室の光への応援コメント
ミステリーっぽい雰囲気と本格的なのに読みやすい文章に引き込まれます!内容も面白そうなので、続きもぼちぼち読ませていただきます^_^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
余裕のあるときにまた読んでいただけたら幸いです☺️
第1-4話 母親への応援コメント
夜分に失礼致します。
唐突で恐縮ですが、物語に一気に引き込まれました。整理させていただくと、
①自殺の連鎖というテーマの打ち出し方が、しつこすぎない程度に説明されている
②登場人物の心境を反映するための情景描写がとても魅力的
……といったところでしょうか。
また、情報が錯綜するところを舞台にするにあたり、新聞社のパートをどれだけ取るか? という匙加減も素晴らしいと思いました(^^)/
時間はかかりますが、是非ともまたお邪魔させていただきたく存じます<(_ _)>
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
評価頂けて嬉しいです
主人公らの取材・蒼の研究・村上の捜査、次々と情報がまとめられ闇を追い込む展開になります
果たして主人公たちは真相を暴くことができるのでしょうか
第3-10話 葵の分析への応援コメント
科学的に対抗しようとしてるけど効果の程が気になりますね (◉ω◉`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
主人公(遼)たちは事件を終わりに向かわせています。
はたして思惑通りに進むのでしょうか……
第2-13話 光源会の影への応援コメント
呪いのような洗脳のような…でも明らかな悪意が裏にいる感じがゾクゾクする
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
証拠は揃っていきますが、疑問も残されていますね。
果たして主人公たちの今後は……?
第2-6話 追加取材②:元患者への応援コメント
静かになれるはやっぱり死の誘導でしたね…
伝播してる感じが怖い…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
遼の取材、葵の調査、村上の捜査、何が待っているでしょうか?
ご期待ください
第1-7話 別の遺族への応援コメント
みんな薬の名前覚えてない…
読みやすくてすごく引き込まれます!
行ってみたくなるクリニック
おいでと呼ばれる
謎が明確でめちゃくちゃ面白いっ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
親しくしていても、コード名だったりするとわからいものです😳
取材で謎は解けるのでしょうか。ご期待ください!
第1-1話 知らせへの応援コメント
拝読いたしました。
社会派サスペンスとしての題材選びは魅力的でした。
医療と信仰、そして「静けさ」というキーワードを軸に、人の心の脆さと安らぎへの欲求を象徴的に描こうとする意図が伝わります。
プロローグの冷たい筆致は一貫しており、生活音や雨音を通じて静寂が迫る感覚を演出するセンスは確かです。
描写のリズムが落ち着いていて、無理に盛り上げようとしない姿勢が作品全体の“冷たい現実感”を支えています。
記者という職業設定や「呼ばれた」という繰り返しのモチーフも、静けさの中に潜む不気味さを印象づける効果がありました。あえて感情を抑えた書き方が、作品の不穏さをより際立たせていますね。
読者を驚かせるより、“静かに不安を積み上げる”という選択がこの作品らしさなのかなと思いながら読み進めました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
序盤はホラー要素よりも、記者・心理学者・刑事による捜査(サスペンス要素)が強めになります。
真綿で首を絞めるように静かに恐怖を積み上げる展開が続きます。
(という意味では、あまりWEB小説向けではないのかも……という自覚はあります)
お時間がありましたら、是非つづきもご一読くださると幸いです🙇
第1-15話 境界への応援コメント
こんにちは(^^)/
って、陽気な挨拶をしている場合じゃないですね。淡々と、下手をすれば乾いてしまうかもしれない現象を、登場人物の人間らしい動作を挟んで描くことで、巧みに、血の通った文章に仕上げていらっしゃるとお見受けしました。
第2章もまた拝読させていただきます<(_ _)>
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😊
拙作はどの作品も始まりは緩やかに、真綿で締め付けるように進行します。
続きもご一読頂けると幸いです。