第6話 偽りの光と、月の聖域への応援コメント
とても優しく美しい回でしたね。
文章の響きが素晴らしかったです☆
愛に溢れてました
作者からの返信
静か過ぎるくらいかもしれませんが、その分、他の表現で伝えられるように、できるだけ綺麗に響くように描きました。
読み進めていただきありがとうございます。
コメントもとても嬉しいです!
第4話 遠い光と、ひとつの影への応援コメント
ひとつひとつの言葉選びが流石!と思わせられるものばかりです(^-^)
特に『愛の温度』なんて素敵すぎます☆
ワードセンスに嫉妬しちゃいますよ!?(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私は、特に恋愛小説はいつも言葉に迷います。あれでもないこれでもないって…
なので、そうやって言っていただけると、よかった!悩んだ甲斐があった!って思えて、とても嬉しいです!
言葉って難しいですよね。
編集済
第3話 静寂の鈴の音と、締め付ける心への応援コメント
問いかけに一瞬だけ触れて応える、その様がなんとも言えず良かったです(^-^)
通じあってる姿が素敵でした!
言葉はいらない。まさにそんな2人でしたね
作者からの返信
静かな話ですけれど、読み進めて頂き、ありがとうございます。
言葉ではなく、2人の間の澄んだ空気を感じていただければと思って書きましたので、そう見て頂けると嬉しいです!
葵も雫も、ちゃんと心は通じてるんですよ。
第2話 遠い光と、触れられない想いへの応援コメント
2人の間に流れる穏やかな時間、とても優しく大切なもののように感じますね。
スっとでてきた言葉を紡いだような流れる文章で、とても印象に残ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらは静かな物語です。
二人の静かな穏やかな空気を感じでいただけたら幸いです。
第7話 契約の本と、重なる手の誓いへの応援コメント
おー、いいお話しでした。卒業を契機に解放されるって、確かにありそうですね。デビューの逆かw この二人が、この後どうなるのか気になりますが、葛藤と克服、で終わりにするのが綺麗かも知れませんね。
良い作品でした。あとでレビューさせていただきます。
それではまた!
作者からの返信
一気に全部読んで頂きありがとうございます!
静かに淡々と進むのを、できるだけ美しい描写で書かせていただきました。会話少なく、二人だけの世界を見てもらいたくて。
素敵なレビューコメントまで頂き、恋愛短編得意とまで書いて下さり、顔が赤くなるほど恥ずかしいですが、とても嬉しいです!
第2話 遠い光と、触れられない想いへの応援コメント
ほう、マッグロウさん。このお話いいじゃないですか。
特に抑揚があるわけではないのですが、丁寧に、綺麗に書き込まれていて、二人の気持ちの流れが手に取れるようです。葵が、一軍女子なのに、本当は落ち着いた地味な心象の持ち主だというギャップいいですね。
もう、出る時間なので、また来ます。
それでは!
作者からの返信
大切な朝のお時間いただき、ありがとうございます。
静かな時の流れを描きたかったので、綺麗に描写することを心がけました。
第1話 凍てつく窓と、その微熱への応援コメント
こんばんは。
こちらにもお邪魔します。
とても美しい文章にこれから先も期待せずにはいられません!
作者からの返信
ありがとうございます。
美しいと言っていただけて、その言葉、とても嬉しいです。
短いお話ですので、どうぞ読み進めて頂ければ幸いです。
第7話 契約の本と、重なる手の誓いへの応援コメント
完結おめでとうございます!
2人が卒業でそれぞれの役割から解放されたことに密やかな喜びを感じました…!
作者からの返信
短いですが完結いたしました。
会話を極力使わず、静かな話だったのですが、葵と雫の優しい気持ちが伝わってくれたのなら、とても嬉しいです。
いつも色んな小説にお付き合いいただき、ありがとうございます!
第1話 凍てつく窓と、その微熱への応援コメント
気に入った作品に♡と☆をつけよう!から来ました。
文章がとても綺麗で、静けさの中にある繊細な感情の動きが胸に響きました。
描写の一つひとつが詩のようで、読後に余韻が残ります❄️
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
そのように感じていただけると、とても嬉しいです!
いつも、特に恋愛小説を書く時は、心情や情景を綺麗に表現できるように心がけております。
素敵なレビューまでいただき、重ねてお礼申し上げます。
第7話 契約の本と、重なる手の誓いへの応援コメント
とっても素敵なお話でした☆
文章の一つ一つがとても綺麗で繊細ですよね(*´ω`*)
>卒業は、二人の秘密の聖域の「終わり」ではない。 葵と雫は、人生という次の章の、最初のページを、共に、この光に~
特にこのラストを飾る文章がとても気に入りました🎶
また新たなスタートがきられるような、そんな明るい未来が見えます(*^_^*)
作者からの返信
そう感じて頂いていて、いっぱい悩んで、言葉探して書いた甲斐がありました。
会話も少ないし、静かすぎる物語ですけれど、だからこそ描写にこだわりたくて、空気感だったり、動作だったり、綺麗に繊細にって。
それに、未来は明るくないと、ですね!
色々感じ取ってくれて嬉しいです!
レビューまで書いて頂き、隠れたくなるくらい恥ずかしい!って思ってしまうほど良く書いて頂いていて、本当にありがとうございます!