応援コメント

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  • エピローグへの応援コメント

    女子プロって花がありますよね。
    でもそれを支える様々な汗や涙、
    そして大人の事情なちょっと汚い話もあるのかも。
    元々、プロレスって、スポーツなのかエンタメショーなのか、
    よく議論されるところ。
    まだまだ面白いエピソードが生み出せそう。
    それでいて、アニメや映画で観た記憶があまりない。
    企画側目線で、これ行けるんじゃね!って思っちゃいました。

    ちょっと弱気な男の子と快活な女の子。
    つみきさんの得意分野でしょうか。
    すごくいいです。

    この話を語るのに、
    マスターでもなく、大将でもない、
    もじゃもじゃ頭も忘れてはなりません。
    いいです。

    第三部行きます。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございます。

    プロレスが背景の恋愛小説は意外と少ないようで。
    ニッチな題材、誰かに刺さらないかな、と思いましたが、なかなかプロレスファンには刺さらないようで(笑)

    ご指摘の通り、このあたりからすでに「奥手の男性、快活な女性」のカップリングを作る傾向がでています。

    もじゃもじゃ頭の店主。
    私は好きなんですけどね。
    こんな居酒屋があったら通いたいです(笑)

  • スポーツの描写、格闘の描写、戦闘の描写。
    臨場感、スピード感、いいです。
    入り込めました。

    私は猪木対タイガージェットシンの世代ですが、
    名勝負が蘇りました。

    作者からの返信

    私自身は、実は女子プロレスに詳しくありません。

    ただ、スカーレットキャットのモデルとなったプロレスラーの容姿がかわいいと思い、そこから物語を妄想したのが、この話を作るきっかけでした。

    私自身は、演劇やお芝居が好きでした。劇作家なんて道があれば最高でしたが、それこそただの夢物語。
    ただの妄想好き、でした。
    妄想を具現化しようという試みが、現在に至ります。
    ですから、それまで物を書いたことがありませんでしたので、ひとつひとつが楽しくて新鮮で、勉強です。

    疲れますけどね(笑)

    そんな私が、手探りで書いたプロレスの描写。
    「スポーツの描写、格闘の描写、戦闘の描写。臨場感、スピード感、いいです。入り込めました。」
    との書き込み。内心ガッツポーズです。

    やったー!


  • 編集済

    第2章 金山駅で不整脈への応援コメント

    第一部を覗く前、第二部の第一話を読み終えた時、
    あ、この二人は同一人物なのでは、
    との期待と、
    期待を裏切られる期待が交錯して、
    この後のお話を楽しみにしつつ保留として、
    第一部へ飛びました。

    ネタバレされたぁ!

    第二部を先に書かれたのに、
    第一部、第二部をこの順序で読ませる設定とされた意図を、
    この後、読み解いていきます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そう書いていただくほど、謎に満ちているわけではございません(笑)
    当時、行き当たりばったりで書いていたもので。

    たくさん読んでいただいてうれしいです。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    名古屋方面から木曽三川を渡った先は、
    もう関西?
    住人のお喋りを聞いていると、
    言葉は東海でもイントネーションが関西弁。
    そんな印象です。

    大人のボーイミーツガール!
    いいですね。

    第一部から出直します。

    自主企画へのご参加、ありがとうございます♪

    作者からの返信

    ムーゴットさん。
    お読みいただきありがとうございました。
    本作は、私が初めて書いた小説になります。
    この四連作は、今の作風からかなりかけ離れたものになってしまいましたが、私は気に入っています。
    特にこの作品は、当初私は「この作品のジャンルは何に属するのだろう」という自問に答えが出せずにいました。
    その答えは、ムーゴットさんの企画に一致するものだと思いました。

    ラブコメの定義に当てはまらないが、コメディ色がある恋愛。
    男性向けでもなく、女性向けでもない。

    まさかとは思いますが「第一部から出直します。」とあります。
    そんなうそでしょ。と思っておりました。
    昨夜、ムーゴットさんからのコメントを拝読して、目が飛び出ております。

    ありがとうございました。

  • この「かくれ家」、行ってみたい笑

    そしてラブのはじまり。
    あまり感じたことないラブストーリーの感覚、この独自性、好きです!

    作者からの返信

    「この独自性、好きです!」
    うれしい言葉をいただいて、画面越しににやけてしまいます。
    「ラブコメディと恋愛小説、このジャンルの違いがどこにあるんだろう」と書きながら疑問に思って、「この作品はどっちのジャンルになるんだろう」と首をひねりながら書き進めていたことを思い出しました。
    王道のラブコメでもなく、王道の恋愛小説でもない、中途半端な感じです。
    また、こんな中途半端な恋愛小説に挑戦したいと考えています。
    コメントとたくさん書いていただいて、本当にうれしいです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • キター!

  • 第2章 金山駅で不整脈への応援コメント

    もしかしたら……という期待感をもたずにはいられない展開です!

    作者からの返信

    実際にある施設が舞台となると、リアリティが出てきますよね。
    ですが、プロスポーツ選手や芸能人と恋愛関係になること自体が、すでにファンタジーみたいなもので……。

  • 町おこし企画から来ました。一度だけ、女子プロレスを見に行ったことがあります。彼女たちがとても魅力的に映りました。

    今はご当地でプロレスがありますよね!

    うちの田舎にもあるようですので、この作品を見て行ってみたくなりました!

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございました。
    この作品は、私が初めて書いた小説です。
    今の作風に比べてかなり軽い感じで書いてあるのが、今自分で読み返しても恥ずかしいほどです。
    ですが、これが一番思い入れの強い作品になりました。

  • 章タイトルのセンスに心惹かれました!