第6章 スカーレットキャット vs への応援コメント
スポーツの描写、格闘の描写、戦闘の描写。
臨場感、スピード感、いいです。
入り込めました。
私は猪木対タイガージェットシンの世代ですが、
名勝負が蘇りました。
作者からの返信
私自身は、実は女子プロレスに詳しくありません。
ただ、スカーレットキャットのモデルとなったプロレスラーの容姿がかわいいと思い、そこから物語を妄想したのが、この話を作るきっかけでした。
私自身は、演劇やお芝居が好きでした。劇作家なんて道があれば最高でしたが、それこそただの夢物語。
ただの妄想好き、でした。
妄想を具現化しようという試みが、現在に至ります。
ですから、それまで物を書いたことがありませんでしたので、ひとつひとつが楽しくて新鮮で、勉強です。
疲れますけどね(笑)
そんな私が、手探りで書いたプロレスの描写。
「スポーツの描写、格闘の描写、戦闘の描写。臨場感、スピード感、いいです。入り込めました。」
との書き込み。内心ガッツポーズです。
やったー!
編集済
第2章 金山駅で不整脈への応援コメント
第一部を覗く前、第二部の第一話を読み終えた時、
あ、この二人は同一人物なのでは、
との期待と、
期待を裏切られる期待が交錯して、
この後のお話を楽しみにしつつ保留として、
第一部へ飛びました。
ネタバレされたぁ!
第二部を先に書かれたのに、
第一部、第二部をこの順序で読ませる設定とされた意図を、
この後、読み解いていきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう書いていただくほど、謎に満ちているわけではございません(笑)
当時、行き当たりばったりで書いていたもので。
たくさん読んでいただいてうれしいです。
ありがとうございます。
編集済
第1章 スカーレットキャットとジンリッキーへの応援コメント
名古屋方面から木曽三川を渡った先は、
もう関西?
住人のお喋りを聞いていると、
言葉は東海でもイントネーションが関西弁。
そんな印象です。
大人のボーイミーツガール!
いいですね。
第一部から出直します。
自主企画へのご参加、ありがとうございます♪
作者からの返信
ムーゴットさん。
お読みいただきありがとうございました。
本作は、私が初めて書いた小説になります。
この四連作は、今の作風からかなりかけ離れたものになってしまいましたが、私は気に入っています。
特にこの作品は、当初私は「この作品のジャンルは何に属するのだろう」という自問に答えが出せずにいました。
その答えは、ムーゴットさんの企画に一致するものだと思いました。
ラブコメの定義に当てはまらないが、コメディ色がある恋愛。
男性向けでもなく、女性向けでもない。
まさかとは思いますが「第一部から出直します。」とあります。
そんなうそでしょ。と思っておりました。
昨夜、ムーゴットさんからのコメントを拝読して、目が飛び出ております。
ありがとうございました。
第4章 限界と葛藤、それを超えた先への応援コメント
この「かくれ家」、行ってみたい笑
そしてラブのはじまり。
あまり感じたことないラブストーリーの感覚、この独自性、好きです!
作者からの返信
「この独自性、好きです!」
うれしい言葉をいただいて、画面越しににやけてしまいます。
「ラブコメディと恋愛小説、このジャンルの違いがどこにあるんだろう」と書きながら疑問に思って、「この作品はどっちのジャンルになるんだろう」と首をひねりながら書き進めていたことを思い出しました。
王道のラブコメでもなく、王道の恋愛小説でもない、中途半端な感じです。
また、こんな中途半端な恋愛小説に挑戦したいと考えています。
コメントとたくさん書いていただいて、本当にうれしいです。
お読みいただきありがとうございました。
第3章 過呼吸、卒倒、爆発、消失への応援コメント
キター!
第2章 金山駅で不整脈への応援コメント
もしかしたら……という期待感をもたずにはいられない展開です!
作者からの返信
実際にある施設が舞台となると、リアリティが出てきますよね。
ですが、プロスポーツ選手や芸能人と恋愛関係になること自体が、すでにファンタジーみたいなもので……。
第1章 スカーレットキャットとジンリッキーへの応援コメント
町おこし企画から来ました。一度だけ、女子プロレスを見に行ったことがあります。彼女たちがとても魅力的に映りました。
今はご当地でプロレスがありますよね!
うちの田舎にもあるようですので、この作品を見て行ってみたくなりました!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございました。
この作品は、私が初めて書いた小説です。
今の作風に比べてかなり軽い感じで書いてあるのが、今自分で読み返しても恥ずかしいほどです。
ですが、これが一番思い入れの強い作品になりました。
第3章 過呼吸、卒倒、爆発、消失への応援コメント
章タイトルのセンスに心惹かれました!
エピローグへの応援コメント
女子プロって花がありますよね。
でもそれを支える様々な汗や涙、
そして大人の事情なちょっと汚い話もあるのかも。
元々、プロレスって、スポーツなのかエンタメショーなのか、
よく議論されるところ。
まだまだ面白いエピソードが生み出せそう。
それでいて、アニメや映画で観た記憶があまりない。
企画側目線で、これ行けるんじゃね!って思っちゃいました。
ちょっと弱気な男の子と快活な女の子。
つみきさんの得意分野でしょうか。
すごくいいです。
この話を語るのに、
マスターでもなく、大将でもない、
もじゃもじゃ頭も忘れてはなりません。
いいです。
第三部行きます。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます。
プロレスが背景の恋愛小説は意外と少ないようで。
ニッチな題材、誰かに刺さらないかな、と思いましたが、なかなかプロレスファンには刺さらないようで(笑)
ご指摘の通り、このあたりからすでに「奥手の男性、快活な女性」のカップリングを作る傾向がでています。
もじゃもじゃ頭の店主。
私は好きなんですけどね。
こんな居酒屋があったら通いたいです(笑)