第3章 過呼吸、卒倒、爆発、消失への応援コメント
キター!
第2章 金山駅で不整脈への応援コメント
もしかしたら……という期待感をもたずにはいられない展開です!
作者からの返信
実際にある施設が舞台となると、リアリティが出てきますよね。
ですが、プロスポーツ選手や芸能人と恋愛関係になること自体が、すでにファンタジーみたいなもので……。
第1章 スカーレットキャットとジンリッキーへの応援コメント
町おこし企画から来ました。一度だけ、女子プロレスを見に行ったことがあります。彼女たちがとても魅力的に映りました。
今はご当地でプロレスがありますよね!
うちの田舎にもあるようですので、この作品を見て行ってみたくなりました!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございました。
この作品は、私が初めて書いた小説です。
今の作風に比べてかなり軽い感じで書いてあるのが、今自分で読み返しても恥ずかしいほどです。
ですが、これが一番思い入れの強い作品になりました。
第1章 スカーレットキャットとジンリッキーへの応援コメント
主人公のプロレス愛ももちろんですが、作者様のプロレス愛も感じられました(笑)
作者からの返信
偏った小説なのに、読んでいただきありがとうございました。
初めて書いた小説で、読み手の反応がこれほど意識してしまうのが恐いくらいです。
コメントをいただくのもはじめでした。うれしいです。ありがとうございました。
第3章 過呼吸、卒倒、爆発、消失への応援コメント
章タイトルのセンスに心惹かれました!
第4章 限界と葛藤、それを超えた先への応援コメント
この「かくれ家」、行ってみたい笑
そしてラブのはじまり。
あまり感じたことないラブストーリーの感覚、この独自性、好きです!
作者からの返信
「この独自性、好きです!」
うれしい言葉をいただいて、画面越しににやけてしまいます。
「ラブコメディと恋愛小説、このジャンルの違いがどこにあるんだろう」と書きながら疑問に思って、「この作品はどっちのジャンルになるんだろう」と首をひねりながら書き進めていたことを思い出しました。
王道のラブコメでもなく、王道の恋愛小説でもない、中途半端な感じです。
また、こんな中途半端な恋愛小説に挑戦したいと考えています。
コメントとたくさん書いていただいて、本当にうれしいです。
お読みいただきありがとうございました。