Kaleidoscope —遠い記憶—への応援コメント
これは実話なのですね。本の魅力を教えてくれ、宮野さんのその後の人生、今カクヨムで書いたりしている、きっかけを作ってくれた女性との出会い。
忘れられない彼女への想い。最後、手紙が宛先不明になるところがやるせないです。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂けて嬉しい限りです。
私にとっては眩しいくらい綺麗な思い出です。
もっと時間や出会いを大切にして彼女を追いかければ良かったと後悔しています…
若さ故…ですかね。
いつか私の作品が彼女の目に届くことを祈って書き続けていこうと思います。
Kaleidoscope —遠い記憶—への応援コメント
折原みとさん……! 私も読んでました(*^^*)懐かしい。
そして本や漫画の貸し借り、ちょっと憧れていました。
ふたりの関係、素敵ですね。
「読むことをやめないで。言葉を嫌いにならないで」
彼女の優しさが沁みました。
宮野様の温かく優しい作品に、毎回癒されています。
作者からの返信
碧月さん、いつもありがとうございます。
三十年間の記憶なのに、折原みとさんの名前や、作品名が流れるように出てきたのは自分でも驚きました。
昨日、何を食べたかも覚えてないのに(笑)
それだけ私にとっては印象的な出来事だったんですね。
彼女が居なければ今の私は無かったと断言できると思います。
今でも貰った小説と手紙は大切に保管しています。
もう一回…あのくらい美しく透き通った『恋』をしてみたいなぁ…と思う今日この頃です(笑)
Kaleidoscope —遠い記憶—への応援コメント
初めまして!セリと申します。
企画から来て拝読させて頂きました。
本で繋がる主人公と彼女の関係性が良かったです……!そしてとても文章が温かく、切なくて心に余韻が残りました。
作者からの返信
セリさん、お読み頂いてありがとうございます。
私如きの駄文でも他人の心に少しでも感動をもたらしたのなら嬉しい限りです。
セリさんの作品も読ませて頂きますので少しお時間頂けますと幸いです。
お互い、良い作品が造れるように磨き合いましょう。
今後とも宜しくお願い致します☺️
Kaleidoscope —遠い記憶—への応援コメント
これが実話なのがすごい😮‼️そして手紙がどうにかして届いてほしいと思ってしまいます💦切ない〜!
作者からの返信
ありがとうございます😭
切ないですよね…
私も思い出しながら文にしていて、本当に切なくて胸がシクシクしました…
まだ地元に住んでいるので、この作品を書くにあたり母校の小学校を訪問して、図書室や校内を見させて貰ったのですが、色々改装されている部分もありましたが、当時の淡い思い出が蘇って、嬉しさと寂しさが入り混じった不思議な感覚でした。
こんな変な作品ばっかりですが、また読みに来て貰えると幸いです💦
本当にありがとうございました。