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  • 上等な人類への応援コメント

    専門知識と日常の愚痴が混ざり合い、最後には鮮やかな「回答」へと着地する。その構成の無駄のなさに圧倒されます。 変化を拒む古い価値観を、知性と行動で塗り替えていく主人公たちの姿に、確かな希望を感じるショートストーリーでした。

    作者からの返信

    素敵な感想を、ありがとうございました。

    確かな希望、そうですね。未来は良くなって行くといいですね。

  • 上等な人類への応援コメント

    こんばんは。

    コーヒーの粉を探し回っている夫が目に浮かびます(笑)
    面白い話でした。

    作者からの返信

    コーヒーの粉、ちゃんと見つかったでしょうか……。

  • 上等な人類への応援コメント

    うちの父さんがまさに「弱いAI」なので、自分は母さんと家事を分担しています……(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「弱いAI」のお父様、「変われるAI」になってくれたら……、ですね。

  • 上等な人類への応援コメント

    拝読しました。
    ああ、ありそう、こんな光景と思いながら、由香里と紗栄子の会話を楽しませていただきました。こうして嫁同士話せる相手がいるというのは、ひとときの癒しというか、同志というか、いいですね(^^)
    由香里の夫、汚れた食器は「洗って」と言いにきたに違いないと思ってしまいました!笑 みなさんお優しい。
    やはり裕司は実家のコーヒーの粉の場所を知らないんですね。これまでお母様がずっと入れてきたに違いない。
    ひととき、楽しかったです! ありがとうございました(^^)!

    作者からの返信

    >汚れた食器は「洗って」と言いにきたに違いないと思って

    あはは。その展開のオチでも、面白かったかもですね!

  • 上等な人類への応援コメント

    ウォズニアックは、
    ウォズの魔法使いこと、アップルのエンジニアの名前ですか👀🍏?
    AIが見知らぬ台所で、コーヒーを入れて、『どぞ🤖♪』って、持って来たら、人間は、もはやいらないですね😓
    現時点で最強は、奥様たちです✨

    作者からの返信

    >AIが見知らぬ台所で、コーヒーを入れて、『どぞ🤖♪』

    それでも良いから、自分じゃない人が入れたコーヒー、たまに飲みたいです 笑。

  • 上等な人類への応援コメント

    名刺頂戴しました。
    よいお味です。

    作者からの返信

    プロフィールの、「名刺代わりに……」、から来ていただけたんですね。

    他の作品も、是非ご堪能あれ。

  • 上等な人類への応援コメント

    耳が痛いです(笑)
    でもたしかに、勝手知ったるなんとやら、という言葉は、家事に特化させられた女性陣を表しておりますよね。
    昔は農作業やお葬式など、近所の女性陣が普通に台所を扱っていたことを思い出します。
    この柔軟性と適応能力って、よく考えなくても凄いことだと反省すると共に、何かしなければという焦燥を感じます(笑)

    作者からの返信

     教えられずとも空気を読んで、その場に合わせて行動する、って実はすごい事ですよね。しかも、良く知らないおばさま方のご機嫌を損ねる事無く。

     こう言う能力は、これからは男女共に必要になって来る時代になりそうです。

  • 上等な人類への応援コメント

    知良うららさん

    おぉ!これ素晴らしい👍!もっと早くに気づけば良かった!

    そう!「慣習だからねー」というのは裏に大抵、非合理性や自己中心的視点が底流にごんごんと流れている場合が多い!

    これ読んだら、激しく点頭する女性、列を成すんじゃないですか!?

    鋭い観察眼に裏打ちされた名作をまた書かれましたね!

    作者からの返信

    お褒めにあずかって大変光栄です!
    素敵なコメント付きレビューまでいただけて୧(˃◡˂)୨୧(˃◡˂)୨

    この作品、私のプロフィールの「名刺代わり」の所にも追記しました。多くの女性、いや、男性にも読んでもらいたいです。

  • 上等な人類への応援コメント

    逆に言えば、まだまだ人に価値ありですよね w
    AIが立派にコーヒーを煎れられる時代が来たら、
    誰もかれもが動かない男衆のようになってしまうのだろうか……
    考えさせられる感じが面白かったです。

    作者からの返信

    このAIのコーヒーテストの話を知った時、女衆がその場の空気を読みながら、滞りなく知らない台所で仕事することって、とっても高度な動きなのだなあ、と思ったのがこの話を書くきっかけでした。法事なんかもそうですし、バーベキューもそうですね。

    編集済
  • 上等な人類への応援コメント

    でもさ、その場だけだろ。
    やってるアピール、理解しているアピール。
    あなたの視線は家庭じゃなくて、社会に向いていて、根本は何も変わってないと思ってしまう私は、ひねくれこじらせ昭和女です。

    作者からの返信

     でもってこの後、家に戻って家事を続けさせられるかどうかも、奥様の腕の見せ所……ってねえ。

     仕込むのも面倒くさいですよね。トレーナーではないですからね、妻たちは。おだてながら家事を仕込んでくれる、ロボットAIが必要ですね 笑。

    編集済
  • 上等な人類への応援コメント

    裕司さんが汚れた食器を何枚か手にして顔を出したのは・・お皿を洗う気だったのでしょうか? 裕司さん、家に帰ってもやってね!
    ウォズニアックのコーヒーテストってあるんですね。初めて知りました。
    帰省時の女衆の仕事代替AIが作られそうですね(笑)

    作者からの返信

    >帰省時の女衆の仕事代替AI

    いや~、でも昭和の爺衆は、
    「AIロボットが入れたお茶なんて味気ないねえ~。由香里さん、お願い」って言うでしょうね、きっと。

  • 上等な人類への応援コメント

    コーヒー淹れるだけで満足すんなよ! と思ってしまった昭和の女です。

    作者からの返信

    ははは…。

    ここだけでなく、家に帰っても続けて欲しいものですね 笑。

    編集済
  • 上等な人類への応援コメント

    いい夫ですね。
    ちゃんと自分で考えて判断し、動いていらっしゃる。

    昭和男(女)にならぬよう、私も気を付けたいと思います。

    作者からの返信

    時代や状況に合わせて変わって行ける、それも大事な能力ですね。

  • 上等な人類への応援コメント

    槇原敬之さんの「もう恋なんてしない」の歌詞のようで、誰かに頼りっぱなしの昭和脳の人は多そうですよね。
    でも最近は、AI任せでスマホがないと何もできない現代人も似たようなものなのかな?

    作者からの返信

    ああ、あの歌は、紅茶の在りかが分からないやつでしたね。

    知らない環境でお茶入れるって結構難しいですよね。

  • 上等な人類への応援コメント

     いまだに『男女の役割』がアップデートされていない場面が多いですよね。
     令和になって、変わってきているような気もしますが、独りっ子で過剰に甘やかされた子供は、大人になったら厄介そうです。
     お話のご主人は、実際に出来るかどうかは別として、やる気があるぶん良いですね。

    作者からの返信

    夫の裕司さん、これがずっと続くと良いですね……。

    ほっとくと簡単に、昭和の男衆側に行っちゃいますからね 笑。

    編集済
  • 上等な人類への応援コメント

    ヴォズニアックコーヒーテスト!知りませんでした!

    ユーザーIDを変えたので、よろしかったらフォローお願い致します。

    作者からの返信

    ID変えられたのですね。

    フォローしました!

  • 上等な人類への応援コメント

    コメント失礼します✨
    最後のオチが共感しまくりで、声に出して笑ってしまいました‪🤣‬‪🤣‬‪🤣‬

    作者からの返信

    かわれ、令和の夫たちよ! 

    ……と、思いますね 笑。