2025年10月22日 12:48
『伝染する狂気』への応援コメント
静かな日常が少しずつ壊れていく描写が秀逸で、「音」が恐怖へと変わっていく過程のリアリティが鳥肌もの。声の正体が“自分自身”だと気づく瞬間の衝撃と絶望感が強烈で、ホラーというより心理的崩壊の記録として読後に深い余韻が残る。最後の「隣人の一言」で、恐怖がまだ続いていることを示す締めも完璧で面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます! そんなふうに読んでもらえて、すごく嬉しいです。実はこの話、最初からしっかり構成して書いたわけじゃなくて、プロットの途中でふと浮かんだ描写をそのまま書き進めていたら、なんだか雰囲気が出てきて…それを整えて仕上げた感じなんです。 終わりも決まってないまま、思いつきで書いていた部分が多くて、ある意味“偶然できた物語”だったりします。最後の一言の余韻まで感じ取ってもらえて、書いてよかったなって思いました。 これからも、思いつきと偶然を大事にしながら、いろんなエピソードを書いていこうと思います!また読んで頂けたら嬉しいです^^
2025年10月21日 23:29
拝読しました!(^^)これはゾッとしますねぇ!鏡の中の自分、壁一面の引っかき傷、住民の証言…あえてぼかしてある所が怖さを感じました!ご馳走様でしたー。
読んでくださってありがとうございます!「ごちそうさま」って言ってもらえるの、最高に嬉しいです!
『伝染する狂気』への応援コメント
静かな日常が少しずつ壊れていく描写が秀逸で、
「音」が恐怖へと変わっていく過程のリアリティが鳥肌もの。
声の正体が“自分自身”だと気づく瞬間の衝撃と絶望感が強烈で、
ホラーというより心理的崩壊の記録として読後に深い余韻が残る。
最後の「隣人の一言」で、恐怖がまだ続いていることを示す締めも完璧で面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます! そんなふうに読んでもらえて、すごく嬉しいです。
実はこの話、最初からしっかり構成して書いたわけじゃなくて、プロットの途中でふと浮かんだ描写をそのまま書き進めていたら、なんだか雰囲気が出てきて…それを整えて仕上げた感じなんです。 終わりも決まってないまま、思いつきで書いていた部分が多くて、ある意味“偶然できた物語”だったりします。
最後の一言の余韻まで感じ取ってもらえて、書いてよかったなって思いました。 これからも、思いつきと偶然を大事にしながら、いろんなエピソードを書いていこうと思います!また読んで頂けたら嬉しいです^^