愛のカタチへの応援コメント
小学生の時に幼馴染(男)の家に遊びに行くと幼馴染が泣いていて、家の可愛いがっていた小型犬が下腹部を大きな犬に噛まれて出血してると
それで幼馴染のお母さんに、あんなとこを出血するほど噛まれるなんてと同情したら、そのお母さんが何故か顔を真っ赤にしていたので、何で? と不思議に思いました。
今は子犬も産まれたし理由がわかるのですが、息子に必死に誤魔化したんだろうなと
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
そんなことが、平 一悟の過去にあったのですね。
幼馴染の家を訪問した時に、小型犬の下腹部が出血していた……。
それで、幼馴染のお母さまに何気ない質問をしたら、そのお母さまが恥ずかしそうな素振りをしていた、と。
きっと、幼馴染のお母さまはとてもお優しい方だったのでしょうね。
小学生の平 一悟さまのことを気遣って、できるだけ自分が思ったことを悟られまい、と務めたのでしょう。
貴重な過去の経験談を打ち明けてくださり、ありがとうございました。
愛のカタチへの応援コメント
ほのぼのと情景が浮かび上がりました。ありがとう。
作者からの返信
ubusuさま、コメントありがとうございます。
そう言っていただけたこと、書き手として嬉しく思います。
こちらこそ、応援コメント、ありがとうございました。
愛のカタチへの応援コメント
かわす会話を交わすことで、のほほんという結末が味わえた。
くすっともし、ほのぼのもする素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
西之園上実さま、コメントありがとうございます。
素敵なお話、と言っていただけて嬉しいです!
愛のカタチへの応援コメント
拝読いたしました。
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
心が温かくなりました。
ご参加ありがとうございます。
作者からの返信
漆黒のいっぴきおおかみさま、ありがとうございます。
心が温かくなっていただけたのならば、私としても幸いです。
わざわざ拙作に足を運んでくださったこと、お礼申し上げます。
愛のカタチへの応援コメント
確かに説明が難しいですね。
ぎゅーっとしてるは、良き答えです。
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
確かに、幼いお子さんに作中でトンボさんがしていることを説明するのって、かなり難しいですよね。私も書いてて悩みました。
その結果が、三歳の幼児にも分かりやすいであろう「ぎゅーってしてる」になりました。というか、なってました。
正直、こんな表現でいいのかな?と思っていたのですが、七月七日さまに褒めていただけたのなら、これで良かったのだと思います。
お読みくださり、本当にありがとうございました。
愛のカタチへの応援コメント
平和でほっこりですなぁ~(しみじみ)。
良いお話でした~。
作者からの返信
Ashさま、コメントありがとうございます。
ほっこりしていただけたならば、私も嬉しいです!
そして、良い話お話と評価していただけたことに、私の顔もニッコリです😊
お読みくださり、本当にありがとうございました。
愛のカタチへの応援コメント
私の汚れた心が洗われました^ ^;
ありがとうございます!
作者からの返信
英 悠樹さま、コメントありがとうございます。
汚れた心だなんて……。そんなことないですよ、英 悠樹さまの心は一点の曇りもない清らかなものですよ!
むしろ、この作品を書いている最中の私の心のほうがずっときたな(以下自主規制)。
と、ともかくお読みくださり嬉しいです。
ありがとうございました!!
愛のカタチへの応援コメント
交尾の話はまだ早過ぎるので、その表現で答えたと。父母の苦悩が偲ばれます。いつも想定外のことを聞かれて、その度に考えているんだろうなぁと思うと小さな子って面白いですね。
作者からの返信
さば漢さま、コメントありがとうございます。
まあ、さすがに交尾の話を幼い娘に聞かれて、ストレートに答えたら色々とマズいでしょうからね。
でもそこは娘のお父さまが知恵を働かせて、無難な例えで、かつ娘にも分かるような表現で教えてあげたようでした。
小さな子というものは、さば漢さまがおっしゃるように面白いと思いますよ。
大人にとってはなんでもないことが、分からない。
しかし分からないままにはせずに、周囲の大人に尋ねてくる。
大人たちが答えにくい質問でも遠慮なく、でも悪気もなく。
それで結局、大人たちを困らせるわけです。
だって上手く言わなければ、幼いお子さんは理解できないですから。
でも、可愛いからそれも全部許せちゃうんですけどね(笑)。
当作品をお読みくださり、本当にありがとうございました。