第7話 大きな夢への応援コメント
人の心なんて、わかった気になっても、結局はわからないものですね。
だから、考えても無駄なんですけど、どうしても考えてしまうし、一挙手一投足でヤキモキしてしまう。
でも、漫画家を目指すようになった橋本さんのおかげか、主人公も結局はわからないということに向き合えるようになった。その成長が微笑ましいです。
作者からの返信
ニャルさま さん
いつも応援コメントありがとうございます。そして星までありがとうございます。
ニャルさま さんのいう通り自分はあの人はああ思っているんじゃないか。こう思っているんじゃないかっていろいろと考えてしまう時期もありましたが今は人の心は分からないって思うようになって気が楽になりました。
自分の心でも分からない時もあります。人間なので時々人の目を気にしてしまうときが多々ありますが。
これからも人格的にもそして小説やイラストでも成長していきたいと思っていますのでなにとぞよろしくお願いいたします。
第7話 大きな夢への応援コメント
私の知人で夢を全て叶えてしまったから夢が無いと仰る人がいるのですが、まだ叶えられていない夢に向かって努力する人の方がよっぽど好感持てるし、応援もしたくなります。
そして応援だけでなく、自分も頑張りたいと思います。
私もこれからも小説を書き続けたいと思うことができました。ありがとうございました。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。星までありがとうございます。
そうですね。夢を追っているときは苦しいですが楽しいですよね。
お互いに創作活動楽しく頑張りましょうね。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。
こちらこそ最後までお読みいただきさらに熱いメッセージまでありがとうございます。心より感謝申し上げます。
第7話 大きな夢への応援コメント
蒼さんは今でも十分夢を追えることの証明をしているのではないか、と感じます。
そして橋本さんも。
しっかり自分がやりたいことを追いかけているのですから。
誰かに面と向かって作ったものを見て下さい、と言えるだけでも私は凄いと思います。
何と言っても、蒼さんの必死さは橋本さんにちゃんと届いていたのだから、それも凄いことだと私は思います。
これからも、蒼さんにも橋本さんにも楽しんで創作活動に取り組んで欲しいな、とそう思います。
あと、課長は良い方なんですね(笑)。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。星までありがとうございます。
>蒼さんは今でも十分夢を追えることの証明をしているのではないか、と感じます。そして橋本さんも。しっかりと自分がやりたいことを追いかけているのですから。
おほめに預かり恐縮してしまいますがうれしいです。ありがとうございます、
これからも創作楽しんで頑張りたいと思います。
応援ありがとうございます。
実は課長と橋本さんは今までいろいろと出会ってきた方々の混ぜ合わせで創作しました。
前回のお話にもあったように自身が障がい者であっても理解を示してくださる方々にもたくさん出会えて自分はありがたく思います。
今後もっと人格的にも創作の技術面でも成長できるように頑張りたいと思います。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。
お互いに創作活動頑張りましょうね(笑)。
最後に最終回までお読みいただきさらに熱いメッセージまでありがとうございます。心より感謝申し上げます。
第6話 障がい者の差別と開拓への応援コメント
人間とは私自信も含めて本当に困ったものだと思いますが、一方で受け入れてくれる人や、少しずつでも歩み寄ってくれようとする人も案外いるものだとも思います。
上司の方の場合、今の彼の精一杯の応援なんだろうな、とそう思います。
でもこうやって会話をしたことで、見守ってくれるのではないかな、とそう思えました。
ラブライブ、でしたっけ💦すみません私は詳しくはないのですが、ざっと情報を拾ってみましたけれど、彼女達のように一人でも見守ってくれる人がいるのなら、頑張ろうって思えますよね。
是非蒼さんには上司の方が仰ったように良い前例になって欲しいな、と思います。
作者からの返信
空山迪明 さん
そうですね。意外といっちゃあ悪いですけど理解してくれる人や歩み寄ってくれようとする人も案外いるなあと最近私も思います。最初のころは自分は野良猫みたいな感じになっていて近づいてくる人がいたら何か思惑があるんじゃないかとかいろいろと考えてしまってパニックになったり威嚇したりしてしまったりしまいましたけれど。懐の大きい方も中にはいるなあと思いました。そして自分の懐の小ささを知ってしまったり。
ラブライブ、情報拾ってくださったんですか。ありがとうございます。自分もラブライブの主人公たちみたいに人格的に技術面でも成長したいです。ラブライブは自分にとって人生の教科書の一つです。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
第6話 障がい者の差別と開拓への応援コメント
社会的な動きとしては多様性を重んじて障碍者雇用が進んでいる訳ですが、個人的な感情としてはまだまだ埋めがたい壁があるのだと思います。このように上司との一対一での会話の中で壁が少しずつ取り払われていくと良いなと思います。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。そして障がい者の表記に気づかせてくださってありがとうございます。
健常者の友達とかに聞いてみると障がいについてよく分からないという意見も聞くことができたりもしました。自分が思うのは、障がいも含めて多様性という言葉も独り歩きして多様性とは何かとか具体的な議論がテレビとかで行っていない気がします。テレビとかでもっと議論してくれればテレビもまた見たいなあと思うのですが……。
障がい者だからと言って腫物扱い? するのではなく障がい者も健常者もお互いに話し合い議論して歩み寄れればと自分は思います。このテーマはなんか難しいですね。自分の小説が障がいを抱えている人がこんなことを考えているんだなとか思ってくれたらうれしいと思います。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
第5話 自作の小説をへの応援コメント
暇! こんなに素晴らしく、でも享受しているとその良さを理解できないものもないですね。暇という拷問が芸術を生んだわけですね。
せめて、家に帰ってから捨てんかい、と思ってしまいますが、この危機を主人公がどう乗り越えるのか気になります。
作者からの返信
ニャルさま さん
いつも応援コメントありがとうございます。励みになります。あと星ありがとうございます。
そりゃ仕事は暇なほうがいいですが、何もすることが無い日が1か月も2か月も続くとだんだん嫌になってくると思います。自分だけかもしれませんが。
仕事がありすぎてパニックになったりとか何時間も残業とかするのも嫌ですが。
定時で帰れるのと期待されていなかったから自由に動けるというのはよかったと今にして思います。
そうですね。せめて家に帰って捨ててほしかったですね。多分家に持って帰るのも嫌だったのかもしれません。
あと2話、最後までなにとぞよろしくお願いいたします。
第5話 自作の小説をへの応援コメント
何事も経験。
良いとも悪いとも仰らなかった主治医の先生は、何を思われていたのでしょうね。
でも会社のゴミ箱に入っていたなんて辛いです。
読んでくれることを本気にして良いですか、と念を押しているのに。
読む気がないのなら、せめてそこでごめんなさいと言ってくれた方が良いのにな、と思わずにはいられないですね。
作者からの返信
空山迪明 さん
いつも応援コメントありがとうございます。励みになります。
主治医の先生は多分こうなるだろうなってことを薄々感づいていたのかもしれません。
確かにそうですね。読む気がないならそこで「ごめんなさい」って言ってほしかったです。
後付けになりますが、蒼はラブライブのミューズ編の1期の3話を見て改めて頑張ろうって思ったそうです。
第5話 自作の小説をへの応援コメント
小説を読むことを快諾してくれたはずなのにこれはショックですね。
まだ以前読んだ上で酷評してくれた女性の方が誠実だと思いました。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
まあ仕事場は遊び場ではないのでプライベートを持ち込んだ蒼も悪いとは思います。
蒼の気持ちも分からなくはないですが。仕事も何も与えられずチャンスすら与えられずただ見下げられる。それは心が悲鳴を上げていたんだろうなと思います。
そうですね。読んだくれた上で酷評してくれた女性のほうが誠実だと僕も思います。
あと2話です。最後まで駆け抜けますのでなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。
第4話 過去編 夢を追うへの応援コメント
こういう先生に出会えたのは幸運でしたね。
社会生活の中でもこういう方と出会えると良いだろうなと。
ハゲを気にしないことも幻聴を気にしないことも通ずるものがあるかもしれませんね。
自分が思っているほど他者は気にしていないのかも。そう思えば楽かな。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。自分も自分が思っているほど他者は気にしていないのかもと頭では分かっているのですが心のほうがなかなか。
それでも少しずつ良くはなってきてはいます。失敗して落ち込んだりしても回復するスピードが早くなってきています。
これからもなにとぞよろしくお願いしますm(__)m
第4話 過去編 夢を追うへの応援コメント
E先生、すごく良い先生ですね。
これだけ親身に寄り添ってくれたら、患者側でも頑張ろうと思わずにはいられないですよね。
E先生の仰る新しい課題。
それから岡本太郎の言葉。
社会に出ると思いもしない、驚くような出来事にも出くわしますが、よく言われる『ピンチはチャンス』それもあながち嘘ではないと思ったりもします。
何度もやってくるピンチに時々、試されているような気になることもあります。
物語の中の蒼さんにもこの先にやってくる、いろんなチャンスを掴んで欲しいですね。
作者からの返信
空山迪明 さん
いつも応援コメントありがとうございます。
自分もそう思います。何度もやってくるピンチにあなたならどう動くと試されている感じがします。
そうですね。物語の蒼が精神病になったからこそ見える世界もあるのかなとも思いますし。精神病になったからこそ人生について考えることにもなったり小説を書くきっかけになったりとかよかったと書いたら変ですが、正直今も苦しい時もありますが、それも含めてピンチはチャンスだと思いました。
精神科の先生にもいろんな先生がいるとE先生が言っていましたが自分は今まであった主治医の先生方全員、志の高い方で自分自身も治ろうと勇気をもらえました。ちなみに今はE先生はご退職されて蒼は違う精神科に行っています。
今糖尿病にもなっているのですが、内科の先生も一生懸命治療してくださっているので自分も頑張ろうと思うのですがこれはなかなかうまくいかないです。
それも含めて自分は運がいいと改めて思います。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
第3話 過去編 精神病発病への応援コメント
余生だなんて、17才の少年にはさすがに早すぎますよね。
それでも前向きになって学校に行く姿は、私も頑張らないとなという気にさせられます。
でももらったその日に国語の教科書読破って凄いですね。
作者からの返信
空山迪明 さん
いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
主人公の蒼は本当に運がよかったのだと思います。
いい主治医の先生や同じく病気になっても前を向き続ける仲間たちに出会えたこと
あとはここに書いていませんが、漫画とか小説とかにほかの創作物にも勇気をもらえたのかなとも思います。
蒼は国語しか興味がなく国語の教科書はわくわくして読んでいたと思います。
最近の国語の教科書はもう分からないですが、『もちもちの木』とか『ごんぎつね』とか今でも教科書に載っているのかなって興味があります。
これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
第3話 過去編 精神病発病への応援コメント
統合失調症はうまく付き合っていくべき病だと聞きますね。
病棟の人達が絵を描いたり音楽を聴いたり、自分の見えている世界を形にすることで、病気に向き合いやすくなるのかなと思いました。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
私は医療者じゃないので詳しいことはわかりませんが、芸術療法みたいなものもあるみたいです。
精神疾患とかを患っている方々のアートをエイブルアートというみたいですし。
もしかしたら主人公の蒼も最初は芸術療法の一環とか感情の整理とかで小説を書き始めたのかなと思います。
これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
第2話 あなたと僕たちとはへの応援コメント
多様性の時代とは言え、まだまだ個人的な感情においては人に対する偏見意識は拭いきれないのでしょうね。
私の職場にも障碍者雇用で掃除に来て下さる方がいます。職場がその方々のおかげで綺麗になっていると思うと、感謝しかないというのが普通の感情だと思うんですけどね。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。僕も偏見意識についてはその通りだと思います。悲しいことですけど。
でも社会のレールから外れて外から社会を見て、健常者の人たちは、出世競争大変そうだなって最近は思います。自分だったらすぐにまた病んでしまうと思います。
それだったら自分は今のまま低賃金でいいなって思います。余暇活動でライフワークである芸術を作れますし。
うまく書けなくて申し訳ありません。
なにとぞ拙作を最後までよろしくお願いいたしますm(__)m
第2話 あなたと僕たちとはへの応援コメント
一緒にされなくて良かったのでは、ないでしょうか。
他の誰かを傷つける言葉を簡単に放ってしまえる人とは、違っても良いんじゃないかなと思います。
蒼さんは他の方のことを思って耐えられたのですから、他の誰かのことを思いやれないその人とは違うのではないでしょうか。
そのひどい言葉を放ってしまった人は、心の中に余裕がないのかも知れませんね。
人のふり見て我がふり直せ。
私も自分の言動を省みないといけないなと考えさせられます。
作者からの返信
空山 迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。実は自分も結構言動で失敗していることが多々ありまして人のことはあまり非難できません。
今でもいろいろと失敗しています。ただ以前いた会社(何社か経験しています)では悪口と陰口をいうことが一番の失言じゃないって言われてから悪口とか陰口を意識的に言わないようにしています。それでも時々人を傷つける言葉とか意図しなくて出ちゃうときもあります。
それで帰ってから後悔してぐちぐちと悩んだり。生きるのって大変ですね。この小説はあくまでも物語として読んでいただければありがたく思います。
これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
第1話 出来損ないでもへの応援コメント
それがどんな感情にしろ、泣くほどの作品を作れるって時点で凄いことですよね。主人公がこれからどんな作品を作り、どう芸術に向き合っていくか楽しみです。
作者からの返信
ニャルさま さん
いつも応援コメントありがとうございます。主人公はへっぽこですが頑張って作品を作り続け、芸術とどう向き合っていくかをこれからいろんな体験を通じて考えていきます。
ほめていただいて恐縮ですがありがとうございます。
これからこの拙作は3週間ほど続きますがなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m。
第1話 出来損ないでもへの応援コメント
岡本太郎もあそこまでの変人でなければ太陽の塔を作れなかったでしょう。
しかし同じ芸術でも美術と文芸だと大きく異なりますからね。文章の場合は好き勝手書いたらそもそも内容が伝わらないというのが厄介なところだと思います。基礎さえ出来れば、岡本太郎の頭の中のような世界だって文章におこせるはず。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。
確かに美術と文芸の技法などは大きく違うと思います。
が、岡本太郎の思想の根底にある人間とは何かとか自分との対峙とか本を読んで学ばされることが多いです。
それになにより勇気をもらえます。学校でいじめられていたとしても感動を覚えさせるような芸術作品を作れるんだと。
いろいろと書きましたが、ぶっちゃけるとただ自分は岡本太郎が大好きで尊敬しています。
これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
第1話 出来損ないでもへの応援コメント
無知で結構。
私もものすごく無知です(笑)。
ある程度勉強は必要だとは思いますが…。
怒られるかもしれませんが、案外勉強しなくても書いていくうちに自然に身に付くものもある気はします(笑)。
窮屈になるほど勉強しても、楽しくないから。これは私の言い訳です(笑)。
でもいつも澄ノ字さんは凄いなと思います。
人に言われたことをちゃんと受け止めて反省して、次に繋げていらっしゃるので。
物語、ゆっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
空山迪明 さん
いつも応援コメントありがとうございます。
いろいろと最近自分は無知だなあって思うことが多いです。
ディスコードとかXとか自分のキャパ超えているので手を出さないです。
コミュニケーションを取るのとかでも3分話すと疲れ切りますし。
特に空気を読むというのは本当に苦手です。
人に言われて初めて気づくことが多いです。
いろいろとありますが唯一残ったのが小説とイラストでした。
これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします<(_ _)>
第7話 大きな夢への応援コメント
完結お疲れ様です。
毎回、胸が痛くなるようなお話でしたが、最後に希望を見つけられて良かったと思います。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐる さん
いつも応援コメントありがとうございます。星までありがとうございます。
実は苦しい思いとかもたくさんしていますけれどもそれと同じくらい生きているって素晴らしいなあと思うことも多々あります。
自分の人生は障がいにかかってしまったのも含めてそれもよかったのだと思うようになりました。障がい者芸術を作ることが出来るので。
何かのアニメで「呪いと祝福は裏表」とかあるキャラクターが言っていたのですがその通りだと思います。
多分戦姫絶唱シンフォギアだと思います。
こちらこそ最後までお読みいただきさらに熱いメッセージまでありがとうございます。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。