第7話 隣の少女への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読んだ印象として、この手のジャンルの定番をストレートに踏襲した作品という印象を受けます。
今の所は導入を分かりやすくする意図か、「こうなるだろう」と予想しやすい展開を分かりやすい表現で畳み掛けてくる印象がありつつ、7話までで一区切り付いた印象があり、ここから何かの形で他作品との違いが出る段階だと思うので頑張ってください!
作者様の「こういう物が好き」をきちんと反映させた作品だと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでくださって本当にありがとうございます
ご指摘の通り、ここから少しずつ自分らしさを出していけるよう頑張ります
第8話 最初の試験への応援コメント
なるほど、素晴らしい選別方法ですね!
黒物病の免疫があるのかどうか1発で分かるし、免疫を持たないいつ化け物になるか分からない感染者も一気に射殺できる。
まさに、一石二鳥です。
もし自分が黒物病に感染したと気付いた時、私は自分の頭を迷わず弾丸で撃ち抜こうと思います。
作者からの返信
こちらこそ、作品にご参加いただきありがとうございます。
心より嬉しく思います。
どうぞ次の章もお楽しみくださいませ。