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  • 第21話への応援コメント

     まさか習得してない魔法どころか未実装の魔法まで出てしまうとはな、ゲームとしては完全に想定外の動作だけど、本物のマモノハンターがやったら発動してしまったあたりよくできたゲームではあるんだろうな。
     本物と同じ動きをすれば発動してしまうことがわかったけど、ゲーム内に広まっていくんだろうか。アシストを切らないと使えないとかだったらそうでもないのかな。

    作者からの返信

    アシストなしで魔法を使うには、本物の魔動兵器を使って魔法を使う訓練をしてないと無理ですね。地球でそんなことが出来るのは、軍や警察の対マモノ部隊の隊員だけだと思うけどゲームはしないでしょうね。

  • 第20話への応援コメント

    やっぱり達人にアシストは邪魔だったか。ここからが本番なんだろうけど、アシストありと比べて極端な差がつくほど強くなるんだろうか。
    だとしても使いこなせるのは一部の変態だけだから全体のバランスには影響はないか。

  • 第19話への応援コメント

    桜歌って子モテるだろうな、と慧人が羨ましいの気持ちで読んでいました。慧人のお父さんの最期の言葉は泣けますよね。
    戦闘描写が凝っていて面白かったです。


  • 編集済

    第19話への応援コメント

     やっぱりシステムに引っ張られたか。ゲームだし達人には不要なんだろうけど、ある程度の動作アシストがないと一般人お断りになってゲームが売れないからね。動作アシストを完全にオフにできたら違ってくるかな。
     慧人もゲームであるってことを理解しないと、いろいろと無駄な動きが多そうだ。実戦では有効でもゲームだとそもそも実装されてないとかありそうだし。

  • 第18話への応援コメント

    VRゲームに本職が参戦する。それ自体はたまにある話だけど、この本職はまずいない職業だというのが問題だな。さてこのゲームは本職の動きをそこまで受け止められるだろうか。

  • 第17話への応援コメント

    だいぶ一般から離れたルーティンに落ち着いたようだな。トレイルランからの剣術の掛かり稽古は体力がおかしい人しかできないし、やろうとも思わないよな。もはや剣道ではないが剣道部になったから道場使い放題。そのうち試合に駆り出されて一波乱起こしそう。
    本来バイトすら制限があってほぼできない中学生にとっては自力で稼いだ金があるってのはなかなか珍しいな。中学生のマモノハンターと動画配信者ってどちらが多いんだろうな。

  • 第16話への応援コメント

    トレイルランの後ですぐ稽古とか、やっぱり体力がおかしいな、2人とも。
    1対1の立ち合いだと崩すのが難しそうだな。反応速度を上回るくらいしか手がなさそうだし、今すぐにできる方法でもないしな。不意をつくにも小細工でどうにかなるとも思えない。
    しばらくの間慧人には勝ち目がなさそうだ。

  • 第15話への応援コメント

    きいの身体能力の理由の一部がわかったわけだが、いかれたトレーニングしてたんだな。膝などへの負荷のかけ過ぎに気をつければいいトレーニングなんだろうな。
    足腰とスタミナは鍛えらるけど、それが強さの全てではないんだよな。他にもこれに匹敵する何かやってるんだろうとは思うけど、何にせよまともな中学生のやることじゃないよな。

  • 第2話への応援コメント

    異世界から現代に、SFでは無く発想の転換での現実ファンタジー。
    今後の参考にさせて頂きます。

  • 第14話への応援コメント

    きいとの和解が成立し、これで乱闘の後始末は本当に完了かな。この二人が意気投合したら、もはやきいにまともな常識があることを願うしかないな。
    慧人にも常識が身につくようにとの家庭科部なのだろうけど、そううまくはいかないんだろうな。裁縫と料理の訓練と捉えてそうだ。

  • 第13話への応援コメント

    なんかものすごくほのぼのしてると思ったら慧人が一切出てきてないからなんだな。存在するだけで騒動になる慧人の影響力ってある意味すごいんだな。
    亜沙美は問題ないように見えるけど、どうなんだろう。ひとまずは忘れていいのかな。

  • 第12話への応援コメント

    そういえばケンカの結果なんで慧人が倒れていたかについて一切追及されてなかったんだな。5対1で圧勝したという状況の派手さに注目が行って見落とされてたのかな。何にせよ結果としてきいが助かっていたわけだ。
    亜沙美もだいぶ面倒くさい状況になってるな。自分の実力を信じられず相手に問題が起きていなければ勝てるわけがないと思い込んでる。子供ゆえの未熟さで済めばいいけど、なんか不穏な感じなんだよなぁ。

  • 第11話への応援コメント

    桜歌のヤバさが加速してきたな。瞬間記憶能力持ちを欺くための偽装工作とか普通の家庭では起こらないことが起きているな。外見の偽装は完璧だけど、ブレーカー落とした影響は大丈夫だろうか。
    おそらく桜歌はわかってやってるとは思うが、コンセント増設は電気工事士の資格が必須だ。本当今さらだけどな。

  • 第10話への応援コメント

    冒頭の過剰防衛のあたりから「バレなければ犯罪じゃないんですよ』に行くかと思ったら、別の経路から同じ結論にたどり着いたな。未成年飲酒禁止は法律変えてまで飲めるようにする理由がないからなあ。未成年に酒を売りたいからとか言い出したら別方面から非難が出そうだしな。
    アルコール1%未満なら問題ないからそれ以上発酵を進めず飲んでしまうのが合法的な消費方法ではあるんだけどな。

  • 第9話への応援コメント

    某戦争ボケを彷彿とさせる感じだな。やっぱり鍛え方が違う。ファッションヤンキーにゴリラをぶつけちゃ駄目だったんだな。達人に殴られて脳震盪だけってのは実に頑丈だ。
    地力の差があり過ぎるとはいえ凶器所持の3人相手に素手の喧嘩で停学10日は結構重いな。結果はどうあれ形式的には充分に正当防衛だと思うんだけどな。

  • 第8話への応援コメント

    やっぱりマモノは常識で測れないんだな。生首が最後のあがきで致命傷負わせてくるとは思わないよな。血を触媒にして範囲攻撃やったり本当にいろいろやってくるな。
    この結果は最初から予見されてたことではあるけど、これなら仕方ないかと思うな。油断があったという感じはないし反応できたのは庇った本人だけだからな。

  • 第7話への応援コメント

    電気をここまで理解して襲ってくる獣は恐ろしすぎるな。小技から絡め手まで使ってくるとは、どこかで特殊な訓練を受けてきたと言われても納得の戦い方だ。切らなければ倒せないが、迂闊なことをすると電磁バリアでも張ってカウンター取ってきそうですらあるんだよな。
    さてどうしたもんか。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    状況が状況だけに前作っぽい雰囲気になったな。この先に何が起きるかはある程度明かされているわけだけど、さてその詳細はってところだな。
    PHCアマハラも大きくなったな。先行者利得もあったろうけど、それでも順調に拡大していったんだな。どこかで存在してるかなくらいに思っていたら、慧人とは割と近い関係だったな。

  • 第5話への応援コメント

     袖釣込腰(巻き込み)からの関節か。受け身でダメージコントロールの発想がないと呼吸困難からの混乱でなにもできないよな。
     竹刀相手に素手では流石に分が悪かったな。それでも勝ち筋を読んで対策を準備して、実行できているのはやはり只者じゃないよな。バイトでマモノハンターやってもよさそうだ。

  • 第4話への応援コメント

    鉄菱とは懐かしいな。よほど特化して鍛えないと指がいかれるものだけど、まあその心配は無さそうだ。それにしてもファッションヤンキーで別段強くもないとはな。数を頼めば勝てると思ったか、今まであったことがない強さだったか。命があってよかったのは間違いないんだろうな。

  • 第3話への応援コメント

    まだまだ序盤って感じだな。それでも慧人の常識のズレの片鱗がみえるな。今はまだ発言が何となく不穏程度だけど、さてどうなっていくかな。
    マモノハンターの養成課程はそんなに変わってない感じがするな。少しは技術革新があったかもしれないけど、基本的なところは変わらないんだろうか。

  • 第2話への応援コメント

    うん、充分にいかれた天才だな。よほど学力の偏った地域でもない限り1位は難しいからな。
    まだ慧人がどこから来たかを明かしていないけど、非常識と非常識の激闘になりそうな予感。

  • 第1話への応援コメント

    叔父さんが1話で亡くなったという事はこの子供が弟君になるんでしょうか。企画参加ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    今作は前作から少し時間が経った世界の話なんだな。マモノはそれなりにいるけれど生活圏では見かけないものとして認知されてるようだな。そんなちょっとだけバックグラウンドが現代とは違うけれどほぼ一緒な世界でどんな話になっていくんだろうな。