2025年12月3日 07:40
side月への応援コメント
今回は中秋の名月イベントに参加ありがとうございました。そして、拝見するのが遅れてしまいすみませんでした。地球Sideでは、月食を見る人間の親子。月Sideでは地球から昇る太陽を見るうさぎの親子と月の住人達。それぞれのSideだけでは知り得ない世界がありました。地球と月同じ空間に存在こそしても、同じものとは限らない。想像力が掻き立てられる作品で、とても面白かったです。改めて、今回はイベントへの参加ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんわ ★ありがとうございました。 先人は月から様々なインスピレーションを受けてきました。“月が綺麗ですね”“月に代わってお仕置きよ”“月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月”etc ちょっと、負けてられないな~と思い、月は常に同じ面を地球に向けているというところからインスピレーションを受けてつくりました。
2025年11月7日 00:25
色々と勉強になって面白かったです。(*'▽')
こんばんわ ★ありがとうございます。 月は人間にとって最も身近な天体です。 だからなのか、人間は月をモチーフとした多くのものを創りだしてきました。 「月々に 月見る月は 多けれど 月見る月は この月の月」(作者不詳)、「竹取物語」(作者不詳)、「月の光」(ドビュッシー)、「月光ソナタ」(ベートーベン)、「月が綺麗ですね」(ニセ夏目漱石)…… 一説によると、地球の自転軸が安定しているのは月のお陰だそうです。
2025年10月11日 04:05
コメント失礼します。地球と月、それぞれの風景がとてもほっこりしました。それにしても、月はいろんな動物に例えられているのですね、興味深いです。ありがとうございました!
応援コメント、★ありがとうございます。 餅つきウサギ、カニ、横向きの女性は小学生のときから知っていましたが、この物語を書くときあれこれ調べていたら、本当にいろいろなものが出てきました。 ヒキガエル、バケツを運ぶ少女、ロバ、ワニ…… 人間の想像力は無限ですね。 読んでいただきありがとうございました。
2025年10月4日 23:23
完結おめでとうございます。第1話がside地球だったので、第2話がどうなるんだろうと思ったら、やっぱり素敵なお話でした。面白かったです( ;∀;)
おはようございます。 地球からと月からとの対称にしたかったんです。 月の存在が地球の自転軸の安定に寄与しているという説があり、また、月は常に同じ面を地球に向けています。 まあ、そういう下地を“良き隣人”という表現にしてみました。 呼んでいただきありがとうございました。
2025年10月4日 00:09
side地球への応援コメント
月の表面の例えがすごく多くてびっくり。私は昔からどうしてもうさぎに見えなくて、ちょっとさびいしいなって思っていましたが、なんだかほっとしました( ;∀;)
おはようございます。 文字情報と違って100人中100人が同じ解釈をするというものでもないですから、いろんなたとえがあるんでしょうね。 明日が2話目、ぐっと趣が変わります。
side月への応援コメント
今回は中秋の名月イベントに参加ありがとうございました。そして、拝見するのが遅れてしまいすみませんでした。
地球Sideでは、月食を見る人間の親子。月Sideでは地球から昇る太陽を見るうさぎの親子と月の住人達。
それぞれのSideだけでは知り得ない世界がありました。地球と月同じ空間に存在こそしても、同じものとは限らない。
想像力が掻き立てられる作品で、とても面白かったです。
改めて、今回はイベントへの参加ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんわ
★ありがとうございました。
先人は月から様々なインスピレーションを受けてきました。
“月が綺麗ですね”
“月に代わってお仕置きよ”
“月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月”
etc
ちょっと、負けてられないな~と思い、月は常に同じ面を地球に向けているというところからインスピレーションを受けてつくりました。