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  • 第4話への応援コメント

    今回は企画に参加していただきありがとうございます!!

     会話主体の短編でしょうか。黒崎くんが突然真実を話し始める所や、最後の最後で急に眠らされる所等謎めいた描写が多くありましたね。
     それでも真実を語る所なく終わった所に作者のセンスを感じました。
     あとはセリフと地の文の間を空ける等すれば、もっと良い作品になれるかもしれません。
     良い作品でした!!

    作者からの返信

    失礼します。こちらこそ企画立ち上げありがとうございました!

    コメントありがとうございます。台詞と地の文の間ですね、確かに詰め詰めになっちゃってますね。
    先生のおっしゃっているところはごもっともなのですが、すみませんがこのままにさせていただきます(あとで見返した時に、こんなに下手だったんだなぁと実感できる材料にしたいので)笑

  • 第4話への応援コメント

    ブラックなギャグかと思っていたら、空気が変わってきましたね。主人公くん、これからどうなるのでしょう

    作者からの返信

    失礼します。コメントいただきありがとうございます!  

    主人公の行く末は黒川君のみが知るって感じですね。ご想像におまかせします。人間観察ができるということは、少なくとも生きてはいるはずなのでご安心ください。

  • 第2話への応援コメント

    これ、すげー内容の笑説だなぁ。まさか、オレの上を行く小説があるとは思わなんだ。しかも、同じ将棋小説をルーツに持つ方から、このような物語が紡ぎ出されるとは!😅😊😉

    この「封じ手」予想は当たらないですわ(笑)😆

    作者からの返信

    いつもご覧になっていただきありがとうございます!

    本当は将棋ネタを書きたいのですが、枯渇していて何もでてきませんね苦笑 先ほども王座戦の棋譜をぼんやり眺めていたのですが……思いつきません! というわけで、しばらくはふざけた物語をいくつか書かせていただきたいと思います。

    ちょうど今、『量子と精神』を読ませていただいてました。感想書かせていただきます!