2026年4月1日 23:48
第3話への応援コメント
>「……大和が隣にいないと、私は幸せじゃないから」この一文の破壊力、本当に凄まじいですね。これまでの積み重ねがあるからこそ、ただの甘い台詞では終わっていないところが素晴らしいです!
2026年4月1日 22:21 編集済
なるほど!そういうことだったんですね。主人公の記憶喪失をいいことに謎のたくらみを持って近づいてきたのかと身構えてしまいました。恋人同士なのにそのことを隠しておくというのは、ちょっと切ない距離の置き方です。記憶を失ったら関係性も過去のものであって押し付けなくないという気持ちだったのか、彼が思い出すまで寄り添ってあげたかったのか。恋人じゃないのに洗脳しようとしているのかも!?などと考える私は汚れた大人でした……。最後に思い出せてよかったです。面白かったです!
2026年4月1日 22:09
第2話への応援コメント
死後の世界なのかな?もしくは寝たきりで夢の中なのかな?やっぱりなんか怖いです
2026年4月1日 22:06
第1話への応援コメント
未幸ちゃん、なんか怖いです。気のせいかな?
2025年12月14日 19:47
名前のからくり、と言うか、伏線が綺麗でしたー。やっぱり2人は恋人だったわけですね、ハッピーエンドにほっとしました…
2025年12月14日 17:51
気になる展開です!
2025年12月14日 17:38
うわぁ🥹ちょっと涙出そうです。思い出し方も素敵だし、みゆきっていう名前も幸せを探しにいくのと関係あるかな? と思ってたらそういうことでしたか。素敵な作品をありがとうございます。
2025年12月14日 17:34
未幸が時々切なそうに見えて、大和のことを想ってるのかなと思いました。デートの様子がときめきますね。仲良さそうなふたり、幸せになってほしいです。
2025年12月14日 17:23
コメント失礼します。起きたら2年前。これは驚きですね。未幸と大和ってどういう関係だったのかな。幸せを探しにいこう、というのが深くてどんなことをするのかも気になります♪
2025年12月14日 11:47
記憶が無事に戻って良かったですね!未幸から美幸へ!素敵です!
2025年12月1日 20:27
最後の一文の美しさが素晴らしいです……!
作者からの返信
ありがとうございます!最後の一文はよく考えたので嬉しいです!
第3話への応援コメント
>「……大和が隣にいないと、私は幸せじゃないから」
この一文の破壊力、本当に凄まじいですね。
これまでの積み重ねがあるからこそ、ただの甘い台詞では終わっていないところが素晴らしいです!