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  • 潮目への応援コメント

     フィッシュを取れば、稀代の英雄!

     つまり、きちんと|煮干し《さかな》を掬い取っていれば、素敵な王子様のままでいられた彼……残念、ナポレオンフィッシュはナポレオンフィッシュでした。
     標準和名はメガネノモチウオ。南の海だと、割と普通に釣れるので侮れません!

     楽しく読ませていただきましたー


  • 編集済

    潮目への応援コメント

    小向アキ 様

    タイトルの「潮目」の意味が最後まで読んでわかりました。
    思春期において、初恋の相手が、ちょっとした事で、ナポレオンフィッシュに変貌することってありますよね。
    そんな繊細な描写が思春期らしく魅力的でした。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントしてくださったにもかかわらず、返信が遅れてしまい申し訳ございません🙇
    そうなんですよね。恋ってちょっとイカれていないと出来ないというか、尋常な心の状態じゃ相手に酔うことって出来ないですよね。

  • 潮目への応援コメント

    はじめまして、姫乃只紫と申します。

    隣に座る野球部のじゃがいも>
    文脈からしてまず間違いなく野球部の"切った"じゃがいもなのでしょうが、「確かにじゃがいもみたいな野球部のヤツいるいる」という最低のド偏見から、初見「じゃがいも」を野球部員のルックスの隠喩であると誤認していたことをお許しください。

    作者からの返信

    作品を読んでくださってありがとうございます🙇
    確かに、野球部のあの坊主頭はじゃがいもに結構似てますね笑


  • 編集済

    潮目への応援コメント

    料理下手だった”彼”さん、
    他人(先生)の話をあまり聞かなかったりレシピを見ないような、
    悪い意味で自分流を通してしまう人だったのでしょうか……濾されていないにぼしが漂っているのはエグいですね。
    もしくは家庭科などの副教科にあまり意味を見出だせない人だったのかも……?
    何にせよ、人の欠点はふとしたことで表れてしまうものですね。

    それが他の方々にも迷惑をかけてしまうのは避けたいところですが、
    実際に災難に遭われた小向アキさんと班の方々、本当に大変でしたね。

    このあと体調を崩さないためにも、
    ヤバい味噌汁(もどき)を捨てる必要があっただろうことも食材に申し訳ないですし、
    誰にとってもとんでもないことを仕出かしてくれたものですよ、”彼”さん。

    ところで”彼”さん、
    両目が左右にかなり離れててぺちゃ鼻、かつ唇が突き出し気味で分厚い感じの方だったのでしょうか?
    それでいて結構整っている顔? だというのもかなりすごいですね。
    めったにいない顔の方ではないかな、と思えました。

    今回のお話も、とても面白く読ませていただきました。
    どうかこれからも小向アキさんの書きやすいペースで、
    ごゆるりと活動を続けられてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    今回も作品を読んでいただきありがとうございます🙇返信遅れてしまったことお許しください💦
    確かに彼は冷静に見ればそこまでルックスは良くなかったのですが、当時は浮かれていたので、王子様みたいに見えていたんですよねぇ笑