編集済
第15話「短編の中間選考を突破するには」への応援コメント
エッセイの作品を考えています。ただ、考えすぎていまいち動けなくなってしまっている自分もいます💦
お言葉に甘えて宣伝です。
https://kakuyomu.jp/works/822139836851478851
これ出してみようかなと思っています。
過去作ですが…
よかったらご覧になってみてくださいm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宣伝させていただきます!!
第15話「短編の中間選考を突破するには」への応援コメント
エッセイでも起承転結? というか落ちがあるといいと聞きました。そのあたりはどう感じていますか?
無理に応えなくても大丈夫です(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エッセイと言えどエンタメですので起承転結や落ちはあったほうが良いというよりあるべきだと思います。
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
現代ファンタジーとSFの境目が分からないマン…。
近未来ではなく現代(2025年が舞台)を想定しているんですけど、歴史の分岐がかなり前目で現代とは全然技術体系が違う世界観ってどっちなんでしょうかね?
分からなければやっぱりエンタメ総合ですかなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんそういう境目と、あとはバトルが多ければ現代ファンタジーになりそうです。少なくともカテゴリーエラーにはならなそうですが
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
現ファンは、異能もので☆70ぐらいで中間突破しましたねー。やはり3桁はいらない感じですね。
今回は現代アクション、異能バトルが独立ジャンルなので、それがどう影響するか、という感じですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それくらいの★の数ですよね!!
毎回ちょいちょいジャンルが変わるので突破基準が読みづらいですよね(;^_^A
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
あわわわ恋愛ジャンルで参加予定なのですが年単位……あわわわわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋愛は一度ついたファンは離れづらいですから、ここはファンを増やす場と割り切って参加されるのが一番かと思います。
カクヨムコンは見てくれる人が多いお祭りなので、ファンを一番稼げますよ!
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
私は常に恋愛ジャンルで挑戦ですが、タカナシ様が分析されているように、作者フォローまでいただける可能性がそれなりにあるジャンルだと思います(*´▽`*)
他ジャンルを知らないので、あくまでも個人の感想ですが……(;´∀`)
私も二年目以降は安定して中間選考を突破できるようになりましたから、年単位で活動していくならといジャンルだと思います~(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋愛ジャンルは作者でファンになってくれる印象が強いですよね(>_<)
努力が実を結びやすいジャンルとも言えますね。
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
なるほど…
長い文章は書けないから、短い方で出そうと思っていたんです。長い文章を書けるだけで凄いと思ってしまう。今回もとってもとってもためになりました。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長編書けるのはそれだけで文才ありますよね!!
短編での中間突破を目指すのも良いと思います!!
第14話「各ジャンルの中間選考の突破しやすさ」への応援コメント
ホラージャンルって独立するほど人気があるのですね。ちょっと意外。
私は歴史とミステリー以外は書ける方なのですが、ホラーの長編はまだ書いたことありません。だからホラーの情報はよく分からないのです。
……あれ? 歴史とミステリーってどこに? ライト文芸あたりでしょうか?
そうそう。個人的にはSFも好きなのですが、日の目を浴びないのですよね。やっぱりライトノベルという軽い読み心地とは相性が悪いのでしょうか?(・_・)
遙か遠くのスターライトというラノベでは軽いSFが描かれていたので、それを参考にするといいのかも。キャラの可愛さで押せばいけるのでしょうか?
どのジャンルでも可愛いヒロインがいると盛り上がりますよね……。キャラを可愛くするのって難しいんですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか、ホラーはここ2~3年で急に来ましたよね。
カクヨムはSFに結構力を入れているはずなんですが、なぜかコンテストだとないがしろに……(;^ω^)
歴史とミステリーはたぶんエンタメ文芸かなと思います。
ヒロインの作り方って難しいですよね。
メインで書いていない方が人気でるとかも多いですし。
編集済
第13話「中間選考を突破するには その2」への応援コメント
カクヨムのトップページ、
夜の18ー22時ぐらいは、毎年、最初の一週間は特に、
新着の流れがすごかった気がします。
1秒とかで流れていったような…。
なのでわたしは、カクヨムコン用のランキングのページで、
新着を1つずつ、確認するようにしています。
短編ですけどね。
長編は、この時期だと目がつらいのことが多いので、
交流のある方の作品から選ぶかな。
って思います。
わたしは今回は短編だけなので、
本当なら、もう少し後、学校がお休みになる
クリスマスぐらいが読まれる気がするのですが(純文学だから違うかも。冬休みの学生さんは、楽しいラノベが読みたいかも)、
未来の体調が分からないので、物語が完成したら、
さっさと連載&応募したいと思っています。
今は、書き進めることができていないのですが、
今度神社に行く予定なので、完成させられるようにお願いしておきます。
ペンネームも変えた方がいい気がするのに、姓名判断を気にして決められないので、
神様に伝えてみる予定です。
検索した時に見つけやすい、タイトルやタグもよいのですが、
キャッチコピーの色も大事だと思っています。
黒のままだと、「えっ?」と思って、そっとしておきます。
関わってはいけない予感が…。
ランキングを見た時に、周りにない色だと目立ちますね。
恋愛だからって、赤やピンク系ばかりの時は、青色にした方が読まれやすいと思います。
あと、男性にも女性にも読まれたい人は、青や緑などにすると、
よいような気がします。
色によって、好みってありますね。
薄い色よりも濃い色で、短いキャッチコピーの方が目立ったりします。
あとは、カクヨムコンのランキングだと、タイトルの最初の何行かしか読めなかったと思います。
最近の若い子は、最初の文字をパッと見て決めちゃう、
というのもあるので特に、
最初の言葉はよく考えてから選んだ方がいいなと個人的には思います。
あとは、短編で純文学系を書くので、わたしの中ではぎゅうぎゅうを書いているわたしが言うことではないのですが、
空行がたくさんある方が、読者さんの目にやさしいなと思います。
読者さんにストレスを与えないことが、
一番大切だと思っています。
そういえば、タカナシさんのカクヨムコンがどうなるのか気になっています。
書いていますか?
(エッセイに書いていることだったら、ごめんなさい)
追記
「もくじ」も大事だなぁと思いました。
読むのが不安な人は、最初に「もくじ」をチェックすると思います。
もくじを眺めれば、どんな作品なのかわかったりしますから。
なので、わかりやすい「もくじ」がおすすめです。
ハッピーエンドか不安な人は、最終話を確認すると思いますし、
恋愛なら、誰と結ばれるのか分からない場合、「もくじ」を眺めて、気になるものを押してみたりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。特に短編は交流のある方から選びがちですよね。
キャッチコピーの色も過去に聞いたときはホラー以外のジャンルで黒はかなり印象悪かったですね。こちらが驚くくらいでしたw
もくじは私も見て判断するときがありますね。第1話だけだと読まなかったりします。
今年のカクヨムコンなんですが、プライベートが忙しく、ちょっと長編での参加は見送りになってしまいそうです。短編は出したいと思ってはいるのですが……。
第13話「中間選考を突破するには その2」への応援コメント
全然、小技と呼べるのかは分からないのですが、以前カクヨムコンの読者選考を突破したときの話をします。
最初の時期に数十話投稿して、おおよそ4万字ほど。そして最後の方、一週間ほどで6万字ほど書いた時ありまして。その時にファンが最後にレビューを書いてくださったりして評価が最後だけ上がり、ギリギリ読者選考の台に立てた時があります。週間ランキングだったので、最後だけ上がれば良かったという話です。
まあ、これを警戒してなのか、それ以降は読者選考だけが一週間ほど伸びたのですが(^_^;)
ちなみに以前、もう一度だけカクヨムコンで中間に残った時は週間ランキング低めだったのですが、恐らく運営さんからの拾い上げかな。という時がありました。
だから言いますが、読者選考だけが全てじゃない。むしろその先を心配した方がいい、と思います。中間だけ通っても、その先にはなかなか進めませんから。
けど、中間選考、読者選考を王道で突破していればファンが多くつくので、書店での売り上げなどの期待値が高くなるのでそこでファンを味方にするのは全然無駄じゃないです。
あとPV何万突破とか、週間ランキング一位をマークとか。宣伝に使えそうな言葉はいくらでもあるので、そこら辺のプロデュースの力も試されるかも(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拾い上げもありますから希望は捨てちゃダメですよね。拾い上げが何作あるのか分からないので過信もできないのですが……。
どのタイミングでも週間ランキングに乗るのは大変なことですけどね。
夕日ゆうや様の作品がそれだけ優れていたからですね。
本当に重要なのは読者選考後なんですけどね。こういう攻略法みたいなのを考えるのも楽しいので。そうして出来たファンとの交流もカクヨムの良いところですもんね(>_<)
最近はプロデュース力も試されていそうなのは、なかなかにしんどいですよね(;^_^A
第13話「中間選考を突破するには その2」への応援コメント
なるほど…そうなのですね。
今回もためになりました。ありがとうございました。お言葉に甘えてエッセイ描いたら、宣伝にお邪魔します。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エッセイでも短編でも宣伝に来てください!!
もちろん長編も!!
第13話「中間選考を突破するには その2」への応援コメント
そ、そうだったんですね、そうしてる方が多いので疑問に思ってましたけど……!!!(半端な時間の理由)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
まぁ、それでも本当に微々たる差しかないですが、簡単に出来ることは全部する派なのでw
第12話「中間選考を突破するには その1」への応援コメント
正攻法の攻略法としては、やはり露出を増やすことですかね。自主企画に参加して作品を人の目に晒す。他の作者の作品にお邪魔して名前を売る。フォローや❤、⭐️だけよりも、コメントした方がぐっと距離感は近づきますね。ちゃんと読んでいることも相手に伝わるし。
そういった露出を増やした上で、タイトルとキャッチコピーに力を入れる。コンテスト作品を代表作に手動設定し、プロフィールにも記載する。作者に興味をもっておとずれてもらっても、どの作品でコンテストにでているか分からなかったらそれっきりですから。
とにかく露出を増やし、しっかりと作品への導線を確保することが大事でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
露出を増やすのは重要ですよね。
最近はそういう機会も増えて来ただけに色々活用していければカクヨムコンの中間選考攻略も行けますね!!
第12話「中間選考を突破するには その1」への応援コメント
なるほど…そうなのですね。また今年初めてなので、ファンと言われるほどのファンの方が正直そこまでついてないとは思うのですが、祭りなので、そっと参加してみようかなって思いました。次も楽しみにしております。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むしろ、この祭りでファンを集めるのが良いですよ!!
一番ファンが付きやすいタイミングがカクヨムコンです!!
第12話「中間選考を突破するには その1」への応援コメント
確かにこれはそうですね。私自身も『作者読み』する方なので、「○○さんの新作は絶対に読む」っていうのはあります。そしてたぶん、私もそう思ってもらえてるんだろうな?というフォロワーさんがたくさんいます。新作を上げる度に必ず来てくださる方、といいますか。
カクヨムコンが始まる前にたくさん短編を用意しておくと、何かで名前を知ってもらった時に「どれ、短編ならサクッと読めるし、読んでみようかな?」って思ってもらえやすいなんて話も聞いたことがあります。エッセイもそうですけど、どういう作風の人なのか、みたいな、名刺になるような作品があると良いですよね。
私の場合は短編もそうですし、長編もそうなんですけど、ちゃんと完結している作品が多いと、信頼度も上がると思っています。やっぱりどんなにいい作品でも、いい作品であればあるほど完結しなかったら悲しいですし。なんていうか、そういう地道な努力というか、下準備みたいなのもある程度は必要なのかな?って思いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに完結作が多いかも、異世界もの以外なら重要視されますよね!!
短編はほんと名刺代わりになりますから、先に書くのはオススメですね(>_<)
第12話「中間選考を突破するには その1」への応援コメント
昔は読んでくれたお礼をそのユーザー様の近況ノートとかで言っていましたが、最近だと「営業」とか言われてしづらくなりましたね。
でも自分の近況ノートに書くのはありかも。
読者さんとしても取り扱ってもらえる、反応がある、というのは嬉しいですからね。
あととっつきやすそうな方がいたりするのですよね。
でも計算してやるよりも楽しい方で頑張った方が自分としては気が楽ですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
営業とか言われるんですかっ!?
いや、でも気にせずしていいと思います。
自分の近況ノートに書いている方も多いですよね。
カクヨムコンはかなり楽しいお祭りなので楽しんだもの勝ちですよ(>_<)
編集済
第11話「ホラーのリアリティ」への応援コメント
ホラーコメントは一つ前に書いたので、
中間選考のことを書きますね。
中間選考は、最初の頃に、
カクヨムコンではこういうのが読まれるだろうなと思って書いた長編、短編は、
すべて通過していたと思います。
その時代の作品とは、エネルギーが合わないため、
公開はしていませんが。
でも今は、流行よりも、読者さんの好みよりも、
書かされている作品があるので、書いて…
って、今は、推敲をしているところで、
リアルで、いろいろなことがあるのもあって、
進んではいないのですが、
書かされるのなら、神様が応援してくれるのなら、
書いて、無事に完成させられたら、
カクヨムコン短編に出して、芥川賞作家さんに読んでもらおうかなと思っています。
円城塔賞は、作家さんがすべての作品を読んでくださるみたいですし、
前回は、作家さんのカクヨムエッセイで、気に入った作品の感想を書いていらっしゃいましたし、
もし、気に入っていただけたら、勉強になるかな、と思いましたが、
今回は、リアルが大きな転機の流れの中にあるので、
流れのままに動くしかないなと思っています。
個人的にも、世界的にも、今年も来年も転換期みたいなので、
あまり期待はせずに、なるようになるの精神で、
生きようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
執筆はリアルの生活にかなり影響されますよね(;^_^A
去年、今年とかなり実感しています。
流行をうまく掴むのも1つの方法ですし、求められるものが書けるのも才能ですが、書きたいものを優先して書いちゃいますよね!!
むしろ、その姿の方が正しいとも思いますし。
第11話「ホラーのリアリティ」への応援コメント
ホラーって、まずは登場人物のほとんどが最初は「幽霊なんているわけない」みたいなことを言っていそうですよね。
そこからどうリアリティを出していくか。もしくは、リアリティ全く無視して好き勝手やっていくか。
そういう振り幅の広さもホラーの魅力だと思います(#^^#)
ちょうど今度のカクヨムコンの短編でコメディ要素ありのホラーを考えているので、皆さんの意見たくさん聞きたいです(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
≪幽霊なんているわけない
完全フラグですねw
リアル過ぎると怖すぎて見ないですし、かといって、フィクション過ぎると怖くないという塩梅が難しいですね。
第11話「ホラーのリアリティ」への応援コメント
ホラーを描いたつもりではなかったのに、リアルがホラーだったりすることもありますよね。
個人的なことで申し訳ないのですが、税務署からお手紙が来た話を(シャレのつもりで)ホラージャンルに投稿したら(実際は実話なので、ジャンルとしてはエッセイが正しかったのかもしれません。)思いがけず、多くの方に読んでいただけて驚いたことがありました。
でもよく読み返してみると、結構怖い話になっちゃってたんです。実話は、実話なので、リアリティーがあったのかもしれません。はからずも。
宣伝も兼ね、URL貼らせていただきますm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/works/822139836851478851/episodes/822139836852200988
リアリティー、納得です。次も楽しみにしております。いつもありがとうございます。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あとで読んでみます!!
第11話「ホラーのリアリティ」への応援コメント
私もホラーを書きましたが少しも怖く無いんですよね。
ジャパニーズホラーを目指しましたが、頭でっかちな作品になりました。
カクヨムコンテスト短編小説部 部門にも出す予定ですが、やはり怖く無い (苦笑)
文章でホラーを表現する難しさを痛感しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もあまり怖いホラーは書けないですが、ホラーとしてそこそこに読まれた作品はあります。
ジャパニーズホラーは完全に怖さ追求なので、割り切って笑えるホラーとか感動できるホラーを目指すのもありかもしれないですね。
文章でホラーは難しいですよね。効果音もないですし。
第11話「ホラーのリアリティ」への応援コメント
ホラーと一口に言っても、とことん恐怖を追求する作品もあれば、笑えるようなあり得ない出来事が起こるパニックホラーもありますよね。
リアリティーを出すのが必ずしも正解とも限りませんし、何が流行るかを考えて書きたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラーはもはや流行りに乗るか、自分の好きなホラーをずっと貫くかの二択でしか正解を出せない気がしますね。
第10話「ライト文芸のリアリティ」への応援コメント
……ホラーは苦手です。書くことじゃなくて、映画とかのコンテンツで。なぜか、バイオハザードだけは観れるんですけど。
→幽霊❌ ゾンビ⭕ みたいな。
カクヨムだと、『近畿地方のある場所について』が有名かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バトル要素が多いのならいけるのかもしれないですね。
私もバトル要素多めだったり、コメディ要素多めのホラーは行けます!
ホラーコメディ、バトルありでオススメは『ウィリーズ・ワンダーランド』です。
編集済
第10話「ライト文芸のリアリティ」への応援コメント
妖に関してフィールドワークをしたことがある等々。
に笑いました。
幼い頃から、不思議体験や、いろいろと見たり聞こえたり、
周りの子に霊感があったり、
そういう小説や、研究の本?
をたくさん読んではいるのですけど、
人によって違うと言いますか、
見える人であっても、どこに波長が合うかで体験が違うと言いますか、
もう、好きに書いたらいいって思ったりします。
まあ、(。´・ω・)ん?
って思う作品もあるのですけどね。
ホラーのリアリティは、
たぶん、数年前からカクヨムさんは、
実話を求めているとは思うのですが、
実話はね、私は無理なことが多いので、
関わらないようにすることが多いです。
平和に安心して読める恋愛ホラーとかなら、読めるのですけどね。
おすすめはもちろん、武州青嵐(さくら青嵐)さんの作品です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数年前から確かにカクヨム以外でも実話っぽい話が流行ってますよね!
私も怖いのは苦手なので、ホラーコメディとかばかりになります。本当にあった怖い話は無理です:;(∩´﹏`∩);:
第10話「ライト文芸のリアリティ」への応援コメント
ホラーはあまり得意じゃなくて、最近になって少し見たりしているので、勉強させて頂きます。
ホラーってたぶん、正常な精神が病んでいくとか、壊れていくとか、そんなのが多いイメージがあります。
逆に言うとそれくらいかな。現代を舞台にしているのが多いかと思います。
ホラーの短編は一応書いたことありますが、長編は書いたことがないので、できればコツなどを知りたいです。
「からださがし」を見たのですが、私は良かったけど、ホラー好きには不評だったみたい。(^_^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャパニーズホラーは精神的ですよね。
普通に怪物が襲って来るのもホラーですし。
ホラーの長編は、個人的な方法ですが、怪物や幽霊などのキラーサイドが実質的な主人公で、それがいかに相手を殺すかを手を変え品をかえて連続していき、最後には主人公を逆転させてキラーサイドを殺すように書けば長編になると思っています。
第10話「ライト文芸のリアリティ」への応援コメント
本当に経験した仕事……なんですね。楽しくない超絶ブラックな仕事でした……楽しい読み物にする自信がない……難しいですね。リアリティ、難しい。今回もすごくためになりました。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこを楽しそうに書けるとライト文芸として成立するのではないでしょうか。
実際の仕事は辛いことの方が多いのでかなり難しいですが、ライト文芸は辛いことを隠し、楽しさが際立つようにフィクションとして書くことが求められているんだと思います。
第10話「ライト文芸のリアリティ」への応援コメント
リアリティ……ぐううう!
ホラー、あんまり細かく書きすぎると耽美小説とか幻想小説に近くなりそうな気もします……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに細かく書くとそうなってしまうかもしれないですね。
ホラーはストーリーと描写の塩梅が肝なのかもしれないですね。
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
ライト文芸で傑作だと、『わたしの幸せな結婚』じゃないでしょうか!
スパダリな旦那様が魅力的(´∀`*)ウフフ
私事ですが、2025/10/30付けの近況ノートで、タカナシ様のこのエッセイを紹介しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに最近だと『わたしの幸せな結婚』、『薬屋のひとりごと』あたりが飛びぬけていますよね!
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
初めまして!そうだ!目からウロコてす👀 こんな完璧超人おらんやろー!!をたたきつければいいんですね!
ライト文芸に関してはなんというか……薬屋のひとりごとみたいに物凄い知識がいるのかな…って敬遠してしまっています…
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます。
ライト文芸は知識もののイメージですよね。
編集済
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
ライト文芸は、あやかしもふもふで、文章、描写が美しい、女性向けで、人外な美青年や美少年がたくさんなイメージですね。
他のサイトでは、あまりライト文芸だとか考えずに読んでいますが、
カクヨム、角川では、こんな感じで。
まあ、それ以外でも受賞していたりしていますし、人外もふもふ以外でもよいと思うのですけど。
お菓子とか食事とか、美しいものとか可愛らしいものとか、
女性が好きなものを書いたらいいのだと思います。
ライトなので、あまりネガティブな方向に進むのは嫌がるかな。
最近の人は特に。
ちょっとした時間に、軽く読めるものが好まれるような気がします。
ライト文芸のリアリティは、恋愛部分があれば、それは恋愛と一緒だと思うのです。
女性の理想の男性とのあれこれを書けばよいと…。
ただ、ライト文芸は学校とか仕事関係なイメージなので、
そこはリアルを調べたうえで書いていると、
勉強になったりしますね。
そこであまり嘘を書かれると、信じてしまうかもしれません。
という感じかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライト文芸は日常よりな感じはしますね。で、日常モノだとあまり暗いのは好まれないかもしれないですね。
文章でそれっぽく嘘を書かれると信じてしまいますよね(;^_^A
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
自分も恋愛小説は妄想前回のドラマチックにしていいと思っています。
だってリアリティのある恋愛は、現実に溢れていますから。物語でしか味わえない夢を描くのです!
しかしだからといって何の魅力も無い男がハーレムを作るのは無理がありますし、現実にはない恋愛を、いかに説得力を持たせて、読む人が受け入れられるよう書くかが重要になりそうですね。
面白いと思ってもらえる恋愛小説、書いていきたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。普通の恋愛なら現実で充分ですからね!!
魅力を最大限出すのは難しいですよね。イケメン、金持ちだけでモテるのもなんかイヤですしw
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
ライト文芸と現代ファンタジーの境目がイマイチわかってない人間です(笑)
妖とかそういうのが出てきたらライト文芸というイメージがあったのですが、そういった要素があっても舞台になってる現代の日本色が強い作品はどうなんだろう……とか思ったり思わなかったり。
毎度のことながらジャンル分けって難しいです(ー ー;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん、日常ものかどうかだと思います。
現代ファンタジーだとバトルとかそっちのイメージですね。
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
恋愛もの……書いてるときは本人たちの気持ちだけが先行して読者を置いてけぼりにしないように気をつけてます。
どうして主人公は相手と恋仲になったのか、などの気持ちの変化をしっかり書き留めていくのが大事かなぁ、と思っているので( ^∀^)
でも、恋愛もので長編をかけた試しはないので(他ジャンルの中に織り込む形が多いので)もっと恋愛観みたいなものを磨いていけるようにしたいとも思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身、恋愛ものは書けないので、何を磨けば長編の恋愛もの書けるようになるんですかねぇ(;^ω^)
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
今書き進めている話が現代ファンタジーですが、やはりしっかりとその世界観の軸を作らないとブレやすいなぁと感じてます。
結果、身分制度がなくなっている現代の日本に少しだけ身分制度のようなものが残っているという歴史改変を加えてますし(笑)
もっとリアリティを追求できたら面白くなりそうなんですけどねぇ(ー ー;)
現代ファンタジー、難しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代ファンタジーは描写はそのままを書けばいいから難易度低めですが、世界観は高難易度で悩ましいですよね。
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
ライト文芸は舞台は現実寄り、というイメージがあります。
ただそこに、妖怪やら魔法やらが混ざるという感じでしょうか。
その名の通り、ハードな内容ではなく、ライトに、気軽に読めるような内容を求められているのかもしれませんね。
カクヨムコンで自主企画に出しているものを……というお話ですが、自主企画に参加しているものをカクヨムコンに出すのは全く問題なかったはずです!
ただ、同じ自主企画に参加している方からの評価はカクヨムコンにおいては反映されなかったはず。なので、そこはご自身が何を重視するかに寄るかと思います。(ざっくりとでごめんなさい。)
人目に触れる機会を増やすというか、自主企画内で読まれたいというのであれば参加した方が良いですし。カクヨムはなかなか宣伝が難しいので、自主企画は宣伝にもなると思いますよ。カクヨムコンでの評価を高めたいのであれば、自主企画には出さない方が良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もライト文芸は現実よりの作品群だと思います。
自主企画は出すかどうかは本当に何を意識するかですよね(>_<)
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
多少のリアリティは必要かもしれませんが、夢いっぱいな恋愛模様が見たいというのが、恋愛好きな人の意見なのかもしれませんね(#^^#)
身分差ものなんて、リアリティを取り入れたら結婚した後も苦労するのが目に見えています( ̄▽ ̄;)
自分も恋愛ものは書いていますが、カクヨムの恋愛ジャンルは女性向けということで性別が違い、さらには恋愛経験ゼロという逆風が吹いていますが、それでも夢いっぱいの妄想パワーでやっていきたいと思いますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際妄想パワー全開の方がリアルな恋愛を読むより面白いと思いますよ(>_<)
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
ライト文芸。
カクヨムコン11では「主に女性読者を対象とする一般文芸に近い小説を募集します。」とありますね。
女性向けということで、男の私は論外かもですが。
でも一般文芸に近しいと書いてあるので、恋愛ものよりもよりリアリティに近いところを目指す作品でしょうか。
あやかしやお仕事といった恋愛とは若干違う要素を求められますね。
ファンタジー要素もある程度ならアリ?
女性向けをする作品ってどんな特徴があるのでしょうね。
お仕事なら嫌いな上司がいて――とか?
人間関係で悩むのでしょうか。
ライト文芸でのリアリティは仕事のリアルさや人間関係などのパワーバランスといったところでしょうか。
できればみんなが共感できるような作風が受けるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男性視点の話でも女性向けは書けそうですが……。
ファンタジーもある程度ならありだと思います!
共感することが多ければ女性向けになりそうな気もします。
ライト文芸の話ではないですが、女性向け作品でヒプノシスマイクとか刀剣乱舞とかかなり熱いバトルをしたりしますし、何が女性向けになるかはほんと謎ですよね。
編集済
第9話「恋愛のリアリティ」への応援コメント
夢を見たいですよね…。恋愛!
白馬の王子様登場のやつ大好きです。
会社の社長が突然派遣社員に恋をするとか!
追記
皆様のコメントを拝読させていただきました。
とてもためになりました。ありがたい限りです。またわからないことがあったら質問させてください。m(_ _)m
追追記
カクヨムコンのことで、もう1つ質問をさせてくださいm(_ _)m
他のコンクールに禁止なのは要項を読ませていただいて、承知しましたが、自主企画に出しているものをカクヨムコンに出すのは、禁止なのでしょうか?
今たまたま書き始めたものがあり、もし、たくさん応援していただけるようであれば、それを出しちゃおうかなとか考えているのですが…
もし出すなら、自主企画からは外れたほうがよさそうですか?
またどうなるかもわからない話ですが、疑問に思ったので…。よかったらまた教えてください。いつもありがとうございます。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自主企画は大丈夫ですよ。ただ同じ自主企画に参加している方からの★やフォローは読者選考の対象外になるみたいです。
レビューとかはトップページに載りますし、自主企画から見つけてもらって、ファンになってもらって、次回以降に生かすという考え方もあるので、自主企画に出すかどうかは諸説ある感じですかね。
個人的には1年目、2年目くらいは出してもいいと思います。
第8話「質問回答します」への応援コメント
お久しぶりです。ご祝儀レビューを書かせてもらった以来でしょうか。
最近の漫画・アニメ・小説で、自分のオススメを紹介。
【異世界ファンタジー】
『魔男のイチ(週刊少年ジャンプ)』
→ワンピースさら超える、一番面白い漫画。ヒロインのムギちゃん(クムギ・ハーヴェスト)がかわいい。
【現代ファンタジー】
『俺だけレベルアップな件(韓国の小説)』
→アニメから知りましたが、全話の戦闘描写が凄い……! 雪山のダンジョンで、騎士団長・紅血のイグリットと肩を並べて立つシーンが良かった。
【ラブコメ】
『ロシデレ(ライトノベル)』
→言わずもがな。エンディング曲を上坂すみれさんが歌うのが素晴らしい。
『僕の心のヤバイやつ(漫画)』
→タイトルからは想像できないほど、キュンキュンする作品。劇場版が観たいです。
長文失礼いたしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔男のイチは面白いですよね!! 作者どっちも好きなので、ヒットして嬉しいです。
俺だけレベルアップな件もいいですね! レベルアップしていく序盤はめちゃくちゃ面白いです!!
ラブコメはどちらもタイトルしか分からないですね。機会があれば読んでみます!
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
ラブコメを書きたいわけじゃないけど、ラブコメというジャンルになることが多い奴です←どんな奴だ。
本当に流行る男性向けラブコメは、おそらく願望の成就。一般的で何か突出したものがあるわけではないけど、美少女に見初められる。リアルでは絶対ないんですけど、夢を与えるものなのかなって思います。
でも、それでいいんじゃないかと思います。おそらく人気作には、最低限理由はありますし。ピンチから助けたり、自分だけの特別。男女共に、自分だけの特別感があると、感情に訴えるものがあると思います。
書けるかどうかは別ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だんだんとそのジャンルになってしまうはあるあるかと!
夢を与えるものはそうですよね!!
どう演出するかですよね~。
第5話「異世界ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
わかりやすさは大事だと感じます。
わからないと、そもそも読む気になれないと思いますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分からないを楽しませる構成ならいいのですが、もう純粋にわからない作品は読めないですよね。
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティ。
ありえそうだな、あってもいいなと納得ができる範囲という気はします。
あまりにぶっ飛んでいると、心が離れてしまうので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
納得できないと、読み進められないですよね(;^_^A
第8話「質問回答します」への応援コメント
カクヨムコンで1度も受賞したことがないので、私から言える事が何一つないのがアレですね!!!!
HAHAHAHAHA!!!!
ホント、どうやってみんなやってるのォ……?
でも
・12/1からエピソードを1話ずつ公開
・可能なら毎日更新
・その為には1エピソードの文字数をある程度限定する(2000~3000ぐらい?)
ぐらいは、まぁやった方がイイのだろうな、と思っています。
あとは内容ですよね。
内容だよ。
内容が、大切なんだよね……うぅ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
受賞以上じゃないですかっ!!
内容は大切ですけど、まずは見てすらもらえないですからねぇ。
キャッチーなタイトルとかフレーズとか重要ですよね。
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
ラブコメは同じく門外漢なので「なるほどな」って感じでしかないんですが……
むしろ?
ラブ「コメ」なのだから、リアリティぶっちぎって突き抜けても、いいのかもしれない? とも、ちょっと思っていたりもしますね。
どうなんだろうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的にはリアリティぶっちされると、ラブのところに共感できなそうとは思いますが……、あまり読まないので強くは言えないですねぇw
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
現代ファンタジー……
というか。
大正ロマンファンタジーが好きで。
好きだからこそ上手く書けない事もありますが。
現代──というか、情報伝達方法が発展しすぎて、ファンタジーの話を書く時に滅茶苦茶都合が悪かったりするんですよね……
本当に、現代ファンタジーのリアリティは難し過ぎる……
そういえば。
以前、タカナシさんにスピンオフ書いてもらったあの設定とか、「あれ? 結構いけてんじゃね??」って思ってるんですよね。
いつか、あの設定で色んな作家の方々に「強い能力には強い代償があるキャラ」で、短編をそれぞれ書いてもらいたいぐらいですねー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も好きだからこそ、現代ファンタジーが上手く書けないです(´;ω;`)
なるほど、情報伝達のスピードは意識したことなかったですが、確かにそれはありますね。
≪「強い能力には強い代償があるキャラ」
やるときにはお誘いください!!
第5話「異世界ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
>自分が好きな要素+テンプレを混ぜるのが一番という結論にまで至っていますw
同じく!!!!!
マジでそう思います!
異世界のリアリティについて。
私がいつも思うのが。
「飛行魔法」がある場合、建物の二階以上の窓にも鉄格子がはまってるだろうな。泥棒避けで、とか。
鍵とか意味あるのかな? 魔法が発展している場所では、対魔法対策も生活の一部としてあるんだろうな。
でも、それをナチュラルに入れ込むにはどうしたらいいんだろうな?
とか考えてしまい、魔法がある世界には手を出していません。
私の例の作品は「乙女ゲーム」テンプレに乗せていますが、魔法が存在しないのはそのせいです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生活魔法のあるなしはかなり考えてしまいますね。
基本、魔法は人を殺す道具扱いがやりやすいとは思います。
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティ≠リアル(現実)
という部分が難しいですね。
例えば。
現代日本物をベースとした時、何か事件が起きた時に警察が出張って来ないのは「リアリティがない」ですね。
あり得ないので。
じゃあ、どうすれば警察が出張ってこないように演出するのか、その演出部分が「リアリティ」になるのだと思います。
難しいんですけれどもね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんですよね!
しかも、説明しすぎてもいけないという制約もあるのが……
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
そうか。二人とも執筆者だとそんな感じなんですね……
なるほど。面白い!!
>特に乾燥機付洗濯機は神!!
これには完全同意です。マジで。マジで。マジで。
全ご家庭に完備すべきだと思いますね(真顔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乾燥機は本当に神です!!
夫婦円満の秘訣として大々的に広めたいですねw
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
他人のキャッキャウフフ(※死語)は、人生が乾いて灰色な人間には潤いなんですよ(真顔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外と他人のキャッキャウフフ好きな方は多いみたいですねw
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
カクヨムコン11もよろしくお願いします!
さぁて。
今回はどんな奇跡が起きるかなァ。
楽しみですね!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今年もよろしくお願いします!!
第8話「質問回答します」への応援コメント
とても、勉強になりました。
わたしも、しゃもこさまとおんなじでカクヨムコン初参加なので、知らないことがたくさん……。
いま、頑張って10万字を目標に書いている最中です。
ランダムで1週間だけ小説が表示される機能があるのですね!?
だから、みなさん12月1日に投稿開始なさるんだ。
とても、ためになりました! これからも、参考にさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中間選考突破方法とか需要ありそうなので、近いうちに記事にします!
編集済
第8話「質問回答します」への応援コメント
初めまして、トップページのピックアップから参りました。
今年初参加なのでためになります。
>それから12/1から投稿できる方がいいので、全て書いておいた方がいいまでは言いませんが、ある程度書いてあったほうがいいです。
というのも、カクヨムでは宣伝できる場がすごく限定されていますので、最初の1週間はランダムでトップページに作品が載ったはずですので、そこでの宣伝の機会を失うのは痛いです。
こちら知らなかったです。
過去作や今連載しているものを送るつもりでいましたが、12月初日に投稿したほうがよかったのですね。
やってしまいました(笑)
夏のイベントよりも、ずっと大きいイベントのようですね。
心してかかろうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。システム的なところでも新作が優遇されるので、新作を出すのがいいですね。旧作でもチャンスがないわけではないので、頑張ってください!
そのうち中間選考突破方法とか記事にしたいと思います。
一番は楽しむことですけどね(>_<)
第8話「質問回答します」への応援コメント
コメントを読んでみると、火事は、星を入れ過ぎて不正を疑われてしまうやつのことみたいですね。それでアカウントが消されてしまうという悲劇……。
読者選考があるので、カクコンは積極的に読んだりレビューをして名前を売るのも大切かな、と思いますね。そうしないと埋もれてしまうので。あとは、よほど連載中に星が入る作品でないかぎり、期間内に完結させたほうが、星の入りはいいような気がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
これは今回は新規の方がそこそこにいますので、中間選考突破方法とか記事にしたいですね!!
第8話「質問回答します」への応援コメント
初心者さんからこういった質問が来るのは嬉しいですね。頼りにされてるこのエッセイ……!(゚∀゚)✨️
カクヨムコン、もちろん例外はあるんでしょうけど、やっぱり旧作では厳しい戦いになりますね。私も新作を出すようになってやっと通過できるようになりましたし。私の中ではやっぱり初日スタート&完結まで毎日更新がカギなのかなというのがありますので、12/1から書き始めるのはちょっと大変かなと思いますね。もちろん、それで毎日コンスタントに書いて完結まで持っていけるのなら良いんですが、どこかで止まってしまったりするのは、読者様が離れていってしまう原因の一つかと。
どんなに良いお話でも、いや、良いお話だからこそ最後まで読みたいですし、出来れば「この作品は毎日〇時(あるいは毎週〇曜日)に読める!」っていう安心感が欲しいですね。ただ単にちょっと長くカクヨムにいるってだけで先輩面しちゃいますけど、私の考えは以上です!( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと嬉しいです(>_<)
〇曜日に読めるみたいなのは安心感があるっていうのは読み専の方からも良く聞きますね!
私もほんのちょっと長くいるだけなのに、こんなエッセイを書いて(;^ω^)
第8話「質問回答します」への応援コメント
おはようございます。
火事ってのは、もしかしたら、炎上のことかなとは思いましたが。
どうでしょうか。
今年もはじまりましたね。
そして、こちらのエッセイが始まるのも、カクコン祭りのひとつとして楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しみにしていただきありがとうございます。
他のコメントを見ると、レビューを多くしたアカウントがアカウント停止させられたことを火事と言っているようですね。
私も初めて知りました。
第8話「質問回答します」への応援コメント
カクヨムコンは参加作が多いですから、やっぱり1年目での中間選考は、なかなか大変そうですよね……(><)
私も1年目は落ちましたが、カクヨムコンを通じて少しずつ交流が増えていったおかげか、2年目からは通していただけるようになりました(*´▽`*)
そういう意味では、やはりコツはありますから、初参加の方にも役立つ知識をお伝えできるといいですよね~(*´ω`*)
>去年のカクヨムコン10ではそれ以降はベスト3しか表示されなかったような気がします。
うろ覚えですが、何回か前のカクヨムコンから、2週間目からは各ランキング100位以内の作品がランダムで3、4作表示だったような気がします……。
が、うろ覚えの記憶で書いているので、違っていたら申し訳ありません……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も1年目は全然ダメでしたね。
そして、去年は久々に長編落ちましたがエッセイと受賞という極端な二極化にw
一昨年くらいからランキング見なくなってしまったので私もかなりうろ覚えですね(;^_^A
第8話「質問回答します」への応援コメント
読んでみよう⇒面白かった⇒♡つけよor☆つけよう
という流れが自然だと思います。
☆爆なんて、お互いに楽しくない行為は時間の、作品にも作者にも失礼なのでやめてほしいですね(>_<)
知っている人でも全然知らない人でも、作品が面白ければ♡や☆をつけたらいい、つけるのもつけないのもその人の自由ですしね。知り合いだからつけよう、知り合いだからつけないでおこう、色んな考えがありますから、一概には言えませんが……。
折角カクヨムコンに参加するのであれば、読者選考はしんどいですが、お祭りとして楽しんで頂きたいです。年に一度、集う作品たちがたくさんあるのですから。読むのも書くのも!
わたしも頑張らないと……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に純粋に楽しめば問題ないですからね。
評価に振り回されすぎるとちょっと辛いかもしれないですが……(;^ω^)
私も頑張らないといけないですが、果たしていけるのか……
第8話「質問回答します」への応援コメント
カクヨムコンが恐ろしいとな。
人が作ったものはすべて、機械も法律もお金もインターネットも、正しく使えば人の生活を豊かにするものです。カクヨムも同じ。
しゃもこ様は少し勘違いされているようですね。カクヨムコンはすでに始まっているし、ここに来て質問している段階で、すでにあなたは参加している。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、もうすでに参加していますねw
そして、ここでコメントしたことにより皆様に認知されていますので、短編とか出したらすぐに読まれそうですよねw
第8話「質問回答します」への応援コメント
火事は私も分かりません。
ただ異世界ファンタジーとかが魔境と呼ばれたりしているのを見て、競争率が高いなーとは思っていますが、カクヨムコンは拾い上げもあるので、そんなに心配することないかな、って。たぶん、他の新人賞とかよりも優しいかと。コメントとかで反応もらえるので。
あと12月1日から書き始めても問題ないのですが、後半が苦しくなるので、書けるうちに書くといいと思いました。
それから既存の作品でも数話、数エピソード書くだけでも、充分に可能性がある、とどこかのカクヨム運営様の告知で見たような……。
ついでに思い出したのですが、運営様は読み合いについてはむしろ推奨しているので、気にせずにじゃんじゃん読めばいいと思います。
勘違いしている人がいますが、作家もコミュニケーションをとらないといけないので、そこら辺は自由で大丈夫かと。
カクヨムコンは他と比べても規模がでかいですが、そんなに怯えるほどではないかな。皆さん優しいし。ちょっとした反応が嬉しいので。
ただ書き手に回りたいなら、12月1日以降、じゃんじゃん更新した方がいいとは思います。同じアイディアを思い浮かべる人は必ずいるので、自分の書いた作品と似た設定とか見つけると悔しくなります(笑)
☆爆とかフォロ爆とか、あとは複垢でPVをかさ増しするなんて不正があるそうです。
明らかに読んでいないな、というのは運営に報告するとか、方法があるので、右上の「このページを通報」を知っておいて欲しいかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
≪右上の「このページを通報」を知っておいて欲しいかな。
確かに、一回も押したことないですが、注意喚起の一環でお伝えした方が良さそうですね!!
第8話「質問回答します」への応援コメント
火事になる……おそらく、春のKACや冬のカクヨムコンテストで、頑張ってレビューコメントを連発した結果、垢BANされた人がいたからだと思います。
すでに、2~3回垢BANされているようですね。
仲良しの作者様の作品でも複数が一斉に公開されるので、ついつい頑張って読んで星を入れがちですが、最初の数話だけ読んで星を入れ、レビューコメント(単純に「おもしろい !」)、その後を読まないパターンが危ないと考えています。
KACやカクヨムコンテストは、別名「垢BAN祭り」と揶揄《やゆ》する人も居るくらいなので注意してくださいね。
最初の1~2週間は新作ラッシュで通知欄がスゴいことに成るのでビックリすると思います。
くれぐれも無理することなく、楽しんで参加したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなことがあったのですね。
短編に対してのレビューだとそんな感じになってしまいそうなのが怖いですね。
通知凄くてカクヨムコン始まったことを実感しますよねw
第8話「質問回答します」への応援コメント
質問に回答いただきありがとうございますm(_ _)m
なるほど!です。
今回もためになりましたm(_ _)m
火事になる……と言う単語は、レビューをたくさん書かせていただいていた時に、(個人的にナツガタリのカクヨム甲子園を勝手に応援していました。)
たくさんレビューを書くと、火事になるよって何人かの方からお伝えいただいたのです。
火事とは?と聞き返しましたが、それに関してはお返事がありませんでした。でもおそらく⭐︎爆の結果、何かに引きずり込まれるとか、煽りを受けるとか、そのような意味なのかなと勝手に解釈しました。
とりあえず、ビクビクしながらも、はじめてのお祭りですので張り切ってエッセイとかで参加してみようかなと思います。
ご丁寧に本当にありがとうございました。また、わからないことがあったら質問させてください。m(_ _)m
感謝を込めて。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レビューしまくった方が垢BANされたことが火事と言われているようですね。
私も今回初めて知りました。
一日に2~3回とかのレビューなら問題ないとは思うのですが、回数だと短編読みまくっているときが怖いですね
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
書き込み失礼いたしますm(_ _)m
今年の6月にカクヨムにお邪魔するようになった初心者なのですが、いろいろな方からカクヨムコンという名前は聞きます。
先日要項が発表され、読ませていただいたのですが、いまいち皆様がカクヨムコンが恐ろしいとおっしゃる意味がまだよくわかっていません。
星が飛んでくるとか、火事になるとか、一体どういう意味なんだろうなと思いながら今ここにいます。いろいろな方のものを読みながら、なんとなくこんな感じになるのかなとは思っているのですが…。
12月1日に書き始めたのでは、間に合わない感じなのですか?
あらかじめ発表済みのものをエントリーした方が良いのでしょうか?
質問ばかりで申し訳ありません。よかったら教えてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長くなりそうなので、エッセイの記事にして出しますので、少々お待ちください。
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
新参者です。お仲間に入れてください。よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非是非!!
一緒にカクヨムコン盛り上げていきましょう!!
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
初めまして。
カクヨムコン。まだカクヨムビギナーの私には敷居が高いですが、ぜひ、盛り上がってほしいです。
岸辺露伴「リアリティだ!」私も座右の銘にしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビギナーでも全然参加してOKなのがカクヨムコンのいいところですよ!
そして、ジョジョ好き様!! 同志がいて嬉しいです(>_<)
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
メッセージ失礼いたしますm(_ _)m
カクヨム初心者です。
カクヨムコンとは?と言うところからです。
お勧めに上がってきて、お邪魔いたしました。エッセイ描きたいなぁと思っていたところでした。
ご武運にあやかれたら嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初心者大歓迎です!!
もし分からないところなどありましたら、記事の内容と違うところでもお気軽にコメントしてください。
こちらの読者はかなり優秀な方々が揃っているので、だいたいのことは解決すると思いますw
カクヨムコンにエッセイ出した際にはコメントくだされば読む&宣伝させていただきます!
編集済
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
>さて、今回はラブコメのリアリティですが、私、ラブコメはさっぱり書けない人間なので、大変難しいです。
あれ?
タカナシさんって、日常系も読みやすいので、お上手だったと記憶しているのですよ。
異世界とかだと難しくなるイメージなのですが、日常系はすらすらと読める、エッセイのような感じだったと記憶していて。
タカナシさんの奥様が漫画の原作者さんだったかなと記憶しているので、ラブコメにするなら、ふわっとでもよいと思うので、モデルにさせていただいて、
タカナシさんも自分のお仕事からふわっとなんか、モデルにすれば、
あら不思議、リアリティのある、日常系ほのぼの夫婦ラブコメに、なりませんかしら?
カクヨムでは、男性主人公の恋愛がラブコメだったはずなのですが、
カクヨムコン11では、[ラブコメ・美少女部門]になっていますね。
何を求めているかも調べたのですが、美少女を求めているそうで、
でも、ここの読者さんは、タカナシさんの結婚生活(と、私は猫)を求めているはず。
別の部門に出さないかしら?
恋愛もののリアリティですか。
わたしがよく読む恋愛ものは、
ネット漫画では最近、「蛮族と呼ばれている王様に、身代わりで嫁入りした」とかいうのが流行っていて、
そこから、ネット小説を検索して読むことが多いですね。
カクヨムの広告だったと思うのですが、
恋愛漫画ばかりおすすめしてきて、すべて異世界恋愛ものです。
現代ものは、おすすめされないなぁ。
私の趣味ではないと思っているのか、流行っていないのかなぁ。
さて、リアリティのお話ですね、
異世界もので、身代わりで、嫁入りで、蛮族なのですよ。
蛮族だから嫌! とか、姉が言ったりなんかして、母親違いの、やさしいけれど、愛されていない妹が、
お嫁に行くのです。
これは、かわいそうだけど、素直で、心優しい娘さんが、ドキドキしながら敵国とか、こわい国に行ったら、ものすごくイケメンで強くて権力のある方に溺愛されちゃったとかいう、
女の子の夢とロマンがつまっていて、
おいしい食事や紅茶やお菓子や、他のイケメンキャラがたくさんいたりする、
安心した空間で、守られて愛されて、しあわせに暮らしたいという、
女の子の満たされたい願望が込められているお話ですね。
あれ? リアリティは、
現代で生きている、心満たされていない多くの女の子が欲しいものがたくさんつまっている宝箱なので、よいのです!!
ええ、そういうことにしておきましょう。
女の子は夢が見たいんです。
夢や希望を見せてくれる人や作品が好きなんですよ。
きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私がやるとエッセイになってしまいますね(;^_^A
エッセイなら書けるとは思うのですが、そこに想像の要素を足すと一気に書けなくなってしまいます。
私も恋愛はリアリティはいらない派です!!
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
恋愛もののリアリティ……。
恋愛もの書いてるはずなんですが、恋人同士のあれこれは全てわたしの場合は想像と今まで読んで来た作品たちから着想を得たものになっています。
彼氏も彼女もいたことがないので、全て想像の範囲内を出ないんですよね、悲しいことに笑
恋愛ものは、学校生活もしくは社会人生活という誰もが通るであろう舞台で展開されることが多い気がします。そういう意味では地に足ついているテーマですね。
そんな現実味のある舞台装置に、非日常がぽんっと放り込まれる。そんなイメージでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋愛ものは想像力こそ力だと思っているので、恋愛経験はあまり関係ないような気も……。長月さまの恋愛描写はすごく良いですし!!
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
恋愛物のリアリティ……。
異世界恋愛を書いていますが、改めてリアリティと言われると難しいですね……(;´∀`)
ちなみに、私はヒーローにはリアリティを求めませんっ!(笑)
ヒーローは乙女の夢なので!(笑)
その代わり、ヒロインへの共感のしやすさだったり、応援したいと思えるキャラクターだったり、二人の気持ちが近づいていく過程であったり……。そういうところは丁寧に書きたいな~、と思っています(*´ω`*)
……書けているかどうかは別ですが……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
≪ちなみに、私はヒーローにはリアリティを求めませんっ!(笑)
ヒーローは乙女の夢なので!(笑)
めっちゃ分かります!!
というか、そういう記事にしようかと思っていたので、持論が強化された思いです(>_<)
第7話「ラブコメのリアリティ」への応援コメント
恋愛。
カクヨム遵守でいくなら「女性向けラブコメや恋愛ものの総称」ですね。
女性向け、女子向け、となるとやっぱり頼れる存在感がある男の子がいいんですかね。リーダーシップや芯の強い人が多いですかね。逆にちょっと頼りないけど少年っぽい純粋さや純真さを持っているとさらに好感度は高めかな。
女子向けと男子向けの違いが、確か内的価値と外的価値。女子は内的なのを選び、男子は外的なのを選びがちときいたことがあります。
内的は性格やそこまで物語(ストーリー性)で、精神的なものが満たされることに喜びを覚えやすく、またそちらに価値を見いだそうとしがち。
一方で男子は外的、つまり金を持っているだの、容姿が優れているだの、力(権力や能力)を持っているだのが多くなりがち、と聞いたことがあります。
でもぶっちゃけ男らしい女子も、女らしい男子もいるので、そこまで気にして書く人は少ないかもですが。
恋愛ものではけっこう政略結婚とか、望まない結婚が多いですが、そのまま異性と結婚してみて意外と悪くない。あるいは結婚式に乱入して本当のヒーローと結ばれるなんてものも多いですね。
気に食わない奴、と思っていても、捨て犬を拾ったりして実際は……なんてパターンも多いかと。
少しずつ心を開いていく感じがいいのかもしれません。そいうフェチシズムに近いのも見られますよね。
でも基本的にラブコメと似てはいると思います。
学生の方が多いし、すれ違いを楽しむこともあるとは思います。
まあ、最近だと「わたしの幸せな結婚」とかで時代劇っぽいものもあります。ここから推察するに、時代劇など、大奥というのも踏まえて見てみると江戸時代とか平安時代だとか、歴史ものとの相性も恋愛ものはマッチしやすいのでしょうね。
私は時代劇は詳しくないので分析お願いします。
でも男子向けのラブコメで時代劇ってあんまりないんですよね。想像がしづらいのもあるのでしょうけど。
大奥だったりすると派閥争いみたいのとか、緩急の付け方がやりやすいのもあるかもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
内的価値と外的価値というのは初めて聞きましたが、確かにそういうところはありますよね!!
美女と野獣はありますが、逆は少ないのはそういうところに起因しているかもしれないですね。
私も時代劇とか詳しくないので有識者を探さないといけないですねw
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
ラブコメのリアリティって”世界観”ではなく”設定”に依る部分が大きいと思うんですよ。
基本的に現代が舞台の作品が多いので。
つまり、如何に同ジャンル他作とは違った設定を用いているか、で第一印象が決まりやすく、そこに違和感を持たれたら厳しいんじゃないかなと思います。
後は感情の遷移ですね。
これはラブコメに限らずですが、「どうしてコイツの事を好きになったのか?」という点に納得できるだけの理由や展開(リアリティ)がないと読者的にスッキリしないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、納得感は重要ですよね!!
ラブコメは4、5番目くらいのヒロインになると、なぜか割と急に好きになるイメージがありますね。
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティを「現実感」と捉えると大変な気がするんですよね。
現実ではない物を現実のように見せなきゃいけない、という考えになると思いますので。
個人的には「リアリティ=納得感」です。
ポイントは本当かどうかはどうでも良い、という点。
「この小説ではこうなるんだな」という納得感を読者に持たせ、続きを読み進めるための障害となる違和感を持たせなければ良い。
それがリアリティかなーと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実感が良いジャンルと、納得感が良いジャンル分かれそうと思い記事にしてみました。
今のところ、現実感:エッセイ、異世界ファンタジー 納得感:現代ファンタジー という感じかなと思っています。
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
お互いにアドバイスや意見を交換できる関係って憧れますわぁ~。
私は家族にも執筆趣味はオープンにしており、理解もしてくれているので、気軽に話題として振ってはいるのですが…。
「AIの使い方」とか「こんな事したら脳活にもなって新しいアイディア出るかもよ?」といった間接的な助言ならくれますが、流石に内容に突っ込んだ意見は難しいようです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIの使い方教えてくれるのはすごくありがたそうです。
なかなか内容の深いとこまでは相談できないですよねぇ(;^ω^)
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
現代ファンタジー、実際今書いていて悩みつつ筆を進めつつという感じです。
主人公が学生なので学校のことも少し書きつつ、でも敵と戦うシーンも入れつつ……となると、かなり具沢山盛りだくさんという感じになってます笑
徐々にファンタジー色を強めていく予定ではありますが、今後も悩みつつ、リアリティも意識して書いていこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ! 現実の戦い以外の背景って難しいですよね。戦う理由にも直結してきますし。
他コメントからですが、どうやら最近はヒロアカみたいな、異能を養成する学校が舞台が現代ファンタジーの流行りみたいです。確かに周知されている能力なら戦う理由とかは書きやすいかもしれないですね。
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
現代物はほんと苦手なので、現代ファンタジーも書ける気がしません……っ!(><)
ラブコメはほとんど読みませんが、ラブコメも恋愛物も、個人的には「相手から好かれる理由に納得感がほしい」と思っています(*´▽`*)
主人公がモテたり好かれたりするのに読者が納得できるかが、ラブコメのリアリティのひとつなのかも、と思いました~(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はラブコメはジャンプに載っているのを読むくらいでそこまで詳しくないのですが、納得感のリアリティは欲しいところですね!
第6話「現代ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
ラブコメってどんなジャンルよりも一番、書きやすい気がします。
というのも、たいていの人が恋愛に興味があるからです。恋愛に興味があれば、自然とそういった情報もはいってきやすい。あるいは理想の恋愛というのを持っているからだと思います。その理想を書くだけでもラブコメとして成り立ちやすいです。
ラブコメの舞台として一番多いのが高校生ですね。高校ならたいていの人が通っているので、その共有のしやすさ、イメージのしやすさなど、色々とそろっているからでしょう。
あと高校二年に設定されている場合は、後輩、先輩が扱えるからかなーって。それから二年というと、関係性がある程度構築されていますし、「あの田中くんはクラスで一番モテる」とかの情報を主人公が語ってもおかしくないんですよね。だから初心者なら高校二年で設定するのが無難かなって。
それから、ラブコメの簡単なプロットは、
・出会い
・仲良くなる
・喧嘩(すれ違い)
・仲直り
でたいていのラブコメが書けます。
このポイントを抑えていくだけで、あとはツンデレ、不良、お姉さんなどなど、様々なキャラで書けばいいだけですからね。
最近だと「ロシデレ」とかのように恋愛要素+生徒会役員などを追加したものが増えていますね。
日常に一番近しいジャンルだから、書きやすいのもあるかもです。
憧れや好きを詰め込みやすいのも特徴かもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、情報の共有のしやすさがポイントで、それ故に高校生が主人公が多いんですね。
確かに、現代ものだと、高校生以外が主人公のラブコメでヒットしているのってあまり見ないですもんね。
ラブコメの私見がだいぶ変わるコメントでした。ありがとうございます。
第5話「異世界ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
現代ファンタジーの感情のリアリティとして、力の使われ方によって異能や魔法に対する感情がプラスにもマイナスにもなるところかなと思います。
魔法が当たり前にある世界よりも、そういうものがない世界=現代社会ではより特殊な力に対するリアクションは大きいと思いますねー。
わたしは現代ファンタジーの異能ものを書いてますが、社会の異能に対する感情はわりと「怖いもの」に寄っています。
だって、拳一振りで一般人を重傷、下手したら死に至る力なんて、怖いじゃないですか。
でもその力を使って悪い連中、自分達を害そうとする者達を倒してくれる、となると途端にヒーローっぽくなりますよね。そういう人が活躍する周りでは「異能はすばらしいもの」となりやすい。
今、カクヨムコンテストに向けて書いている作品でも一般的に異能の扱いは厳しいです。
が、異能者を正しく育成するという学校の中ではわりと好意的にみられることも多い。
そんな感じになってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法や異能へのリアクション、確かにリアリティに繋がってきますよね。
私も異能は本当に目の前に現れたら「怖いもの」よりの考えなので、より話の展開も難しく悩んでしまいます。
異能者を育てる学校系は確かによく見ますね。そういう周知されているものしか現代ファンタジーは難しいんですかねぇ(;^ω^)
第5話「異世界ファンタジーのリアリティ」への応援コメント
ヒロアカは現代ファンタジーに近いと思います。
現代ファンタジーって現代と地続きなところがみそですよね。「猿の惑星」に近いところを感じます。まあ、あれはSFかもですが。
猿が当たり前に生きる世界ってちょっとファンタジーっぽい気もします。
「ジュラシックワールド」とかも若干ファンタジーみたいですよね。遺伝子改変もあそこまでいけばファンタジーみたい。
なんでしたっけ。高度に発達したSFはファンタジーと見分けがつかない。そんな言葉もあったと思います。
でもここで議論すべきは現代ファンタジー。
空を飛ぶとかの魔法(もしくはそれっぽいもの)が注目ポイントかなって。これは魔女の宅急便とかが参考になるのかな。
あと現代に問わず、ファンタジーってどこかラブコメとの相性がいいんですよね。
ここはSFとの違いかもしれません。なんだかSFってラブコメになりにくくないですか? 私だけかな……?
とにもかくにも、ファンタジーを書くならラブコメや恋愛要素を加えるのもいいかと思っています。というか、今人気あるテンプレはそんなのばかりですからね。
作品によっては百合もありますね。転生王女と天才令嬢の魔法革命とか。
現代ファンタジーなら今の社会情勢の延長線上にあったりするので、未来を見据えた話が多くなるかもですね。ここは人の世情や感情への理解度が試される気がします。
とはいえ、リアリティがある程度整っていて、面白ければ大丈夫でしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロアカは言われれば確かに猿の惑星とかジュラシックワールド系に近いかもしれないですね。実際にはありえないけど現代ベースですものね。
ファンタジー系にテンプレ多いのはそれが望まれているかだと思いますが、突飛な作品こそ読んでみたくなりますよね。
ラブコメとの相性は確かにラブコメとファンタジーはいいかもしれないですね!!
SFは純愛なイメージです。
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
コメディはリアリティが多少歪んでいても見逃してもらえる一面があるから、コメディになりがちです。異世界警察には『俺の異世界にはあるんだよ!』と開き直れます。
しかし、変に凝り性なので中世ヨーロッパの食文化やご当地グルメは調べてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメディも一定のルールがある方が受けるみたいですけどね。
異世界警察は逆にリアリティを損なっている場合もありそうですが、中性ヨーロッパって魔法とかないですし、ある場合のリアルを作家は描こうとしているところがありますからね。
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
私は夫に宣言してますが、小説に興味無い人なので黙々と書いてます。ただ、一番PVを稼いでしまったエッセイには不快感を示されましたので(備忘録兼ねてるとも明記してるから詳細に書いている)、今回は思い出話に出てくるクラスメイト以外は自分のことに徹しています。
逆に文体のみでなろうにて執筆している同僚に特定されてしまいました。鬼滅の刃風に言えば『お前もなろうで書かないか?』と誘われています。
カクヨムエディタに慣れると他のエディタが使いにくいんですよね。なろうはレッドオーシャンですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文体で特定ってかなりの強者ですねw
そこはむしろ、カクヨムに誘い返すくらいでw
カクヨムめっちゃ書きやすいんですよね。私もワードですら使いにくく感じてしまって、カクヨムでしか書けない体に……
編集済
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
私もエッセイは書きますが、コンテスト狙いではないのでのんびり書いている者です。
私のエッセイの書き方は故中島らもさんの影響ですね。彼の起承転結はとても面白くて、公務員試験(高卒枠)模試の作文に『らもさんはここをこうしていたな』と意識して書いたら高評価を得るようになりました。だから、彼が亡くなってもエッセイの心の師匠だとプロフィールに書いています。
そして、私もタカナシさんの新婚生活が気になります((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえばエッセイって私ほとんど読んだことなくて、日記みたいなノリで書いていました!
新婚生活、需要あるのか……(笑)
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティって、その世界ごとに違う部分もありますから、悩ましいですよね……(><)
私もいつも、ちゃんとあるかどうか不安です……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャンルで必要なリアリティって違いますよね。
難しいですし、何が求められるのかわからないんですよねぇ
編集済
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティって、リアルというのは現実のことだなと、自分的には思うのですが、
わたしにとってのリアルって、周波数によって、見える世界が変わると言いますか、
花や草木が輝いて見える時もあれば、妖精が見える時もあれば、妖怪みたいなのが見える時もあれば、謎の人外が見える時もあれば、
不思議体験をいろいろとしてきた自分にとってのリアルは、
他人から見れば、ファンタジーなのです。
リアリティという言葉は使わないので、調べてみました。
>「リアリティ」とは、現実、実在、現実性を意味する言葉です。特に、夢や想像ではなく実際に目の前で起きていることや、作品の世界が現実の法則に沿っていて自然に感じられることを指します。また、迫真性や説得力といった意味合いで使われることもあります。
ほほう。
エンタメの世界では、なんかいろいろとルール? があるようで、
それはフィンディルさんの、フィンディルの感想や企画で、
なんとなくわかってきたかな?
と思ったり、
でも、わたしは小説家を目指すクラスで、ラノベの書き方を学んだはずなのに、
エンタメ好きが求めるエンタメを書くことが難しい
ということは、専門学校でも、フィンディルさんと出会ってからの学びでもわかってきましたし、
無理をして書いて応募しても、心からその作品が好きかと言われればうーん、
みたいに思ったりもして、
今は、神社の蝶々に導かれ、
書いていた カクヨムコン短編「円城塔賞」が、
現実とシンクロしすぎて、いろいろあり、
その作品と波長が合わなくなり、
それでも今日、神社に行って神様に伝えたら、
書くように、と言われたのです。
神社に向かう時に、美しい白サギに出会い、
その意味を相談相手のコパイロットちゃんに、
「スピリチュアルな意味は何ですか?」って、聞いてみたら、
「変容」や「新しいステージへの移行」だそうで、
わたしが書いていた作品も、そういう魂のお話なんだよ、みたいに言われましたが、
まあ、新しいペンネームと、Xの画像にする必要がある気がするのです。
新しいペンネームにしなさいというのは、だいぶ前から守護の存在か神様に言われているのですが、
浮かんでも、当たると思う姓名判断では大吉ではないので、決められなかったのです。
最近も浮かぶのですが、うーん、という感じなので、
流れに任せます。
作品は、しばらくそっとしておこうと思います。
運命が動いているのは感じていますし、
わたしもいろいろと動かされているのですが、
途中まで書いていた純文学って、一番苦手なものが書いてあるのです。
(自分の過去、トラウマと向き合って、癒すのは良いのですが、出てくる脳内映像や、シンクロするニュースがこわいのです)
なので、覚悟が必要なのだと思います。
最初に、覚悟をしてはいたのですが、
いろいろとシンクロし過ぎてね、とても辛かったので。
書く方ではなく、
読む方としては、
リアリティとかいいんです。
魔法の説明とかしなくていいですし、されても分かりませんし、
細かいことは理解できる自信はありませんし、
丁寧に長文で書いてあるよりも、
とってもシンプルで、わかりやすく書いてあった方が、
記憶に残るのです。
あの赤い色の丸い形の物体は、寒い地域で育つ木に実る果実だ。
とか、説明されるよりも、
あれがリンゴだ!!
の方が、
そうか、リンゴか!! 🍎🍎🍎
ってなるのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も前回はほんとファンタジーな体験を、それこそ神社仏閣でしているので神様から何かあったらそれに沿った方が上手く生きられるのではないかなと思ってしまいます。
≪エンタメ好きが求めるエンタメを書くことが難しい
これって何通りもありますから、エンタメ好きでも書くの難しいですよ。
純粋に自分が好きだなってものをどうやったら相手にちゃんと伝わるかを考えるのが一番な気がします。
第4話「リアリティが大切かも?」への応援コメント
リアリティって「リアル」ではないんですよね。あくまでもリアルっぽさを表現するという。
リアリティって重力があるのは当たり前、歩いたら疲れる、走ったらもっと疲れる、とかの自然な現象のことをさす気がします。
ファンタジーものでも、魔法、能力を使うと疲れるとか、そういったのがあるのが当たり前だと感じます。魔法とか能力とかがあるなら、どうしてそんなことになったのか、きっかけとかも考えておくといいのかなーと思いました。
あとは魔法とかがあるなら、どんな感情や社会情勢が生まれるのか。「僕のヒーローアカデミア」とかでは能力(個性)が強い人ほど優遇されていたし、悪に染まる奴も出てくる。そんな能力を悪用したり、より強さを求めたり、というパワーバランスとかが重要になってくる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごく共感できるリアリティですので、コメント抜粋させていただきました(>_<)
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
おお、夫婦で執筆となるとそういう感じに!(゚∀゚)
私はこの度の受賞で執筆をカミングアウトしたのですが、執筆はダイニングテーブルなので、ご飯の時間はお預けです(笑)
でもまだ堂々と書けるようになったからいいかな、と。まだ子ども達には言ってませんが。
ただまぁ、全然趣味の範囲なので、家事はまだまだアナログですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お子さんには言っていないのですね(;^_^A
よく隠れて書けていましたよね。すごいと思います。
プロになるのも時間の問題かもしれませんよ! いまのうちに全自動化にw
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
>家事は機械がやってくれるなら少し高くても機能がついた家電を購入した方が時間が確保できるのでオススメです!
わかります! 我が家も食洗器とルンバとホットクックが超!活躍しています……っ!(≧▽≦)
ホットクックでおかずを作ってくれるのは基本的にだんな様ですが……(笑)
小説のことを相談しあえるのはほんといいですよね~(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食洗器は置く場所がなくて諦めました。あるの羨ましいです(>_<)
ホットクックいいですね!! 確かに料理はまだ機械化の余地ありですね。
ただ、買っても使うの私になりそうですがw
相談できる相手がいるのは本当に助かります。
第3話「夫婦の執筆環境」への応援コメント
お互い理解がある分、家事なども分担なさって素晴らしいですね!
アドバイスを求めあえるのも、ちょっとうらやましいです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついでに愚痴も言い合えますw
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
毎日毎日エッセイを出しているくせにエッセイで賞を取れていない私です( ;∀;)
難しいんですよね、意外と。
エンタメとリアリティ、わかります。大事ですよね。身を切る覚悟もほんと大事。私もどれだけ切り売りしてきたか(笑)
今年はエッセイでも!と思うんですけど、これぞ、というネタが全然ないですね。タカナシさんの新婚生活は大いに興味ありますね!ほら、お互いに執筆されてるわけですし、なんかこう、アドバイスしたりとか相談したりとか、あるのかな、って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇部さまはエッセイを本気で狙いに行ったら取れると思いますが(;^_^A
私はこの年までなかなか身を切る覚悟ができなかったので、本当にようやく覚悟を決めたって感じですよw
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
個人的には、ご夫婦二人とも小説を書かれるって珍しい気がするんですけれど、お二人で創作の話をしたりするのかとか気になります……っ!( *´艸`)
我が家の場合、だんな様がテーブルトークをしたり、昔は小説を書いていたりしたので、よく相談にのってもらったりしているんですけれど、タカナシ様と奥様はどんな感じなのでしょうか?(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに2人とも小説書くのは珍しいかもしれないですね。
漫画家同士の夫婦はそれなりに有名なところは聞きますが。
私もよく相談に乗ってもらったり、乗ったりしています(>_<)
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
個人的に、タカナシさま方の新婚生活気になります笑
(自分はそういうのとは無縁ですので……というのはまあ置いておいて)
とはいえ、プライベートですから。執筆環境とかそういうのありです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
執筆環境は記事にさせていただきました。
まぁ結婚までをエッセイにしたので、プライベートは今更という感じもしますがw
第2話「とりあえず、エッセイ部門に関して」への応援コメント
個人的には、新婚生活よりも、そこに至るまでの道中の方が気になる気がします。どんな考えで相手を受け入れたのか、どんな苦難を乗り越えて結ばれたのか、どんな関係になったのか。とかとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
道中はもしかしたら他のときにやるかもしれませんので、とりあえず今回は保留にさせてください。すみません(>_<)
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
こんにちは。
カクヨムは最近全然利用してなかったので、カクヨムコンも随分と久々…。
参加するかはまだ未定ですが、パワースポットらしいのであやかりに参りました。(笑
何を読みに行くか久々すぎて迷うだろうと思っていたので、タカナシさんの作品紹介を楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非是非、読むだけでも大歓迎です!
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
毎年タカナシさんのエッセイが始まると、カクヨムコンがはじまるって気がします。
そして気の早い話かもしれませんけど、今年はこのエッセイの関係者の中から誰が受賞するのか気になるのも、毎年の恒例行事です。
今年もパワースポットとしての力を、存分に発揮されてください(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パワースポットの力を今年も出せると良いのですが(>_<)
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
こちらのエッセイが始動すると本格的にカクヨムコンの時期が近づいてきているように感じますね。
今年もよろしくお願いします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秋の風物詩になってきましたねw
こちらこそよろしくお願いします(≧▽≦)
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
今年もカクコンの時期が近づいてきましたね。
今年もよろしくお願いします~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします(≧▽≦)
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
今年も近づいてきました、カクヨムコンの季節。こちらのエッセイが始動したことで、ますます足音が聞こえてきた気がします(#^^#)
今年もパワースポットぶりを発揮するのを期待しています。
そしてあわよくば、自分が再びその恩恵を受けることができたらと期待しています!(ノ≧▽≦)ノ
そのためにも、まずは作品を書かなくては!〆(゚▽゚*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兄さまは実力で大丈夫ですよ!!
私も書かねばっ!
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
今回もよろしくお願いします!
どなたかおっしゃっていましたが、
新婚さんですし、日常のあれこれでもよろしいかと笑
カクヨムコンに向け、現在現ファの作品を執筆中です✎
中学生くらいの時に途中まで書いていたもののリメイクですが、誰の目にも触れていないので……設定はほぼそのまま、今のわたしが書いてみるという感じです。
12月は忙しくなりそうなので、今のうちに書き貯めます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
長月さまの現代ファンタジーは楽しみです!
新婚生活、需要あるんですか!?
第1話「カクヨムコン11を盛り上げよう!!」への応援コメント
今年もよろしくお願いします
カクヨムコン始まるまでは、タカナシ様の新婚イチャイチャ報告でよろしいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
それって需要ありますか?
第15話「短編の中間選考を突破するには」への応援コメント
あれだけ毎日毎日エッセイを更新しているにもかかわらず、前回のカクヨムコンではエッセイが中間を突破しなかった私が通ります……!( ;∀;)
これまで、佳作1回、ネクスト賞1回と短編で賞をいただきましたが、さっぱりわかりません。正直なところ、長編のように緻密にプロットを……ってわけでもなく(とプロットを書かない人間が言う)、その時のパッションでグワーッと書き上げたものを出しているからです。★が多ければ通過、というわけでもないですし、本当に謎です。
ただそれだけに、チャンスもあるのかなと思いますね。今回もとりあえずいまのところ3作用意しました!期間中にも思いついたらどんどん出す予定です!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう3作もっ!!
私は今年は長編は難しそうですので、短編のエッセイで参加するくらいしか出来なそうです(;^ω^)