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  • おいしい食がそこにあれば、周りから浮く恥ずかしさなど。
    (まぁ、食は心の状態も重要なので難しいところですが)

    値段。
    いささか上がっているとしても、安い。
    学生価格と一般価格があるのではと思いましたが、同一のとこが多いようですね。私調べで不確定ですが、勉強になりました。ありがとうございます。

    思い出の味から、過去・現在・未来に想いを馳せる。
    最後までおいしい表現を崩さずに、見事な終わり方でした。

    いやぁ、いい最終回だったな。
    え? 続きがあんの?
    (また、飯テロにあうのか)

  • 第3話 冬の粕汁定食物語への応援コメント

    理不尽なことのあとには、料理が五臓六腑に沁み渡る。
    粕汁の濃さは、疲れた心身を癒やしてくれる。
    その味でこそ、冷えた心身をあたためてくれる。
    辛いときもあれば、救われるときもある。
    小生さん、あんたの人生、たしかに悪くないぜ。

  • メニューがシンプル。
    示すのは、それだけで十分だということ。
    ほかのカレーは必要ないという、強気。

    そう、星の数など関係ない。
    む、カクヨムと掛けていますか?
    そう、星の数の違いは、料理(作品)の決定的な差ではないと。
    それを教えてやる、ということか。

    料理のおいしさも作品のおもしろさも、自分で判断せねばならぬ。

    ところで、私はただただ辛いだけのカレーがあまり好きじゃあないです。
    読解によって口に広がるこの店のカレーの味は、そんなことはありません。
    ごちそうさまでした。

  • 『喫茶 コロンボ』
    何やら、事件が起きそうな喫茶店ですね。
    は! おいしいことが、事件級ということか。

    あの番組。
    うおっ、二回思ったよ。
    小生さんは真似ているのか? いやいや、あなたもまたオリジナルですよ。

    続・小生さんがゆく。
    続・飯テロをしやがって。

    朝のファンファーレ。
    休日の呼吸法。
    塩。
    バターの香りと珈琲の余韻。

    このモーニング。
    私の食欲はもう限界です。

  • 学食とか社食とか、懐に優しい価格帯。しかも、学食なんて学生の為にご飯が多めですし、ご飯がススム味付けが多いんですよね😊
    ハンバーグ定食なんて、肉好き学生には人気そうです!

    ノスタルジーな気持ちを持ちつつ、その味を味わう…いい最終話でした。お疲れ様でした!ありがとうございました!

    作者からの返信

    藤原さま

    コメントありがとうございますm(_ _"m)
    そう、本当に学食の価格帯は有難くて有難くて……。
    昨今の大学の学食も、昔ながらのままもありつつ
    進化してビュッフェスタイルになっている所もありつつ
    行けるなら行きたい!!!
    とか今でも思います(笑)
    沢山読んでいただき、コメントも沢山残していただき
    本当にありがとうございました。

  • 第3話 冬の粕汁定食物語への応援コメント

    粕汁、食べた事ないんですけど、濃い豚汁に酒粕が入るイメージをしながら読みました!
    小生さん…学びましたね…グルメサイトを見ないという選択…笑

    小生さんにはこの濃さが救いになった…とか色々言っているけども…濃かったんですね、相当…笑笑
    グルメサイトの手厳しい言葉が浮かぶくらいには、濃かったかぁ!笑笑

  • 前回に続き手厳しいコメントが多い店の様でしたが、小生さんはその店の「良いところ」を見つける優しい目線がいいですね…

    そしてトッピングの安さよ!
    カツも100円って、安っ!!自分は間違いなく、カツのトッピングしますな!
    カツが小さくても…まぁ、100円だし…ってなるから、許せる笑笑

  • 小生さん、めちゃくちゃ「あの番組の彼」を心の師匠の様に手本にしている姿が、なんか可愛く思えてきました😹

    自分も、ゆで卵は塩派だなぁ……ちょい喉詰まるけど。美味しいですよね、ゆで卵☺️