第3話 冬の粕汁定食物語への応援コメント
理不尽なことのあとには、料理が五臓六腑に沁み渡る。
粕汁の濃さは、疲れた心身を癒やしてくれる。
その味でこそ、冷えた心身をあたためてくれる。
辛いときもあれば、救われるときもある。
小生さん、あんたの人生、たしかに悪くないぜ。
第2話 カレーライスの深淵物語への応援コメント
メニューがシンプル。
示すのは、それだけで十分だということ。
ほかのカレーは必要ないという、強気。
そう、星の数など関係ない。
む、カクヨムと掛けていますか?
そう、星の数の違いは、料理(作品)の決定的な差ではないと。
それを教えてやる、ということか。
料理のおいしさも作品のおもしろさも、自分で判断せねばならぬ。
ところで、私はただただ辛いだけのカレーがあまり好きじゃあないです。
読解によって口に広がるこの店のカレーの味は、そんなことはありません。
ごちそうさまでした。
第1話 休日のモーニング物語への応援コメント
『喫茶 コロンボ』
何やら、事件が起きそうな喫茶店ですね。
は! おいしいことが、事件級ということか。
あの番組。
うおっ、二回思ったよ。
小生さんは真似ているのか? いやいや、あなたもまたオリジナルですよ。
続・小生さんがゆく。
続・飯テロをしやがって。
朝のファンファーレ。
休日の呼吸法。
塩。
バターの香りと珈琲の余韻。
このモーニング。
私の食欲はもう限界です。
第4話 訪問帰りの学食物語への応援コメント
学食とか社食とか、懐に優しい価格帯。しかも、学食なんて学生の為にご飯が多めですし、ご飯がススム味付けが多いんですよね😊
ハンバーグ定食なんて、肉好き学生には人気そうです!
ノスタルジーな気持ちを持ちつつ、その味を味わう…いい最終話でした。お疲れ様でした!ありがとうございました!
作者からの返信
藤原さま
コメントありがとうございますm(_ _"m)
そう、本当に学食の価格帯は有難くて有難くて……。
昨今の大学の学食も、昔ながらのままもありつつ
進化してビュッフェスタイルになっている所もありつつ
行けるなら行きたい!!!
とか今でも思います(笑)
沢山読んでいただき、コメントも沢山残していただき
本当にありがとうございました。
第3話 冬の粕汁定食物語への応援コメント
粕汁、食べた事ないんですけど、濃い豚汁に酒粕が入るイメージをしながら読みました!
小生さん…学びましたね…グルメサイトを見ないという選択…笑
小生さんにはこの濃さが救いになった…とか色々言っているけども…濃かったんですね、相当…笑笑
グルメサイトの手厳しい言葉が浮かぶくらいには、濃かったかぁ!笑笑
第2話 カレーライスの深淵物語への応援コメント
前回に続き手厳しいコメントが多い店の様でしたが、小生さんはその店の「良いところ」を見つける優しい目線がいいですね…
そしてトッピングの安さよ!
カツも100円って、安っ!!自分は間違いなく、カツのトッピングしますな!
カツが小さくても…まぁ、100円だし…ってなるから、許せる笑笑
第1話 休日のモーニング物語への応援コメント
小生さん、めちゃくちゃ「あの番組の彼」を心の師匠の様に手本にしている姿が、なんか可愛く思えてきました😹
自分も、ゆで卵は塩派だなぁ……ちょい喉詰まるけど。美味しいですよね、ゆで卵☺️
第4話 訪問帰りの学食物語への応援コメント
おいしい食がそこにあれば、周りから浮く恥ずかしさなど。
(まぁ、食は心の状態も重要なので難しいところですが)
値段。
いささか上がっているとしても、安い。
学生価格と一般価格があるのではと思いましたが、同一のとこが多いようですね。私調べで不確定ですが、勉強になりました。ありがとうございます。
思い出の味から、過去・現在・未来に想いを馳せる。
最後までおいしい表現を崩さずに、見事な終わり方でした。
いやぁ、いい最終回だったな。
え? 続きがあんの?
(また、飯テロにあうのか)