応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっと時間が出来て、この物語を最後まで見届けることが出来て幸せの一言です。~そんな光景に慣れ浸しんでいるのか~『親しんで』ではなく『浸しんで』という細部のこだわりに痺れます。詩人の方が紡ぐ言葉の世界への憧れはますます強くなりました。

    作者からの返信

    最後まで見届けていただけた喜びをお伝えします
    ありがとうございました。

    感じたままに
    ただ感じたままの事を
    こだわりを捨てて自由に表現したい
    そんな気持ちで綴ってきました
    ありがとうございます。

    ありがとうございました。

  • 第17話 苦行への応援コメント

    「与えたものがあるのなら 得たものの方が大きいと比べることもなく」
    あぁその通りだと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    兎角人は比べたがるものですよね
    心を空っぽにして
    何もかも捨ててしまえば
    人生という旅も
    そんなに苦しくもなく
    重い荷物を捨てて歩けるものだな
    と思える日のために
    旅の荷物で一番重い自分という荷物を道連れに
    また歩いてみましょうか?

    ありがとうございます。

  • 第14話 笑顔、空に向けてへの応援コメント

    東ではなく、西の方から太陽が登り始める…舞台はSFの世界でしょうか?どのような朝が来ても下を向かず希望を持ち、上を向いて笑顔でいることは大切ですよね。

    作者からの返信

    あははは
    ご指摘ありがとうございます。

    全く気付かなかったです。

    早速、東に書き換えますね。

    そう
    笑顔を忘れた時
    誰かに笑顔を教えられ
    ありがとうって笑顔で返す
    とても大切にしたいですね
    いつの時にも。

    ありがとうございます。

    編集済
  • 第17話 苦行への応援コメント

    素晴らしい!全編通して、詩的な世界が存分に溢れていたと思います。カクヨムきってのポエマーだと思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    感じたままに
    表現したいままに
    自由に書いて来ました。

    まさかのお褒めの言葉に吃驚しております
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 完結おめでとうございます。
    素敵な詩をありがとうございます。

    どこかで見かけた風景から大事な人への愛、秋ならではの色彩、とても心に残りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ですよね!
    どこにでも有るような景色
    季節で変化する同じ街
    一つ一つが流れ行く時間。

    皆様に送らせていただきました。

    最後までありがとうございました。

    ありがとうございました。

  • おっ!そうだ、シナモン入りホットワイン(グリューワイン)今年も飲もうっと!

    いいことを思い出させていただきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうぞホットワインで
    心も体も温もってくださいませ。

    ありがとうございます。

  • 第8話 雨の訪問者への応援コメント

    織風先生

    どうせでしたら、同じ内容でカクヨムコン11エントリー用にまとめました『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』の芥Ⅳの該当のところを読んでくださいませー。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 第7話 朝霧への応援コメント

    そうなんですよねー。五穀豊穣の祭礼が終わるということは、そこから、何も食糧がないまさに「冬」の時代が到来になるわけで、クマを始め、あらゆる動物がここで栄養を貯め込んでおかないと死活問題になってきますよね。

    そのDNAがあるから、ついこの時期食べて太ってしまう。

    いつも、DNA的本能のせいにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お祭りも含め
    秋の賑やかな日々も終わり
    後は食べて着込んで冬の到来を待つだけ

    古来冬は食べ物が少なくなるので
    やはり人間もたくさん食べないといけない遺伝なのでしょうか?

    ありがとうございます。

  • 第6話 ある日の香りへの応援コメント

    珈琲淹れるって、「これからちょっとおしゃべりしようぜ」ってことだから、「貴女と一緒にいたい」ということでもあり、愛情表現のひとつですよね。


    あっ、先程は『芥 Ⅳ』を読み始めていただきありがとうございます。

    同じ内容で、カクヨムコン11にエントリー作品として『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』に収録してございます。番号そのままに収録してございますので、どうせでしたら、そちらをご覧いただくと、とっても嬉しいです😊♪

    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    何気ない日常の一コマです
    そこにはお喋りも含まれますよね
    ありがとうございます。

    テイク ミィ トゥ アナザー スカイ
    読ませていただきたく存じます。

    ありがとうございます。

  • 羊さん、おはようございます。
    この詩を自分に向けて書いてくださったと言っていただき、本当にありがとうございます。もう少し早く自分で読んでいれば……と思うと、なんだか恐縮してしまいました。

    実は、最近は少しネットから距離を置いていて……なんだか、今月は一年の中でも特に気持ちが沈んでいた時期でした。
    感情が不安定なときは、できるだけ負のものを書いて人に影響を与えたくなくて、更新もしばらく止まってしまっていました。

    自分の書く詩も、気づけばだんだんと灰色になっていて……(笑)

    そんな中で、昨日羊さんが書いてくださったこの詩を読みました。どこか救われたような気持ちになりました。本当にありがとうございます。

    遠くのことばかり考えるより、まずは足元をしっかり立てることの方が大事なのかもしれないですね。
    ただ、自分の足がまだうまく地につかないような感覚もあって……

    最近は、世間もニュースもネットも、いろいろと騒がしい話題が多いですね。どうか世界が少しでも平和でありますように、と願わずにはいられません。
    そして羊さんも、どうか健康で、穏やかな週末を過ごせますように。いつも本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    パンちゃん
    お疲れ様です。

    てか
    パンちゃんってワンちゃんの名前でしたっけ?

    恐縮なんてとんでもございません
    勝手にお送りした詩です
    いつか目にしてくださればと思っていたのですが
    あの近況ノートじゃないですか
    見て欲しい
    そう思いました。

    詩が灰色?
    それで良いのですよ
    灰色を感じている方々にとっては
    栗パンさんも同じなんだって
    共感を持つ人だっています
    それは同調という安心感と励ましになる時もありますから
    詩は感じたことの表現です。

    見たこともない
    お話ししたこともない
    そんな知らぬ同士が心繋がれば楽しいじゃないですか
    少しでも寄り添えたなら私も嬉しいです。

    遠くのことを思っても良いのですよ
    沈んでいる時も
    絶好調の時も
    足地に着かず浮き足出すことはよくあることですから
    宇宙遊泳みたいなものです
    遊び泳ぎ暗闇の中で時には自分の場所を確認するために
    時々静止して周りを見渡し
    どこにいるのかを星で確認すれば良いと思います
    その星が栗パン星なんだから。

    確かに
    SNSや報道
    酷いことしかないので
    見聞きしないようにしています
    触れたくないのです。

    周りに影響されず
    嫌な思いを拾ってしまわないように
    自分を見つめて自分の声を聞けるよう
    静かな時を過ごすのも良いと思います。

    私はいつの時も
    微妙に元気で
    適当に頑張っております
    ありがとうございます。

    養生して新生して
    元気な栗パンさんを見せてくださいね。

    また
    この世界でお会いしましょうね!

  • 完結おめでとうございます。
    こちらこそ、楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言っていただけた今
    お礼の言葉も見つかりません
    でもやっぱり
    此の言葉しかありません
    ありがとうございます。

    そして
    最後までお付き合いいただけ
    ありがとうございました。

    ありがとうございました。

  • こちらこそ、美しい詩をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    感じるままに表現させていただきました。

    そんな詩を誉めていただけたならば
    こんなに嬉しいことはありません。

    ありがとうございます。

  • 秋はゆきあはき黄金のいてふの木あふぎつつゆく風の小道を

    こちらこそ、美しい愛の詩をありがとうございました。

    作者からの返信

    まさに
    その通りの歌ですね
    ありがとうございます。

    思い描くままに表現してきた世界を聴いてくださり
    ありがとうございます。

    最後にお星様を
    ありがとうございます
    冬の詩を書いていけそうです
    ありがとうございます。

    今まで
    ありがとうございました。


  • 編集済

    織風 羊様
    全話を通して、まるで「季節に手紙を書く」ような静謐な連作でした。自然への敬意、そして誰かを想う心が、どの言葉にも滲んでいて、読むたびに心が整っていくような深い余韻を感じました。ありがとうございます💐

    そして、拙記事にも足を運んでくださり、ありがとうございます💐

    作者からの返信

    友香様

    ありがとうございます。

    とても心染み入るコメントをありがとうございます。

    巡る季節の中で動く感覚だけが言葉になり
    誰かと共に感じることができたなら
    こんなに嬉しいことは他にありません
    ありがとうございます。

    今から読ませていただく物語のプロローグ
    若い頃の別れ話
    斬新な出だし
    先行きが不安で読む人を惹きつけますね
    喜んで読ませていただけそうです。

    季節は秋から冬へと移ろうとしています
    そろそろ秋の詩も終わりそうです
    その時には白い季節の詩
    思いがあれば表現してみようかと思っております
    またお付き合いくだされば幸せです。


    秋の詩
    終焉ですね。

    ありがとうございます。

  • 第13話 幼い頃の秋の味への応援コメント

    あははは……読む順番間違えたか?(汗)
    「貴女」の母親が中国人になる……

    作者からの返信

    あははは
    いえいえ、こちらの配慮が足りなくて
    でも母親があの中国人になってしまうって
    まじ笑えますね。

    まさかこんなところで笑いが取れるなんて
    一口で二度美味しい
    ですね!

    ありがとうございます。

  • 第3話 寝ぼけ眼の風景への応援コメント

    とても優しい物語です\(^^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    気怠くも
    優しさに包まれながら
    そんな朝
    お気に召してくださり
    嬉しいです
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 第1話 暖かな季節への応援コメント

    寒くなると、人肌のぬくもりを感じやすくなり、「人肌恋しい季節」となるのかもしれませんね😊

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    人の温もりは大切ですよね
    その温もりは生きている証拠だものね
    その温もりに包まれたなら
    幸せな気持ちになれるかもしれない。

    ありがとうございます。