第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
ホルモンという単語は同じなのか(w
エルフといってもロードス島的なものとはまた違う感じですね。
普通の一種族?
エルフの設定も最近色々ありますし。
そしてリリナ……絡み上戸だったか(ぇ
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ホルモン、それはあらゆる世界の共通言語(笑)。
この世界のエルフは基本的に、明るくおおらかでノリがいいです(笑)。普通に考えるならば、エルフという種族が森で生きる場合、まずバイタリティがないと生き残れません。さらに過酷な環境では他者との関係性を大切にする事が重要。魔獣などの脅威と戦う強さも必要です。それらを考察して豊富な魔力を持ち自然と共生する場合、狭い価値観や陰気じゃむりですね(笑)。明るく逞しい種族でなければ、長い年月で淘汰されます。この世界にいるのは、そんなエルフ達です。
そして、ベロベロに酔う神々しいハイエルフが強襲して来ました(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
エルフは神秘的なイメージですが、ここのエルフたちは人間っぽくていいですね~
(*'ω'*)
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
エルフ、あっ、一応ハイエルフもいて神々しいのですが、ベロベロに酔ってますね(笑)。この世界のエルフは明るくおおらかでノリも良く、みんな楽しく生きてます!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
アイリもリリナもこうしていると可愛いですね。
しかし、この里に1000人以上ものエルフがいるのですか。かなりの規模感ですね。
他に場所にもエルフはいるのかな?
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ハイエルフ姉妹、かわいい子達です。
このヴェーヌイの里、集落でなくかなりというかある意味すごく文明が発達した小都市です。大勢のエルフ達が、様々な特技を生かして生活しています。
他の場所にもエルフはいて、ここに移住する者もいます。ちなみに違う種族もいます。ここはこの大森林の中心部ですね。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
朝から飯テロだぁ🍗
アイリが健気でカワイイ♡
リリアが相当出来上がっていていますが……
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
爽やかな朝に宴会エピソードです(笑)。
アイリは素直ないい子なので、頑張っております。
そしてお肉を食べたら、すべてを忘れて幸せになりました!
リリナ、ベロベロですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
宴会!モツまで!
1カ所だけごめんなさい。
炭火にあぷられた肉は、赤身と脂身が程よく焼けて見るからにうまそうだ
あぶられた?
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
誤字報告、きゃー! ありがとうございます! 早速修正致しました。助かりました!
そして、宴会です、いちおう歓迎会です(笑)。
異世界でも食べ物は案外共通なものが多いです!
誤字報告、コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
ベルク族長驚きまくってもう顎外れそう( *´艸`)!!
ははぁ、祝福が干渉し合ってると。女神さま同士の様子を考えるとさもありなん? 落ち着いてきたら発現されるといいですね!
謙虚なリノですが、やはり祝福はあるにこしたことはありません!✧*。
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク族長、驚きまくっています。最初のイメージが台無しです(笑)。これは太古より役割を持っている彼からしたら、歴史上一度もない前代未聞の転生者を迎えたからです。そりゃあ、びっくりします。下手したら世界征服されかねないので(笑)。
ベルク族長の考察、そして女神様達の加護、見事に未だ不発です。落ち着く事があればいいのですが……。リノは特に気にしてません(笑)。でも身を守れる術は欲しい所ですね。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
ベルク族長は気さくで見る目がありますね! 慕われている族長というだけで頼りになりそうです!
なるほど……成人で神の祝福を受けた転生者が、闇落ちしやすい、させられやすい、というわけですね。さらにはそうなったら被害が大きくなると。確かに厄介ですね(;'∀') リノはベルク族長の見立てでは、そうはならない転生者、と見られたわけですね!
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク族長、いかつい顔と巨躯ですが、おおらかで漢気の有るタイプです。頼りになると言って頂き、嬉しいです。
普通に考えて異世界転生は、現代社会とはあまりにかけ離れた生活環境にやって来て、自活して生きていけ! という事なんで本来はハードモードだと思うんです。仮にいくら力があっても、社会に馴染めなければ心が荒んで闇堕ちしてしまう場合もあります。特に力のある人間の場合、その被害たるや相当なものです。
リノはベルク族長からは、良き心の転生者と思われました。彼は他人を思い遣れて心配出来て、尚且つキチンと現実を見れると考えられました。
面白い人なんですけどね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
ベルク族長は転生者の理解者でサポーターなんですね。神様もちゃんと考えておりますね!
五柱の祝福に驚愕する族長の反応が愉快です(笑)全ての加護があますことなく発動できたらそれは凄いことになりますからね……さもありなんです。
いきなり最強よりも期待感がありとてもワクワクします!
でも本人はあまり最強とかこだわらない姿が素敵です。
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうなんです、やっぱり知らない土地で、コネも知人もなくて、文化は違うは生活様式も違うはでは、どう考えても心細いです。そんな時に無償の愛で支えてくれる人って必要だと思うんです。
五柱の加護、ベルク族長からしたら太古から続く世界樹との盟約ではあり得ない理を越えた事態です。
彼の考察にリノも納得です。全部が発動したら、そりゃあ、もう、えらいことになります。
でも不発中です(笑)。
リノは基本的にそういうのは気にしないタイプで、地に足をつけた生き方をする人間ですね(笑)。
お褒めのお言葉、嬉しいです!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
おおぉ!スキル不発の理由がおもしろい!
確かに複数の神様から競って、普通の人間にスキル詰め込まれたら、体の中でケンカもしますよね。
どれも超高級食材だけど、食べ合わせが悪くて消化できん!みたいな(笑)
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、不発理由、ベルク族長が考察してくれました。リノも「あっ!」ってめちゃくちゃ納得しました(笑)。本来一人の転生者に対して神様が一人。しかも加護を与えるのは数千年に一人のすごい人物のみ。それが五柱全員からいきなり貰ったのは、この世界では理を越えた事象となります。
前代未聞の重複加護は不発でした。食べ合わせですかね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
大森林や世界樹の描写が、ものすごく「アバター」っぽかったです!
あの壮大な風景を文章で表現できるなんて素晴らしいですね!
ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
きゃー、嬉しいです。近況にも書きましたが、「アバター」の大森林のイメージです。初めて見た時、すごく綺麗でなんて素敵なんだろうと感動しました。まだまだ拙い文章ですが、頑張って書かせて頂きます( ー`дー´)キリッ
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
ベルクがひっくり返るほどとは、さすがに五柱全てから加護をもらうなど、前代未聞なのでしょうね。
なるほど、加護が競合しているからこそ力が発揮できないと。納得ですね。
あの女神四姉妹、私が、私こそが、といったタイプ揃いですしね(笑)
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
威厳のある厳ついエルフ、ベルクが驚愕します。五柱全員からの加護というのは、極端に言えばこの世界の理を越えた異常な状態だからです。
ベルクが考察するその理由、加護の競合です。
リノも「あっ!」と思います。
女神様達、タイトルをここから駄女神に変更した次第でございます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
おぉっベルク族長。説得力のある解説。
リノの体内では五柱の加護がそれぞれせめぎ合っていてうまく発動していない状態なのかぁ。
もしこれらの干渉が解けてそれぞれの御力が発揮できるようになればかなり躍進しそうですね。
敵も強くなりそうな予感。
裾野が広がっていく展開に心躍ります。
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク族長、ずばり説得力のある見解を述べました。そしてリノも「あっ!」と言い争う女神様達を思い浮かべました(笑)。
加護の力が全部発揮されたら、どうなるのか。一応神木パパの言う所では「実際は自重した加護」で中級冒険者くらいとあります。
でも、この世界では相当な高ランカーなのです。その件についてもいずれ述べられます。
敵はどうなってゆくのか、この世界とリノ、少しづつ明かされて行きます。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
ベルクの口からすると、以前『神の客』で神の祝福を受けて来た成人がいたと言うことですか。
災厄をもたらす者として。
リノはそういう厄介者ではないと踏んだからこそこのようなもてなしを受けられているんですね。
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルクの懸念する事、そのお話は次話で語られます。
リノは転生者、ベルク達には「神の客」であり、どんな人間かまるでわからなくても、エルフ達は歓迎します。そういう太古からの役割があるんです。その点についてもリノは寧ろ大丈夫なの? 俺の事全然しらないのに、と心配していますけど(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
リノの言葉に救われたとはいえ、アイリはお調子者のエルフですねー。
でもそう言うところがまたいいキャラ造形でしっくりきますね。ご奉仕エルフなんてスローライフの片鱗が早くも。
何だかんだで平和モードですが、事件が起きそうな予感……
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
アイリ、反省してない子(笑)。彼女はそんな無邪気な残念系ですね。ふふふ、ご奉仕エルフ様が爆誕しました。本来はスローライフな異世界旅の物語なんです(笑)。
族長が現れ、ストロングスタイルのハード転生も一旦落ち着き、平和になればいいのですが……(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
みんなワイルドだ、ワイルド過ぎるぜ……エルフなのに。
豪放な笑い声に性格が表れていて推しになりそう。
(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)و
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
「筋肉は全てを解決してくれます(笑)」。
マッチョエルフ、もうエルフの面影しかないです。
ワイルドだろう~(古い、笑)。
ちなみに、リノをグルグル巻きにしたエルフ少女達も、険しい森の中をキビキビ歩いていました(薄い伏線)。この森のエルフはワイルドなのです(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
聖樹の中で暮らすエルフとはなかなかレアですね!聖樹から直接パワーを貰ったり要塞としての機能もありそうですね。とても大きくて生活しやすそうです(笑)
族長はリノの何かが見えてるのかな。さすがエルフの長ですね。
そして闇の存在とエルフの対立の構図が見え隠れしますね。今後リノの活躍が楽しみです!
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
おおっ、鋭い! 聖樹の中で暮らす意味合いについては、ずっと先の話ですが、現状の記述では、ただくりぬいて暮らしている状態です(笑)。でも加護は確実にあります。
ベルクは特別に何かが見えているわけではないですが、彼はとても真摯にリノという青年の事を考えています。そして闇の精霊とエルフ達、完全に対立構図です。一度滅ぼされかけてますからね。
さて、リノがここで何をするのか。お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第13話 五柱への応援コメント
コーヒーを淹れる技術が上がる方が本人ありがたがりそう……(笑)
いや、それはあくまで自分で、というタイプでしょうが。
でもいつでも焙煎するための魔法とかミルをしまっておける力はありがたい気がする(w
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
コーヒーを淹れる技術、それが加護で上昇するものかどうか、ここだけは種明かしをしておきましょう。「ない」です(笑)。仰る通り、自分で極めるものです。コーヒーを淹れるとは、あらゆる加護の影響の及ばない聖域なのです(大袈裟、笑)。
まぁ、この世界にそもそもコーヒーがあるのかどうか。一般的な異世界は、西洋中世文化なので紅茶ですね。
コーヒーに関する魔法的要素、謎ですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
リノさんが大樹のなかをキョロキョロと興味深そうに見学しながら歩いている様子が感じられて、私もワクワクしました。
せっかく異世界に行ったんだから、目新しいものとか、いっぱい見て紹介してほしい!
転生者とこの世界の関係も、とても興味深く拝読しました。
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁ、嬉しいです。世界樹の中、木の表層の革の部分をくりぬいた不思議なトンネルみたいな場所で、木の香りが優しく、温かな居住スペース。男子心にはダンジョンみたいに入り組んで、秘密基地みたいな感じです(笑)。
リノには色々な所を見てもらいたいので、この物語は異世界のんびりとんでも旅でもあるんです。
転生者と世界、普通は転生自体が秘事ですが、当物語は透明性の高いオープンな物語でございます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第4話 銀髪エルフと理不尽への応援コメント
感情、心情の捉え方をこうして書かれるとは!?
さすがの目の付け所!
面白い!!
作者からの返信
西之園上実様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
スマイル作戦、失敗でした。さすがにグルグル巻きの男に笑いかけられたらキモイですよね。
いやいや、過大な評価です。まだまだ未熟です(笑)。この物語、異世界ファンタジーとして普通に進む様で進まない、テンプレを少し外して書いてます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
闇に落ちるのは転生者が多いようですね。
ひょっとしたら転生者そのものが何らかの形で闇の精霊になってしまうことも?
しかも遠隔操作までできるとは、非常識極まりないですね。
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
闇堕ち、転生者を狙い撃ちしている部分がこの世界ではあります。ゆえに対抗策として「解する者」が生まれています。
転生者が闇の精霊そのものになってしまう、まだ謎という段階ですね(笑)。
今回の闇の精霊はかなりの遠隔からでした。遠隔での何らかの術が施せると言うのは、この世界でもほぼ出来ない事です。奴は闇の精霊の中でもかなり上位ですね。当然、ある程度制約の中での使用です。
ただし、プロローグで少し未来のリノは「割と近かったので……」という中で、遠隔魔術を使えるようになっています(薄い伏線)。
まだまだ謎多き、闇の精霊。お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
普通に転生者がコロコロいる世界なんですね、ここ。
それは確かに受け入れ態勢があって当然だし、神託という形で事前警告もされたりするわけですか。
解する者、という意味は次話以降?
エルフがそういう体制を敷いているのはもちろんですが人間側の社会制度とかも気になりますね。
> 返って災厄を
却って、かと。
あるいはひらがなでもいいかと思います。
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁああああああ、誤字報告、ありがとうございます!! 早速修正致しました、助かりました!!
さて、ふふふ、転生者、その確率については次話にて。相変わらず気にされる部分が鋭いですね。
解する者はそのまま「理解者」という意味を広げて考えていいです。
この世界の社会制度、エルフは盟約の元に生きていますが、人間側は違います。それはリノがこの里を出た時に見えてきます。とは言え、基本的にゴリゴリのダークファンタジーではないので、楽しく書いていこうかと(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
>転生者が持つ、心の影が危険
転生者が迷惑かける存在になる。なるほど、異世界転生して、やたらチートで何もかも上手く行くとは限らないですね。馴染めずに闇落ちする人もいるのでしょう。
作者からの返信
時輪めぐる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうなんです。異世界にすぐ馴染める適応力、いやそれこそがチートだと思います(笑)。どんな場所でも人間がいると言う事は、コミュニケーション能力が必要です。どんなに力があろうが、嫌われたり、騙されたり、色々あると思うんです。魔王とか単純な悪でなく、また露骨な悪役でもなく、巧妙な詐欺の様な手法で騙し利用する輩は絶対にいます。社会って、人間って、単純じゃないんです。
だけど、警鐘は鳴らしつつ、さらりと書いていきますけど(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
転生者、結構闇堕ちして迷惑をかけてるっぽい。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そりゃ、現世で報われず鬱積した人間が転生チートでヒャッハーしたら、ヒーローじゃなく悪者になる可能性も然りですよね🥲
作者からの返信
深川我無様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ヒャッハー転生者(笑)、大迷惑ですね。
この世界ではおかしな人を選択しない様に、神様が基準を持っています。問題を起されると困るからです。
ですが、それでも駄目な場合があります。どんな選ばれたる善良な人でも、文化や生活習慣の違い、または出会いの悪さがあって、闇堕ちする事はあります。現代社会でもそうですよね。
だから、絶対的な理解者が必要なんです。
そんな立場のベルク族長でした!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
さすが族長。
ただ人の良いおっちゃんではなく、これまでのこと、この先のことをちゃんと考えての言動、信頼度アップですね。
聖樹の中で暮らしているというのがとても斬新ですよね。
探索してみたい…!
作者からの返信
幸まる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク族長、ちゃんとしてます。体育会系でおらおらなおじさんではないです。彼には太古より受け継がれて来た役目があります。ゆえにリノの事を、心から大切に思っています。
そして聖樹の中、木の表層の皮の部分をくりぬいた楽しい迷路です。温かな木の温もりを感じる住居です。探検したら楽しいですよ!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第12話 聖樹とエルフへの応援コメント
最後で核心っぽい話になりましたな。
異世界転生モノでよくある矛盾や不条理(主人公にだけ都合のいい展開)を危惧している所に期待が持てます。
これは今後が楽しみ。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
普通にですね、異世界に行って中世の生活をしろって言うのが無理だと思うんです。赤ん坊の頃か慣らされるならまだしも、成人に近い歳で行って現実的にどうだろうかと。
しかも、コネも知人もいない環境というか厳しい身分制度のある世界です。本来は過酷な罰ゲームみたいなものです。幾ら力があっても、普通はグレて闇堕ちすると思うんです(笑)。
ゆえに理解者は必要だと思います。
異世界転生の人気はご都合主義ですが、そこはおかしいだろうと思う点をさらっと書いてます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
アイリちゃんのドタバタ感が……しかも反省してなさそうで嫌な予感しかしません(笑)
異世界の幻想的な風景いいですねー!しかもエルフが住んでいるときたら、ゲーム好きとしてはたまりません!(*^-^*)グラフィックにして見て見たいものです(^^)
作者からの返信
カエデネコ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
アイリ、色々と残念系ですが、かわいい女の子なんです、得意技はフラグ立て(笑)。
ヴェーヌイの里、そうなんです、グラフィックにしたいです。ゲームだったらここでタイトルコールでいいくらい、美しい場所設定です。やるならFF系ですね!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
綺麗な幻想的な都市!✧*。でっかいヴェーヌイの聖樹、美しいですね。
アイリはリノにご奉仕ですか(;'∀') リリナがしたがっているかなと思ったんですが、おやじさんのお達しですからね。
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
幻想都市ヴェーヌイ。巨大な聖樹がある里です。ここはイラストでのビジュアルが欲しい所です(笑)。
アイリがお世話係となりました。リリナはですね、まぁ、その後に語られます(笑)。
ベルク族長の変更された采配、その理由は書いてませんが、アイリにリノという異文化を知って貰って、見分を広げてもらいたい部分もあったりします。リノが良心的な存在だとすぐに認めたからです。厳ついベルク族長、彼が怒っている時に意見を出す勇気ある人は限られているんです(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
話の分かるおやじさん来たー!!
良かったですねリノさん。
体育会系なノリのエルフさんたち、面白いです( *´艸`)プフフ
もてなしてくれるのは有難いこと。ひとまずご厄介になりますか。
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
おやじ、来ました。当時の生き証人なのでその発言は絶対です。リノの誤解も解けて、一般人枠です。
ファンタジー界隈ではありえないマッチョエルフ、この筋肉集団、カッコいいんです(笑)。ノリもいい奴らです。
これでリノも無事に衣食住確保です。サバイバルスタートが終わり、新たな展開となります。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
直径数キロはさすがにヤバいのでは……。
多分ですが、木だと認識不可能レベルで壁にしか見えないのでは……(汗)
アイリがポンコツな予感がします(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
仰る通り、近くに行くと「壁」です。次話でその模様がさらっと描写されます。流石ですね。
木の表層、皮の部分を少しだけくりぬいてエルフの住居があります。数キロないと本体にダメージが及ぶので、そのサイズが必要です。本当は数十キロにしたかったのですが、高さがおかしくなるのでやめました(笑)。とはいえ、実際の聖樹の中身はもっと複雑です。一般の樹木の概念とは違う設定です。
はい、アイリ、ポンコツ残念系です(笑)。かわいい子です。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
この世界のエルフは自然の中で暮らしてるようですから……そりゃあワイルドになりますわなぁ(w
それでも筋肉質はやや珍しい……かも?
そしてさらっと1000年以上生きてる……リリナやアイリとかも実は何百歳?
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
マッチョエルフ、自然の中で生きている以上に「筋肉」を愛する集団です(笑)。その理由、実は違う話で既にヒントは出してますが、少し先で簡単に理由が明かされます。
ベルクは千年前に既に成人してます。そしてリリナは子供でした。アイリはまだ生まれてない設定です。その辺りもこの先でさらっと語られます。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
名前がひどい変換されるんですね……しかし、一応言語が違うから、『チューイイダロ、ウヘ』でも本人が気にしなければあり?(マテ)
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ええ、異世界の発音は難しいですね( ー`дー´)キリッ そしてその発音で発すると、言語は違えど意味は同じになります(設定、笑)。おへんたいだったら良かったのですが……(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
連呼すると来るのか……身軽というか……実は呼ばれると嬉しくなってしまうけど普段寂しがりや?(マテ)
しかしちゃんと加護は刻まれてる感じですね。
つまり使い方が分からない状態?
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、闇の精霊、連呼したら来ました(笑)。まぁ、感覚としてはハエがぶんぶん飛んでてうっとおしいと同じで、ある程度はスルーしますが、色々条件が揃うとイラっとして現れます。
加護、一応はありそうな気配でもありますが、果たしてなんなのか? 使い方とかは現状謎仕様です(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
ベルク族長、身内にも公私混同しないさすがのリーダーですね!でもアイリはダメなコです……でもダメなコほどかわいいと言いますから実は族長も渡りに船だったのかもですね(笑)
エルフの里はデカい聖樹のもとに造られた幻想的地域なんですね。自ずとリノもわくわくがとまらなそうです(笑)是非アニメで見たい!
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク族長、身内でもキッチリ罰則を与えます。厳ついし、怖いです。でもアイリは無邪気ですね(笑)。族長としては仰る通り娘は可愛いです。駄目な子だし(笑)。リノが意見するとそれは被害者であり『神の客』の意見でもあるので、尊重してあげたいなぁとも考えます。そこでアイリの為にも、エルフ以外の異文化を知り、見識が広がればと「奉仕」という罰に切り替えました。
そして、そうなんです。とてつもなく大きな世界樹の袂で彼らは暮らしています。距離感がバグるサイズです。美しい所です。アニメで私も見たいです(笑)。嬉しいお言葉です!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
圧倒的威圧感の族長でしたが、アイリちゃん反省しないですね。
そして圧倒的ファンタジー感の都市ですね。
作者からの返信
同歩成様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
威圧感そのもの族長です。厳ついですが、族長らしい豪胆な人物です。アイリは愉快な子ですね(笑)。
エルフの里、ここはもっと緻密に書き込みたいですが、テンポが狂うので割愛です(笑)。でも気持ちを感じ取って頂き、嬉しいです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
ヴェーヌイの里は、木製カッパドキアかぁ。なんともファンタジックで素晴らしいですね。
文化や景観を「○○みたい」と端的に表現できるのが、異世界転生ものの良いところですよね!
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
パッと見た目は木製カッパドキア、さらにその造形美は次話で少し触れますが、サグラダ・ファミリア以外の一般のガウディ建築のイメージです。
物語の雰囲気上、そこまで詳しくは語りませんが、自然界を意識した設計思想は「直線」を使わずに「曲線」で描かれます。この辺りのガウディの建築思想、好きなんです。
もう、ホントは作中でみっちり書き込みをしたいくらいですが、テンポがおかしくなるので割愛です(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
族長ベルクが豪快で器も大きく話の分かる方で良かったです。彼にはリノがリノ様に匹敵する力を持つ神の客といった認識でしょうか。とりあえず誤解が解けて一安心ですね(笑)
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベルク、豪快で器も大きいです。リノがリノ様に匹敵するという風には現時点ではまだ見えてないです。ただ、『神の客』に対してとても親愛の情があります。その辺りの理由は、少し先で明かされます。
リノも取り敢えず誤解も解けて、真っ当な異世界での扱いを受ける事が出来そうです(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
これどの角度から攻めても「それもリノ様の証です」ってなるやつー!と絶望的な気分になっていたので、マッチョエルフさんの登場で一安心しました。
やはり筋肉は全てを解決する!
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
好意的な見方って、そう易々とは覆らないですよね。推し活と同じで、盲目的ではなく論理的に好意的なので理論武装してます(笑)。
そこに現れました族長とマッチョエルフ達、その通りです! 名言頂きました! 「筋肉は全てを解決する!」( ー`дー´)キリッ
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
アイリ、懲りてないからまた何かやらかしそうだなあ。
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
アイリ、ちゃっかりしてます(笑)。この辺りの無邪気さ、大人ではない子供エルフです。まだまだ何かやらかしそうですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第11話 ヴェーヌイの里へへの応援コメント
自然と文明の調和、理想的ですね
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
さらに素敵なレビューを頂いてしまいました、勿体なくも有難い限りです。感謝しております。
さて、エルフの里、理想郷です。先で人間社会との差異、その考え方とかにも少しだけ触れます。
コメント、ありがとうございました。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
リリナたちのおやじ登場で、全くかみ合わない不毛な会話に終止符が打たれましたが。
なるほど、おやじはリノと一緒に戦ったことがあるのですね。ならば、違うと分かるはずですね。
いずれにせよ、この先も深くかかわっていきそうだし、ここで色々学べると良いのですが。
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
リノ疑惑、当時の生き証人がいるので間違いのない発言で終止符です。
千年前の出来事ですが、長命なので覚えています。ベルク族長が登場し、異世界に来て詰んだが終わり、新たな展開を迎える事になります。
そこでリノを一体どんな人物や出来事がが待っているのか、お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
すっごくいい!
福山さんはすごいなあ(*^^*)
作者からの返信
西しまこ様
とっても忙しくてお疲れなのに、一気にここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。
お褒めのお言葉、嬉しいです。でも、まだまだだなぁってすごく思います。この物語はなるべくわかりやすく、表現も平易にしてます。でも物語はカクヨムの需要とは少し違うかなぁ(笑)。親和性で言えば、ケモノウィルスの方がカクヨム的です。無理せず頑張って下さい。応援しております。
たくさんのコメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
神木さん……(笑)
そのかばん、欲しいです。
作者からの返信
西しまこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
神木さん、親心で親切です。発音に問題があるだけです(笑)。このかばん、まだ何か出て来るかな?
異世界転生されたら、もれなく一つプレゼント!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
私だったらそのままなりすましちゃったかも。
その方が楽だし(^▽^;)
マッチョなエルフは新鮮ですね♬
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、なりすまし、これね、立ち回りを上手くやれば前世などは誰にも分らないので、絶対にばれません。でも、それはそれで不自由ですけど(笑)。
マッチョなエルフ、モヒカンにする勇気だけ無かったです(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、かんしゃでございます( ;∀;)
第4話 銀髪エルフと理不尽への応援コメント
言語分からないときついですねー
(笑)←なぜ?
神様、適当過ぎる!
作者からの返信
西しまこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
言語がわからない、こういう初手から考えてみようと。ご都合主義も好きですが、不都合主義も楽しいです(笑)。神様はですね……内緒です(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
嘘をつかないで良かったですね。
しかし、リノ・アウギアスという名前に対して、「わはははは」というリアクション。どんなニュアンスの名前なのか気になりますね。
作者からの返信
時輪めぐる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
嘘はやっぱりいけないですよね。このリアクション、リノの分析では龍之介とか虎太郎ぐらいのニュアンスです。ベルク族長が笑ったのは、『神の客』がエルフ最大の恩人の名前を名乗るのが、純粋に嬉しくて愉快に感じたからですね。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第3話 転生……した。への応援コメント
ステータスオープン(笑)。
とりあえず言いますよね。
作者からの返信
西しまこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
絶対に言いますよね(笑)。これは大事なお約束です。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第1話 もうちょっとこう……への応援コメント
むちゃくちゃおもしろいです!
作者からの返信
西しまこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふわぁ、嬉しいです。頑張ります( ー`дー´)キリッ
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
プロローグ 少し未来への応援コメント
コーヒー飲みたい!
連載気づいてなかった(;´д`)
作者からの返信
西しまこ様
お忙しい中、お読み頂き誠にありがとうございます。
すっ(←ラテアートでケモノウィルス、朔のイメージ画を書く、とパンケーキ)。
あっ、こっそり連載しております(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
体育会系マッチョエルフ(笑)。
族長がちゃんと話を聞いてくれる人で良かったです。
とりあえず、ひどく拗れなくて良かったですね〜。
作者からの返信
幸まる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
勢いのある体育会系マッチョなエルフさん達です(笑)。荒々しい新風を異世界ファンタジ―に(←違う)。族長、至って族長です(笑)。変にこじれずにちゃんとしております、族長なだけに!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第10話 嘘は嫌いだへの応援コメント
よかった。よかった。
そこで嘘つかなくて本当によかった。
嘘ついちゃってたら、嘘つき認定されちゃうとこだった
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
族長が登場し、新しい仲間に迎えられました。
嘘をついてはいけないですよね。これね、前世とかは誰にも確認が出来ないので、バレる事はありません。
でも嘘はいけないのです( ー`дー´)キリッ
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
いやらしい響きネームでの番外編を希望しますw
神木さんにしてやられた感じでしょうか。やはりリノ様のほうがしっくりきますね。
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
番外編 宇部冬一郎の憂鬱
俺はリノ。いまダンジョンに潜っている。
というか絶賛罠にはまって抜け出せない。
縦穴の底、とある曰くつきのグレーミルの泉と言うトラップにハマってしまった。
「リノ様ぁあああ、大丈夫ですかぁああ?」
穴の上部からアイリの声がする。
どうやら助けに来てくれたらしい。
だが、ここからが問題だ。
実はこの泉は「名乗りの泉」と呼ばれ、自分の名前以外は喋れない。
罠にはまった人間が、他人に大切に想われているかどうかを試す泉。
ここでは「助けて」ではなく、自分の名前を叫ぶしか出来ない仕様だ。
その上嘘をつくと魔力が吸われてしまう。
とにかく俺は叫んだ。
「リノ・アウギアス、って、ぎゃああああ!」
魔力を吸われた。
そ、そうか、本当の名前しか言えないんだ。
「リノ様、おられるのですか? 大丈夫ですか?」
「宇部冬一郎だ、って、ぎゃああああああ!」
また魔力を吸われた。
そうかこの世界は名前が先だったな。
「何か声がしますが、リノ様なのでしょうかぁああ?」
「冬一郎・宇部だって、ぎゃああああああ!」
三度、魔力を吸われた。
そうか発音の問題だな。
「だれなのです? リノ様ではないのですか?」
「チューいいだろおおおおお、うへへへへへへへ!」
「きゃー、お変態魔獣なのですぅううう!」
アイリは去って行った。……残念だ。
完
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第6話 予断を許さない状況への応援コメント
生理的現象は仕方ない(笑)
エルフさんもびっくりです。
目が覚めました(๑˃̵ᴗ˂̵)ニャハ
作者からの返信
桔梗 浬様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
異世界であろうがどこであろうが、生理現象は必ず起こりますね(笑)。エルフ少女達も流石に対応に困る案件です。目が覚めましたか(笑)、うーん、このネタでお目ざめ、なんかすいません(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
なるほど、ここでリノ様が誕生したんですね。
発音しにくくが事実かも定かではないですが、とにかく神木さんのおかげで大変そうです。
作者からの返信
同歩成様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
漸く主人公の名前出て来ました。発音しにくいのは事実ですね、異世界あるあるです(笑)。
さて神の命名、神木さんの名付けを無視する事は流石に出来ず、リノ爆誕(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
もう引き返せ無さそうですね( *´艸`)?
なるほど、ここでリノさんが確定されるんですね。
神木さんは分かってやっているのかしらん。エルフの英雄の名前!
ちょっとリリナにドキドキ?✧*。
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
さて、誤解が膨らんだ挙句にややこしく固定されました(笑)。暇を持て余した神々の遊び(←古い、笑)、ではなくて神木さんはみんなに覚えてもらって、早く仲良くして欲しいと言う親心ですかね?
リリナ、さらに暴走するか(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
ありますよね、異世界的に発音しにくい名前!
どうしてそうなる?ってとこ含めて激しく同意させていただきます。
前のお話ではまだリノ様ではなかったですね。
関係各方面からの圧と思惑を受けて、ここでようやく異世界人リノが誕生!
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうです、異世界では発音しにくいんです。
以下参考文献(?)
「殺さずの解体屋」
https://kakuyomu.jp/works/16818622173440454855
ぬん! つい宣伝してしまう私(笑)。
さて、そうなんです。まだ「リノ」と名乗る前で、皆様のコメントにも厳密「彼・主人公」という表記をしておりました。これど漸くリノと書けます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
神の祝福を受けて光るリノかっこいいです(笑)
この日からリノになったんですね。リリナと少し似てますね。
それにしてもリリナ見た目若いのに意外と年を重ねて……さすが長命エルフです。
しばらくこの森で生活するのかな?とても楽しそうです(笑)
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
かっこいい、ありがとうございます、実はただの日向ぼっこなんです(笑)。ふふふ、リリナと少し似てますね、その理由はさらっとどこかで明かされるかもです。
リリナ、軽く千年以上生きてます。全く若々しいですけど、そうなんです。
これからこの森で暮らしていくか、エルフさん達は基本的に楽しい方ばかりですから、上手くやっていけるといいですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
うへヽ(≧▽≦)ノ
ちゅ〜
いいだろ?
うへ♪
ふむ。やばい名前だね。
リノのほうが、良いですね。
作者からの返信
ふむふむ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ここで明かされる衝撃に事実。よくある異世界モノですと、主人公の名前がそのままのケースもありますが、うちはリアル異世界ですから(←嘘、笑)。言語の発音も難しく、自己紹介の度にセクハラになる所でした、ふ~っ(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
ここでリノという名前である事に気付くのですね。神木さんはどんな発音で読むとそうなるのでしょうね(笑)
作者からの返信
時輪めぐる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ここでようやく主人公の和名と異世界名が出て来ます。神木さんの発音、異世界では普通ですから。たまたまリノの本名がそうだったんですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
今回は神木さんからの手紙が全てでした。
いや、どう考えてもそんな発音の名前にはならんだろ。
しかも与えた名前がリノ・アウギアスって、絶対わざとだな(笑)
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、神木さん、手紙にて再度登場致しました。現地発音の難しさですね(笑)。昔、ロックバンドの「オアシス」をイギリス人に聞いたら「おえーしす」と言ってて、発音と筆記が一致する日本語という存在は特異だなと思いました(笑)。ツッコミありがとうございます(笑)。
リノ・アウギアス、覚えられやすくて友達が多く出来たらいいなぁという神木さんの親心ですかね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第9話 英雄と闇の襲来への応援コメント
ああ、とうとう神の客認定されたのですね…でも、これから先いろいろ、その肩書きは便利そうですね…。
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
『神の客』という認識、リノは特にそういう意識はなく、寧ろ特別扱いが苦手です(笑)。この先どうなるか、お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
こんばんは
闇の聖霊のまきちらす悪意の言葉、怖かったあー(^_^;)
リノさんは、なんとか闇の聖霊を撃退できたのでしょうか。リノさんには攻撃がつうじないから、闇の聖霊は逃げていった、というかんじかしら……。
作者からの返信
加須 千花様
こんばんは
お読み頂き、誠にありがとうございます。
闇の精霊、悪意の言葉、まだまだえぐい事言える奴です(笑)。主人公は撃退は出来てないです。ぶっとばす気でいたのですが、めちゃくちゃ攻撃されて、挙句に逃げられました。
相手側からしたら遊びなんですが、最後はイラっとしてて、でも色々あって通じないのが腹立たしい感じです、それで「もういいや」とやめました。
その内、また現れるかもです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
あああ、アイリが『闇の精霊』を連呼するからぁぁぁ!
なんとも激しめな精霊ですね(;'∀')! ずっと扇風機に向かって叫んでいるような……!
辱めから一転、リノ覚醒(;゚Д゚)!?
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
アイリ、思わず言ってしまいました、この子ったら、もう(笑)。
そうです、精霊さんは扇風機の前で「あー」って(笑)。特殊な性格な闇の精霊、激しいというか、まだ控えめです。今回は彼にとってはまるで遊びですね。最後だけイラっとしてますが、諦めました。
彼は覚醒では全くなくて、たまたまです。
※この物語は割とたまたまで成り立っております(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第3話 転生……した。への応援コメント
元の身体の僅かな強化(?)のみで始まった異世界生活!
転生という点においてのみ関与し、そこからは自力という夢のようでそうでないようでそうなような(笑)
この回の題名そのままな回ですね!
作者からの返信
西之園上実様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
若返り以外は、特に何もないというか完全弱体化してしまった転生です。ここからどうするか? まぁ、若さって言うのは無限の可能性と言う事で(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
子供みたいなケンカからとんでもない事態に発展してしまいましたね!闇の精霊はいつもエルフの動向を観察しているのかな。なんとも恐ろしい存在です。
序盤にクライマックス級のシーンを持って来るセンスが流石です!とてもハラハラしました!リノも覚醒したようでエルフには神に見えたかもしれませんね(笑)
これはモテてしまう予感……
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
天然姉妹の斜め上なせめぎ合いから、偶発的に飛び出した禁忌の言葉。
闇の精霊はエルフの動向を特に観察はしていません。ただ、禁忌の言葉の設定がまぁありまして、奴に伝わる仕組みです。
序盤の山場でした。いやいや、私はまだまだですから(照)。残念ながら彼は覚醒には至りません。そう易々とはいけないのがこの物語(笑)。次回、エルフ達のリアクションです。果たしてモテキ到来するか?
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
最初のアイリちゃんと姫姉様の会話に
>もう事故だから、許してあげて。
って心の中で仲裁してるけど、事故原因はあなたですからね!
そんなほのぼの場面から一転してヤバい闇の精霊が出てきて、ついにリノさん覚醒?
この白い光、前に魔獣と戦った時にも出たやつかしら。
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
事故原因、あっ(笑)。いやいや、彼は実行犯ですが、情状酌量の余地があり、ロープを完全にほどくのでなく、上手に拘束しつつ手と足と一部を解放してあげたら良かったのです(って何を書いているんだろう、笑)。
さて、いきなり空気が変わりました。まだ彼は覚醒ではないです。魔獣の時に出た光と同じで、今回は感覚的にどうすればいいのか分かっただけに留まりました。結局何だったのか、謎のままですね。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第8話 禁忌への応援コメント
前半のコメディタッチから、いきなり激しい戦いになりましたね。
これはアイリが連呼するから出てきてしまった闇の精霊なのかな?
なんとか加護の力を発揮して、いったんは退けられましたが、この精霊、何ともうるさいやつですね(笑)
下記、表現的にはOKですか?さっぱり?
死んでさっぱいしますかぁ、
作者からの返信
水無月 氷泉様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁあ、誤字です(涙)。お知らせ頂き助かりました、早速訂正させて頂きました。ありがというございますm(__)m
さて、思いっきり空気が変わります。闇の精霊です。このキャラは非常に創作意欲を駆り立てられると同時に難しい存在です。一体何者なのか、まだ語られませんが、取り敢えずうるさい奴でした(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第7話 未熟者!への応援コメント
漏らさなくて良かった……でも音は盛大に漏れていた……これはリノもエルフどちらも気まずいですね(笑)
姫姉様の恥ずかしながらの発言がとても微笑ましく面白かったです!
そしてエルフさんたちは皆純朴で人が良さそうなので今後は歓迎されそうな雰囲気で安心しました。
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
危ない所でした、そしてたまたま反響の良い場所でした(笑)。初対面でこれはお互い、困りものですね。
さて、神々しいエルフ様、その人ならざる麗しさから、とんでもない言葉が飛び出しました。ここはその勇気ある姿に和んで頂けて良かったです。
エルフの方達は、非常におおらかです。自然の中で暮らすので、もう、ホント色んな意味でおおらかです(笑)。きっと彼を歓迎してくれるかと思います。例え、現在は羞恥プレイ状態であっても(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
さて、
第7話 未熟者!への応援コメント
生きていればおしっこも出るさ!(笑)
限界まで耐えた後の『安心感と開放感、いや、感動と快感さえ感じる。』がリアルすぎて…!!(爆笑)
いや、エルフ達が皆いい人そうで良かったです…(お腹いたい)
作者からの返信
幸まる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
はい、その通り!(笑)。
記述の魂を感じて頂き、嬉しいです。この苦しみと後の解放感、お伝え出来た喜びに震えます(大袈裟、笑)。
エルフさん達、とてもおおらかなです。いい人達に出会えて良かったです。ただ、ファーストコンタクトには色々問題はありますが(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第6話 予断を許さない状況への応援コメント
エルフの言葉の習得過程が段階的で滑らかですね。言葉が自在に使えない環境は人をムッツリにさせます(持論)w
◯$っこ……何気なく読むと素晴らしいモザイクセンス♡
作者からの返信
刹那様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
過程をお褒め頂き、恐縮です。言葉が自在に使えない時、その孤独はムッツリへ(笑)。まぁ、理論上(?)、大多数の男性はオープンスケベでないので、ムッツリが公約数であると(偏った持論、笑)。
さて言語をなんとか習得出来ました。文字化けもお褒め頂き、嬉しいです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第7話 未熟者!への応援コメント
神託を盗み聞きしてミスった、と……。
ちゃんと手続き踏んでいればこんなことにならなかったのでしょうね(笑)
うん、見事な自業自得ですが……周知にまみれてるのはお姉さん方?(ぉ
とりあえず無事(?)迎え入れられる形にはなりそうでしょうか。
作者からの返信
和泉将樹@猫部様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
アイリ、やっちゃった(泣)。神託を見事に勘違いです。姫姉様登場で、全てが白日の下に。ただし、『神の客』に対する畏敬から詰問が変な方向へと暴走する辺り、姉妹だなぁと(笑)。
他のエルフさん達の様子からわかりますが、とてもおおらかな方達です。これで無事に受け入れ態勢が整うかどうか……。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第6話 予断を許さない状況への応援コメント
エルフの言語を理解してはじめて喋った言葉が「おし▽#」とはさすがです。
作者からの返信
同歩成様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
あああ、ここでもツッコミが(笑)。
筆者、無自覚な異世界初セリフでした。伝説の扉が開きます(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第7話 未熟者!への応援コメント
モンスターと対峙してる時より、よほど尿意に耐える姿の方が切羽詰まっていたように見えました。
最大のピンチを放出……いえ脱出したようですが、神の客はエルフさんたちにどのように迎えられるのでしょうか。
真顔で応対できる人はいるのでしょうか。
作者からの返信
竹部 月子様
ぬん! (←もはやどの作品かわからなくなっている、笑)。お読み頂き、誠にありがとうございます。
切実かつ最大のピンチでした。もしお漏〇しをしてしまうと、主人公として大きなトラウマを背負う所でした(ふ~っ)。
さて、たくさんのエルフ達、とてもおおらかな方達です。そして姫姉様、神々しい御方も登場です。
仰る通り、ここで真顔で対応出来る人がいるかどうか、本作の資質が世に問われる場面となりました(←いや、そんな期待はない? 笑)。
コメント、ありがとうございました。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
プロローグ 少し未来への応援コメント
コーヒー様との対話の時間は誰も邪魔してはならない!
てか強っ( ゚Д゚)!?
何者ですかこのマスター!?
めっちゃ面白かったです!
作者からの返信
6月流雨空様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
コーヒーは至高、その大切な時間を邪魔するものは許しません(笑)。
あっ、リノはすごく強いんです。
こちらはプロローグとなりまして、少し未来のお話です。彼がどんな運命を歩んだのか、次回からの本編をお楽しみ頂ければ幸いです。
お褒めのお言葉が、励みになります! 頑張らせて頂きます。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第6話 予断を許さない状況への応援コメント
う、うむ、そうですね、これは大事なことですよね!
こういう時、それってどうしてんだろう、っていうのが素直な疑問だったので、はい。
幼女エルフさんたちは縄を解いてくれますかね(;'∀')? もう限界突破しそうな勢いです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
拉致されたキャラ、みんなこの問題をスルーしてますが、この物語は現実に即したストロングスタイルのハード転生(←嘘、笑)なので、しっかり記述します。
縄をほどいてくれるかどうか、主人公としては最大のピンチをこの序盤で迎えてしまいました!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第6話 予断を許さない状況への応援コメント
……むっつりスケベなのですか(白い目)
そしてあの微笑、やはり恐ろしい微笑と見られていたんですね。残念。
作者からの返信
加須 千花様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル、あっ、ここは多くの男性読者の共感を勝ち得る高度な表現と脳科学的見地による生理学を無意識下における深層の本能として……って無理ですね(笑)。
まぁ、概ね、世の男性は条件反射として備わっている本能です。これはセクハラオープンスケベ以外は、大なり小なりあるもので、大多数が彼の様にどうしたら正解かわからない状態になります。変態は妄想がさらに膨らみ、犯罪者は行動に出ます(笑)。
微笑はですね、ぐるぐる巻きで拉致してる謎の人物が急に笑ったら、普通に怖いと言う反応ですね(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
第14話 飲んれますかぁ?への応援コメント
お、酔っ払いのリリナちゃん登場。
何か起こりそうですね。わくわく
作者からの返信
ふむふむ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ベロベロに酔ったリリナ。一応は里を統べる神々しいハイエルフの一人です(笑)。何、するんでしょう?
コメント、ありがとうございます、
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)