第36話 R.W.000.6――招待状への応援コメント
天才か?
第22話 R.W.000.5――内なる変化②への応援コメント
今主人公の本名知ったけどふざけ過ぎだろ。小鳥遊みたいなw
第10話 R.W.000.2――現実にてへの応援コメント
現実とVRの感覚のずれ、めっちゃいいロジック。スキルインストールの瞬間に五感とか脳に直接作用するという描写が既存のげーむを超えているという説明になっていて、言葉じゃなくて言動での設定説明だからストレスないし臨場感があってとてもいい
第24話 G.F.000.20――コロニー『タルタロス』への道筋への応援コメント
>アキトたちを降ろした後、一度安圏まで退避する。
安圏の部分ですが「安全圏」のほうがわかりやすい気もします
作者からの返信
おっしゃる通り、安全圏が正しいです。
ちなみに誤字ですね笑
特にWEBから切り込むライトSFにおいて言葉をどれだけ比喩したり、分かりやすくするか、が大事だと思ってます。
第23話 G.F.000.19――次のステージへへの応援コメント
取り調べ室における食事提供は利益供与罪に当たる可能性があるので実際はやらないそうですね、ドラマの中だけだとか
なんとも世知辛い…
作者からの返信
小説ならOKなんです笑
今後の展開も楽しんでください!
第8話 G.F.000.8――ナイトハウンド②への応援コメント
アハトアハト……!そいつは素敵だ大好きだ!ってどっかから聞こえてきそうな兵装w
作者からの返信
でっかすぎるので12.7mmにそのうち変更します笑
書いてたら悪乗りしてしまいました。
一時休載のお知らせへの応援コメント
再開、楽しみに待っています。
カクヨムコン、頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
想像以上に新作が爆伸びしてるのでもし良かったらそちらも覗いてみて下さい!
一時休載のお知らせへの応援コメント
タイトルを見て長期休載か!? と身構えましたが、1週間で良かったです。再開を楽しみにしています。
作者からの返信
楽しみにしてくださり、ありがとうございます。
また、再開した際には読みに来て下さい!
第49話 R.W.000.19――祭りのあと、星の海へへの応援コメント
ここで終わってもおかしくないぐらい良い区切りだった
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
書籍を見据えて15万字ぐらいでオチを作る予定だったんです。
ちょっと三万字オーバーでした笑笑
第19話 G.F.000.18――プレイヤーと渡り人への応援コメント
これを読んで、The Riftbrakerが頭に思い浮かびましたね。2つの世界の折り合いをどうつけるか楽しみです。
第2話 R.W.000.1 ――退屈な夏休みへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
2話読んだ時点で、思わず応援コメントを書きたくなるほど、物語の続きが気になる素晴らしい導入だと思いました。
脳内で鮮明に情景を描くことができる地文。
無駄のない洗練されたキャラクターの台詞。
きっとこの先はもっと面白い――そんな予感を抱かされます。
引き続き、最後までお読みします。終わり次第、しっかりとしたレビューを投稿できればと思います。
第45話 R.W.000.15――青の急襲③への応援コメント
良い言葉の応酬だ
第45話 R.W.000.15――青の急襲③への応援コメント
経験が生きたな
第13話 G.F.000.12――顔合わせ①への応援コメント
はじめまして。企画から伺いました。 ご挨拶のつもりで気軽に読み始めたのですが、あまりの面白さに一気にここまで読んでしまいました!
特に、ゲーム内での壮絶な死闘と、現実世界での感覚浸食が交錯する演出には、圧倒されるほどの迫力を感じました。主人公の葛藤や、『ナイトハウンド』というロマン溢れる設定も素晴らしく、一瞬たりとも目が離せませんでした。
フォローさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。
編集済
第44話 R.W.000.14――青の急襲②への応援コメント
戦闘描写なのに分かりやすくイメージしやすく読みやすく、読者としては大変楽しく読ませていただいてます。
戦闘中のコミュニケーションも丁度いい塩梅で説明口調だったり長すぎない。
個人的評価は最高です!
第44話 R.W.000.14――青の急襲②への応援コメント
いつも楽しませていただいています。
ついに! リアルとVRの境目が溶けてきましたね。
手に汗握りつつ、更新を待ってます。
第42話 R.W.000.12――大会への応援コメント
あのゲームに適応した同種のプレイヤーが相手にいるのかが問題だな
第31話 G.F.000.27――強行突破への応援コメント
やっぱMPKだよね。
第25話 G.F.000.21――コロニー『タルタロス』①への応援コメント
性格も装備も潜入に向いてないハルが選ばれたのが疑問。他に特技とかあるのかな?
編集済
第11話 G.F.000.10――コロニー散策への応援コメント
第9話で
> 機体の整備と充電を行うため、ナイトハウンドは工房に残してきた。
となっているので、起きた時は元のジャンク義体か別途用意の義体ですね。
義体間の移動に時間か過負荷がかかる様なのでそんな気軽に乗り換えて良いのか疑問ですが。
第40話 R.W.000.10―― オペレーション・ラビリンス③への応援コメント
アキトがもっとずっと後で、前に出てきた廃人ゲーマーのようになってしまわないか心配しながら読んでます。どこかで線を引く勇気、または完全にGFの世界に行く決意、いつかは選択を迫られるのでしょうね。
第40話 R.W.000.10―― オペレーション・ラビリンス③への応援コメント
いいキャラだ...
編集済
第39話 R.W.000.9――オペレーション・ラビリンス②への応援コメント
チートを疑われるレベルになってんのか
第38話 R.W.000.8――オペレーション・ラビリンス①への応援コメント
『緊急ポッド』のお話しは次話でしょうか…
第34話 G.F.000.30――深淵の女王への応援コメント
ギリギリでしたね!
第10話 R.W.000.2――現実にてへの応援コメント
義体通して生身の体にもスキルインストールされてる説?
第23話 G.F.000.19――次のステージへへの応援コメント
過剰防衛でも嫌疑だし学生さんを深夜1時まで拘束するなんてことしないと思うなぁ
最悪したとしても家まで送り届けるんじゃないかなー
編集済
第30話 G.F.000.26――回収への応援コメント
嘘つけよ
置いて離れたら蜂の巣にするくせにッ!
第30話 G.F.000.26――回収への応援コメント
「コソ泥」呼ばわりが気になる
あたかも正規の持主の様な物言いだな
第8話 G.F.000.8――ナイトハウンド②への応援コメント
88ミリは銃じゃなくて砲です。
作者からの返信
やっとデカすぎる事に気がついた人がいてくれて嬉しい……。
書いてて思ったんです。
これはデカすぎる笑
第19話 G.F.000.18――プレイヤーと渡り人への応援コメント
マジそれ没入感
人はラジオで声を転送した
人はカメラで映像を転送した
人はリモートコントロールで意思を転送した
人が身体を転送出来ない今でも転送ではなく
現地にあるアバターへの意識の転送なら…
現実っぽいよなぁ
Lettura gradevole
第23話 G.F.000.19――次のステージへへの応援コメント
よき。
第11話 G.F.000.10――コロニー散策への応援コメント
(-ω-;)ウーン
自分が異物であると気づいてるなら
いらんトラブル避けるべく堂々と、
そしてコッソリ生きるのが傭兵や
裏街道に生きる者の歩き方だと思うなぁ
表では目立ったらイイことないよアキトさん
あ、ココからは聞こえんか
第13話 G.F.000.12――顔合わせ①への応援コメント
いいね〜
第28話 G.F.000.24――プレイヤーへの応援コメント
おっさんプレイの現実美少女もわんちゃん…
編集済
第28話 G.F.000.24――プレイヤーへの応援コメント
誤字
ノアの義体から、スッと殺気が消えた。
ノアは腹を抱えて笑い出した
ノアは笑い涙を拭うような仕草をしてから、>>ノアが名乗る前にノア言うとるやん
作者からの返信
ありがとうございます。
名乗りの順序を弄った際に修正ができていなかったようです。
第11話 G.F.000.10――コロニー散策への応援コメント
あれ?前々回の描写だと確か機体は整備の為に工房に置いてきて、
生身でベッドに入ったような気が……
第10話 R.W.000.2――現実にてへの応援コメント
普通に戻れるんだ…むしろ新鮮
第19話 G.F.000.18――プレイヤーと渡り人への応援コメント
没入感が強い小説、とても良い!
編集済
第23話 G.F.000.19――次のステージへへの応援コメント
現実(リアル)への煩わしさと鬱陶しさこの世界(ギャラクティック・フロンティア)の美しさと楽しさ果たして彼が選ぶ選択は......
第22話 R.W.000.5――内なる変化②への応援コメント
果たしてその変化は内側だけに止まるのか
第13話 G.F.000.12――顔合わせ①への応援コメント
一癖二癖もあるメンバーだねぇ〜
第12話 G.F.000.11――惑星N3へへの応援コメント
いいねぇこの視線とこの感じ(ニヤリ)
編集済
第7話 G.F.000.7――ナイトハウンド①への応援コメント
面白い!そんなのを扱えてこそ価値がある
第23話 G.F.000.19――次のステージへへの応援コメント
カッコよ
現実に侵食されって行く感じが好き
第21話 R.W.000.4――内なる変化①への応援コメント
主人公もこの人みたいになるのかねぇ……
作者さん、できる限りハッピーエンドで頼むよ
作者からの返信
オデ、バットエンド嫌い。
でもストーリーの途中は暗くしたり明るくしたりするの好き。
とりあえず、プロットの段階ではハッピーエンドの予定なのでご安心を。
徐々にこのゲームと現実世界との関わりが明かされていく予定なのでお楽しみに。
第21話 R.W.000.4――内なる変化①への応援コメント
同じ感想です。あちらに行きすぎると戻ってこられなくなるように思いました。
作者からの返信
そう思わせたい、という作者の思惑です笑
是非、ストーリーを楽しんでください!
第21話 R.W.000.4――内なる変化①への応援コメント
同じゲームの接続者?未来で主人公も、こんなふうになった終わる伏線?
作者からの返信
さあどうでしょう?
ちなみにみんながワクワクするエンディングの予定です。
第10話 R.W.000.2――現実にてへの応援コメント
仮想世界のボディよりも、現実世界の肉体のほうがラグが大きい、というディテールが、医学的にありそうで素敵だと思いました。
ここまでゆっくり読んできましたが、ハードボイルドなのにサクサク読める文体で、私好みです。続きを読むのも楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
作者の意図として、WEB読者が好みやすい形でハードなSFである本作を書き切るということを目標にしています。
今後もストーリーを楽しんでいただけますと幸いです。
第10話 R.W.000.2――現実にてへの応援コメント
アバターを通じてスキルがインストールされてるのか。
廃人にならなくて良かったな。
作者からの返信
ここからどうなっていくのか……
楽しんでもらえると幸いです。
第4話 G.F.000.4――目覚めはカプセルの中からへの応援コメント
マイクから音がなるの?
第4話 G.F.000.4――目覚めはカプセルの中からへの応援コメント
ゲームなのに、意識が飛んだ事ヤバいとは思わなかったかな??
作者からの返信
主人公としては意識が飛ぶという感覚ではなく、ゲームのロードが入る程度の感覚です。
なかなか描写のアイデアが思い浮かばずこの形にしています。
引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語を楽しんでもらえれば幸いです。
第3話 G.F.000.2 ――最悪で最高のゲームへの応援コメント
それまで働いていた人口重力が途切れ
人工