第18話 三粒目の妖——居場所と甘い毒への応援コメント
バディ、或いはそれから始まる別の関係性には2人の性格がかなり違ったりするのですが、軽やかに生きているタカヤナギさんと、そうはいかないんだよ…なソウジの違いがとても細やかに丁寧に描かれているな…とホウ…となりました。
これからも2人や周囲の関係性を見守っていきたい。
拝読させて戴きます…!
作者からの返信
小海倫さま、あたたかいコメントをありがとうございます。
タカヤナギさんの気楽さと、そこに巻き込まれて揺れるソウジの姿を見ていただけて、とても嬉しいです。
見守っていきたいとのお言葉、励みになります。
続きは修正がまとまり次第、少しずつ進めてまいります。
これからも見守っていただけましたら幸いです。
新撰組の物語も、ゆっくり楽しませていただいております。
進のかわいらしさと余裕、原田の渋さ…どちらもとても魅力的です。
第42話 夜の帳が降りるときへの応援コメント
不思議な者たちに惑わされる、奇妙でどこか可笑しい日々を楽しませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
志草ねなさま、
あたたかいコメントをありがとうございます。
今回は最後まで、書ききれなかったので、引き続き古い方を修正して、ゆっくり整えていきたいと思います。
こちらこそ貴重なお時間をいただきありがとうございました。
第6話 ハッピークリエイトなクリスマス!!!への応援コメント
クリスマスどころじゃない、と思っていたらまさかのサプライズ! よかったよかった……でいいのかな?
作者からの返信
志草ねなさま、あたたかいレビューもいただきまして感謝でございます。
>「よかったよかった……でいいのかな?」
鋭いツッコミ、ありがとうございます!ソウジ本人も「これ、幸せなのか?」と首を傾げているかもしれません...(笑)。
仕事に恋に、ホラーな展開ですが、彼が少しでも「ハッピー」になれるよう、頑張って書いていきます。引き続き、楽しんでいただますと幸いです!
第1話 クリスマス前の嵐への応援コメント
テンポよく読めました!
年末進行の修羅場を感じることができました笑
こういう同僚がいたら、救われるだろうなと思います。
作者からの返信
相川倫里さま、コメントありがとうございます。
楽しんでいただけましたら、嬉しいです!
年末は、どうしても詰まりがちです。
仕事も気楽にやり過ごしていく同僚がいると良いですね!
引き続きよろしくお願いいたします( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )
第10話 着せ替え人形は僕!?への応援コメント
1カ所だけごめんなさい。
私の勘違いだったら本当にごめんなんだけど
大正モダンな菊柄の丹前や。派手やけど、リノは粋に着こなしてくれるやろ
とありますが、丹前だとしたら、綿が入っているからかなり分厚いですし、かなり丈が短くなっちゃうと思うんです。ミニスカート的に履いたと言う解釈?
これがもし丹後であれば、ちりめんのお着物だった、と解釈できるのですが
ミニスカだったと言う事?
作者からの返信
しゃもこさま、ご指摘、ありがとうございます。
コメントありがとうございます!
鋭いご指摘、大感謝です! まさにその通りで、私の「丹前=大正の着物」という大きな勘違いでした…!これは、綿入れの半纏ですね。
作中でイメージしていたのは、大正ロマンの派手な柄が特徴的な「銘仙(めいせん)」です。銘仙なら外出着として適切で、リノにぴったりの粋な着物になります。
リノの着物は「丹後ちりめんの銘仙」という設定で、作品のリアリティを上げてまいります。
しゃもこさま、さすがは着物、お詳しい...!
すぐに本文を修正させていただきます!
本当にありがとうございます!おかげさまで、またひとつ作品が良くなります。
第6話 ハッピークリエイトなクリスマス!!!への応援コメント
愛が芽生え始めそうですね…割としっかり!
作者からの返信
はい、芽生えると思います(。ᵕᴗᵕ。)
ヒナが親鳥を追いかけるようなものですね。
早速の星とレビューをありがとうございます!!
編集済
第5話 正気と狂気の分水嶺への応援コメント
楽しく読ませていただいておりますm(_ _)m
実は私の兄が某自動車メーカーでライトの開発をしているのですが、デザイナーさんと設計のやりとり、本当に描かれている通りのようです。デザイナーさんから、常夏の南の島の夕日のような赤、とか言われるとそれは一体何色なのだと頭を抱えると兄が言っていたのを思い出しました。ちなみに、テールランプの色、です。
リアリティーがあって、楽しいなと思います。本筋とずれてしまう視点でごめんなさい。m(_ _)m
でもお伝えしたくてm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
楽しいコメントをありがとうございます!
日本の色は、数えきれないほどの種類に分かれていますから、同じような色を共有しているのかもしれませんね。常夏の南の島の夕日のような赤といえば、金赤を思い浮かべました。とろりと海に溶け合う色ですね。
日本は、ものつくりの国と思います。末端までその血が宿っていました(。ᵕᴗᵕ。)
第5話 正気と狂気の分水嶺への応援コメント
>デザインとUI・UXチームがどんなに頑張っても、最終的にコーディングする開発チームに伝わっていないと、完成形がズレることがある。
これほんとですよね〜。ほんとコミュニケーションを密にしないと、がっつりやっても1、2個は漏れが出たりするのに、言った言わない、変更入ったでも覆ったみたいなのが出てきて、オマケに突如、上がってきたデザインや動き見てさらっと顧客がしれっと仕変入れてきたのをさくっと営業に引き受けられちゃった日にゃ……。
なんて、開発チームの隅っこで仕事してる🦀としては、優秀な営業さんとディレクターさんのいるチームでも徹夜なんだなぁ。
ってくらいリアルに読みました🤣。(ちょい愚痴混ざりスミマセン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、開発チームのリアルな叫び、共感しかありません!🤣
「言った言わない」「顧客がしれっと仕変入れてきたのをさくっと営業に引き受けられちゃった日にゃ……」
もう、その一文だけで徹夜の光景が目に浮かびます!デザインやUI・UXの理想と、現場の現実のギャップ、本当に切実ですよね。
タカヤナギもソウジも、KaniKan🦀さまのような優秀な開発者の方々に支えられて、なんとかプロダクトを作っているのだと思います。あと、人足が足りない...!
リアルに読んでいただけて、大変光栄です。貴重なお時間をいただき、そして、現場の愚痴=真実をシェアしてくださり、ありがとうございました!ご自愛くださいませ。
吐き出したいことが溜まりますよね...( ; ; )
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!