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  • 第四話への応援コメント

    自分の犯した罪を「愛で救おうとした」と脳内で美化し、被害者の娘に対しても「(愛した女の写し鏡だから)勿体無い」と言い放つ身勝手さ。
    最後まで反省も後悔もせず、自分だけ幸せな気分のまま沈んでいくラストに、幽霊や妖怪よりも怖い人間の業を見てしまいました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。