2026年3月8日 04:09
乙女の胸のうちへの応援コメント
乙女の複雑な心境が詩となっており、美しくも物悲しい作品ですね✨どうして彼女は偽らなくてはならないのか、なぜ自分を犠牲にしようとするのか。その疑問をあえて説明しないところに、この詩の奥深さを感じました😊
作者からの返信
堀尾さま♪こちらにも足を運んでいただきありがとうございます!読んで頂いて感想、しかもコメント付のレビューまでm(__)m💦作品中の乙女は、ミュステリオンの主人公です。小説だと、もちろん読んで下さった方が事情や背景をわかるように書かないといけないですよね。でも、彼女の心、気持ちはすべて説明できるものではなくて。なので、より読者に委ねる部分が大きい”詩”という形で書いてみた作品でした。なので、レビュコメに頂いた「読み手によって優しい詩にも恐怖の詩にもなり得る」と言う言葉は、とても嬉しかったです✨ありがとうございました!
2025年12月23日 23:12
言葉選びがとても美しかったです。本編の方が気になったので順番前後してしまったのですが拝読させていただこうと思います……!
フグが美味しい様。お読み頂きありがとうございます!お褒めいただいて光栄です……♪言葉を大切にしたいと思っているので嬉しいです。これから年末年始に向けてバタバタしますが、私もまたご訪問させて頂きたいと思います(*^_^*)よろしくお願いします。
2025年11月7日 13:09
パティアのカルシュへの気持ち…?もしかして恋なのでしょうか。この先、そんな展開が…?
るいすきぃ様♪ご明察ですー。この先、そんな展開になる予定もあったり……するかもしれません(^^)
2025年10月4日 23:00
過去と今を行き交う胸のうちが、大切な人の記憶と思い出に揺らぎ、切ない情景として浮かび上がりました。それでいて、どこかに微かな希望も感じられる……そんな印象を受けました。
香樹 詩さま♪コメントありがとうございます!パティアの独白、という形で名の続編予告みたいなことをしたかったのですが、完結済みの小説に付け足すのも、続編の最初に持ってくるのもなんだかしっくりこず。悩んだ末に、読み切りの詩の形にしてみました。パティアの気持ち、なのでミュステリオンと同じ雰囲気を感じ取ってもらえたなら嬉しいです。
乙女の胸のうちへの応援コメント
乙女の複雑な心境が詩となっており、美しくも物悲しい作品ですね✨
どうして彼女は偽らなくてはならないのか、なぜ自分を犠牲にしようとするのか。
その疑問をあえて説明しないところに、この詩の奥深さを感じました😊
作者からの返信
堀尾さま♪
こちらにも足を運んでいただきありがとうございます!
読んで頂いて感想、しかもコメント付のレビューまでm(__)m💦
作品中の乙女は、ミュステリオンの主人公です。
小説だと、もちろん読んで下さった方が事情や背景をわかるように書かないといけないですよね。でも、彼女の心、気持ちはすべて説明できるものではなくて。
なので、より読者に委ねる部分が大きい”詩”という形で書いてみた作品でした。なので、レビュコメに頂いた「読み手によって優しい詩にも恐怖の詩にもなり得る」と言う言葉は、とても嬉しかったです✨
ありがとうございました!