第15話 目に見えぬ慟哭への応援コメント
クラウンチョコとか、文字通り昭和愛に溢れたお話、シビアな場面も多いサスペンスなのに読んでいて癒されました。
作者からの返信
ちみあくた 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
癒されましたとおっしゃってくださり望外の喜びです!
第11話 愛ゆえの苦悩への応援コメント
男性の二面性、鎧の下にある情……難しいテーマを見事に描いておられると思います。
「河野」には、縞間さんの中に息づく魅力的な他の男性像とも相通じる部分を感じました。
その死に様が次にどんな展開を導くか、楽しみに拝読していきます。
作者からの返信
ちみあくた 様
おまけまでお読みくださりありがとうございます<m(__)m>
私はこれを書いている時、茫漠な風景を目にしておりました(^^;)
編集済
あとがきへの応援コメント
たいへん面白うございました。
強いて言えば、「TS」が少しおざなりになってしまった感(チノパンへの順応性の高さ、そもそもTS発生の謎)はありましたが、物語自体はそれを補ってあまりあるスピード感と昭和感あふれる展開で、一気に読まされてしまいました。
是非ともシリーズ化して、どこか、例えばチノパンの(この世界での)殉職時にでもすべての謎を解き明かしてもらえると嬉しい、と強く願います。
作者からの返信
深海くじら🐋文フリ東京参加予定💕 様
最後までお読みくださり本当にありがとうございます<m(__)m><m(__)m>
「TS」が少しおざなりになってしまった感、ご指摘ありがとうございます<m(__)m>
続きを書く際の参考にさせていただきます!!
第1話 目覚めても私は男だった……への応援コメント
サイモンていうガイジンみたいな名前だから、無理にあだ名つけなくても、って思うのは私だけ?
昭和のデカだからあだ名必須なんですね!
作者からの返信
七月七日 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
無理なあだ名をつけるのが昭和のデカのセオリー??(笑)
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
どんだけ昭和感を思い出せるかな、縞間さんが(笑)
てか、昭和生まれで間違いないですか?
作者からの返信
七月七日 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
リアルではないので調べまくりました(^^;)
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
これはいい!
とてもいいTS!
のちほど一気に読ませていただきます。
作者からの返信
深海くじら🐋文フリ東京参加予定💕 様
コメントありがとうございます!
お読みくださればとても嬉しいです! (*^-^*)
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
懐かしい新鮮味があります。面白くなりそう!
作者からの返信
さとちゃんペッ! 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<m(__)m>
続きもお読みくだされば幸いです(*^-^*)
第17話 スモッグの彼方へへの応援コメント
楽しませて頂きました・・・。
最後まで、カッコ良かった・・・。
令和女子、昭和のデカとしてきっと硬派に生き抜いてくれるのでしょう。
ありがとう、チノパン刑事!
チノパン刑事よ、永遠に!!!
最近の刑事ドラマには無い、どこまでもハードボイルドな硬派な物語。
満たされました・・・。
ありがとうございました。
作者からの返信
ましら 佳 様
最後までお付き合いいただきレビューまで下さり、本当にありがとうございます<m(__)m>
「ありがとう、チノパン刑事!
チノパン刑事よ、永遠に!!!」
とのお言葉に感涙しております。°(°´ᯅ`°)°。
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
はじめまして。
お邪魔させていただきます。
派手な車の爆破シーンが売りの、「s警察」??
すごく興味を持ったのでこの先の展開を楽しみに拝読させていただきます♪♪
作者からの返信
あさき いろは 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
御作「消えた駅の秘密」を拝読いたしました!
素晴らしいですね! (*^-^*)
第16話 そのバカげた事が“この世界”の真実だ!!への応援コメント
まるで映画のようです!
そうか、そうだったのか。
なんとハードボイルドかつ社会派な転生モノ、、、!!
感服仕りました🫡
作者からの返信
ましら 桂 様
こちらにもコメントを下さりありがとうございます<m(__)m>
「感服仕りました」とのお言葉に恐縮至極でございます(^^;)
第15話 目に見えぬ慟哭への応援コメント
ひろし!笑
スチュワーデス物語ではないですか、、、笑
私も子供の頃で遠い記憶ですが、今は再放送は無理かもしれません。
なぎさ様、おきれいでしたー!✨
なるほど、桂さんはなぎさ様のイメージとなりました!
大迫力で、手に汗握るシーンでした!
作者からの返信
ましら 佳 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<m(__)m>
「大迫力で、手に汗握るシーンでした!」とおっしゃってくださり、とても嬉しいです! (*^-^*)
編集済
第15話 目に見えぬ慟哭への応援コメント
片平なぎさ。。たしか、こち亀初期のころ、部長が「片平なぎさのように若くてピチピチした。。」と言うシーンがありました。昭和は遠い。。
作者からの返信
小田島匠 様
おはようございます!
コメントだけではなくレビューまで下さり、本当にありがとうございます<m(__)m>
「こち亀初期のころ、部長が「片平なぎさのように若くてピチピチした。。」との事。
こち亀はトレンドを追いかけるマンガと聞いておりますので……「すごいなあ~」って感じです(*^-^*)
第13話 張り込みへの応援コメント
デパートで必ず売ってましたね!
すごい着眼点です!
100円くらいだったような。
平成は、デパートの化粧品とか買ってそのショッパー持って他のコスメカウンターで買うと、まとめましょうか?って、自分とこの商品ごと一回り大きいショッパーに入れてくれたんですよね。持ち歩いてくれることで自分とこの宣伝にもなるから。
昭和は、どこの店で買っても、ただのデパートの薄い袋にいれられるだけ、もあって。
で、あの紙袋を自分で買って入れたり、、、。
令和なんて、化粧品買っても紙袋にも入れてもらえなくて、悲しいです、、、。
作者からの返信
ましら 佳 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<m(__)m>
「令和なんて、化粧品買っても紙袋にも入れてもらえなくて、悲しいです、、、」
まさに!!
化粧品って、イメージ商品だと思うんですよね!
だから、これはやってほしくないです!"(-""-)"
『ちょっとばかり夜の水溜まりを泳いではみたが……尾びれの先くらいしか染まってはいない……そんな女』
なんと、硬派かつ情緒ある昭和な表現!!
作者からの返信
ましら 佳 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
若頭っぽい言葉を探していて思いつきました(^_-)-☆
第15話 目に見えぬ慟哭への応援コメント
片〇なぎさのどういうドラマ?普通の2時間ものよりシビアな感じするけど。ヒントでも…「あの…」が付くぐらい有名なんだよね。
作者からの返信
ふみその礼 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
先ほど書かせていただいた『あとがき』で出典をご案内しております(^_-)-☆
編集済
第14話 現れた“事実”への応援コメント
ここまで元女性をほとんど感じさせないチノパンでしたが、下着に反応しましたか。「俺、ブリーフ派なんで!」ってムリさんに申告したら多少はこの世界でも生きやすくなるかも…
作者からの返信
@nakamayu7 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
「「俺、ブリーフ派なんで!」ってムリさんに申告したら多少はこの世界でも生きやすくなるかも…」
これは気づきませんでした(*^^)v
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
昔の刑事ドラマは今の刑事ドラマには無い、粗削りだけど、不思議な温かみがありましたね!
そして、全員、思うより、見た目以上にお若いんですよね!
昔の人ってすごい貫禄がある!
面白いです!
拝読させて頂きます。
作者からの返信
ましら 佳 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
確かにオトナな感じはありますね(^_-)-☆
第9話 コルト・ウッズマンへの応援コメント
なんと、縞間さん。拳銃にも詳しいんですか。意外な感じ。
クライムサスペンスもお上手ですね。
作者からの返信
小田島匠 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
銃器についても昭和と同じようにいろいろ調べました(^^;)
私は明日から13日までお休みするのですが、この物語は予約投稿するつもりなので、引き続きお立ち寄りくだされば嬉しいです(*^-^*)
第12話 サツで犬への応援コメント
私のお粗末な頭では中々整理が追いつかなかったので、今日ゆっくり読み直しました。ようやく筋が理解できました。事件の裏に、ここまで明らかにされていない
大きな政治組織や、某国の絡みがあることも。
それにしても、カクヨムは、大きな括りでは素人集団と認識していたのですが、本作は完璧にプロのレベルですね。
物語の大前提としてある「本来は女」これがどんな風に活かされるんだろう、楽しみです。
作者からの返信
ふみその札 様
コメントありがとうございます<m(__)m>
過分なご評価を下さり恐縮しております。
私は明日から13日までお休みするのですが、この物語は予約投稿するつもりなので、引き続きお立ち寄りくだされば嬉しいです(*^-^*)
第11話 愛ゆえの苦悩への応援コメント
なんか、チノパン現役の頃よりずっとリアル、シビアな展開。雑な感性の刑事課諸氏がケイコの女の心理を見通すことは無理でしょう。
作者からの返信
ふみその礼 様
さっそくのコメントありがとうございます<m(__)m>
この第2部は一昨日昨日に書いた新作部分です。
これから掲載する第3部はまたチノパンへ戻ります(^_-)-☆
第5話 刑事(デカ)の勘への応援コメント
「なんじゃこりゃぁ!!!」いいなあ!好きですねえ。あの方の生きざまのすべてが凝縮されているような気がします。
作者からの返信
ふみその礼 様
さっそくのコメント、ありがとうございます<m(__)m>
正に名セリフですよね!
恐縮しつつ、二度も使わせてもらってます(^^;)
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
詳しくは分かりませんが
「あの」刑事ドラマですね笑
登場人物が分かっていたら、笑えたんだろうなぁ、、と悔しく思います笑
作者からの返信
持田牡丹 様
おはようございます(*^-^*)
コメントありがとうございます<m(__)m>
この“異世界”は1973年当時の刑事ドラマの世界なので……私もケーブルテレビで視聴いたしました(^_-)-☆
チノパン刑事爆誕?!への応援コメント
あ、縞間さん、これは面白いな。ちょうど事務所の近くで土地勘があるし。
石原プロネタはそれほど詳しくありませんが、なんとかついていけました。山さん、こないだ亡くなりましたね。。
伊豆のバイオパークに、なぜか大門軍団の戦車が展示されていたことを思い出しましたw
続きも拝読致します。
作者からの返信
小田島匠 様
さっそくのコメントありがとうございます<m(__)m>
コロナ禍の頃に書いた作品ですが、大真面目に書いてます!
かつ丼への応援コメント
カツ丼に胡麻ドレッシング!
どうなんでしょう。やったことないからわからないですが。
昭和愛溢れる良きお話でした。
チノパンは、今後もこの世界で生きていくのでしょうね。
作者からの返信
七月七日 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この話は自作短編の中でもお気に入りの作品なので、コメントを下さり、嬉しいです(#^.^#)