異世界にどこにでも繋がるドアがありました。への応援コメント
自主企画からお邪魔します。
ライトノベルで異世界転移は珍しくないどころか、もはや定番ジャンル。
同じように(?)、異世界側でも転移がでありふれた定番現象という世界ですかね。
他人とは違うチート能力でもないなら、すぐに帰ったほうが平和に暮らしていけそう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こんだけ異世界に転移できるんだから、あっち側にもゲートが通じててもおかしくはないやろって考えです。
チート的能力をくれるであろう上位存在なんぞいるわけがないんですね。
すぐに帰れるんだったら帰ったほうがいいのは、マジでそうだと思います。
異世界にどこにでも繋がるドアがありました。への応援コメント
シテカキ展にご参加いただきありがとうございます。
主催者の案内なびです。
こちらの作品を拝見しました。
まさか元の世界に帰れる手段が普通にあるとは(笑)
それも某アニメのような状態で存在するとは……(笑)
そりゃあ主人公さんも肩透かしを食らったような気分になりますよね。私であっても恐らく拍子抜けすると思います(笑)
その反面、いつでも帰れるという安心感から、主人公さんみたいにとりあえず異世界を見て回る人も案外いそうですね。私だったら美味しいご飯を食べたり、ぶらぶらと街を歩いてみたりしたいですね〜。
発想がとても面白い作品でした。
改めて、本企画にご参加いただきありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
The Backroomsみたいに道路か何かをすり抜けてしまった感じですね。
なので、主人公が不具合扱いされているわけでした。
実際、異世界に行けるゲートを作るってなったら、某アニメのドアって結構人気出そうな気がしますw。