応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十話 二への応援コメント

    契約は大事ですね。特にこういう相手には

    作者からの返信

    自分の命よりも何よりも契約の人ですからねえ。

  • 第六話 四への応援コメント

    ああ、外の世界って何かと思ったら、ハルモか!
    ここにつながってたんですねぇ

    作者からの返信

    はい、繋がってます。
    特に続編ではもう少し深く語られるので、その前に短編を掲載しました。

  • 第十六話 八への応援コメント

    一気に読みたいと思い、完結まで我慢してじっと待っておりました。
    今回のお話も素晴らしかったです。大好きな鋼のお兄さんが出てきて、思わずニコニコしてしまいました。相変わらずカッコいいですね!

    謎の部分が徐々に明かされていくのがとても面白いです。次回作がすぐに読める幸せを味わいつつ、今度は一話ずつ追いかけさせていただきます。

    作者からの返信

    一気にお読み下さりありがとうございます。謎というほどでもなく単にまだ開示してない情報なだけですが、いずれざーっと出す予定ですので取り敢えずごゆっくりどうぞ。

  • 第十六話 八への応援コメント

    魔術師の方はリアタイ逃したので、毎日ワクワクしながら読めて楽しかったです。
    ルクナスの周辺のキャラクターも魅力的な人が多く、今後の作品での登場が楽しみです(一般人の弟子たちがカイストとして出てきたら多分めちゃくちゃテンション上がります)。

    作者からの返信

    毎日ワクワクして下さりありがとうございました。カイストになっても多くは脱落する厳しい世界ですが、なるべく歩み続けて欲しいものです。

  • 第十六話 八への応援コメント

    完結お疲れ様でした!狂気先生の新作が毎日更新されるのをリアタイできたのは幸せの限りでした!
    大陸の設立経緯や、四神会とオアシス会、管理委員会など、まだまだ語られていない部分が気になりすぎますので、次の作品も楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。大陸が出来た経緯についてはサイトで公開した短編でなんとなく暗示されつつ、本日開始となった続編の方で少し語られることになると思います。四神会がどうなったのかについては、その後のフロウ視点の話でまた少し語られることになるかと。

  • 第十六話 八への応援コメント

    一人のカイストの点描であって、この大陸が何故出来たのかとか、四千世界全体の動向が語られてはいなかったのが少し残念ですが、ルーンの人となりや周辺事情が知れたのは良かった。名前は昔から知ってたけどどんな人かはよくわからなかったので

    作者からの返信

    ルーンさんの紹介が出来て良かったです。昨日サイトで公開した短編でうっすらと事情は感じ取れるかも知れません。一応続編の最後に二十一世紀以降の簡単な年表も出す予定です。

  • 第十六話 八への応援コメント

    ルナクスが良いキャラしていたので、全編通して面白かったです
    笑い男に寄生されたドナルド編と、ディンゴとの最終決戦が特にお気に入りのエピソードです(というかこの2つは狂気太郎先生の筆が乗っている感じがしました)
    続編楽しみにしています、お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます。ドナルド編は観光ガイド的に各国の紹介も兼ねていたのですが、ちょっとやり過ぎたかなという気もしていました。でも私達もいきなり異世界転移なんかされたらゲーム感覚で色々やってしまうかも知れませんね!

  • 第十六話 八への応援コメント

    ルナクスさん(名前は変わるかな)お早いお戻りで!

    大変面白かったです!
    カイストシリーズでも1,2を争うくらい好きかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。無表情冷徹苛烈な主人公なので読者の皆さんの拒絶反応もありそうな気がしたのですが、気に入って頂けたのでしたら幸いです。

  • 第十六話 七への応援コメント

    血みどろで殺し合う二体の怪物っていうのはやっぱりいいもんですね。美しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。この場面は多分十年以上前から脳内にあって、漸く形になりました。

  • 第十六話 七への応援コメント

    ディンゴはやっぱカッコいいですねえ…!

    ところで今更思ったんですが、エレンヒルドさん、ヤンデレの弟子2人に八つ裂きにされないですかね……!(°□°; )

    作者からの返信

    八つ裂きまではされませんが、ネチネチ嫌味攻めされそうです。
    そしてクルーゼルの胃が八つ裂きに……。

  • 第十六話 七への応援コメント

    これが目的のない凶器ですか

    作者からの返信

    そう言われるとまさにその通りですね。
    目的のない大量殺戮兵器……!

  • 第十六話 七への応援コメント

    ディンゴかっこよすぎてしびれる

    作者からの返信

    痺れて下さりありがとうございます。フグ毒いえ何でもないです本当に何でもないです。

  • 第九話 三への応援コメント

    皆殺し探偵社、目的のない凶器、魔術師、そしてこのCOLDESTはほぼ同年代なんですね。
    正史607億年が、カイストにとって節目のときになるのでしょうか…

    作者からの返信

    今生きている時代が重要な時代だと思いたいですよね。
    私は思いたいです!

    編集済
  • 第十六話 五への応援コメント

    ディンゴとほぼ互角なのか…やっぱりオアシス会幹部はみんな強い

    作者からの返信

    数千万人ぶち込まれた無限牢でたった七人残った人達ですので。

  • 第十六話 五への応援コメント

    やはりディンゴも無限牢の生存者組なのだろうか?

    作者からの返信

    そうですね。これまで明示してなかったかな。『百目』ミレイユ、『移り火』カ・ドゥーラ、『隻眼影』ルーン、『鋼鉄の男』ディンゴ、『見立て師』キダフェル・パレクトス、『キング・オブ・パワー』ロゾム・ハザス、『大剃刀』シド・カイレスの七人です。

  • 第十六話 五への応援コメント

    感情に左右されないルナクスさんと人情の男ディンゴさんが友人とは・・・エモいってやつですね!

    作者からの返信

    まあ一緒に無限牢に何千万年も閉じ込められていたので……。

  • 第十六話 五への応援コメント

    なるほど、ディンゴなら大丈夫ですね!

    作者からの返信

    ディンゴの双肩にかかる重圧!

  • 第十六話 五への応援コメント

    バランサーがこの人なら大丈夫だという確信がある

    作者からの返信

    それでも四千世界では死ぬ時はコロッと死にますけどね。

  • 第十六話 五への応援コメント

    先が気になる展開作るの上手すぎだよぉーーーー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。私も自分のこの先が気になります!

  • 第十六話 四への応援コメント

    じきに分かる、とは……
    ともあれ、ルナクスさんが己のポカとルールに縛られて唯々諾々と殺戮をしてるわけではなさそうでなんか少しホッとしました

    作者からの返信

    えー、ルナクス自身は、唯々諾々と……はい……。

  • 第十六話 三への応援コメント

    あー。なんとなくこうなりそうな気はしてましたが、やはりか……
    第二皇子の治世の方がマシだったかもですね…

    作者からの返信

    国民にとっては全くその通りですねえ。
    正しい後継者争いに正しい暗殺正しい崩御!

  • 第十六話 二への応援コメント

    これ首枷さんがまだいるなら、めちゃくちゃ目付けられそう…。

    作者からの返信

    そんな……ルナクスさんは糞真面目に頑張っているだけなのに……。

  • 第十六話 一への応援コメント

    ルナクスニに礼を言った!
    どんまいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    修正しました!


  • 編集済

    第十五話 二~三への応援コメント

    ネシュリ君は有望だけど、クルーゼル君はなんか結婚して子供出来たら辞めてしまいそうな感じがある

    作者からの返信

    最初から出来が良いと欲望が足りなくなりそうですよね。

  • 第十五話 二~三への応援コメント

    まっこと見事なカイストぶり也
    ネシュリ君はほぼ確実にカイストになるであろう。呵呵

    作者からの返信

    ネシュリとしては善意で弾みをつけてくれたカ・ドゥーラのことをどう思うのだろうなあ……。
    カ・ドゥーラさんは悪い人です。

  • 第十五話 一への応援コメント

    ルーンさんの原点が気になります
    プロペラさんに師事していたとか・・・

    作者からの返信

    いやあ、ルーンの方がずっと年上なので……。

  • 第十五話 一への応援コメント

    ルナクス、というかルーンさんはカイストを増やしたいのでしょうか

    作者からの返信

    大陸運営は会としての活動なので、彼自身は別に……。


  • 編集済

    第十四話 二への応援コメント

    >住民の被害を抑えるこというものがあったが

    >場所の横
    馬車

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます、修正しました!


  • 編集済

    第十三話 三への応援コメント

    愛されてますねぇ…
    マックギリーさんが蔑称で呼ばれてもキレなかったのは劣化隻眼影と呼ばれるのがまんざらでもない可能性が浮上しそうなしなさそうな…

    作者からの返信

    はい、実は内心嬉しかったり……。

  • 第十二話 三への応援コメント

    本気でゲームと信じてたら、最初からやり直しのつもりで記憶を持ったまま転生してしまうのではー!?

    作者からの返信

    記憶はあるけど能力はリセット……ローグライク!
    残念ながらビギナーズ・ウェルカム大陸は転生時の記憶保持まではサポートしてませんので……。

  • 第十四話 一への応援コメント

    まさかこの人...

    作者からの返信

    あ、いえ、多分違うかと……。

  • 第十三話 三への応援コメント

    人間らしい感情は内に残したままで、自分の感情の取り扱いを完全に管理しきっているというのが人間離れしてますねー…機械みたいに感情を無くしている方がまだ自然なくらい

    作者からの返信

    業界における精神的な超人の一人であります。

  • 第十三話 三への応援コメント

    レプリカも許可してくれてたし何だかんだで情があるんだなあ。しかし『移り火』さんは懐広そうなのに何でこんな扱いなんだ⋯⋯

    作者からの返信

    カ・ドゥーラさんは嫌われてはないと思うのですが、他人に寄生し楽して稼ぎたいという姿勢が……。

  • 第十三話 二への応援コメント

    思ったよりめんどくさいですね、この美人姉弟子たち…笑

    作者からの返信

    こじらせている人達なのです。

  • 第五話 一への応援コメント

    新作が投稿されていると烏が教えてくれたので見に来ました。
    時代も場所もよくわからない感じが良いです。

    作者からの返信

    ありがたい鳥さんがいらっしゃるのですね。
    時代と場所については少しずつ情報をちりばめております。

  • 第十二話 三への応援コメント

    これは四千世界後半のエピソードというのは内容から推察できるが、正暦が分からないから以前不透明

    作者からの返信

    うーん。後から年表追加した方がいいかなあ……。

  • 第十二話 三への応援コメント

    殺人鬼タロウの語感から迸るシンプルにヤベー奴感ほんとすき

    作者からの返信

    本当にヤベー奴かどうかはいずれ……。

  • 第十二話 三への応援コメント

    殺人鬼タロウ!?!?
    まさか、くらn…

    作者からの返信

    べ、別の世界の話ですので……。

  • 第十二話 二への応援コメント

    こういうステータス系の能力とオープンワールドゲーム感覚でリアルを滅茶苦茶にするの、凄い好みのエピソードです

    作者からの返信

    ゲームだと思ってたら現実だったり、現実だと思ってたらゲームだったりすることって、よくありますよねえ。

  • 第十二話 二への応援コメント

    勇者-魔王とか二重人格キャラ出てくるとおもろいな

    作者からの返信

    悪意と善意を合計したら人畜無害……?

  • 第十二話 一への応援コメント

    ルナクスさん、殺意とか混ぜずに会話のキャッチボールする分には人畜無害に見えるなぁ
    平和ボケした人の方が相性よかったりするかもしれませんね!
    それと誤字?報告です そもそも毛皮を刃を通さないのだ。
    毛皮が かもしれません

    作者からの返信

    普通に接していれば割と普通ですよね。
    まあ誰かの依頼を受けてていきなり殺される可能性もありますけれど。
    誤字のご指摘どうもありがとうございます。修正致しました。

  • 第十一話への応援コメント

    カイスト、楽しんでます。「急所を一突き」、どちゃくそ好きです。
    会長は「彼」ですよね?意向というのが、大陸を作ることを指示したとは考えにくいですが、そのあたりの仔細はこの先描かれるのでしょうか。

    作者からの返信

    楽しんで下さりありがとうございます。
    あまり詳しく描く予定はありませんが、大体の経緯が分かりそうな短編を予定しております。

  • 第十二話 一への応援コメント

    無料で実質異世界に来れてよかったね!^_^

    作者からの返信

    なんと、今なら特典つきです!

  • 第十一話への応援コメント

    めちゃくちゃ善人っぽいのになぜか投獄されてたキング・オブ・パワーさん生きてたのか、良かった…
    こうやってエピソードを跨って断片的な情報が繋がっていくのが楽しいですね

    作者からの返信

    『キング・オブ・パワー』さんは今も増強士のトップです。

  • 第十一話への応援コメント

    オアシス会と文明管理委員会が戦争中なら、皆殺し探偵社の後に『彼』は見つかったんですね。
    地球も委員会のプールから解放された様ですし。

    作者からの返信

    『皆殺し探偵社』のアフターエピソードについてはいずれ……。

  • 第十一話への応援コメント

    やはりカイスト同士の戦い(今回は実力差がありすぎたようですが)は読んでいて楽しいですね

    作者からの返信

    やはり子供の喧嘩に介入してばかりだといけませんね。

  • 第十一話への応援コメント

    「キング・オブ・パワー」も居るという事は裏鋭が名前を挙げていたカイストはこれで全員無限牢から生き延びた事になりますね。しかしこれだけのカイストの人生を一変させた無限牢製作者のスタン・ナバルは一体何者なのか・・・

    作者からの返信

    あからさまに怪しい人物ですよね。ということは、逆に怪しくない……?

  • 第十一話への応援コメント

    ルーンさん、美人で腕の立つ弟子が2人もいて、しかも慕われてるなんて…

    作者からの返信

    これぞ人望ですね!

  • 第十一話への応援コメント

    女性の戦士カイストはこの話が初出ですね
    ふむふむ

    作者からの返信

    そういえばそうですね。しかしカイストは性別変更可能ですからこれまでの男性カイストもその気になれば女性カイストです。

  • 第十一話への応援コメント

    そういえば無限牢の生き残りが立てたのがオアシス会でしたね
    一匹狼っぽいから集まってなんかしてそうなイメージないっすねルナクスさんは

    作者からの返信

    自主的にグループを率いたり仲間を勧誘したり絶対しそうにないですもんねえ……。

  • 第十一話への応援コメント

    もしやルーン団も存在するのかこれは・・・

    作者からの返信

    団と呼べるほどの人数は多分いません。いやでも何人以上なら団呼び出来るんだろう……。

  • 第十話 四への応援コメント

    ルナクスさんと契約した誰かは一体何を考えてこの人に依頼したんだろう。。
    超忙しいだろうけど鋼の人や元スケルトンナイトみたいな、一般人的感性を多少なりとも残している人に依頼した方が色々融通が利いたと思うのだが。。

    作者からの返信

    元スケルトンナイトさんも割と厳しい人でしたが、ルナクスさんの融通の利かなさはトップクラスですね。

  • 第十話 四への応援コメント

    良くて観客皆殺し、悪くて国民皆殺しかなと思ったけど悪いほう行っちゃったかー
    まあでもそこまで悲壮感無くて良かったです

    作者からの返信

    国民自体が処刑大好きな国ですからねえ……。

  • 第十話 三への応援コメント

    なんか、ボランティアというか骨休めの寄り道みたいな感覚なのかなぁ、ルナクスさん

    作者からの返信

    休憩中なのについ仕事をしてしまう状態です。

  • 第六話 四への応援コメント

    外の世界の魂をイリアに慣れさせるって事でしょうか…もしかして難民?

    作者からの返信

    この辺りの事情というか原因は別のエピソードで……。

  • 第十話 三への応援コメント

    この大陸の住人は恐れ知らずですね

    作者からの返信

    剣と魔法のファンタジー世界は命が軽いですね!

  • 第十話 二への応援コメント

    この傲慢さは・・・トウクさん案件では・・・
    しかしカイストとはこういうもの・・・
    ぱみょーん

    作者からの返信

    傲慢ではなくて、感情を表に出さず自分のルール通りに生きているだけなのです。
    ……それが傲慢だといえば、そうなのかも知れませんが。

  • 第十話 二への応援コメント

    目的のない凶器がレベルアップしまくるとこうなります!契約は大事ですよ!よく考えて行いましょう!もう大陸全体でインシデントレポート作ってくれ~と言いたくなる…。

    作者からの返信

    そうですね、皆が対策を知って決まり通りに動けばいいのでしょうけれど、残念ながら人間はそういう生き物ではないですからねえ。


  • 編集済

    第十話 二への応援コメント

    >僕達に類を及ぼさないために……
    累?

    >ソランは目を閉じて、長い溜め息をついた。
    ソルム?

    作者からの返信

    おっげげえっ。ご指摘ありがとうございます。修正致しました。

  • 第九話 三への応援コメント

    誰かの原点になりそうな光景でした。
    或いはその為の大陸なのか……
    600億年以降かと思ってましたが逆にずっと過去の話なんですかね。その辺も気になります。

    作者からの返信

    未来の地球ですので正暦607億年となります。

  • 第九話 一~二への応援コメント

    >ルナクスは無表情にそちらへ視線を顔を向けている。

    作者からの返信

    ほげー、ご指摘ありがとうございます。表現を変更した際の消し損ねですね。
    修正致しました。

  • 第七話 一~二への応援コメント

    相方さんはカ・ドゥーラさんでしたか!
    ということはオアシス会幹部繋がり?人物評的にとても組織の幹部になれるタイプの人間には思えないけどどうなるのか…

    作者からの返信

    はい、カ・ドゥーラさんです。
    人望がなく弟子が少なく怠け者で窓際で過ごしていても、幹部は幹部なのです。立ち上げ時は八人だったし。
    後は、副官が有能ならその部署は回るものですよ。多分。


  • 編集済

    第七話 一~二への応援コメント

    クルーゼル君カイストになったらルナクスさん嬉しいだろうなぁ
    プロペラ回したおっさんの喜びがよくわかりました
    ルナクスさんはプロペラ回さなさそうだけど

    カ・ドゥーラさんも無限牢入ってたけど、今一緒に行動してるのは何があったのか気になりますね〜

    作者からの返信

    ルナクスさんはこれまで沢山の弟子を送り出しましたが、現在までちゃんと残っている者はどのくらいいるかというと……。カイストの宿命ではあります。
    カ・ドゥーラさんと何故セントラル山にいるかはいずれ……。

  • 第六話 二への応援コメント

    セーヌの瞳にある銀の輪が意志の現れなら、ヴァイレックやカイルズの金の輪もそのたぐいなのでしょうか・・・?

    作者からの返信

    その類ではありますが法則性は特にないです。本人がなんとなく思ったようなものになっていきます。共同幻想で法則性を立ち上げる集団もいますけれど。

  • 第六話 三への応援コメント

    まさかのルーンさんとは!新大陸がカイストの我力吸っているなら、分配してカイストのビギナーを意図的に作ろうとしてる?

    作者からの返信

    ビギナーが皆カイストになるとは全く限らないのですが、一応は初心者歓迎なのです。


  • 編集済

    第六話 三への応援コメント

    たしかに「魔術師」で隻眼影さんは感情に行動を左右されないの下りはありましたね・・・
    このビギナーズウェルカムの「殺戮の地平」を彷彿とさせるような世界観が大好きです
    狂気太郎先生は偉大なり

    作者からの返信

    『殺戮の地平』の力のバランス調整結界と同じ思想がこの大陸に生かされております。


  • 編集済

    第六話 三への応援コメント

    >フロウの話は時系列的な都合があって後回しになり、こちらが先となりました。
    後日譚が先に始まってて謎すぎる……。まあ北太平洋に人工大陸できてる時点で文明管理委員会厳しそうだけどその割にカイストが知れ渡ってないのが絶妙なところ 子供の喧嘩に大人が……のくだりは『百億年戦争』でもありましたな

    作者からの返信

    フロウの話は日記形式で描写する時代の幅が広いので……。
    子供の喧嘩に大人が乗り出したと思ったら、自分も子供だったという。

  • 第六話 三への応援コメント

    ついにカイスト同士の戦闘が!シンプルに矢を飛ばしてるだけでも強いのに、隠蔽術も使ったりで巧者過ぎる。
    そしてなんと、ルナクスさんめちゃくちゃ大物だった……。

    作者からの返信

    ルナクスさんは糞真面目に手段をあまり選ばない人です。

  • 第六話 三への応援コメント

    前作でも思ったけどこの人無限牢入ってなかったっけ?
    生き残りだったのか

    作者からの返信

    最初の無限牢に放り込まれて生き残ったうちの一人ですね。

  • 第六話 三への応援コメント

    時系列が気になる~~!!!未来の地球ということは、文明管理委員会どうなったんや…。

    作者からの返信

    いずれ別のエピソードで説明があると思います。いずれ……。

  • 第六話 三への応援コメント

    まさかあの方とは!
    そういえば我力を分配する世界や、わざとCクラスに落ちたりして我力に頼らない力量をつけようとする人達の話は前から出ていましたね……

    作者からの返信

    どの話だったか自分でも覚えてないですがなんか話題にしてたような気もしますねえ。
    それでも強い者は強い!

  • 第六話 二への応援コメント

    おお、検証士の卵だ!
    カイスト育成所ですねここは…
    色技士の卵もいるのかな?

    作者からの返信

    色技士は一般人でも修行出来ますからね!

  • 第六話 一への応援コメント

    ルナクスは駆ける狼の背で弓矢をつがえたた。

    作者からの返信

    ぐわっ、ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    「番えた」をひらがなに直した結果のミスッぽいです。

  • 第二話 一への応援コメント

    ある程度の超常能力が、カイストとして修行しない人類にも与えられている世界かぁ
    カイストとしてはハンデですね。ディンゴのように

    作者からの返信

    き、鬼龍のように……?

  • 第五話 二~三への応援コメント

    クルーゼルくんも中々タフというか、達観している所がありますねぇ。
    師匠が無慈悲な有言実行してる姿を何度も見てきたんだろうな…。

    作者からの返信

    自分の人生は自分持ちですからね!

  • 第四話 一への応援コメント

    カイストとは別口で超人になれる世界かぁ…
    カイスト的にはどうなんでしょうね?Aクラスには塵芥にしか見えなさそうですが
    あとザハールさんは結果的に接触前に死ねたので二次被害は防げますね!(白目)

    作者からの返信

    カイストとのバランスについてはいずれ説明があります。
    あれっ、毎回説明が後回しになってるような……。

  • 第四話 二への応援コメント

    自害すらもさせない。圧倒的!

    作者からの返信

    やはり奥歯に毒を仕込むのは死ぬまでにワンアクション必要だから良くないですよね。
    理想は念じただけで自爆いえ何でもないです。

  • 第一話への応援コメント

    新作ありがとうございます!
    前々からチラチラ見てたんですが余裕が出来たので改めて読み直しますね!

    作者からの返信

    チラチラ見ていて下さりありがとうございます。
    ごゆっくりどうぞ!

  • 第五話 一への応援コメント

    ルナクスさん、カイストの中では珍しくちゃんと『生活』してて面白いですね。

    作者からの返信

    そういわれるとなんかカイストの人達はあまり生活っぽいことをしてませんね。いつも酒飲んでる人とかはいましたけど。

  • 第五話 一への応援コメント

    偉大なる狂気太郎先生を称えなさい

    作者からの返信

    ありがとうございます!狂気太郎先生は偉大なり!

  • 第四話 二への応援コメント

    ルナクスさんはBクラスかな?主役張るくらいならAクラスかなという気も

    作者からの返信

    いずれ素性が分かると思います。いずれ……。

  • 第三話への応援コメント

    ま、真面目〜〜!!!

    作者からの返信

    真面目だけが取り柄の男です!

  • 第一話への応援コメント

    まさか図書館長が主人公の作品がくるとは、
    めちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    いやー、申し訳ありません。この人はルナクス(仮名)で、『図書館長』はルクナスなんですよねえ……。
    ルナクスさんの真の名前はいずれ出てきます。