自主企画参加させていただくにあたり、作品をと思ったのですが、先にこちらに食いついてしまいました。AIは私はあくまでも、文才がない故のツールです。持たざる者が自分の書きたいことを出力するヒントにするための。出力された者を自分の基準で削除し切り貼りし場合によっては書き換える。段々と話数が増えるごとに出力精度が上がってきて怖い時もありますが、それでもやはり確認します。(チャット形式)すごく力を得る事ができました。
やや複雑かも知れませんが、作品を作る側の人は一度目を通して見る事をオススメします。クリエイター論が多いのですが、作品作りの心持ちや、私としては特にその発想に着目しました。挿絵はもとより「分岐」は面白い。Webである事の強み、また生成AIの活用は新しい「体験」の提供に直結します。少し話は逸れますが、私もマルチモーダルを利用して、キャラクターとARGをプレイするプロンプト作ったりしてたもので。リンクによる分岐の全体構造、機会があれば見てみたいものです。
まずこの作品群の概要が知りたければ、こちらから読むことをお勧めしたい。もしあなたが推測したいのなら、これは後回しにしてください。んーいずれ読むことになるだろうし、これはちゃんとした紹介になってる?