第8話:商業出版の最前線 - レーベルはAI作品をどう見ているかへの応援コメント
AI小説に対するプラットフォームなどのスタンスを知りたかったので参考になりました。
作者が入力したプロンプト自体には脚本としての著作権があるのでないかと思っていますが、その出力結果が他の作品の権利侵害を犯していないかを証明するのが難しそうですね。
「プロンプトに特定の作品名や作者名などの指示がない」「特定の作品の本文などを学習させていない」など明確な条件を規約に盛り込むなどのルール整備がされれば、AI利用者としてもありがたいのですが。
第8話:商業出版の最前線 - レーベルはAI作品をどう見ているかへの応援コメント
AIとともに小説を創作される方がおられ、感慨深い思いです。
当方もAIとの対話を直接、短編小説に仕立て上げたので、この記事は参考になりました。