応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    ジワジワくる面白さよ!

  • エピローグへの応援コメント

    面白かった‼次章も期待しています‼

  • 13話への応援コメント

    過去改変はできなかったか…

  • 16話への応援コメント

    イシュバーンの剣がそこに!

  • 13話への応援コメント

    氷を司る神フリージア
    ラズリーも加護持ち?

  • 12話への応援コメント

    巨大な魔石が必要なの('_'?)
    大量の魔石があれば、良いんじゃない?

  • 3話への応援コメント

    イシュバーン

  • 20話への応援コメント

    う~ん、船を沈められると豪語するなら、推定幽霊船を沈めれば良いんじゃないか?

    船を沈めれるという連中に協力する意味を感じないな。
    協力した後に殺し合うんだろうし、そうなると、探索中の戦力の削り合いは普通に起こるよな(´-ω-`)ウーン

    海賊が戦力を出すように言って来たのは、海賊の主力を幽霊船の捜索に向かわせている間に、海賊船が攻撃を受けて沈められないようにの対処だろうから理解は出来るけど、客船側が協力する意味が分からないな……海賊の主力を接近戦で皆殺しにする為くらいか?

    作者からの返信

    鋭い指摘だと思います。
    Web小説レベルで納得感を完全に演出するのは作家個人では少し難しいですが、補足を。

    ①幽霊船が近づいてきて、客船の方は舵がうんともすんとも、という状況で、幽霊船を何とかする必要があるのと、②単純に客船の方に他に優れた魔法使いが乗っていないというのがその理由です。

    客船側からは、海賊からとんずらこごうにも、舵がきかないので、船とその乗客を丸ごと海賊に人質にとられている、そんな状況ですね。

    この客船は高級客船ですが、貸し切りではないので、他に乗客なども乗っていることを想定しています。

    編集済
  • 20話への応援コメント

    なんでみんな海賊と一緒に行動しようとしてるんだろう?
    ハーヴェルなんか海賊船から襲われようとしてる船を助けるなんて息巻いていたはず
    なのに海賊が乗り込んでから妙に大人しくなっていて不自然さを感じる
    ハーヴェルが乗り込んできた海賊に突っかかって行くのが自然だと思ったけど海賊が強そうでビビったんだろうか?

    作者からの返信

    ラズリーは単純に人助けのためで、イシュバーンは自動的にくっついていきます。

    レティは、できたら行きたくないけど、皆を放っておけない!!!という感情です。

    ハーヴェルは、海賊退治もやりたいが、幽霊船にも興味深々なので、大目に見てあげてください...

  • 12話への応援コメント

    何にもやってないのに
    いつも喧嘩売ってる
    何なんだこのくそたちw

    作者からの返信

    (´-ω-)ウム

  • 14話への応援コメント

    面白くなってきた

    作者からの返信

    (๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 2話への応援コメント

    ラズリー可愛い〜♡

    作者からの返信

    *´꒳`ฅ

  • 15話への応援コメント

    ルディ覚醒?

  • 6話への応援コメント

    さぁどうなる?

  • 12話への応援コメント

    ラズリー可愛い〜

  • 8話への応援コメント

    ゲーム的にいうと、そういうアイテムが手に入るダンジョンには、状態異常を起こすモンスターが居たりするよね。
    そして、状態異常の対策アイテムを買って挑むんだけど、同じものが直ぐに手に入るんだよねw

    作者からの返信

    ( ー̀ωー́)゙ウンウン

  • 3話への応援コメント

    ラズリーちょろ可愛い♡

  • 13話への応援コメント

    ラズリー可愛いよラズリー♡

  • 13話への応援コメント

    2人揃うと本当にダメ人間・・・

  • 12話への応援コメント

    イシュバーンはともかく、ルディ、マジか……

  • 1話への応援コメント

    親父さん実は苦労人か!?

  • 13話への応援コメント

    とても嬉しいね。
    とても面白く見ているね!

  • 9話への応援コメント

    じーさまかな?

  • 18話への応援コメント

    キーパーソンセバス!

  • 7話への応援コメント

    にわか知識があったとしても、戦場に向かう兵士の方がましに思えるなw

    私の貴族社会のイメージは、詰め将棋のような会話で、自家の有利な確約を取り合う戦場。
    マナーという最低限の戦場ルールを知らずに挑む姿は、裸で富士山登頂を目指すレベルでは?

    王宮ならエベレスト登頂で、まず助からないのに比べれば、まだましかな(>_<)

  • エピローグへの応援コメント

    ハーヴェル君、それは弱い者いじめに写るんじゃない?

    第1部の完結、お疲れ様です(’-’*)♪

  • 第19話への応援コメント

    やっと活躍!!
    わいは待ってた。

    作者からの返信

    なな、なんと、2部は目指せ、スローライフなんですよね...汗
    1部はテンション高めではあるので、引き続き、お楽しみに!

  • 第17話への応援コメント

    親父殿、ルディと一緒やな

  • 第16話への応援コメント

    いよいよやなぁ

    作者からの返信

    乞うご期待!

  • 第14話への応援コメント

    ええやん!覚醒!?

  • 第11話への応援コメント

    >「セバス、俺は親父と弟がいる間は、何か用事がない限り別邸にいる。朝食も離れに持ってきてくれ。」

    別邸 → 離れ かな? ややこしいなw

    作者からの返信

    ありがとうございます、修正しました・・・!