第130話 蹴球部inイギリスへの応援コメント
今更ながら、かなり大きなミスに気付いてしまいました。
第124話の時点で気付けていれば良かったのですけど。
イングランド編では、
・12月24日に後田と岩里の2人が先行して到着
・翌25日に2人と撮影班で練習場と大学見学の後、ヒースロー空港に
・25日(多分夕方)に大稲田の残りメンバーがロンドン到着
Football Brainでは、
・「第124話 敗戦の切り替え」で、皆で翌日出発の予定
・「第125話 羽田空港にて」でも、大稲田のメンバー全員がいる
・12月24日に全員でロンドンに到着したはず
・一泊後、翌25日に全員で練習場見学 ←今ココ
修正の手間からすると、イングランド編を変えた方が良さそうな感じではあります。(12月24日、12月25日の2話だけで済みそう)
そうなると今話で撮影班が一緒にいるはずですが、こちらの作品では撮影班は完全スルーするのもアリかもしれません。
イングランド編を読まずにFootball Brainだけ読んでいる人はほとんどいないでしょうが、撮影班の説明をするなら空港でのシーンが必要になり、イングランド編と内容がかぶりますからね。
作者からの返信
あっ……(;゚Д゚)
訂正しておきました。ありがとうございます。
何の気なく先行と書いていて、書いたことを完全に忘れておりました(^^;)
編集済
第130話 蹴球部inイギリスへの応援コメント
柿沼はなんか巡り合わせが悪いですね。
自分の最終年に改革が始まって、ようやく慣れたと思ったら、決勝前で負けたから自分の大学最終試合は余力のあった西洋大で終わったから全部出し切れなかったし。今回も海外チームに直接見てもらえるチャンス逃すし。
作者からの返信
4年は高校時代に高踏を全く知ることもなく、ということである意味不遇の世代みたいなところはありますね。
中でも柿沼は色々めぐりあわせが悪い感じになってしまいました。
編集済
第130話 蹴球部inイギリスへの応援コメント
陽人のコネヤバいな。
これまでは正式にスタッフ入りしてないからコールズヒルへの橋渡しを直接頼む奴はいなかったかもしれないが、今回の話聞いたらヘタにどこかの選手に所属先紹介してもらうよりも、よっぽどチャンスも成長の可能性もありそうで売り込み殺到しそう。
FAカップの快進撃で更に名を上げたから尚更。
作者からの返信
有望なアジア人というのが最終的な目標で、日本人選手でも良いのできちんとしたところならチームごと練習参加とかさせてくれるのはありそうですね。
もちろん、練習試合などができるかまでの約束はできないでしょうけれど。
そのうち代理人的な立場としても動くかもしれません(^^;)
第130話 蹴球部inイギリスへの応援コメント
2年後に全国かなあ…って言ってたやつがいましたね(遠い目)
それがまさか英国くんだりまで来ることになるとはw
作者からの返信
想像以上に遠くまで来てしまったようです。
この先宇宙まで行く……ということはなさそうですね(^^;)
第130話 蹴球部inイギリスへの応援コメント
『高校生は学校の時間がみな一緒だから放課後にまとまって練習できるけれど
大学生の授業はバラバラだし研究室に入ればさらに拘束時間が増えるものだ
自由時間の話をしたら職業持ちなんかさらに自由にできる時間が限られてるww
それを纏めて実績出すんだからスゴいもんだ』とまた周囲からの評価が上がるんですよwwwww
ぶっちゃけた話出場停止でもないのに試合当日に出てない主力選手は
『本業で仕事を休める都合がつかなかった』可能性が高いよな……専業じゃないんだもの
作者からの返信
高校と社会人という二つのカテゴリーでうまくできているというのは大きいですね(;・∀・)
土日なのでなるべく試合に出るようにできているはずですが、IT系の仕事などだとダメかもしれませんね。
あとは職場の火災で休んだものもいましたが。
編集済
第129話 高度4万フィートの作戦会議への応援コメント
イングランド編で話出てた深戸の竹内は推薦じゃないのか。一応全国出てるから、全国行き無しでU17しか実績ない(活躍も微妙)相楽より推薦への実績が高い気がするんだけど。
大学サッカーで高踏式の薫陶を受けられるのは現状大稲田だけだから、それ目当てで一般から無名の逸材が来るかもしれんが来ても幸浦みたいな素材枠だろうから、即戦力は少なそうだな。
作者からの返信
うっ、竹内抜けてました(^^;)
二年編のメンバーには入れておいたのに、メモの記載漏れが……
推薦枠的には日本代表の方が重要なのかもしれませんね。
無名枠は一年以上かかる可能性がありますからね。
ただ、稲城みたいな破格な運動能力をもつとか、櫛木みたいなタイプもいそうなので長い目で育てていく感じになりそうです(稲城は即戦力でしたが……)
第129話 高度4万フィートの作戦会議への応援コメント
まぁチーム構想って言ってもスカウト権限も何もないから
この段階で出来るのはある意味妄想でしかないのだがww
ただし……それを言っちゃぁおしめぇよww
作者からの返信
実際に入ってくる選手ですので、ある程度の将来設計ですね。
あの選手来てほしいなぁあたりまで来ると妄想になってきますが、やはりそういうことを思うのはあるでしょう(^^;)
第129話 高度4万フィートの作戦会議への応援コメント
学生では取る選手について意見出せないしねえ…監督経由で来年あたりは出せるかもしれんが。
作者からの返信
そうなんですよね。大学なので推薦条件を満たしているかとかもありますし。
複数の推薦候補のうち「どっちを取る?」みたいな話は出て来るかもしれませんが。
第128話 協会会長と反逆者・3への応援コメント
それって『高踏同窓会』にしかならん説が濃厚www
作者からの返信
まあ、それをはっきり宣言するために海堂が呼ばれたとも……
他はOBだったり何だったりでどうしても忖度してしまいますし。
第128話 協会会長と反逆者・3への応援コメント
U-17でやったらオール高踏にフィットできる世代トップを混ぜただけのチームにw
作者からの返信
「それならそのくらいでいいんじゃね?」と海堂がサクッと返しそうです。
第127話 協会会長と反逆者・2への応援コメント
今年9月からFIFAが主催する全ての大会で、女子サッカーでは女性監督かコーチが1名以上参加するのが義務化されるそうで。
結菜&我妻コンビにとっては追い風になるかと。
女性指導者不足で、若すぎるとか言っている余裕はないでしょうから。
結菜のライセンス無しでの監督を突破口にして男子側も、と簡単には行かないでしょうが。
> 二年前にU17を制したことを含めて、
ここで陽人世代を例に出すのだから、今年(草山世代)はU17ワールドカップで優勝できなかったという事でしょうか。
作者からの返信
まずU16くらいからスタートの予定が、足りないので全般的にコーチになる可能性がありそうですね。
下手すれば「私が全部見る!」という状態になる可能性も……(^^;)
U17は今回もベスト4とか8くらいだったようです。
『自分を監督にしてくれなかったのが敗因』と紫月がフリップで主張していそうです( ̄▽ ̄;)
第127話 協会会長と反逆者・2への応援コメント
まぁ……有料放送だけなら関心が薄れちゃうのもよくわかった
あれもネトフリだけが悪いわけでもないしな
作者からの返信
元々見るつもりがなかったのでどの程度の関心だったのかは分からないですが……
元MLBの上原氏が「フロリダではほとんど話題になっていないよ」と言っていたのもありますし、取れる層から取る過疎ゲームみたいな感なのかなとは思いました(^^;)
第127話 協会会長と反逆者・2への応援コメント
WBCもオオタニサンがいなかったらやばそうだったしなあ…競技への関心の底上げは成果から入って国内で盛り上げていかないと難しいでしょうね。下の世代のW杯を取った選手と監督がいよいよオリンピックへ…ってやりたいんだろうなあw
作者からの返信
WBCはオオタニサンは元より主力が前回と変わり映えしませんでしたからね……
上り調子で関心も集めている若手監督が揃っているという滅多にない強みを生かしたいという思いは強そうです。
第127話 協会会長と反逆者・2への応援コメント
ワールドカップは放映権料は高くなってるけど、自国の試合の独占は認められてないからまだマシなのかもしれないと今年のWBCを見て思いましたね
作者からの返信
野球の場合はアジアと中南米以外に普及していないので、どうしても稼げるところから稼げってなってしまうのはありますからね(・_・;)
編集済
第126話 協会会長と反逆者・1への応援コメント
『ブームってばそういうものだよね』って言っちゃえばお終いだがww
熱狂はFanaticで排他的全体主義っぽくなるから仕方ない
日本人は皆『右へ倣えが大好き』で『異物を認めない』狭量さもあるし
組織としてのJはある意味ファシズムだったからな
異端児というか異物ではあったんだろうなぁ……
しかしナベツネはなぜJEFのイカサマに言及せんかったんだろう
なおAS(ANA・佐藤工業)フリューゲルスだってそうやん
一文字二文字でスポンサー会社だって言うのがダサいと思ったのか?
兎も角完全に切るんならダブルスタンダードに見られるリスクすら許さないくらいには毅然とすべきだったんよ
作者からの返信
野球ほど密室ではないと思いますが、さりとて理想の組織というわけでもないのはありますね。
忖度と言いますか、そういうものはやはり強いですし。
多分ですが略称では満足できずにもっとダイレクトに載せたかったんだろうと思いますので、省略系については考慮していなかったのかなと思います。
あるいは自分のチームでやりたいことができない! 以上のことは考えていなかったのかもしれません。
そもそも野球もよく知らないと自ら言っていたらしいですし、サッカーなんてルール以上のことは知らなかったかも(^_^;)
第126話 協会会長と反逆者・1への応援コメント
この時点の情報では反逆者は言い過ぎな気が。
ちゃんと筋道立てた賛成理由を述べて、辞める時も別に揉めた訳ではないし。ただのマイノリティーでは。
むしろこのくらいで反逆者扱いして居辛くしてた、当時のJFAの度量の小ささしか伝わらないのだが。
作者からの返信
この当時の対立意識はお互い凄かったので、このくらいなった感じはあるんですよね(^^;)
会長以下が許容しても、部署が「アイツのせいでウチらが否定されるのも嫌だ」となりますし。
今はどっちも海外に圧倒されていて、喧嘩する気力もなくなっていそうですが。
第126話 協会会長と反逆者・1への応援コメント
実はひっそりと企業名が隠されてるチームがJ開幕からいるという
J(R)E(AST)F(URUKAWA)千葉
作者からの返信
実は消えたウイングスモデルも……と思ったのですが、既に指摘されておりました(^^;)
とはいえ略称とズバリとではやはり違いがあるんでしょうね……
編集済
第125話 羽田空港にてへの応援コメント
新キャラはどういう意味での史上最大の反逆者になるのか。
てっきりJFAにとって日本サッカーの慣習や常識を破壊しときながら、結果出してる陽人が最大の反逆者だと思ったんだけど。
作者からの返信
陽人と方向性は違いますが、結構な反逆者です(^^;)
陽人は監督業界ではとんでもない反逆者でありますが、こちらはフロント的に反逆者ですね。
第125話 羽田空港にてへの応援コメント
訳の分からん戦術を投入して、世代別とはいえ悲願のタイトルをもたらしたんだからそらそーよw
作者からの返信
そもそも高校生が主体的に世界一取るあたりでまともな人間と考えるのが無理ですね(^^;)
第124話 敗戦の切り替えへの応援コメント
侯爵様だからなぁ……そりゃぁBritish Airwaysになら随分と顔が効くだろう
作者からの返信
貴族の全員が、というわけでもなさそうですが、この侯爵はまあまあ顔が利きそうです。
第124話 敗戦の切り替えへの応援コメント
四強出身の一年生以外は、散々噂で聞いていた「あの天宮陽人」に会うというので、期待やビビリが凄いかも。
需要の多い東京・ロンドン間の直行便は10年ほど前に羽田に集約されたそうです。
日本国内へのアクセスの良さを考慮しての事みたいですね。
経由便なら成田からもありますが。
作者からの返信
3年時に弘陽学館で負けた神南なんかは「あいつ試合中大したことなかったのに」的なことを考えているとかいないとか(^^;)
この時点で9部からFA3回戦まで進んでいるので緊張している人も多そうです。
羽田でした。訂正しておきました。
普通に成田と羽田の認識が逆になっていました(^^;)
第124話 敗戦の切り替えへの応援コメント
負けてすぐイングランドに来れた理由がこれか。
この後はイングランド編の方で回収出来なかった話を拾う感じかな。
作者からの返信
そうですね。
実際には作者が日程を勘違いしたのを無理矢理言い訳したとかしなかったとか( ̄▽ ̄;)
>この後はイングランド編の方で回収出来なかった話を拾う感じかな。
その予定ですが、本編で入れるのを忘れていた代表関係の話が1話あるのでそれも入る予定です。
編集済
第123話 インカレ準決勝・7への応援コメント
運要素あったけど、一応向こうの作戦勝ちなのかな。
消耗戦されて、交代枠を早めに使わされた結果、トラブルに対応出来なくなって敗北の流れだし。通常通りの戦い方だとこの展開に持ち込めなかった可能性が高かっただろうし。
今回が同志会の全国タイトルを取る最初で最期のチャンスだろうな。今回の組み合わせがほぼ上限の引きで次年度以降の伸び代は大稲田や天王台の方が上だろうし。
作者からの返信
お互い勝つために試行錯誤した結果、どちらも想定通りではないけれども結果的には同志会側の要素が多かった感じですね。
大稲田は色々な綾が負けに向けて転がってしまった感じだろうと思います。
同志会もこの躍進で、高踏の二軍勢が大挙して集う可能性はありますので、単純な実力としては三番手以下でも色々面白いことをしてくる……という展開はありそうです。
第123話 インカレ準決勝・7への応援コメント
補強前と比べれば学校としては明らかな成功ですけどね…比較する前例がひどいからなあw
作者からの返信
十分過ぎる結果ですし、実際海外遠征の機会もくれていますからね(^^;)
これで物足りなく思う層がいるのが大変なところです。
編集済
第122話 インカレ準決勝・6への応援コメント
退場者が出たコトで数的に不利になり
点差が詰まって流れは敵方に……まぁまだリードしてるのが救いか
作者からの返信
色々な流れが一気に相手に行きました。
リードがあるのは救いですが、リードしているだけに「守り切ろう」と更に受け身になってしまう弊害もあるかもしれません。
編集済
第122話 インカレ準決勝・6への応援コメント
同志会が優勢の場合、陸平や高幡が出るのは想定されてるから、牽制にならんよな。むしろプランが効いてると思われて士気が上がるよな。
総理大臣杯と逆の展開になったか。
しかも退場のタイミングが1年生編の鉢花戦の鉢花側に似ているから、対応間違えると展開もなぞりそうなのが。
作者からの返信
牽制はないですね。「厄介になった」と思うかもしれませんが、自分達が優勢だから出て来たと思うのは間違いなさそうです。
退場、タイミングがかなり悪いので後田はかなり大変そうです。
編集済
第121話 インカレ準決勝・5への応援コメント
ここに来て、ヤバいフラグが出始めてますね。
同志会自体は最初決めたプランを遂行して、駄目だったらしょうが無いくらいのノリで予定通り進めてるだけなのに、大稲田側が悪い方向に解釈してる浮足立ってる感じかな。
作者からの返信
同志会も大稲田がずっと攻撃的に来ると予想していたので、プラン通り進んでいるとも言いづらいんですよね。ただ、ここに来て大稲田側に色々問題が出て来ているのがあります。
編集済
第120話 インカレ準決勝・4への応援コメント
格上or同格相手に2点ビハインドでも予定変えずに30分間の出場は一見手遅れな重役出勤に見えるんだけどね。
相手がいよいよ動き始めるのに、交代枠を2つ使って、さらに2枠が予約状態だから、状況が悪化した時に戦況を変える陸平や高幡の投入が難しい状況になったのが綻びの一つなのかな。
作者からの返信
三杉君なら、「このままではまずい」と切り上げて出ようとしますしね(^^;)
きっちり30分くらいまで待てるのは余裕なのか、戦略の柔軟性が欠けているのか……
ただ、ご指摘の通り交代枠が決まって、やばいという時にレギュラー組をというのが難しくなったのはあります。
第120話 インカレ準決勝・4への応援コメント
残り30分、もうちょい引っ張れば同格相手ならドン引き縦ポンで守り切れそうなもんですが…。
作者からの返信
古郡もいるのでドン引き縦ポンでも行けそうですが、その戦術が取れるか、というのはありますね(^^;)
第119話 インカレ準決勝・3への応援コメント
読者は神視点な上に別作品で補完さえも出来ているけれどもww
本人はそうは行かないしまずリアルタイムでピッチサイドから見える範囲と選手との情報交換くらいしか判断する基準がないからどう采配するかは……難しいよねぇ
考えれば考えるほどに袋小路に行き着きそうなんよ
作者からの返信
現場にいれば全部分かるかというと、そうでもないですからね(^^;)
本人達も分かっていない問題などもあるかもしれませんし、そういうことを考えると動けなくなっていきます。
編集済
第119話 インカレ準決勝・3への応援コメント
>決勝の天王台には、
明泉がナレ死すらなく負けてる。
後田が温存を意識するくらい消耗してないみたいだし、関東ナンバー2の割に天王台と差があり過ぎでは。天王台に戎達加入後はどうなるんだ。
同志会が仕掛けて来るのをわかっててもここまで優勢だと決勝が気になって無難な事しか出来ないか。実質ハーフタイムを無駄に使わされた感じかな。
相手を一旦有利な立場にして思考を誘導して、逆襲したスポーツ物は見たことあるけど、同志会てどこまで狙ってたんだろ。
作者からの返信
構想として、最終目標は天皇杯の勝ち上がりなので(さすがに優勝はないにしても)、大学レベルではあまりライバルは多くなくてもいいかなっていうのはありました(^^;)
なので、天王台くらいでいいかなぁと。別にこの大学が好きとかそういうのではないですが。
同志会側も2点ビハインドは狙ったものではないでしょうけれど、後半重視のところに大稲田が前半でまあまあ消耗したというのが重なったのはありますね。
第118話 インカレ準決勝・同志会戦・2への応援コメント
本来は「勝った!風呂入ってくる。」な展開なんだけどね。相手の作戦にドハマリしてる状況じゃなければ。
作者からの返信
相手の作戦に嵌っている感じでもないですし、ここまでは上々ですね。
理想的な展開のはずですが……
第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
このあたりは陽人と違う感じですね。
陽人が突飛な事を言い出して「それ大丈夫か?」となっても、説明して全員納得の上で実行していましたから。
それと陽人は現場の判断を優先しますよね。
弘陽学館戦で自分がいない時の後田の判断に否を言う事も無く、U17ワールドカップのオーストラリア戦でニンジャシステムの指示を選手側が拒否しても納得していました。
この場合だと、実際にピッチに出る上級生達の意志を優先したでしょう。
決議によって「決まった以上はしっかりやる」というのと、納得した上で実行を選択するのとでは、やはり違ってきそうに思えます。
作者からの返信
このあたりは若干違うところはありますね。
後田としてみると上級生チームに追いついてもらいたいという方が強いのがあり、本人的には多少無理を言っても難しいことをやらせたかったようです。
とはいえ、このあたりの違いが、差となる可能性はもちろんありそうです。
第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
方針割れたのか。後に影響でる終わり方にならなければいいけど。
この流れだとかなり致命的なタイミングで向こうの狙いに気がつきそうだな。
作者からの返信
割れたというよりは上級生はやはり「うまく行かないのでは」という思いがあるようですね。
今のところ、同志会側の狙いには気づいていないようです。
第117話 インカレ準決勝・同志会戦・1への応援コメント
ネタバレがあったからなあw 同志会側の今後の対応は気になるけど。
作者からの返信
まあ……( ̄▽ ̄;)
同志会がここからどうやっていくかは一つポイントとなっていきそうです。
第116話 同志会のミーティングへの応援コメント
高踏合宿後は多少改善されたけど、今話見てると大稲田は直近の試合方針もまだ後田達主務組に依存が高い印象があるな。
作者からの返信
改善されてはいるんですけどね。
大稲田に入った組は戦術面のレベルが高いので後田の影響力が増したのに対して、同志会は高いけれどもそこまでは行かないので相対的に全体が話し合える状況だった、とも言えそうです。
第115話 インカレ・トーナメント戦・2への応援コメント
この大学4強の内、3校が高踏の影響あるのか。残りの明泉は高踏の被害者が集まってるけど。
取ったメンバー的に成功が確実視されてた大稲田の躍進よりも同志会の躍進の方が大学サッカー界には衝撃だろう。大稲田ブランドでかき集めた大稲田組はともかく同志会組は他の強豪校でも取るチャンスあっただろうし。
作者からの返信
天王台には今年度の進学者はないわけですので直接の影響はないですが、うまく備えていたという評価にはなりそうです。
同志会の4人は完全にチームを変えたのはありますね。
元々、洛東平安勢が多くて二勢力連合軍の形を作りやすかったのが大きかったようです。関東のあちこちのエリートが揃っているところが取った場合には、彼らの良さは活きなかったかもしれません。
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
主催者側の希望の星が...
しかも内容も完敗だと、複数チーム運用が常識になってしまう。
総理大臣杯も結局同志会に削られてから、全てが狂ったから、どこまで上級生チームで予定通りいけるかになる。まずAチームが西洋大をどう乗り切るかがあるが。
作者からの返信
相手にもある程度恵まれていたのでしょうし、勢いもあったのでしょうけれど、移動+3日空いたことで逆に止まってしまったようです。
因縁の同志会との対戦で、相手は元気はつらつとなっていそうと厄介です。
といって、西洋を軽視することもできないわけですし、ここまで来ると簡単には勝てません。
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
比較的連戦の疲労が少ないとされるやきう……夏の甲子園だって優勝を争うチームと頑張ってようやっと県大会を勝ち抜いて出場を果たしたチーム混在だからワンサイドの試合も多い
インカレだって予選からトーナメントまで上がって来て力尽きるチームがあってもおかしくはない……しかもぶっちゃけスケジュールが最大の敵なんだもんなww下位からのジャイアントキリングもそうそう続くワケがないのだ
作者からの返信
コンディションの波がうまくまとまれば短期的に実力以上の結果を出すことはあるのですが、それがずっと続くわけではない問題もありますね。
現状はスケジュールが短いことを利用して、ある程度は無理している部分もありそうなのですが、さすがに最後まで行ききるのは難しいですし、そこでのダメージが後々痛手となる可能性もあるんですよね……
第114話 インカレ・トーナメント戦・1への応援コメント
トーナメントゆえ仕方ないとはいえこれはさすがにきついかな?
作者からの返信
めぐりあわせとしてはキツイ感じになりました。
とはいえ、逆のグループでも天王台が来たわけですので、どうしようもないところはありそうです。
第113話 表彰の苦労?への応援コメント
別に運営の為に試合するでなし(至言)
文句があるんなら選手全部雇えばええじゃん(暴論)
そして誰も出場しないトーナメントのドンガラだけが残ったのであったwww笑えん
作者からの返信
どんな立場にも希望はありますからね( ̄▽ ̄;)
後田なら「はぁ……、善処します」で無視して終わりでしょうが、小糸は多少年配なのでしっかり反論したようです。
運営がこれ以上言ってくるなら、逆切れする可能性はありますね……
編集済
第113話 表彰の苦労?への応援コメント
高踏流…もはや流派になってるw 天宮宗家のお家芸かw
運営のことなんて考えてチームが作れるか阿呆、って言われても文句が言えないですね。
作者からの返信
陽人から結菜、後田、紫月と受け継いでそれぞれのラインにまた直弟子がいたりして、という風になってきそうです(^^;)
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
仮令敵方に高踏の選手が多かろうと
指揮系統に居ると居ないとの差はデカいのだ……デカいのだwww
作者からの返信
指揮系統の差はデカいはずです……多分(^^;)
あとは選手層がどうなっているか、ですね。
編集済
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
後田くんがどんどん頼もしくなってる。予め交代で出す選手が決まっていたときでさえ、交代のタイミング間違えるかもしれない、と陽人をベンチに引きとどめた時と比べると凄い成長。
最近の結果で自信もついたのかな。
作者からの返信
内閣総理大臣杯準優勝に昇格もできたので段々自信がついてきているところはありますね。
自信がついてくると、選手もより従うようになりますしね。
編集済
第112話 決勝トーナメントへへの応援コメント
同志会、明泉、天王台の3試合で天王台がほぼ消耗してない総理大臣杯よりはマシな順番では。西洋は今までの描写だと明泉より1枚落ちる相手だし。今回天王台は準決勝で明泉と潰しあってくれるし。
作者からの返信
グループリーグがある分試合数は多いのですが、決勝トーナメント自体は少ないのでトータルで強い試合は少ない可能性もあります。
とはいえ、大体上では似たような面々と当たることになりそうですが(^_^;)
第111話 インカレ初戦への応援コメント
相手が勝手に2位狙いを始めるなら、前半戦に当たるグループ戦は楽出来るけど、天王台辺りの有力候補も同じ事されてるだろうから、結局決勝トーナメントをどう乗り切るかだよな。
作者からの返信
組合せにもよりますが、天王台は大稲田以上に強いという認識ですからますます「1位は諦めよう」となりかねませんからね。
決勝トーナメントの乗り切り方も含めて、どうやってコンディションを維持していくかが重要になってきそうです。
編集済
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
この時点で全国ベスト16まで絞られてるから、安牌の相手は残ってなさそうだから、基本全グループが死のグループなのかな。そしてそのレベル相手に短期間で最大6試合するのか。
作者からの返信
地方リーグの覇者でも関東や関西よりは……というところはあるかもしれません。
それでも少数精鋭であるのは確かですね。
短期間なうえに大きな移動も伴う場合があるので結構大変ですね(^^;)
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
> その前週には高窓宮杯U18プレミアリーグファイナルも開催される。
これまでは普通に「高円宮杯」だったと思うのですが。
単なる誤字なのか、別名にする為に高円宮杯の方が間違いなのか。
作者からの返信
前も今も高円宮杯です。
何故窓になったのか……(^^;)
第110話 全日本大学選手権(インカレ)への応援コメント
どこまで行ってもついてくる日程・移動・選手枠問題であった…後は予算かw
作者からの返信
フル代表のワールドカップでもそういうのは出てきますからねぇ(^^;)
大学のサッカー部にはそこまでの予算はなさそうですので。
編集済
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
> 新年9日には最高峰のプレミアリーグのチームと試合をする
11日に行われる選手権決勝を観戦しているんですよね。
高校編のエピローグ・1では1月12日になっていますが、当時感想で書いたように成人の日は1月11日です。
10日午前中にロンドンからの直行便に乗れば、11日の朝に成田着なのでギリギリ間に合います。
追記:成田への直行便はなくて、羽田着ですね。経由地がある成田着では間に合いません。
作者からの返信
本編エンディングの際にはこのあたりのスケジュールや予定は考えていなかったので、色々あれですね(^^;)
新年にやると言っていた修正がまだ終わっていないので、この後何とか進めたいと思います。
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
>カテゴリーでは9部
プレミアから4部までがプロリーグの扱い(選手が専業で食えるかはたぶんまた別)
5部6部がプロアマ混在でナショナルリーグ(5部・全国)(6部・北と南の各リーグ)
7部8部がセミプロ・アマチュア混合の北部・南部・ロンドン近郊の各フットボールリーグ さらに9部以下もっと狭い地域リーグに続き……20部までピラミッドがあるんか……エライこっちゃ
これ下部はもう地域の草サッカーレベルと大差ないでしょうなwそこまで段階が有るのもそれだけで凄いんだが……FAカップは国内のカップ戦としちゃ日本なら天皇杯に相当するみたいだから『天皇杯の本戦』まで地域のアマチームが進むのって数年・数十年に一度くらいの異例中の異例なんだろうなぁ……
作者からの返信
日本の最下位が都道府県3部リーグなので、一応そのあたりでしょうね。
一番弱い部類にあたるはずです(^^;)
陽人ではないですが、実際に試合などを見たことなすので正直どのくらいなのか予想がつきにくいところがあります。
もちろん、フサールいたり、ブロの卵(だった)もいるので単なる9部とは異なる部分があるでしょうけれど、ここまで行くのはかなり異例になりそうです。
編集済
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
2位スタートで代表派遣前の成績が7勝1分なのに、優勝と昇格確定出来なかったのはライバルチーム頑張り過ぎだろ。まじで相手側には1年いなくなれば、逆転できると思われて、士気が保たれてたんだろうな。
今後はマークされるから、インタビューで言ってるように他のも台頭してくれないとマズいよな。来年の即戦力は聖恵くらいだし。相楽と竹内は高踏組の交流あんまないから、今年度のユース組くらいの立ち位置だろうし。
3回戦が1月9日て、1部のエピローグで陽人の帰国が1月12日だっから、日程がキツ過ぎてそりゃグロッキーになるわ。
作者からの返信
後半になって上位チームとそれ以外の差が大きくなってしまったのかもしれません。「あの1年がいなければ」というのは思われていたでしょうね。
マークが厳しくなるうえに、天王台はじめ相手戦力も上がるでしょうからね。
何人か更に開花しないと厳しそうです。
……あ、本編エピローグとの流れは考えていませんでした。
絶対にそっちの話題が目白押しになっていそうなところでしたが、へばって話せなかったことにしておきます(^^;)
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
たとえるならJ3以下で天皇杯勝ち進むようなサイコパスと比較されたくないよなあ…まあ母校(高校)が出たら普通に勝ち進みそうだけれどもw
作者からの返信
現状都道府県リーグ3部くらいのところですからね(^^;)
母校だったら大学に敗退して出られなかった場合の方がニュースになりそうです。
第109話 大稲田大学・スポーツ新聞12月号への応援コメント
先にこっち読んだら、天宮側の試合結果ネタバレを喰らった……
カテゴリーの9部がどんな感じの立ち位置なのかは記載されないのか
作者からの返信
大がかりなものはないですが、軽めのネタバレは入っていることがあります(^^;)
学生新聞なのでそっちの説明を入れるつもりはなかった、という感じですね。
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
またニワカ評論家やら事後孔明が騒ぐんですか(嘆息)めんどくさい連中だなぁ……
作者からの返信
代表は負けると大体こうなってしまいますからね……
まして大量失点食らった日には……
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
この世代は個人の能力+戦術で戦うから、純粋なロマン枠は短い合宿だけでは、中々上手くいかないですね。もうロマン枠は全員、レンジャーズか大稲田に送るしかないかな。
終わり良ければ全て良しという言葉もあるし、3戦目じゃなく、2戦目をテストにして3戦目は真面目にやればよかったのに。
作者からの返信
最初の合宿だけで「機能してこい」はさすがに酷ですからね(^^;)
U20で戦術練習のみの合宿も中々ないでしょうし。
呼んだ当初はヴェトナムと韓国に行ったりしていて、ガーナが一番弱いと見ていたようです。マッチング順のミスはありますね。
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
>> 『今日の試合に出ていたメンバーは二度と呼ばないでほしい』
ただこの元・谷間の世代の連中って某マッドが掻き回したせいで、世代代表に呼ばれずににホームでしっかり練習出来る!やったーー‼︎ って思う人間ばかりじゃ無いですかね?
そんお墨付き与えたらまーたこの世界の戦術が進化してしまう…
作者からの返信
園口とか楠原なんかは「調整時間が増えてラッキー」でしょうが、今回初メンバーの人は凹んでいそうです。
とはいえ、呼ばれる見込みが低いということで長期合宿に練習メンバーとして参加できればワンチャンあるのは確かかもしれません(^^;)
第108話 親善試合に落とし穴への応援コメント
大負けはこういうことがあるからなあ…代表監督なんてやりたくないって指導者が一定数いるのは仕方ないw
作者からの返信
知名度が高くなるほど必ず批判的に見る層が多いですからね……
キャリアが浅いとめげそうなので、やはり他人のことを介さないサイコ……(以下自主規制
編集済
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
>復帰することがあるなら、サッカーじゃないような気がするんですよね…
まああくまでサッカーはボクシングの代わりにやるスポーツとして思ったより面白いくらいの認識でボクシング熱の方が高いだろうし。しかも時系列的には法上のオリンピックでの活躍見たあとだろうからな。
作者からの返信
8月前半に法上がメダルを貰っていてそれを見ているはずなので、意識しないはずはないというのはありますね。
とはいえ、英国には陽人と瑞江がいるので別のやり取りもあるかもしれません。
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
世界タイトル取ってからサッカーに復帰するから…ボクシングよりサッカーの方が稼げそうだしなあw
作者からの返信
稲城の場合は何やっても成功しそうなうえに、彼女(卯月)もスペック高すぎなので、単純な損得は関係なく、普通に「やる!」と思った方向に進みそうです(^^;)
第107話 ロマン枠とチームの評価への応援コメント
希仁は英国でマー〇ーライセンス取得してからボクシングに復帰するなら親御さんも安心w
作者からの返信
英国ボクシング編の決勝は多分バン〇ランさんだろうと思われます(嘘)
編集済
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
>人の道を踏み外したくないですし
監督道とは人の道の外にあるものだったのか……
まぁ(陽人見てれば)然も有らんwwww
作者からの返信
全ての監督がそうではないはずなのですが(^^;)
一部にはそうした者もいるようです。
特に高踏には……
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
強豪国との対戦だったらひとつのオプションとしてアリなのかもしれないですね
作者からの返信
崩して攻めるというのは難しそうですが、当たるも八卦当たらぬも八卦で期待することはできそうです。
編集済
第106話 ロマン枠の力への応援コメント
足が速くて足元がそこそこならロマン枠は使い道があるんだよなあ…スタミナはスーパーサブならそこまで要求されないけど。
コミュニケーションと戦術適応が問題か。
作者からの返信
圧倒的に得点出来ているのでスタミナはありそうです。
コミュニケーションと戦術理解が一番苦しむだろうとは思われます。
編集済
第103話 代表被招集中への応援コメント
前話の返信についてですが
そもそも会長逹が高校編で代表に関わらせるから早めにB、Aと資格とってくれとたのんでいるので、最初から代表コーチ扱いにするつもりだったと言えるのでは?
参加未定の段階から欧州の選手のチェックとかスタッフの仕事させてるんだから、たまに映像みて意見するだけだけどコーチの一人です、とか、最悪大きな大会のない世代のコーチにしとけばいいし。
選出始まる来年、再来年には何らかの形で関わるのが決定とも協会役員が言ってるんだからコーチ扱いなのでライセンスの失効と、 指導歴は問題ないかと。
監督でないのがおかしいとまでは言いませんが、陽人に指揮を採らせるための特例なのに本人ではなく周りの人に特例使ってライセンス取らせて陽人を参加させるなんて本末転倒になっているし、そもそもUー17のような緊急事態でもないから、受けれる程の実績と名声があるのは陽人だけ(引退した峯木除く)なのに、陽人ありきのバーターで一緒に受けるならともかく、その逆で本人だけが特例適用されないというおかしなことになっているので、後田等に特例を適用するなら陽人にも最低限同じかそれ以上の優遇が必要だと思います。
作者からの返信
協会が一枚岩なら早めの決断もできるのでしょうけれど、全員がそうというわけでもないですからね。どちらかというと会長主導ですが、現実世界ではJFA会長は散々な目に遭っていますし……。
上には「結菜でもいいんじゃないか」と思う人もいますが、逆に「女性が男子代表を指揮するのはとんでもない」というような人もいて、妥協的にU16女子に落ち着いたりしたところもあるので、問題ないあたりから少しずつ進めていく形ですね。
いきなりライセンス与えると、マスコミも騒いでお互い面倒くさくなるところもあるでしょうし、段階を踏んで進めたいというのはあります(・_・;)
協会側の都合もありますが、陽人の立場も考えていて、やりやすいところから色々準備しているといったところです。
編集済
第105話 U20ロマン枠への応援コメント
アジアカップ本戦が近いこのタイミングでロマン枠の発掘に走るのは、来年のU20WCに向けて、もう一手打つための手札を探すためかな。
作者からの返信
そんな感じですね。
今すぐの戦力ではないけれど、今後に向けて色々違う世界を見せてあげよう、くらいの感覚もありそうです。
第105話 U20ロマン枠への応援コメント
大稲田もそういう扱いw
とはいえそれでも洗脳が追いつかないのもいるからなあw
作者からの返信
代表よりそういう場所という認識でしょうからね。
来年は天王台もそうなりそうですが。
編集済
第102話 連携の初歩と連携を乱す?言葉への応援コメント
詳しい方のコメントで、結局主要人物の誰にProライセンス取らせるにしても特例がないと厳しいとあるので関係ないかもですが、そもそも陽人って卒業前にB級取れていてもいいのでは?
B級が20歳からだと思っていたことと、最初の設定では今年からオックスフォード入学という話だったので気づきませんでしたが、陽人の誕生日は4月29日設定なので、18歳からなら受験勉強に一年余裕もできたので数日間の受講を3回で、去年とれたと思います。基本頭もいいんだし。
2年編2月16日 11:30 国立競技 でも代表に関わらせたいからなるべく早くライセンス取ってくれ、と直接会長たちが頼んでいるので(この時点ではその年の受験前提なので留学後に受けてくれとなっていますが)ある程度の日程の希望とB級の推薦捩じ込むくらいなら協会もやるだろうし。
仮に捩じ込まなくても、2年の9月12日にコールズヒルと仮契約したり、その前には代表のコーチ(実質的な監督)引き受けて導者者としての道を歩くと決めているので、試験受けられるのに申し込んでないほうが不自然だと思います。本人もなるべくライセンス取っときたいという話も以前どこかにあったと思うので。
代表関与期間に、3年時の自主練期間、選手権後の引退から渡英までの数ヶ月と、何度か妹逹にチーム任せていて、休みも引退後の時間もあったので受講期間くらい取れただろうし。
それから今話の後田にB級受講させるための後付けもそうですが、前話の後田にProライセンス取らせるための幾つかの特例に、どこかの後書きか何かであった峯木も Uー17監督とProライセンスは無理があったけど会長の先輩だから特例ってことにした、とあったと思いますが、他で特例連発しているのに一番理由と実績のある陽人にだけ特例適用しないのは監督以外で関わらせるために無理やり出来ない理由を付けているようで、凄い違和感を感じます。(佐藤の高校選抜監督すら5番手以下の選択肢だったのに、高踏台頭以前の愛知弱小時代含めて県ベスト4以下の実績しかない藤沖に話もっていったこと含め)
作者からの返信
確か1年編の頃にルールを見た時には20歳の条件があったように思うんですよね。
多分その後に変更されていて、その変更を全く気付いていなくて慌てて取り繕っているというのはあります……
で、その頃からもありますが、Bランクは維持のために指導者実績がいるので取ってイギリスに行っても大学行っている間に失効する可能性が高いという問題がありました。
もちろん失効からのやり直しの方が若干平易ではあるのですが、まあまあの金と時間を無駄遣いになるので、陽人が受ける動機がない感じなのです。
藤沖の件は、後々出てきますが佐藤も一応候補ではあるようです。藤沖は実績が無さ過ぎると言うのはありますが、さしあたり色々考えている感じではありますね。
肝心の陽人なのですが、これはイギリスに行ってしまったので、特例を出したくても出せないのはありますね。出せるタイミングがないという感じです。
なのでライセンス的な部分よりは観念して「ライセンスないけど認める」みたいな形もありなのですが、やはり最低限の体裁……某本田さんがカンボジアでやったような、を整えたいというのはあります。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
伊吹監督のオリンピック代表監督昇格は、U20の結果次第でしょう。
U20に後田を入れて結果が振るわないと、後田までオリンピックに使えなくなるので外したのではないかと。
召集した顔ぶれとしても、伊吹監督の能力的にも、それなりにいい結果を出せそうではあるんですが。
前回のU20ワールドカップを見ると、なんか伊吹監督は運に恵まれてなさそうな気もw
作者からの返信
伊吹の昇格ルートはまさに来年のU20本戦までのルートにかかっていると思います。
それと同時にダメだった選択肢もいくつか用意している感じですね。以前出ていた夏木期待のルートもありそうです。
高幡は多少辛めの評価でしたがいい選手がいるので、あとは独自色を出すのか、染め切るのかというところですね。その上に運も必要そうですが。
編集済
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
後田を今の段階で合流したら、伊吹監督昇格プランが没になったら、後田も共倒れするリスクを避けるためかな。
今回のU20はいつもと違って、伊吹監督にとって昇格かかった一世一代の大勝負なんだな。そりゃメンバーを高踏とU17メンバーで固めて、戎や末松を呼ぶ博打打つか。
作者からの返信
そうですね。
伊吹でもいいですし、ダメなら別路線ということで色々やっている感じです。
今回の成績が良ければより上もある、という点では伊吹も勝負の時ではありますね。
そのあたりを察知していて戎を呼んだり、末松に戦術面のサポートを頼んでいるというのはあると思います。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
もう既にさんざん『朱に交わって赤くなっちゃった』んだから仕方ないよね
こんな状態で今更脱色なんぞできるかよってハナシだなwww
作者からの返信
このクラスだと紫月も含めて「青は藍より出でて藍より青し」になっている可能性もありますからね(^^;)
今更やめられるかというのはありそうです。
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
これならやっぱり監督は結菜でよくない? と各所から思われてそう
作者からの返信
結菜でいいと思っている人は多いはずですが、女子が監督になることを毛嫌いする層がいそう、というのがあるんですよね(^_^;)
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
こういうのを代々育てていかんと強さを継続できないんだよw
作者からの返信
そして来年以降にも受け続けられていく、となるといつまでも全盛期が続きそうです(^^;)
編集済
第104話 年下の代表コーチへの応援コメント
いろんなプランが同時進行で動いているんでしょうね。
どのプランになるのか、楽しみです。
黒武大学の監督みたいに、伊吹監督も陽人や高踏の影響受けてるのかな?
というか、これだけ高踏関係者と接触してたら影響受けてないはずがないかww
作者からの返信
さすがにまだ確定印を打つには早すぎますので、ある程度対応できるようにしているようです。
前回も瑞江が最終ラインからパス出して陸平が決めるみたいなことがありましたから、伊吹監督も「こいつらは無視できん」くらいには思っているかと思います(^^;)
編集済
第103話 代表被招集中への応援コメント
中東だけど、一応神田も海外組に数えるのでは。
海外直接行けそうなのは次の草山世代くらいまでかな。その世代でも中東希望の草山と韓国側が強く売り込んでる李漢如くらいしかいなさそう。万丈は評価が近い浅川が国内だから厳しそうだし。
U17の時は他国の方が自力が上だったという陽人にとっては不吉な振り返りしてるから、U20の結果は陽人をめぐる動きが加速する結果になる確率の方が高そう。
運用が上級者向けの戎を呼ぶという事は伊吹監督は野心的な結果を狙ってるのかな。
作者からの返信
そうですね、神田も入りますね(^^;)
次の世代は白籏がケガ明けで制限も多いのが、3年でどこまで回復するかも出てきそうです。
現状は草山以外は「海外までは」というのがありますね。
U20が苦戦したら、「やはりこの世代を勝たせるのは」という動きになってきそうですね。
戦力的な限界は監督も悟っていそうなので、プラスアルファが大きい戎を入れて……というのはあるかもしれません。
第103話 代表被招集中への応援コメント
まあ、マッド(Mad)がアッド(add)されるんですかね
急に呼ばれてもねぇ。あちらは代理監督問題あるしねぇ。
作者からの返信
U20本戦は次の年の9月で、大学入学直前となるのでAdding Madは厳しそうです。
来季、レンジャーズが代理監督もできるコーチを連れてこられるのかも一つの焦点になりそうです。
第103話 代表被招集中への応援コメント
予選で苦戦すると臨時監督を呼ぶことになるなあw リモート式外付けマッドかもしれんがw
作者からの返信
伊吹監督は前回から引き続きなので、大丈夫そうですが場合によっては監督の前にまず臨時コーチが来る可能性も……?
編集済
第102話 連携の初歩と連携を乱す?言葉への応援コメント
凄い長文でごめんなさい。
2026年度のProライセンス講習前トライアルの参加資格について、解釈違いがあるようなので説明しておきます。
(1)から(3)のいずれかを満たす事とあり、後田は(1)になります。
「同ライセンス取得後1年以上もしくは同ライセンス取得前を含めて通算3年以上の指導経験を有する者」なので、3年以上経験があればAからそのままProに行けそうですが……。
そこには「2024年度Aジェネラルライセンス合格者までを含む」とあります。
つまり、2025年度取得からストレートには行けないという事です。
多分「通算3年以上」というのは、A取得後に浪人状態の人の為のものであって、期間を短縮できるのではないのでしょう。
そして(3)を見ると「2025年度Aジェネラルライセンスコーチ養成講習会参加者のうち」としてプロ経験者の参加資格について書かれています。
(3)では「合格者」ではなく「講習会参加者」とあり、まだ2025年度の合格結果が出てない時期に特例として申し込み可能にになるんだと思います。
高校の卒業見込みの時点で大学受験ができるのと同じですね。
前回の感想でAからProに1年間置く必要があると書いたのは上記の理由です。
まあ大前提として、(1)の場合は「Aジェネラルライセンスを保有」が条件であり、その年にA講習を受けた人間はまだ合格しておらず、資格を持っていないから申し込める訳がないのです。
ちなみに「〇〇年度合格者までを含む」と但し書きがあるのは、資格の認定日から厳密には1年に届かないからでしょう。
こちらは「取得後1年以上になる見込み」として申し込みできるのですね。
BからAについても同様です。
一般の人は1年置く必要がありますが、プロ出身はそのまま行けるようです。
以下のように通常は5年、プロ出身は最短3年でPro取得ができると。
通常 プロ出身
1年目 B取得 B取得
2年目 実績作り A取得
3年目 A取得 Pro取得
4年目 実績作り
5年目 Pro取得
オリンピックまでに後田のProライセンスが必要なのであれば、本作でライセンス取得のオリジナル特例を作ってしまった方が早いのではないでしょうか。
例えば、JFAが認める大会(年齢別を含むワールドカップや国内の全国レベルの大会)で、指導者(監督またはコーチ)として3回以上決勝進出していたらプロ選手と同様に連年で受講可能とか。
「指導者ライセンス」ですから、優秀な元プロ選手に対する特例よりも遥かに納得できる内容です。
それにこういう特例があれば、夏木監督が若くしてProに届いた理由付けになりますし。
作者からの返信
連日ご指摘いただきまして、ありがとうございます。
なるほど、そういうことでしたか。
「できそうだ」ということでちょっと読み飛ばしておりました。
これはさすがに特例適用させるしかなさそうですね。
そもそも、ライセンスがないとはいえ実績作った者なので、なるべく早くライセンスの方も追いつかせた方が良いという要請もあるでしょうし。
ハルトルールみたいな形で作ることにします。
第131話 売り込む好機? 1への応援コメント
最低限の戦術理解だけで大学いっぱいかかりそうだからなあ…
作者からの返信
掴みそうになりつつ中々掴めない幸浦、まだ苦労するのでしょうか……
という感じです。