第149話 公会議への応援コメント
まともで信用出来る宗教組織はガチャのSSRより希少
第148話 才能への応援コメント
書籍化おめでとう御座います
アラン久々に聞いたが、意外な展開にらなりましたなw
第148話 才能への応援コメント
妹の執事の一件でも思ったが、博士が有能というか、視野の広さが異常だな
第148話 才能への応援コメント
博士が言うほどの才能があるのか
第14話 密偵への応援コメント
正妻でいいのじゃないのか?
どうなるのか…楽しみ!
第147話 戦車跨乗への応援コメント
あの承認欲求の塊な博士がまたしても襲来か
第147話 戦車跨乗への応援コメント
ラジオができたらコマーシャルで経済活性化とかも楽しそう
第147話 戦車跨乗への応援コメント
今度は何をやらかしたのかw
第147話 戦車跨乗への応援コメント
名代を任せられる人材がいないのが不安材料か
第147話 戦車跨乗への応援コメント
博士のことを使徒か何かと勘違いしてませんか笑
第147話 戦車跨乗への応援コメント
いや、使○じゃないんだから
第146話 夫人への応援コメント
これはちょっと意外な結果にw
でもコレでブライトと兄上と殿下で(義)三兄弟か
第146話 夫人への応援コメント
今回は姉上回。
今までは他の兄妹がわんぱく過ぎて、姉上の出番はちょこちょこだったからなぁ。
次回は主役。しっかり輝いて欲しい。
しかし、なんか主人公カプ除いたら、一番真っ当な恋愛結婚になりそうだなぁ…。
第145話 南方への応援コメント
時代を先に進める発明品が山ほど生まれてる地に、ごろつき達と攻撃をかけるかーw
返り討ちっていう大義名分と、良港を手に入れる大義名分を与えてくれてありがとう、な結果になりそうだけど、王太子並みにこの王女も南領主もろくでもない輩のようだから、きっちり処さないとねえ
第78話 指導への応援コメント
隣の国で益鳥を害鳥と言って駆除した結果大飢饉が起きた例もありましたね
宗教、思想がやらかしてはえらいことはいつどこでも起きるという
第144話 継承への応援コメント
爺ちゃんヤダ!フラグ立てないで!
第144話 継承への応援コメント
死ぬ気か…。
第144話 継承への応援コメント
お祖父様行かんでほしいなぁ⋯
第144話 継承への応援コメント
おじいさま……
第59話 博士への応援コメント
やり口が禁酒法制定のきっかけの御婦人とそれを利用したやつのあれかー(某科学動画で知った)
そして博士、知識欲じゃなくて名誉欲を欲するのはかなり珍しいタイプですねー
第58話 教育への応援コメント
ヤンガーサン、実質大陸浪人では?
あとはアメリカ独立戦争の時のフランス貴族とか
嫁のハグを満喫しないと身体がヤバい領主様、はやく成長しないとなー
子供の成人率は日本も753があったりで割と近年まで低いですからねー
歴史も伝統もない学園かーろくなことにならないのでは
第142話 第七章 登場人物紹介への応援コメント
うーん、エドランから漂う楚の荘王感よ…
編集済
第84話 旅行への応援コメント
なんとなく、主人公がこの段階で王の動向をまったく把握していないことに違和感を覚えました。
① 第80話では王に関する情報収集をしているにもかかわらず、王が王都を離れて巡行していることすら伝わっていないのは不自然に感じます。
② 第81話には「王の不在。夏のこの時期、休息を兼ねて王が国内を巡行するのは毎年恒例」とあります。つまり、王は身分を隠して旅をしているわけではないので、その情報は自然に入ってくるのではないでしょうか。また、毎年行われているのであれば、巡行ルートもある程度は公表されているように思います。仮に公表されていなかったとしても、王の一行が町に入れば大きな話題になるはずです。
③ カーター子爵も王を迎えるためにさまざまな準備をする必要があるでしょうし、その過程で商人や平民の間に情報が自然と広まると思います。
もしかすると私の読み落としがあるのかもしれませんが、この点だけ少し気になりました。長文失礼しました。
第141話 玉蜀黍への応援コメント
兄上の副官さん、良かったなぁと思いつつも武田信玄に出会った山本勘助を連想してちょっと不安になる(
第141話 玉蜀黍への応援コメント
また博士に振らないと。
‥‥‥あれ?姉上と博士、玉蜀黍で縁が出来ない?
あれ?博士ワンチャン義理の兄?
第140話 変化への応援コメント
クラーク君、よく言ってくれた
異世界って誰かの地元をめちゃくちゃにして良い訳無いもんな
ちなみにウチの世界にも転生者臭いのがいて世界をめちゃくちゃにしてくれたよ
ジョン・ブローニングとかあいつめっちゃ怪しいよ
実際気持ち悪いね
国内で内戦起こしてる当事者同士が実際は国民でもなんでも無い他人だったら
くっっそ迷惑だしムカつくし
よそでやれやってなるよそりゃ
子供ができたら中にオッサン入ってたりオバサン入ってたり……そういう可能性がある世界って怖いね
子供作るの怖いし友達作るの怖いし家族とも向き合えんわ
クラーク君は個性でカバーしてるけど一般人がこの情報を得たら発狂するし神を呪うでしょう
ホラーやん
隣人がエイリアンとか中になんか入ってる系の
ラスト幸せな家族団欒で自分の子供が子供らしくない口調でナニかを告げようとするシーンで終わるBADEND系のホラーやん
昨今の転生物に一石を投じてくれたよ
趣味の血腥さでキャラのバランスを取ってる感じはするけど1番好きになった
第140話 変化への応援コメント
じいさんに認められなかった劣等感からか知らんが逆恨みで異世界知識持ち虐殺か
キモすぎてあんま引っ張って欲しくないレベルの奴だなぁ
編集済
第140話 変化への応援コメント
クラークサイドが初めて出てきたけど…こ、小物くせぇ…。
転生者は割といたみたいだな。
ただ、恐らく立場とか財力や武力や技術のない平民がほとんどで、異世界知識あっても個人では貴族相手にどうにもならずに狩られた…というところかな。
だからこそ、王都での立場…貴族での立ち位置で有利に立てると思っている。
ブライトのことは障害どころか獲物くらいにしか思ってない。
確かにブライトは転生者で知識を活かしているが、ほとんどはこの世界の人々と協力して、土台をしっかり作り上げてきたもの。
たかが、王都で優位な立場に立ったくらいで何とか出来るか?
そもそも、国中にウィルバートフォース家の力と名声は轟いてるし、教会までバックにいる。
どうやって反勢力を主流にするつもりなのだろうか?
どうやってガチガチに守られた家族を人質に取る?
諜報足りてる?
本当に足りてたら、まぁブライトが油断というか、怠慢化していた…となるけど。
その展開、その後からあるのかな。
コーデリアが義兄の教えを受けてるのがタイムリー。
コーデリアが遠慮がち・慎重なブライトに諫言出来そうな視点を手に入れて、これが重要になってきそう。
敵を仕留めるには拙速も重要だし、さっさと探りを入れて大義名分手に入れて、決着を付けて欲しいな。
こういうキャラは小物だからこそ、長引かすと面倒い気がする。
第139話 顛末への応援コメント
遺物が延命してた証拠もろとも消えちゃったかあ
暗殺されかけて、1人で引きこもってた王太子が周りに遺物の効果を話してるはずもなく、お医者さんは災難だね
第139話 顛末への応援コメント
やっぱり来たか、爺様追い出したもう一家の孫。
今後はこちらが敵か…。
…転生者だったりしないよな?
ある意味、まだまだ続きそうでホッとしましたわ。
悪党どもを全滅させるまで、議会制に行くまで、まだまだ物語は終わらない!!
第138話 末路への応援コメント
この重傷だ、助かるまい…
第138話 末路への応援コメント
次の章で再生怪人として王子登場?
第138話 末路への応援コメント
更新ありがとうございます!!
末路、確かにタイトル通りでしたね。
これまで散々好き勝手してきたんだから、これくらいはね…。
まさか、回復アイテムが「たべ◯こし」みたいなものだったとは。
まぁ、「壁」は大したものだったし、本来なら中々のアイテム。
驚愕すべきは博士の銃か。
物理のリアル銃より強化された威力で、撃った本人は衝撃凄いな…くらいで、
鼓膜無事、肩や手も無事なんだから。
さて、次回はその後とのこと。
首は取れずとも、誰がやったかは明白。
城の人々の動揺はどんなものか。
しかし、こんな言動する奴(普段からこんな感じっぽい。各回から)に期待していたって…。どんだけ曇ってんだ王族とその他の周囲は。
作者からの返信
幼い頃は間違いなく神童で、幼い頃は「可愛い」で済まされた言動だったって感じですね
第1話 転生反逆領主への応援コメント
あ〜王族ぶっ殺してぇなぁ〜
朝に殺るなら槍でつくだけ〜
昼に殺るなら矢で射殺すだけ〜
夜に殺るなら晩飯のおかずにこっそり毒を混ぜるだけ〜
みたいな感じか笑
作者からの返信
そんな感じですなぁ
第1話 転生反逆領主への応援コメント
どういう時代のどういう文明なんだと突っ込みたくなる
→普通に近世〜近代なのでは?と思ったところで飛空挺
確かに異世界だし、文明水準バグってますね。
作者からの返信
そこはもうファンタジーですな
第149話 公会議への応援コメント
現段階でこの組織を敵に回しちゃいけないな。情報量と経験が段違い。