前編 アリケと監禁男への応援コメント
最初から緊迫感溢れる展開にドキドキしました( ゚Д゚)
監禁男→怖い→けど無体なことはしない→実は優しい?
と次々と男に対する評価が変わるかと思うと、実はアリケが探していたケサカートその人だった!
めっちゃ面白いですヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
謎だらけの前編を楽しんでいただけて嬉しいです。
続きもお楽しみください……。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
両面プリントで
『私はケサカートです』Tシャツを
作るしか、なさそうですね。
ケサカートだという直感は、
合ってた(・∀・)
面白い展開と
頭に消しゴムというような
経験してる方が多そうな題材で
共感しました。
いつか、治る病気になると良いのですが。
作者からの返信
コメント、レビューもありがとうございます。
意外すぎる解決策のご提案、ありがとうございます(笑)
本当ですね。やっぱり忘れられる人も忘れてしまう人も辛いから、治る方法があれば、と思います。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
不思議さの醸し出し、
さすが志草先生Σ(*´Д`)
ケサカートは、実は目の前とか、
色々、考えちゃいました(笑)(*´艸`*)
私も美味しい食事を
作ってもらいたい💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おいしい食事、作ってもらえるのは嬉しいですよね。
怪しい人に作られるのは怖いですが(笑)
探していたあの子は怖い人⁈
さて、何があったかと言いますと……後編をお楽しみに。
番外編 いつかの出来事への応援コメント
おー、ねなさん。これはよい小説ですね。
アリケが若々しいのに、頭だけ老いていくのが物悲しいです。
「迷惑なもんか!」切ないだけだよ。っていう、ケサカートの独白が切ないですね。
アリケの最後のセリフ、「何度だって、また仲良しになるから!」っていうところに、ほんの少しですが救いがあってよかったです。
お星さまパラパラとレビューコメントも出すことでしょうよ!
それではまた!
作者からの返信
嬉しいコメントとレビューをありがとうございます!
きっと、また忘れて、また仲良くなって、繰り返していくのでしょうね。それは不幸なのか、幸せなのか。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
記憶って不思議ですよね。
自分も最近、物忘れがすごくひどくてショックな時があります。
さらに認知症は、認知症になる前の事は覚えていて、認知症になってからの記憶は忘れているというのを聞いたことがあります。でも、ほとんどのことは忘れているように思います。
記憶だけが、その人がそこにいるという証明? なのかな。
ずっとそばにいるケサカートが、アリケさんから言われた言葉がよかったです。
「何度だって、また仲良しになるから!」嬉しい一言ですね。素晴らしいなと思います。
作者からの返信
何度だって、仲良しになる。
元の二人には戻れないけれど、それでも二人で幸せに暮らせたらいいな、と思ってしまいます。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
ああ。
そういう理由だったのですね。
読みながら、胸が締め付けられました。魔法使いも年をとりますよね(>_<)
作者からの返信
そういうことだったのです。
誰でも、時の流れからは逃れられません。
それは悪いことばかりではないのですが、時に人を悲しませます。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
こんにちは。
面白いです。
不思議ですね。
この謎の人物の口調から、ケサカートっぽいなあと思っていたのですが、アリケさんは小さくなっている印象がありました。
なにかありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにか、あるのです。
でも、何でもないことなのかもしれません。
番外編 いつかの出来事への応援コメント
最後のアリケのすごく良かったです。
面白かったです。
作者からの返信
私の作品の中でかなり異質だったので、面白いと言っていただけてとても嬉しいです。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
「心が時を超えて、子どもが生まれるより前の過去に戻っちゃってるから、目の前の人に『あなたの子どもです』って言われても、そんなわけないって思っちゃうんじゃないのかなぁ」
これを聞いて、なるほどと思いました。
相方の両親の話なのですが、珍しいケースで二人とも認知症になっちゃって。
それで二人揃って相方、つまり息子のことを忘れちゃったんですって。
だけど……
これが不思議なのですが、同じ施設に二人ともいるんですけど、ずーっと二人でいるんですって。
息子の顔も忘れた二人が、お互いのことは認識してるんですって。
これ聞いた時、ほんとかなあ? と疑ってしまった反面、不思議だなあって思ったわけですが、なるほど。
時を超えたからか。
勉強させていただきました。
ありがとう存じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話、うちの母が「親が子どもを忘れるなんて、頭の中が若い頃に戻っているとしか考えられない」と言っていたことをもとにしています。
母は専門家ではありませんが、結構当たっているんじゃないかな、と思っています。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
介護の経験があるので、よくわかる。
あれは辛い。
でも、本人はもっと辛いんですよね……
作者からの返信
忘れるのも、忘れられるのも辛いことですね。それでも希望は失いたくないものです。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
ちょっと悲しかったです。
魔法使いも認知症。
でも、現実はそうですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんなに凄い力があっても、時間の流れは恐ろしいものです。
番外編 いつかの出来事への応援コメント
拝読しました。
アリケの心は、この番外編のころの時代に囚われているのですね……。
最後のアリケのセリフにただただ涙です。
それにしても、意表をついた展開で驚かせて、最後には泣かせて。
志草さんはすごいお話を作られますね!
作者からの返信
嬉しいコメント、星もありがとうございます!
また、仲良しになれますかね。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
これはやられました。アリケの幼げな口調に見事に騙されました。
単純に認知症だったとは……。
これはケサカートは切ないなあ……。
作者からの返信
アリケ、ケサカートと出会った頃でも結構な歳なのに、口調が幼すぎですね(笑)
魔法でも、どうにもならない現実でした。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
ものすごくおもしろいです!
どういうことなんだろう。精神に作用する呪いかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不思議な出来事。でも実は、不思議でも何でもないのです。
編集済
番外編 いつかの出来事への応援コメント
ブロマンスということはこれは親子じゃなくて、二人の男性。
ケサカートは自分を育ててくれたアリケに特別な感情を抱いている?
認知症の現実をこんなふうにフィクションの世界観に持ち込んだ志草さんの想像力に感心してしまいました。
切なすぎて泣きそうでした。
作者からの返信
ありがとうございます。これブロマンスで大丈夫なのか? と思っておりましたが、まあ「特別」ってことで。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
実はつい最近まで母の介護をしていて、もう母は亡くなりましたけど、最後の方は私のことを亡くなった私の父と勘違いしたりしていました。ちょっと、そんなことを思い出しました。
作者からの返信
もしかすると、お母様はレネさんに若い時のお父様の面影を見ていたのかもしれませんね。
どこの世界でも起こり得る、かもしれない話でした。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
ああ……認知症
すごく若いのだろうなアリケって思っていたけど、そうじゃなかった。
良い意味で違っていて、良かったです…
でもきっと、認知症の人だとこういう記憶が飛んだり、わからなくなったりするんでしょうね…
作者からの返信
アリケ、魔力の影響で老化が遅いのはいいけど、なんかほわんとしすぎなんですよね。ちなみに老化のせいではなく、若い頃からこんな感じです。
認知症の症状については想像ですが、一部聞いた話などをもとにしています。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
こんにちは!
朝も昼もいないのだから、ケサカートは大丈夫だろうかと思いましたが、
ラストの1行。
時間的な感じから、なにか不可思議なことが起こっていますね…さて後半(*´ω`*)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
起こっているのです、不可思議なこと。
でも、ごく当たり前でもあるのです。
番外編 いつかの出来事への応援コメント
ああ、志草さん(:_;)
アリケはずっと妄想の世界に拘束されていたのですね。
そして、現実を忘れても小さかったケサカートのことは覚えていて、何度リセットされてもまた探し続けて……認知症の症状のひとつですね。
ケサカートのつらさを思うと、もう……うわ~(ノД`)・゜・。
番外編を今読み終え、過去のふたりの優しいやり取りにまた涙です。
何度だって、また仲良しになるから!って……
志草さんっっ!!泣
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます。
忘れてしまう人も、忘れられてしまう人も、どちらも辛いですね。
読んだ人まで辛くさせてしまいました。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
う〜ん🤔
脳と言う、プニプニのコンピューターの故障ですよね。
言い方は悪いけど、客観的に見て、そう言うことかなと😓
あるデータがバッサリ消えてしまってる。
データの復活はできない。
コレ、修理できますか?
と聞いても、部品が古くてダメだよと断られる。
うん。
ケサカートは、お嫁さんはいらないんだよね😿💦💦💦
改めて仲良くなる。
何度だって仲良くなる。
でも、😿💦
お馬さんの名前が🍙
確かに美味しそう🐴
とても、おもしろいけど、考えさせられるお話でした😊
作者からの返信
そうなんですよね。前と同じように、戻るわけではない。
また仲良しになるって言っても、思い出が戻ってくるわけではない。
自分で書いておいて何ですが、もう少し救いがあればなあ……と思ってしまいます。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
自分が年を取った後のことなんか想像もできなかった。そんな若かりし頃の思い出ですね。
そして未来はケサカートを悲しませるような事態に。
意外と現実にもこういう会話してた親子や夫婦なんかもいて、その果てには、ということもあるのでしょうね。
作者からの返信
実は、「老化すると頭の中だけ若い頃に戻って、子どものことわからなくなる説」はうちの母の考えです。
別に専門家でもなんでもないんですが、「そうでもなきゃ子どものことなんて忘れるはずがない」とのこと。
本当かどうかは私もわかりませんが、今回の執筆にあたり使わせてもらいました。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
番外編 いつかの出来事への応援コメント
キレイだけど切ない( ノД`)…
作者からの返信
どれだけ願っても、どんな魔法を使っても、どうにもならないものもあるんですよね……。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
意外にも、シビアで切ない話だったんですね。
アリケの症状は進んでいるみたいだし、この先どうなるんだろう、、、。
作者からの返信
私の書く異世界は、なんか嫌なことが起こりがちですね。
アリケは寿命まではまだまだあるので、老々介護という形になるのでしょうか……。
明日は番外編です。少しだけ希望がある……?
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
口調から若そうに見ていたけど、
認知症でしたか……これは切ない。
作者からの返信
本人は若い時のままの気持ちなので、口調もそのままなのです。
でもまあ考えてみると、ケサカートを引き取った時点でそこそこの歳だったはずで……。
それはさておき、明日は番外編です。お楽しみに。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
とても、優しく、
とても、切ないお話ですね😿💦
大好きな人に忘れられる。
そんな悲しいこと、ないですね。
にしても、老人介護ファンタジーとは、スゴい発想です😳!
前編は不思議雰囲気で楽しかったのが、後編はちょっと切ない💦
番外編のドラマ。
スゴく、期待してます!
😆📣楽しみだ〜♪
作者からの返信
「いやこれ、ブロマンスじゃねえだろ!」というツッコミが来るんじゃないかとヒヤヒヤしていましたが、受け入れていただけて何よりです。
実は現代ドラマとして思いついたものを、コンテスト用にファンタジーにしたものだったりします。
番外編は過去のお話です。お楽しみに。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
ああああ、アリケがご高齢で認知症だったとは。ケサカートが介護と扶養する立場だったのですね。本当に切なさが胸を打ちます。
作者からの返信
アリケが結構長生きしそうなので、いずれ老々介護の運命です。
切ない話、明日は番外編です。少しだけ希望、あるかな……。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
魔法使いならではの認知症の対応。
強大な魔法使いだと、本当に譫妄状態で暴れられたら厄介な形になりそうですね。その上で長寿だという。
アリケの側だと時間が一気に吹っ飛んだような感じに見えるけど、ケサカートの側からだとひたすら切ない展開です。
ファンタジーを新しい視点で切り取った感じで面白かったです。
次はどんなストーリーが来るのか。そして「ロマンス」はあるのか、がポイントですね(笑)。
作者からの返信
私の作品でおなじみ、行きたくない感じの異世界のファンタジーです(笑)
明日のは番外編です。ロマンス……無いな!
まあ、深い関係性(家族?!)ってことでお許しください。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
ああん( ノД`)…
何度でもをわかっていて余計にああん( ノД`)…
うおー( ノД`)…
作者からの返信
こんなに泣いていただけて、感無量です。
なお、明日は番外編です。よろしければどうぞ。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
これは……主人公の記憶の混濁を疑った方がいいのかな?
気になります!
続きも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
疑ったほうがいいですね。
後編も、お楽しみに……。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
怖いもの見たさでつい読んでしまった。やっぱりな結論でした。明日もまた読んでしまうだろうな。
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
怖いものはありましたか?
後編もお楽しみに……。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
いやあ……俺はてっきり……
監禁男とケサカート共犯説を立説しようとしたんですよ。
本人だったかあ 笑
なるほどなるほど。
いや、事件は解決してないんだ。なんでアリケは監禁されたのかと、
ケサカートが急成長したのか、ですな!
面白いす。続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き取った小さい子どもに裏切られて監禁されたらメチャクチャ嫌ですね(笑)
さて、この事件の真相は……明日の後編をお待ちください。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
登場人物が少ないせいかなあ、とても読みやすかったです。
最後に、次回を読みたくなる意外性がありましたね。
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます。
意外と言っていただけて嬉しいです。
そこがポイントなので。
何が起こったのかは……明日の後編をお待ちください。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
ええ?! 記憶喪失なの? それとも前向性健忘症?
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます!
実は私の過去作品に微っ妙~にヒントがあったりします。
正解は明日の後編をお楽しみに……。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
①笑い所がさっぱり無い
いや、空気感がメチャクチャお
もしろいです👀
②首傾げ仲間募集
良さげな空気感。
傾げることはないです😊♪
ミステリーテイストですね🤔
続きが楽しみ〜🤗
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます!
空気間を楽しんでいただいて嬉しいです。
で、なぜこんな妙な空気になったのかというと……
明日の後編をお楽しみに……。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
ケサカートは消えたのではなく、目の前の怖そうな人になっていたという。
監禁されているとかじゃなくて、何か時間的な部分で変化が起こってるとか、とにかくミステリーな状況になってる感じなのですね。
果たして、二人の間にブラザーフッドなロマンスな関係が生まれるのか。そこもポイントになりそうですね(笑)。
作者からの返信
お忙しい中、コメントと星もありがとうございます!
ロマンスとか書けねえよ! な私が書くので、なんか妙なことになっております(笑)
ミステリーのような謎については……明日の後編をお待ちください。
前編 アリケと監禁男への応援コメント
やっぱり途中からそんな気がしてました、カアケートwww
でもなぜこうなったのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよねー。この話、二話くらいに区切ろうかとしましたが、バレバレだろうと思って一話にしました。
何があったのかは……明日の後編をお待ちください。
後編 ケサカートとアリケへの応援コメント
魔法使いも老化には勝てない……切ない(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
まさかの切ない展開でした。
時の流れというのは、時々残酷です。