応援コメント

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  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します!
    「読むだけが読書じゃない」という黒猫の言葉に、一気に世界観に引き込まれました!
    おじいさんの遺した秘密の書斎と、そこに眠る「結末のない本」たち。不完全な物語に命を吹き込みにいくというコンセプトが、本好きにはたまらない設定です。
    皮肉屋だけどどこか憎めない黒猫(クロエ?)とのテンポの良い掛け合いも楽しく、光に包まれて本の中に吸い込まれていくラストの描写には、まるで自分も一緒に旅に出るような高揚感を覚えました。
    ハッピーエンドを求めて、彼らがどんなジャンルの世界を「歩いて」いくのか。次回の「旅行先」がどこになるのか、今からページをめくるのが楽しみです!
    僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という、自分が生み出した物語の世界に足を踏み入れ、その中での選択が運命を変えていく物語を書いています。本作の「未完の物語を完成させるために飛び込む」という能動的な読書体験には、クリエイターとして非常に強いシンパシーを感じました。もしよろしければ、僕の物語も覗きに来ていただけると嬉しいです。
    また時間が取れた際ゆっくり拝読させて頂きます!

  • 第14話「夢を見た瞳」への応援コメント

    地上という奈落

    気になる言葉ですね!続きが楽しみです!これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう少しペース上げれるようにがんばります!